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田原総一朗の遺言
田原総一朗の遺言
Author: 田原総一朗・箕輪厚介
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© 田原総一朗・箕輪厚介
Description
ジャーナリスト田原総一朗が現在の日本そしてこれからの世界について自由に語り、今だからこそ残したい「田原総一朗の遺言」を編集者 箕輪厚介が屈託のない掛け合いで引き出していく“オーディオ ドキュメンタリー”番組。
政治、社会、文化、人生…日々のニュースや出来事をきっかけに、田原総一朗の視点や経験を凝縮した“遺言”が少しずつこぼれ出す…。
▼番組では、リスナーからの感想や質問、意見、反論も随時募集。コメント欄を通して、リスナーと一緒に議論していきます。
Spotify&YouTube:隔週土曜 朝5時更新
政治、社会、文化、人生…日々のニュースや出来事をきっかけに、田原総一朗の視点や経験を凝縮した“遺言”が少しずつこぼれ出す…。
▼番組では、リスナーからの感想や質問、意見、反論も随時募集。コメント欄を通して、リスナーと一緒に議論していきます。
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91歳になった生ける伝説のジャーナリスト田原総一朗が、今だからこそ残す言葉とは?そんなコンセプトで始まった「田原総一朗の遺言」。リスナーを「遺族」と公言してはばからない、衝撃的なタイトルのポッドキャスト番組が始動した どこかシニカルに見えて、その実、いつ吹き出すか分からないアツい言論のマグマが足下を流れる本番組…第4回のテーマは「家族と女性」。家族構成の話から、話題は「ジェンダー論」へ。昭和的な家父長制の思想を残しながらも、女性へのリスペクトを忘れない田原総一朗。 「女房の言う通りにしていた」「女性の方が頭がいい」——。 激論の場で見せるあの狂気はどこへやら、家庭では妻に寄り添い、自らお風呂に入れて介護を続けた一人の男としての素顔が明かされる。 最愛の妻が亡くなる直前、北朝鮮取材に行くか否か。永遠の別れを予感しながら下した、あまりに過酷な決断の裏にあった信頼。 そして娘への眼差し…。 「外で暴れるなら、家では大人しくすべきだ」——。 権力者と渡り合ってきたジャーナリストが辿り着いた、究極の「平和な家庭の作り方」に箕輪厚介が迫る…▼番組では、リスナーからの感想や質問、意見、反論も随時募集。コメント欄を通して、リスナーと一緒に議論していきます。 Spotify&YouTube:隔週土曜 朝5時更新【音声だけで聞くポッドキャストはSpotifyで】 https://open.spotify.com/show/0oqWia6FMduOfCpVLPeSte?si=ns9AKC7bQDaOe5716gbP9Q【公式切り抜きアカウント!オフショットもこちらで】 https://www.tiktok.com/@tahara_yuigon?_r=1&_t=ZS-93FiDkRGry8【Xでも発信中】 https://x.com/tahara_yuigon▼内容0:00 「言いたいこと」と「言うべきこと」の違い0:43 長男としての責任。ざらついた世の中に必要な「誰が責任を持つか」1:35 自由に生きる次男への羨望。長男は日本で、次男は外国へ2:01 父親の役割とは「この国を守る」責任を持つ3:07 娘の教育には口を出さない。管理せず自由に育てる3:23 奥さんの尻に敷かれていた?「女房の言う通り」で上手くいく理由3:56 夫婦喧嘩はゼロ。言い返さない「のれんに腕押し」戦法4:36 永遠の別れか、北朝鮮取材か。亡き妻との最期の記憶5:51 自ら妻を介護し、風呂に入れた日々。愛情が深まった瞬間6:32 妻が味方だったから、世間を敵に回しても大丈夫だった?7:58 男尊女卑はナンセンス。母と妻を尊敬し続けた人生8:41 家庭は癒やしの場所ではなく「戦場」?9:38 「女性の方が頭がいい」娘の言葉に感じる真理10:14 女性議員へのエール。もっと言いたいことを言えばいい11:15 古く日本では女性を大事にした国。女性総理へのアレルギーは意外とない?11:46 外で勢いがなく、家で偉そうにするのはダサい#田原総一朗 #箕輪厚介 #ポッドキャスト #国際女性デー #家族論 #夫婦円満 #介護 #人生相談 #遺言
91歳になった生ける伝説のジャーナリスト田原総一朗が、今だからこそ残す言葉とは?そんなコンセプトで始まった「田原総一朗の遺言」。リスナーを「遺族」と公言してはばからない、衝撃的なタイトルのポッドキャスト番組が始動した🎙️どこかシニカルに見えて、その実、いつ吹き出すか分からないアツい言論のマグマが足下を流れる本番組…🌋 第3回のテーマは「人生」。今年4月に92歳を迎える田原が語る、激動の40代。テレビ東京を解雇され、絶望の淵に立たされた42歳から、いかにして伝説のジャーナリストへと駆け上がったのか。 小学校時代から憧れ続け、今も付き合いを続ける「彼女」の存在。そして、数々の挫折を経て辿り着いた、究極の死生観「一生懸命にいい加減に生きる」とは? 才能がないと自認する男が、それでも「この国を良くしたい」と熱狂し続けられる理由に、箕輪厚介が迫る…✨ ▼番組では、リスナーからの感想や質問、意見、反論も随時募集。コメント欄を通して、リスナーと一緒に議論していきます。 Spotify&YouTube:隔週土曜 朝5時更新 【音声だけで聞く👂ポッドキャストはSpotifyで】 https://open.spotify.com/show/0oqWia6FMduOfCpVLPeSte?si=ns9AKC7bQDaOe5716gbP9Q 【公式切り抜きアカウント!オフショットもこちらで】 https://www.tiktok.com/@taharasoichiro_yuigon?is_from_webapp=1&sender_device=pc 【Xでも発信中】 https://x.com/tahara_yuigon ▼内容 0:10 4月に92歳になります 0:40 トランプにとっての「正義」と日本の安定 1:52 【人生相談】田原総一朗が40歳の時、何をしていたか 2:15 テレビ東京を「クビ」になった42歳。もし残っていたら? 3:11 挫折からフルパワーで立ち上がれた理由 3:42 「健康なんかどうでもいい」朝生を支える熱狂の源泉 4:09 人生に停滞期はない。「この国を良くしたい」という大義 4:50 「僕が生きてることが国にとって悪いなら死んだ方がいい」 5:19 ストレスで看板の字が読めなくなったフリー転身後の日々 6:22 総理大臣との論争。勝つか負けるかが病を治した 7:01 歴代で一番面白かった総理大臣 7:29 趣味はゼロ。「楽しい仕事」がすべてを癒やす 8:08 92歳の恋愛事情。小学校から一言も話せなかった「彼女」 9:17 食への無関心。田原総一朗が唯一関心を示す「ゆで太郎」 9:44 父親としての素顔。土日の食事を作った「良いパパ」の一面 11:12 森鴎外に学ぶ、組織にいながら自由に生きる「ドロップイン」 12:44 逮捕されてもクビにならなかった、かつてのテレビ東京の懐 13:36 番組終了は「心に穴があくから面白い」。新しい何かが入る 15:58 「批判されるのが一番好き」Twitterで見せた驚異の好奇心 17:21 安倍元総理との対話。意見が違っても面白みを感じるか 18:49 ジャーナリストの極意「自分に不利になる質問をぶつけろ」 19:20 才能がないから準備する 19:59 石原慎太郎・大江健三郎へのコンプレックス 20:41 借金2000万で撮った映画『あらかじめ失われた恋人たちよ』 21:48 会社に内緒で撮影。仲間と上司に愛された局員時代 24:58 【遺言】一生懸命にいい加減に生きる。 #田原総一朗 #箕輪厚介 #ポッドキャスト #人生相談 #テレビ東京 #恋愛 #田中角栄 #安倍晋三 #森鴎外 #ゆで太郎
91歳になった生ける伝説のジャーナリスト田原総一朗が、今だからこそ残す言葉とは?そんなコンセプトで始まった「田原総一朗の遺言」。リスナーを「遺族」と公言してはばからない、衝撃的なタイトルのポッドキャスト番組が始動した🎙️ どこかシニカルに見えて、その実、いつ吹き出すか分からないアツい言論のマグマが足下を流れる本番組…🌋第2回のテーマは「日本と選挙」。衆院選2026の投開票が迫る中、表面的な政策ではなく、日本という国に横たわり続けるコアな問題にユルくも鋭角に切り込む二人の男🇯🇵🗳️目を逸らすことを許さないトランプの存在を受けて、もはや「トランプとどう向き合うかが争点の選挙になる」と断言する田原の真意とは?🇺🇸 さらに政治と金の話から、かつて永田町の常識だった「官房機密費」の裏側を激白。田中角栄からの圧力、野中広務から差し出された裏金を、なぜ彼は撥ね退けることができたのか。 金を受け取らないことでしか貫けない「言いたいことを言う」ためのジャーナリズムの矜持に、箕輪厚介が迫る…💰 ▼番組では、リスナーからの感想や質問、意見、反論も随時募集。コメント欄を通して、リスナーと一緒に議論していきます。 Spotify&YouTube:隔週土曜 朝5時更新 ※第2回はイレギュラー配信【音声だけで聞く👂ポッドキャストはSpotifyで】 https://open.spotify.com/show/0oqWia6FMduOfCpVLPeSte?si=ns9AKC7bQDaOe5716gbP9Q【公式切り抜きアカウント!オフショットもこちらで】 https://www.tiktok.com/@taharasoichiro_yuigon?is_from_webapp=1&sender_device=pc【Xでも発信中】 https://x.com/tahara_yuigon▼内容 0:00 今回の選挙の争点は「アメリカ」?1:31 トランプと対等に交渉できる国になるべきだ 3:14 「中道改革連合」はなぜ田原に刺さらないのか 4:12 自民党のダメなところを箕輪がブッタ斬る 5:44 子供たちが大人になった時に日本が弱くなる予感 7:08 小泉純一郎と日本中が熱狂したあの頃 8:36 昨日も小泉さんに会った。二人が話した「健康」の定義 9:49 政治家は世間の目を気にしすぎている 15:43 高市早苗の「人間味」を田原総一朗はどう見る? 17:35 【衝撃】官房機密費をつき返した話 18:25 田中角栄に金を返したジャーナリストの矜持19:00 「田原以外は全員受け取った」野中広務の告白 20:04 新聞記者はみんな裏金を受け取っていたのか? 21:23 金を受け取らないから「言いたいことが言える」 24:23 田原の野党への愚痴26:22 SNSがもたらす情報の偏りと「分断」の危うさ 28:58 自民党自身も「どうすればいいか」分かっていない 30:05 「バカが選挙に行くとポピュリズムが加速する」? 30:52 選挙に行っても変わらないのか、それとも変わるのか
91歳になった生ける伝説のジャーナリスト田原総一朗が、今だからこそ残す言葉とは?そんなコンセプトで始まった「田原総一朗の遺言」。リスナーを「遺族」と公言してはばからない、衝撃的なタイトルのポッドキャスト番組が始動した🎙️どこかシニカルに見えて、その実、いつ吹き出すか分からないアツい言論のマグマが足下を流れる本番組…🌋初回のテーマは「炎上」。その言動が原因で番組を降板となったニュースが記憶に新しいが、果たして田原が考える「炎上」との向き合い方は…?🔥 手始めに政治の話から、パーソナリティの箕輪厚介はもちろん、セット外から眺めるジャーナリスト瀬尾傑や自身の娘をも巻き込んで、部屋全体でトークを展開していく…。▼番組では、リスナーからの感想や質問、意見、反論も随時募集。コメント欄を通して、リスナーと一緒に議論していきます。Spotify&YouTube:隔週土曜 朝5時更新▼内容0:00 若者はいまの政治のどこに興味ある?3:33 今ってほんとに選挙にお金かかる?5:56 【自慢】田原総一朗はお金に興味がない7:11 娘のツッコミ9:31 包丁持った刺客が来た話9:49 BS番組降板の裏話10:37 SNSだけで騒ぐ人たちはつまんない11:28 高市さんに会ったら何を言いたい?12:46 トランプと箕輪厚介の関係性13:44 朝生の過激さはわざと?14:43 本気でぶつかると人は新しくなる16:58 田原総一朗の元祖炎上119:24 愉快犯であるということ22:10 田原総一朗の元祖炎上223:46 叩かれるときは世の中の常識が変わる時24:22 恐怖はあるから面白い




