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人生、工事中Podcast|Under Construction
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人生、工事中Podcast|Under Construction

Author: Kenta Kawagoe

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東京生まれ東京育ちのシティボーイが、30歳にして華やかな東京でのキャリアを捨て、Landscape Designerになることを目指し、「人生を工事するために」オーストラリアに移住。

異国の地で未経験からLandscape Designを学びつつ、オーストラリア人に囲まれた環境での仕事や日常に挑む「Under Construction」なリアルな日々を、ゆるーく語ってます。

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▼人生、工事中Podcast | Under Construction
Instagram: https://www.instagram.com/kentascape.jp/?hl=ja
35 Episodes
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ビデオPodcastはこっちオーストラリアにいる、人生を「Under Constrution」してる人にInterviewをしていく企画、第一弾!1人目のゲストはYoshi。オーストラリアに来てから出会ったけど、今では1番仲のいい友達。これまでたくさんのワーホリの日本人と会ってきたけど、彼はおそらく、日本人ワーホリの中で最速最短ルートで、永住権までの道を辿ってるのではないか。そんな彼のオーストラリアに来てからのストーリー、そしてオーストラリアで永住権を目指すに至ったまでの、日本でのストーリーを掘り下げました。yay--------------------------▼ホスト:Kenta Kawagoe東京都渋谷区出身、慶應義塾志木高校に入学し、そのままエスカレーターで慶應義塾大学に入学。在学中、1年間イギリスのUniversity of Essexに留学し、生まれて初めて海外に住む経験をする。卒業後はAIG損害保険株式会社、NewsPicks、動画系スタートアップ、外資系IT企業などで会社員として6年間働いた後、人生を捧げたいと思える仕事がしたいと思い、Landscapeの世界に飛び込む。海外で活躍するLandscape Designerになりたいと思い、30歳でオーストラリアに移住。⁠⁠⁠⁠⁠⁠Instagram⁠⁠⁠⁠⁠⁠--------------------------▼人生、工事中Podcast | Under Construction東京生まれ東京育ちのシティボーイが、30歳にして華やかな東京でのキャリアを捨て、Landscape Designerになることを目指し、「人生を工事するために」オーストラリアに移住。異国の地で未経験からLandscape Designを学びつつ、オーストラリア人に囲まれた環境での仕事や日常に挑む「Under Construction」なリアルな日々を、ゆるーく語ってます。
3月も半ばに差し掛かり、日本は冬の、オーストラリアは長い夏の終わりが迫るこの時期といえば、大学生の就活の時期ではないか。オーストラリアに住んでると、年齢関係なく色々な日本人の方とお会いするのだが、その中には「ちょうど就活終わりました!」「これから就活が始まります」のような方もいて、最近就活の話を聞く機会が多かった。僕自身が就活をしたのは2016年〜2017年なので約10年前。10年の時が経ち、僕も今年で32歳。32歳の若輩者が、これから就活を控える10年前の22歳の青二才の自分に向けて、エールを送るエピソードにしよう。--------------------------▼ホスト:Kenta Kawagoe東京都渋谷区出身、慶應義塾志木高校に入学し、そのままエスカレーターで慶應義塾大学に入学。在学中、1年間イギリスのUniversity of Essexに留学し、生まれて初めて海外に住む経験をする。卒業後はAIG損害保険株式会社、NewsPicks、動画系スタートアップ、外資系IT企業などで会社員として6年間働いた後、人生を捧げたいと思える仕事がしたいと思い、Landscapeの世界に飛び込む。海外で活躍するLandscape Designerになりたいと思い、30歳でオーストラリアに移住。⁠⁠⁠⁠Instagram⁠⁠⁠⁠--------------------------▼人生、工事中Podcast | Under Construction東京生まれ東京育ちのシティボーイが、30歳にして華やかな東京でのキャリアを捨て、Landscape Designerになることを目指し、「人生を工事するために」オーストラリアに移住。異国の地で未経験からLandscape Designを学びつつ、オーストラリア人に囲まれた環境での仕事や日常に挑む「Under Construction」なリアルな日々を、ゆるーく語ってます。
僕のPodcast初のゲスト会!!!最初のゲストは、、、僕の実の弟のRyotaです!彼は僕の3個下なんだけど、今は日本の造園会社で社長をしてる、バキバキの体育会系。僕ら2人とも慶應出身という共通点はあるものの、お互いの性格や生き方、考え方は180度違うから、送ってきた人生もかなり対極的。そんな血のつながった兄弟による対談会となってます!!1時間超えの長尺エピソードになってるので、最後まで聞いてくださった方は、偉いです!!笑--------------------------▼ゲスト:Ryota Kawagoe株式会社グリーンケア代表取締役東京都渋谷区出身、慶應義塾中等部に入学し、中高では野球部、大学ではアメフト部に所属していた、根っからの体育会系。卒業後はキーエンスを経て、当時は父が経営をしていた株式会社グリーンケアに入社。現在はグリーンケアで代表を務める。グリーンケアHP: https://www.gardeningya.com/index.htmlグリーンケアInstagram: https://www.instagram.com/greencare_garden/?hl=jaPodcast: https://open.spotify.com/show/5XKyoKG5z03Q4ZNhtX0KRK?si=aab2efef55f2468b--------------------------▼ホスト:Kenta Kawagoe東京都渋谷区出身、慶應義塾志木高校に入学し、そのままエスカレーターで慶應義塾大学に入学。在学中、1年間イギリスのUniversity of Essexに留学し、生まれて初めて海外に住む経験をする。卒業後はAIG損害保険株式会社、NewsPicks、動画系スタートアップ、外資系IT企業などで会社員として6年間働いた後、人生を捧げたいと思える仕事がしたいと思い、Landscapeの世界に飛び込む。海外で活躍するLandscape Designerになりたいと思い、30歳でオーストラリアに移住。⁠⁠⁠⁠Instagram⁠⁠⁠⁠--------------------------▼人生、工事中Podcast | Under Construction東京生まれ東京育ちのシティボーイが、30歳にして華やかな東京でのキャリアを捨て、Landscape Designerになることを目指し、「人生を工事するために」オーストラリアに移住。異国の地で未経験からLandscape Designを学びつつ、オーストラリア人に囲まれた環境での仕事や日常に挑む「Under Construction」なリアルな日々を、ゆるーく語ってます。
「海外移住」と聞くと、切っても切り離せないトピックが「永住権」。海外への移住を目指す人にとっては「永住権」がある世界線とない世界線では、見える景色が大きく異なるのも事実。かくいう僕も例に漏れず、オーストラリアへ移住をして1年が経過したが、この先もオーストラリアに住み続けたいのであれば「永住権」と真剣に向き合う必要がある。なので今回は、僕が「どういうスタンスで永住権と向き合っているか」について語ってみました。共感をしてもらえるかは怪しいが「こういう考え方で日々生きてます」ってことを覗いてもらえれば嬉しいです。--------------------------▼ホスト:Kenta Kawagoe東京都渋谷区出身、慶應義塾志木高校に入学し、そのままエスカレーターで慶應義塾大学に入学。在学中、1年間イギリスのUniversity of Essexに留学し、生まれて初めて海外に住む経験をする。卒業後はAIG損害保険株式会社、NewsPicks、動画系スタートアップ、外資系IT企業などで会社員として6年間働いた後、人生を捧げたいと思える仕事がしたいと思い、Landscapeの世界に飛び込む。海外で活躍するLandscape Designerになりたいと思い、30歳でオーストラリアに移住。⁠⁠⁠Instagram⁠⁠⁠--------------------------▼人生、工事中Podcast | Under Construction東京生まれ東京育ちのシティボーイが、30歳にして華やかな東京でのキャリアを捨て、Landscape Designerになることを目指し、「人生を工事するために」オーストラリアに移住。異国の地で未経験からLandscape Designを学びつつ、オーストラリア人に囲まれた環境での仕事や日常に挑む「Under Construction」なリアルな日々を、ゆるーく語ってます。
#29のエピソードで話した、僕のLandscape Designer Job Hunting Journeyの最新UPDATEです。無事にDesignの学校を卒業し、満を辞してDesignerの仕事を探し始めたのですが、その道のりは決して簡単ではなく、20件以上のメールを現地の造園会社に直接送ってみたものの、反応はイマイチ。そんな状況下で突如現れたチャンス「Casual Chat」。果たして僕の就活はどうなったのか、いい方向に進んだのか、修羅の道を進み続けているのか。このエピソードで全てが明らかになります。
「オーストラリアでの就活ってどのくらい難しいの?」「移住したいけど仕事が見つけるか不安...」みたいな声は、オーストラリアに移住してから様々なところ(主にSNS)で耳にします。僕自身も、去年オーストラリアに移住して1年が経ちましたが、当社は海外での就活が初めてだったので、どのくらいの難易度なのか?日本での就活とは何が違うのか?のような壁にぶち当たってました。オーストラリアに1年住んで就活も経験し、色々な友人の経験談などを聞いた僕なりの視点で「オーストラリアでの就活vs日本での就活」を話してみました。
昨年12月に無事、学校を卒業し、いよいよオーストラリアに来た1番の目的であるLandscape Designerになるため、就活を始めました。オーストラリアでの就活は1度経験してるので、なんとなくの流れは分かっているのだが、、今回は前回と比べて難易度が格段に上がっている...そんな就活の進捗状況を一旦シェアですです
2026年、新年あけましておめでとうございます!2025年に開設したこのPodcastチャンネルですが、不定期更新ではありながら、2025年を完走することができました。新しいことにはめっぽう興味を持ち、すぐに始めてみる行動力が自分の長所ですが、一方ですぐに飽きてしまうところが短所です。そんな僕がPodcastについては楽しみながら継続することができてるのは、いつも聴いてくださってるあなたのおかげです!改めてありがとう!2026年もたくさん面白いエピソードを更新していこうと思うので、引き続き聴いてくれると嬉しいです。てことで、Podcast1年目、2025年の僕Podcastの成績を今回は話して振り返ろうと思います。
昨年2024年12月25日にオーストラリアに移住してきて、早いもので1年が経過しました。30歳という節目で海外移住を決め、人生の再構築を図る新たなChapterの1年目を、振り返ってみました。オーストラリアという国を人生の新たなChapterのステージとして選択して、今のところ、いい選択が出来たなと思ってます。--------------------------▼ホスト:Kenta Kawagoe東京都渋谷区出身、慶應義塾志木高校に入学し、そのままエスカレーターで慶應義塾大学に入学。在学中、1年間イギリスのUniversity of Essexに留学し、生まれて初めて海外に住む経験をする。卒業後はAIG損害保険株式会社、NewsPicks、動画系スタートアップ、外資系IT企業などで会社員として6年間働いた後、人生を捧げたいと思える仕事がしたいと思い、Landscapeの世界に飛び込む。海外で活躍するLandscape Designerになりたいと思い、30歳でオーストラリアに移住。⁠⁠Instagram⁠⁠--------------------------▼人生、工事中Podcast | Under Construction東京生まれ東京育ちのシティボーイが、30歳にして華やかな東京でのキャリアを捨て、Landscape Designerになることを目指し、「人生を工事するために」オーストラリアに移住。異国の地で未経験からLandscape Designを学びつつ、オーストラリア人に囲まれた環境での仕事や日常に挑む「Under Construction」なリアルな日々を、ゆるーく語ってます。
30歳で日本でのキャリアを手放し、人生を作り直すためにオーストラリアへ移住した僕。実は学生時代にも、イギリスに1年間留学してました。社会人になってからの留学と、学生時代の留学では、色々全然違うと感じたので、今回は学生留学と社会人留学の両方を経験した僕視点で、学生留学と社会人留学を比較してみました。--------------------------▼ホスト:Kenta Kawagoe東京都渋谷区出身、慶應義塾志木高校に入学し、そのままエスカレーターで慶應義塾大学に入学。1年間イギリスのUniversity of Essexに留学し、生まれて初めて海外に住む経験をする。卒業後はAIG損害保険株式会社、NewsPicks、動画系スタートアップ、外資系IT企業などで会社員として6年間働いた後、人生を捧げたいと思える仕事がしたいと思い、Landscapeの世界に飛び込む。海外で活躍するLandscape Designerになりたいと思い、30歳でオーストラリアに移住。⁠Instagram⁠--------------------------▼人生、工事中Podcast | Under Construction東京生まれ東京育ちのシティボーイが、30歳にして華やかな東京でのキャリアを捨て、Landscape Designerになることを目指し、「人生を工事するために」オーストラリアに移住。異国の地で未経験からLandscape Designを学びつつ、オーストラリア人に囲まれた環境での仕事や日常に挑む「Under Construction」なリアルな日々を、ゆるーく語ってます。
30歳で日本でのキャリアを手放し、人生を作り直すためにオーストラリアへ移住した僕。実は学生時代にも、イギリスに1年間留学してました。社会人になってからの留学と、学生時代の留学では、色々全然違うと感じたので、今回は学生留学と社会人留学の両方を経験した僕視点で、学生留学と社会人留学を比較してみました。--------------------------▼ホスト:Kenta Kawagoe東京都渋谷区出身、慶應義塾志木高校に入学し、そのままエスカレーターで慶應義塾大学に入学。1年間イギリスのUniversity of Essexに留学し、生まれて初めて海外に住む経験をする。卒業後はAIG損害保険株式会社、NewsPicks、動画系スタートアップ、外資系IT企業などで会社員として6年間働いた後、人生を捧げたいと思える仕事がしたいと思い、Landscapeの世界に飛び込む。海外で活躍するLandscape Designerになりたいと思い、30歳でオーストラリアに移住。Instagram--------------------------▼人生、工事中Podcast | Under Construction東京生まれ東京育ちのシティボーイが、30歳にして華やかな東京でのキャリアを捨て、Landscape Designerになることを目指し、「人生を工事するために」オーストラリアに移住。異国の地で未経験からLandscape Designを学びつつ、オーストラリア人に囲まれた環境での仕事や日常に挑む「Under Construction」なリアルな日々を、ゆるーく語ってます。
30歳で日本でのキャリアを手放し、人生を作り直すためにオーストラリアへ移住した僕。実は学生時代にも、イギリスに1年間留学してました。社会人になってからの留学と、学生時代の留学では、色々全然違うと感じたので、今回は学生留学と社会人留学の両方を経験した僕視点で、学生留学と社会人留学を比較してみました。--------------------------▼ホスト:Kenta Kawagoe東京都渋谷区出身、慶應義塾志木高校に入学し、そのままエスカレーターで慶應義塾大学に入学。1年間イギリスのUniversity of Essexに留学し、生まれて初めて海外に住む経験をする。卒業後はAIG損害保険株式会社、NewsPicks、動画系スタートアップ、外資系IT企業などで会社員として6年間働いた後、人生を捧げたいと思える仕事がしたいと思い、Landscapeの世界に飛び込む。海外で活躍するLandscape Designerになりたいと思い、30歳でオーストラリアに移住。Instagram--------------------------▼人生、工事中Podcast | Under Construction東京生まれ東京育ちのシティボーイが、30歳にして華やかな東京でのキャリアを捨て、Landscape Designerになることを目指し、「人生を工事するために」オーストラリアに移住。異国の地で未経験からLandscape Designを学びつつ、オーストラリア人に囲まれた環境での仕事や日常に挑む「Under Construction」なリアルな日々を、ゆるーく語ってます。
いよいよTAFEの授業もあと2週間で終了という時期になってきました。現在は絶賛、大量にある最後の課題と格闘している日々です。仕事と学校の授業以外は全ての時間を勉強に費やしてます。我ながら学生の鑑のような姿勢で感心しちゃいます。ところで、こんなにガチで勉強したのって、いつぶりだろうか...--------------------------▼ホスト:Kenta Kawagoe東京都渋谷区出身、慶應義塾志木高校に入学し、そのままエスカレーターで慶應義塾大学に入学。1年間イギリスのUniversity of Essexに留学し、生まれて初めて海外に住む経験をする。卒業後はAIG損害保険株式会社、NewsPicks、動画系スタートアップ、外資系IT企業などで会社員として6年間働いた後、人生を捧げたいと思える仕事がしたいと思い、Landscapeの世界に飛び込む。海外で活躍するLandscape Designerになりたいと思い、30歳でオーストラリアに移住。Instagram: https://www.instagram.com/kentascape.jp--------------------------▼人生、工事中Podcast | Under Construction東京生まれ東京育ちのシティボーイが、30歳にして華やかな東京でのキャリアを捨て、Landscape Designerになることを目指し、「人生を工事するために」オーストラリアに移住。異国の地で未経験からLandscape Designを学びつつ、オーストラリア人に囲まれた環境での仕事や日常に挑む「Under Construction」なリアルな日々を、ゆるーく語ってます。
いよいろオーストラリアでの学生生活も残り1ヶ月となり、絶賛、大量に迫っている最後の課題たちに追われている日々です。この1ヶ月が終わると、いよいよオーストラリア編も第二章に突入するので、一つの節目的なタイミングですね。それにしても最近のブリスベンは急な雷雨が多くて怖いですなあ。
【前回のエピソード#20の続き】僕自身、慶應大学を卒業しましたが、どこの大学でも卒業した後、社会に出てからその価値を実感する機会があるのではないかと、オーストラリアに来て再認識しました。その中でも、慶應というネットワークは全世界にあるというのは、強さの一つだなと思いました。
慶應生の方は必見。慶應大学を卒業してから7年が経ちますが、初めて慶應OBの集まりである「三田会」というものに参加してきました。今回はブリスベン三田会に参加したレポートになります。
日本人の方と初めましてをする際、年齢を互いに公表してこっちが年上だと判明すると、途端に見えない壁が建設されることってありません?それによって心理的な距離を感じることが良くあり、これは日本人特有の文化なんだろうけど、少し寂しいなと感じてます。年下の方にタメ語で、とは言わずとも、心理的な距離を置かれないようにするには、何か良い方法はあるんですかね。
ニュースやSNSでしばしは「日本人がオーストラリアへ出稼ぎに」などの話題を目にしますが、果たして本当にオーストラリアでは、日本よりも稼ぐことができるのか。この話題に対してしばしば僕は、賃金のことしか比較してなくて、生活費を加味してないやん...それだと比較にならないやん、と思ってました。なので、今回は、日本とオーストラリアの賃金、そして生活費の2つの要素を比較して、どちらが生活がしやすいのかの結論を出していきます!
人生はスタンプラリーだと思ってます。無数にある選択肢の中から選ばれた選択肢が、経験や思い出となってスタンプが押されていく。そのスタンプを死ぬまでにどのくらい集められているか、それがその人の人生の幸福度に繋がっていると思ってます。全くもってスピった話ではありません、ご心配なさらず。
僕の完全なる独断と偏見、主観100%からなる、オーストラリアにいる日本人をタイプ分けして紹介してみました。オーストラリアには、日本から移住してくる人がとても多く、シドニー、メルボルン、ゴールドコースト、ブリスベンなどの主要都市では、たくさんの日本人が生息しています。ただ、その日本人にも色々なタイプの人がいるので、一体どのようなタイプの日本人が、オーストラリアには住んでいるのか。
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