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身体の教養
身体の教養
Author: 大沼竜也
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© 大沼竜也
Description
私たちは「頭」で生きすぎているのかもしれない。
鍼灸師・柔道整復師として17年、身体に触れ続けてきた大沼竜也が、リスナーから届く問いに「身体の言葉」で応えるポッドキャスト。
不安も、怒りも、生きづらさも──身体はとっくに、何かを知っている。東洋医学、神経科学、哲学、日々の暮らし。あらゆるものをソマティック(身体的)な視点で編み直しながら、のんべんだらりと語ります。
Somatic Studio Japan 主宰
鍼灸師
あん摩マッサージ指圧師
柔道整復師
1991年宮城県生まれ。幼少期にカトリック系の教育を受け、東西文化の融合に対する寛容な視点を培う。旧赤門鍼灸柔整専門学校を卒業後、医療・介護領域での豊富な臨床経験を基盤に、2018年仙台市で大沼鍼灸を開業。身体心理学およびソマティック心理学に基づき、精神領域と身体運動の相互関係を変容させる独自のアプローチを実践し、クライアントの心身のバランスを取り戻すことに貢献している。
Instagramでは26,000人(2024年8月現在)のフォロワーから支持があり、「身体性向上」を目指した実践的なセルフケアや思考法を伝えている。オンラインカウンセリングおよびSNSを通じて広範な相談に応じる。
また、全国規模でのワークショップやセミナーを主催し、専門家向けの学習プログラム【somatics(ソマティクス)】を展開。一般向けには、レジリエンス(精神的回復力)を高めるセッションプログラムを提供し、多方面から支持を集めている。
鍼灸師・柔道整復師として17年、身体に触れ続けてきた大沼竜也が、リスナーから届く問いに「身体の言葉」で応えるポッドキャスト。
不安も、怒りも、生きづらさも──身体はとっくに、何かを知っている。東洋医学、神経科学、哲学、日々の暮らし。あらゆるものをソマティック(身体的)な視点で編み直しながら、のんべんだらりと語ります。
Somatic Studio Japan 主宰
鍼灸師
あん摩マッサージ指圧師
柔道整復師
1991年宮城県生まれ。幼少期にカトリック系の教育を受け、東西文化の融合に対する寛容な視点を培う。旧赤門鍼灸柔整専門学校を卒業後、医療・介護領域での豊富な臨床経験を基盤に、2018年仙台市で大沼鍼灸を開業。身体心理学およびソマティック心理学に基づき、精神領域と身体運動の相互関係を変容させる独自のアプローチを実践し、クライアントの心身のバランスを取り戻すことに貢献している。
Instagramでは26,000人(2024年8月現在)のフォロワーから支持があり、「身体性向上」を目指した実践的なセルフケアや思考法を伝えている。オンラインカウンセリングおよびSNSを通じて広範な相談に応じる。
また、全国規模でのワークショップやセミナーを主催し、専門家向けの学習プログラム【somatics(ソマティクス)】を展開。一般向けには、レジリエンス(精神的回復力)を高めるセッションプログラムを提供し、多方面から支持を集めている。
10 Episodes
Reverse
「コミュ力を鍛えよう」──孤独に悩む人が最初に手を伸ばすのは、たいてい会話術やコミュニケーションスキルの本です。でも、それで孤独が消えた人はどれくらいいるでしょうか。今回は、進化人類学者ロビン・ダンバーが発見した「ダンバー数(人間が安定的に維持できる関係の上限=約150人)」を出発点に、なぜ人間関係に上限があるのか、そしてその上限よりもはるかに少ない人数で孤立してしまう人の身体に何が起きているのかを考えます。ダンバーの研究が示すのは、つながりの維持にはコストがかかるという事実。そして鍼灸師としての臨床から見えてくるのは、身体が「閉ざされ」の状態──防御モードで緊張・硬直し、感覚が外界に開かれていない状態──では、そもそもつながりを維持するためのコミュニケーション回路が物理的に制限されるということです。孤独は性格の問題ではありません。話し方の問題でもありません。身体が不合理な状態にあるとき、人は構造的に孤立へと向かいます。このエピソードで話していること:・ダンバー数とは何か──なぜ「150人」なのか・つながりの「質」を左右するのは会話スキルではなく身体状態・「閉ざされ」の身体が遮断するもの──ミラーリング、安心感の伝染、非言語コミュニケーション・承認欲求は「心が弱い」のではなく、身体的つながりの回路が閉ざされた代償・孤独から抜け出す第一歩は「話し上手になる」ことではなく、身体の合理性を取り戻すこと話す人についてではなく、聴いている身体について考える回です。▼ 大沼竜也鍼灸師/somatic studio japan 主宰著書『心と体のコリをほぐすセルフリセット』(大和出版・重版3刷)https://www.somaticstudiojapan.com
後編は、釈迦(ブッダ)の話から始まります。多くの宗教は「死後のご褒美」を用意する。天国、輪廻転生、来世の救い。釈迦はそのすべてを切り捨てた。人は死ねば終わり。宇宙もいつか終わる。──じゃあ、それでもやるのか。それでもやるなら、なぜやるのか。「無我」「縁起」「空」。難しそうに聞こえるこれらの概念を、宮台真司さんは「火」のたとえで鮮やかに翻訳していました。火という固い実体はない。条件が絡み合って「暖かさ」という機能が立ち上がるだけ。「私」もまた同じだ、と。そして宮台さんは、釈迦の「無我」を子ども時代の「無我夢中」として読み直す。砂場で遊んでた、虫を追いかけてた、あの感覚。損得も自意識もなく、ただ身体が世界に開いていた状態。前編のイエス(愛する方向から自己保身を壊す)と、後編の釈迦(自我を手放す方向から自己保身の前提を崩す)。方法はまったく違うのに、到達する場所は同じ。それを僕は「身体合理性」と呼んでいます。最後に、前編冒頭の「私じゃなくてもいいんじゃないか」という質問に、僕なりの答えを返しました。頭の判断よりも、モヤモヤの方を信じてほしい。▼ このポッドキャストは、サポーターの皆さんからいただいた質問にお答えする形でお届けしています。身体の感覚を通じて自分を理解し、他者や社会との関わりを育む「身体の教養」。臨床17年の鍼灸師・柔道整復師 大沼竜也が、東洋の身体哲学と現代の知見を統合した視点で、あなたの身体との対話をサポートします。▼ サポーターになる・大沼竜也についてhttps://www.somaticstudiojapan.com/tatsuyaonuma#大沼竜也 #ソマティックスタジオ #身体の教養 #宮台真司 #身体性 #ソマティクス #身体合理性 #釈迦 #ブッダ #無我 #縁起 #空 #無我夢中 #量子論 #仏教 #内発性 #孤独 #現代社会 #自己保身 #身体感覚 #ポッドキャスト #一人語り #鍼灸師 #柔道整復師 #東洋医学 #身体哲学 #somatic #bodywork #somaticstudio
釈迦とイエスが遺した「身体のサプリ」──"私じゃなくてもいい"の正体|前編「やりたい仕事に就けたのに、"私じゃなくてもいい"と思ってしまう」サポーターの方からいただいたこの質問を入口に、社会学者・宮台真司さんの対談動画(海沼みつしろチャンネル)を取り上げました。宮台さんが語る「入れ替え可能性」──現代社会は、仕事も人間関係も「あなたじゃなくても回る」ように設計されている。その構造の中で、人はどうやって「かけがえのなさ」を取り戻すのか。前編では、宮台さん自身のナンパ体験から見えてくる「成功するほど孤独になる逆説」、子どもから大人への「劣化」、そしてイエス・キリストの「良きサマリア人」のたとえ、二つの祈り、一人を深く愛する経験が他者への愛を開くという話──これらを、身体の専門家の視点から読み直しています。宮台さんが「内発性」と呼ぶもの。僕が「身体合理性」と呼んでいるもの。言葉は違うけど、見ている景色はたぶん同じです。後編では釈迦(ブッダ)の処方箋へ。▼ このポッドキャストは、サポーターの皆さんからいただいた質問にお答えする形でお届けしています。身体の感覚を通じて自分を理解し、他者や社会との関わりを育む「身体の教養」。臨床17年の鍼灸師・柔道整復師 大沼竜也が、東洋の身体哲学と現代の知見を統合した視点で、あなたの身体との対話をサポートします。▼ サポーターになる・大沼竜也についてhttps://www.somaticstudiojapan.com/tatsuyaonuma#大沼竜也 #ソマティックスタジオ #身体の教養 #宮台真司 #身体性 #ソマティクス #身体合理性 #内発性 #イエスキリスト #良きサマリア人 #入れ替え可能性 #孤独 #現代社会 #自己保身 #利他 #愛 #身体感覚 #ポッドキャスト #一人語り #鍼灸師 #柔道整復師 #東洋医学 #身体哲学 #somatic #bodywork #somaticstudio
▪︎心は身体からできている|身体から心を診る鍼灸師▪︎【心と体のコリをほぐすセルフリセット】大和出版 | 国内重版3刷 | 海外翻訳▪︎コミュニティ【somatic studio】代表👇もっと心と身体のつながりを学びたい方はこちらwww.somaticstudiojapan.com/tatsuyaonumaーーーーー 身体の教養: オンライン学習コース ※完全オンラインで受講いただけます※詳細はプロフィールリンクから★内容 ・ I:『読む』編 頭の中の「物語(解釈)」を解体し、身体の「事実」を受け入れる稽古 ・ II:『解く』編 身体動態瞑想(型)を用い、身体深部の緊張を物理的に解体する稽古 ・III:『沿う』編 日常のすべてにおいて、身体の合理性に自律的に沿うための稽古 努力や意志の力で自分を変えようとするほど、心身が不自由になっていく。 せっかくの休日なのに休めない、人間関係で同じ緊張を繰り返す。その原因は、脳が生存戦略として選んでしまう「不合理な固定回路(悪き癖)」にあります 。 あえて特定の制限(型)を用いることで、身体本来の可能性である「身体知」を引き出すためのプログラムです 。身体心理学、現象学、神経科学を横断した独自理論の構築 ・17年にわたる身体知性の探究と臨床実践 ・対人支援の専門家(カウンセラー・セラピスト・施術家)への理論提供 ・自分をいたわりながら進める、身体の自律性を尊重した学習体系身体知性を社会実装する場「Somatic Studio (ソマテティックスタジオ)」の運営 ・日常の中で感覚を磨き続ける「メンバープラン」の展開 ・仙台拠点を中心とした実対面での鍼灸治療・身体調整と対話の提供 ・理論を落とし込んだ鍼灸院、スタジオ経営を継続中学術的な論理整合性と、実際のスタジオ運営という事実を積み重ねている実践者です。 頭の中の物語から自由になり、身体の合理性に沿って生きる。そのための「教養」を、本講座で余すことなくお伝えします。大沼竜也。鍼灸師で身体理論家。ソマティックスタジオ主宰。 鍼灸師の臨床でのクライアントワークから身体知性の探究へ。 心理学や自己啓発で解決しきれない「内面の不自由さ」を、身体という物理的な事実から紐解くアプローチを提唱。 現在はスタジオを拠点に、オンラインとオフラインの両軸で、人が本来の力を取り戻し、健やかに生きるための基盤づくりをサポートしています。
「頑張る」という言葉の意味は、人それぞれなんとなく違う。言葉の呪いから解き放たれるためのちょっとした考え方の違いで、体のこわばりが解ける方法を紹介。このポッドキャストでは、サポーターの皆さんからいただいた質問にお答えしています。「自分の身体ともっと対話したい」「頭ではなく、身体の感覚から生きる軸を育てたい」そんな方々と共に学び続けるコミュニティが、ソマティックスタジオの「身体の教養」です。月額¥3,300で、動画講義や限定コンテンツ、質問投稿の機会をご用意しています。▼ 大沼竜也について詳しく知る・サポーターになるhttps://www.somaticstudiojapan.com/tatsuyaonuma
努力や意志の力で自分を変えようとするほど、心身が不自由になっていく。 せっかくの休日なのに休めない、人間関係で同じ緊張を繰り返す。その原因は、脳が生存戦略として選んでしまう「不合理な固定回路(悪き癖)」にあります 。 あえて特定の制限(型)を用いることで、身体本来の可能性である「身体知」を引き出すためのプログラムです 。身体心理学、現象学、神経科学を横断した独自理論の構築 ・17年にわたる身体知性の探究と臨床実践 ・対人支援の専門家(カウンセラー・セラピスト・施術家)への理論提供 ・自分をいたわりながら進める、身体の自律性を尊重した学習体系身体知性を社会実装する場「Somatic Studio (ソマテティックスタジオ)」の運営 ・日常の中で感覚を磨き続ける「メンバープラン」の展開 ・仙台拠点を中心とした実対面での鍼灸治療・身体調整と対話の提供 ・理論を落とし込んだ鍼灸院、スタジオ経営を継続中学術的な論理整合性と、実際のスタジオ運営という事実を積み重ねている実践者です。 頭の中の物語から自由になり、身体の合理性に沿って生きる。そのための「教養」を、本講座で余すことなくお伝えします。公式→ @numahari大沼竜也。鍼灸師で身体理論家。ソマティックスタジオ主宰。 鍼灸師の臨床でのクライアントワークから身体知性の探究へ。 心理学や自己啓発で解決しきれない「内面の不自由さ」を、身体という物理的な事実から紐解くアプローチを提唱。 現在はスタジオを拠点に、オンラインとオフラインの両軸で、人が本来の力を取り戻し、健やかに生きるための基盤づくりをサポートしています。
https://www.somaticstudiojapan.com/tatsuyaonuma
この動画音声は過去のYoutubeにアップしたものです。広告なしで、バックグラうどでながら聞きできるこちらに再アップしています。生きづらいなあ、と悩める人へ。私自身も経験したこのなんとも言えない嫌な感じ。あれこれと思考を巡らせば巡らすほど、ドツボにハマっていく。心理学でいう「思考の檻」から受け出すための、実践方法も話していますので、ぜひみてみてね。【参考文献・思想的背景】カール・ロジャーズ『来談者中心療法』モーリス・メルロ=ポンティ『知覚の現象学』J.J.ギブソン『生態学的知覚システム』宮台真司『私たちはどこから来て、どこへ行くのか』このチャンネルが面白いと感じていただけたら、ぜひ【チャンネル登録】お願いします!
人の相談に乗った後、なぜか自分がドッと疲れてしまう…。ネガティブな話を聞いて、自分まで何日も落ち込んでしまう…。「心の境界線がうまく引けない」と感じて、「私が気にしすぎるからだ」「心が弱いからだ」と自分を責めていませんか?もし、その問題の根本原因が、あなたの「心」や「優しさ」ではなく、無意識の「身体の癖」にあるとしたら…どうでしょう?この動画では、「気にしないようにしよう」という不毛な精神論ではなく、誰にでも実践できる“身体的”アプローチで、ネガティブな影響から自分を守る方法を、大沼竜也の理論に基づいて解説します。【動画の要点】今回の話の核心は、身体が心に先立つ、という点にあります。●ステップ1:問題の本当のメカニズムを知る・私たちが最終的に感じる心理状態が「同一化」(相手の感情を取り込んでしまうこと)です。・しかし、その根本原因は、相手の身体の状態(呼吸の浅さ、筋肉の緊張など)を、自分の身体が無意識に模倣してしまう身体現象「融合」にあります。・つまり、「融合(身体の原因)→身体の変化→脳による解釈→同一化(心理の結果)」という、身体が先行するプロセスが起きています。●ステップ2:なぜ「融合」してしまうのかを知る・「融合」は元々、乳幼児が養育者と神経系を同期させ、安全を確保するための、生存に必須の「安全装置(共同調整)」でした。・しかし、成長と共に、自分で自分を安定させる「自己調整」へ移行する必要があります。・この移行がうまくいかない根本原因が、「内受容感覚」(身体の内部の状態を感じる能力)の欠如です。自分の内部状態が分からないため、原始的な安全装置である「融合」モードに頼り続けてしまうのです。●ステップ3:「体」で境界線を引く・真の解決策は、意志の力ではなく、「内受容感覚」を育て、いつでも「自分の身体」というホームに帰ってこられる能力を養うことです。【今日からできる3つの実践ワーク】1.アンカリング(今、ここに帰る練習)相手の話を聞きながら、意識の10%でいいので、自分の「足の裏が地面に触れている感覚」や「お尻が椅子に沈む重さ」など、物理的な接点に意識を向け続けます。2.身体の輪郭の確認(自分の領域を知る練習)一人の時間に、自分の手で腕や足をゆっくり、少し圧をかけてさすってみます。「私の身体は、ここからここまでだ」と、皮膚感覚を通して脳に物理的な境界線を教えます。3.微細な感覚のラベリング(融合の初期段階に気づく練習)「不安だ」という感情のラベルを貼る前に、「今、胸のあたりがザワザワするな」「喉の奥がキュッと締まるな」など、身体に現れる微細な感覚そのものに気づき、心の中で実況中継します。これは、他者を拒絶する冷たい壁を作ることではありません。自分が安定した大地に立つことで、初めて安心して相手を眺めることができる。自分も相手もすり減らさない、成熟した共感の形です。あなたの「感情をもらってしまう」体験談や、実践してみた感想も、ぜひコメントで教えてください。#心の境界線 #HSP #共感疲れ #エンパス #ソマティック #内受容感覚 #大沼竜也
自己批判は、自分自身の行動や考えを厳しく評価し、否定的な感情を持つ心理的なプロセスです。このメカニズムは主に、過去の経験や社会的な期待から生まれる内部の声によって形成されます。つまり、自分が「もっと良くなければならない」という圧力を感じたり、完璧を求めたりすることが、自己批判の源となるのです。
社会的・文化的基準: 社会や文化が定める成功の基準や振る舞いに自分が合致していないと感じると、自己批判が生じます。
家庭や教育からの影響: 親や教師から厳しく評価された経験が自己評価の基準となり、自己批判へと繋がります。
個人的な価値観と目標: 自分自身で設定した高い目標に達しない時、失敗したと感じて自己批判を行います。
自己批判はストレスや不安、うつ病といった感情の問題を引き起こすことがあります。また、自信の喪失や進行中の活動への意欲の減退を招くこともあります。
自己同情: 自己同情を持つことで、自分の欠点や失敗を受け入れ、それに対して優しく接することができます。
リアリスティックな目標設定: 達成可能な目標を設定し、その過程で自分を褒め称えることで、自己批判を緩和します。
認知の再構築: 自己批判的な考えが浮かんだ時、それが事実に基づいているかどうかを問い直し、よりバランスの取れた考え方を心がけることが助けになります。
自己批判を減らすことは、自己理解を深め、精神的な健康を向上させるための重要なステップです。
自己批判の主な原因自己批判の影響自己批判を減らす方法
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#身体心理学 #睡眠改善 #自律神経失調症 #不安障害 #パニック





