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PINTO RADIO ピントラジオ
PINTO RADIO ピントラジオ
Author: 井岡美保&101010田中
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© 井岡美保&101010田中
Description
この番組のコンセプトは「本を出すこと」。
井岡美保が実践する「のぞみだし」の考え方や
その周辺の話をしながら、「本」を出すために動いていく番組です。
色々なテーマを語り合いながら、人生や仕事に効く のぞみだしの話を
みなさまにおすそわけしていきます。
毎週水曜、週1回配信予定。
初めましての方は#1から聴き、あとはピンと来た回をどうぞ。
感想は #PINTORADIOでつぶやいてみてください。
●お便りはこちら
pintoradio0211@gmail.com
●井岡美保
https://www.instagram.com/iokamiho/
●101010田中
https://www.instagram.com/101010_tototo/
井岡美保が実践する「のぞみだし」の考え方や
その周辺の話をしながら、「本」を出すために動いていく番組です。
色々なテーマを語り合いながら、人生や仕事に効く のぞみだしの話を
みなさまにおすそわけしていきます。
毎週水曜、週1回配信予定。
初めましての方は#1から聴き、あとはピンと来た回をどうぞ。
感想は #PINTORADIOでつぶやいてみてください。
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●101010田中
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7 Episodes
Reverse
なぜ、文庫本は1000円くらいで、ハードカバーは2000円くらいで、写真やアート本は3000円〜5000円くらいなのでしょう。本が1万円と聞いて、え、高い、と思うかもしれません。ただその本が自分にとって一生もので、お守りのような存在だとしたら。もっと言うと、その本が自分にとってアート作品だとしたら、インテリアだとしたら、1万円は高いのでしょうか。今回は「本」を広く捉え、PINTO RADIOから本を出すとしてどのような本が良いのか、そしてその裏側にある「お金」の話を同時並行で語り合ってみました。その中心にあるのは、のぞみだしです。はてさて、PINTO RADIOから生まれる本はどのようなものになるのでしょう。当たり前にある本の価格/本の原価/何を作りたいか、どのような価値を生み出したいのか/10円の本、100万円の本/3000円のTシャツ、3000円のランチ/フランス・パリのセレクトショップ「メルシー」/ヘレン・ボートンの絵本/名付けのためのアートブック、副読本、ピントノート/カラスの王様/【お便りはこちら】pintoradio0211@gmail.com【CREDIT】編集:田中裕一(101010)デザイン:波多野美希番組ジングル:BGMer
うまくいかない時はピントがずれていて、うまく行く時はピントが合っている。自分のピントが合っていると、自分ののぞみも出せるし、自分ののぞみって何だろう?ということにもピン!とくると思います。そのために他者の存在、つまり誰かの存在や力が重要です。自分の中で他力シャカリキがうまく機能するときは、その人とバイブス(波長)が合っているかもしれません。自分の中でピンときた時に、何かが始まる。その裏側には他力バイブスあり。今回は、のぞみだしやピントを合わすためのバイブスの話です。対面の価値/受け取れる濃度/煮凝り/猫のキノちゃんとセボちゃんが家に来た理由/他力シャカリキ/COTOBARBER/シンクロニシティとセレンディピティ/ジャストアイデアがいや/直感は正しい/受け取る時はカームな状態/佐藤卓/デザインのマル秘展/HEY-SMITHのライブ/大きな声を出したいだけ/バイブスを合わすだけ/人生は謎解き【お便りはこちら】pintoradio0211@gmail.com【CREDIT】編集:田中裕一(101010)デザイン:波多野美希番組ジングル:BGMer
ひょん。辞典によると、思いがけないさま、意外な様子。語源は室町時代の言葉で突飛な様子を指す言葉から来たと言われるひょん。そう書かれていてもあまりピンと来ませんね。それくらい形容しがたいのが、ひょんです。ひょんなことから始まる。これはピンとくる、とほぼ同義だと思います。何かじっくり考えることより、ピンとくる、ひょんなことから、この両者から始める方がうまくいっているかもしれません。今回は、そんなひょんな話を101010の田中の人生を振り返りながらお届けします!101010 RADIO/松倉早星/結局バイブス/shamua/ひょんがピン!/ステップファーザー/ステップファミリー/万博ロゴ/シマダタモツ/ディーター・ラムス/ジャストアイデアはいや【お便りはこちら】pintoradio0211@gmail.com【CREDIT】編集:田中裕一(101010)デザイン:波多野美希番組ジングル:BGMer
ピントが合って、ピンとくる。何かを選択する時、のぞみだしをする時、この感覚が大事です。番組名や番組コンセプトを決めずに収録を重ねて、あるタイミングで井岡美保と101010田中は同時に同じ言葉にたどり着いたのがピンと(ピント)。2024年からすでに101010田中のPCの中に「PINTO RADIO」という空のフォルダが存在し、この日のために登場を待っていたかのように、ひっそりと声を潜めていました。あの時は素通りしていたことも、今、ピンとくる。この2人がやろうとしていることに名前がついた瞬間を、みなさまにもおすそ分けします。また、建築家ジェフリー・バワを巡るスリランカの話も、のぞみだしのエッセンスとして添えてみましたので、気軽にどうぞー。ピンとで生きている/直感/ジェフリー・バワ/スリランカの建築家/インフィニティプール/セレンディップツアー/一本の鉛筆の向こうに 作:谷川俊太郎/番組名決定の瞬間/謎のフォルダ/画数、大成/心をカームに/公開収録しよう【お便りはこちら】pintoradio0211@gmail.com【CREDIT】編集:田中裕一(101010)デザイン:波多野美希番組ジングル:BGMer
自分の何かを伝える上で、デザインはとても大事な要素です。ただ多くの方は、すでに決まったものを見ていると思います。今回のPINTO RADIOでは、今のデザイン(PINTO RADIOロゴと猫のイラスト)に込めた想いの説明やデザイン意図をデザイナー波多野美希さんがプレゼンし、提案した風景を公開収録しました。ぜひ3人の声を想像してもらいながら、デザインが提案され決まっていく過程を楽しんでください!ヒントでピント/公開デザインプレゼン/ロゴデザインは世界の入口/ピントが合うことをデザインに込める/中心人物がピンときたもので決めるべき/キノちゃんセボちゃんをイラスト化/ステッカーやトートバック作りたい/無免許田中【お便りはこちら】pintoradio0211@gmail.com【CREDIT】編集:田中裕一(101010)デザイン:波多野美希番組ジングル:BGMer
のぞみだしを行う上で、自分を許すことがとても大切!そのためにさまざまな呪いを解く必要があります。呪いの1つが、「●●●ねばならない」。塾に行かねばならない、ちゃんとしなければならない、女の人は一歩下がらなければならない。その呪いを解くことが、自分の人生を歩める1歩なのかな、と思います。ぜひ、のぞみだしのための基礎編としてお聴きください。ねばならないの呪い/腐った冷蔵庫/自分の人生を歩む/自分のご機嫌をとる/自分のしたいことをちゃんとする/教育・子育て・介護に潜む「ねばならない」/ポジティブでもネガティブでもない/ステップファーザーはハッピーセット/自分をセレクトショップに喩える【お便りはこちら】pintoradio0211@gmail.com【CREDIT】編集:田中裕一(101010)デザイン:波多野美希番組ジングル:BGMer
#1 のぞみだしって、なんじゃらほい?自分の のぞみを出すってどういうこと?井岡美保がある日を境に気づいた「のぞみだし」。そこから実践してみて、あらびっくり。そんなのぞみだしで大切なことは、ピントを合わせて、ピンと来たことを大切にすること。#1では、のぞみだしのお話と番組コンセプト「本を出すための番組」について語っています。カナカナ・ボリクコーヒー店主/本を出すという番組/走りながら考える/のぞむことすら許されていない/自分で選択する/人のせいにしない/ロシアと雑貨/潜在意識/ロシアでの神秘体験/永井宏/自己表現の大切さ/編集の権威化/グッズ構想/もやもや解消【CREDIT】編集:田中裕一(101010)デザイン:波多野美希番組ジングル:BGMer









