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10億の日常

Author: 森谷和正

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28歳で年商10億を達成し、杉村太蔵のテレビ出演や雑誌掲載など多方面で活躍する森谷和正が、ビジネスで勝ち続けるために不可欠な「思考法」と「実践知」をお届けします。

延べ3,500名を超える受講生を指導してきた経験から、経営者・起業家・副業実践者が直面する課題を解決するヒントを提供。

日々の意思決定や行動に直結する「勝つための原則」を体系的に学べ、最短で成果を出すための視点を養えます。

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39 Episodes
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出版の企画を進める中で、改めて感じた“ある違和感”。ミーティングを重ねるほど見えてきたのは、ビジネスにおけるスピードの大切さでした。意思決定の遅さが生むロスと、個人が持つ本当の強みとは何なのか。出版準備の裏側で感じたリアルな気づきを話します。
最悪なトラブルの日が、結果的に大きな利益を生むきっかけになりました。名古屋オフ会で起きた「めちゃくちゃイラっとした出来事」。そこで取ったある行動が、数千万規模の成果につながります。マイナスの状況をどうプラスに変えるのか、そのリアルな話です。
1000人規模の経営者の会で、思いがけない大物と隣の席に。事業を大きくした人の話から見えたのは、商品への強い愛と学び続ける姿勢でした。結果を出し続ける人が持っている、ある共通点について話します。
「5000万円の詐欺」。もし自分の身に起きたら、どうなるでしょうか。ONEの講師が実際に体験した、あまりにもリアルな投資詐欺の話。順調に稼いでいた人が、なぜ一瞬で全財産を失ったのか。そして、絶望的な状況からどうやって立て直したのか。ビジネスをする人ほど知っておきたい、ある出来事の裏側を話します。
会社を売却して、次に選んだ仕事が寿司職人だったらどう思いますか。年商規模の事業を成功させ、2億以上で売却した先輩。その後に選んだのは、まったく別の世界でした。実際に握ってもらった寿司は、正直かなり衝撃的で…。結果を出す人が次に向かう場所について、少し考えさせられる話です。
月収100万円を超えたとき、人はつい「ゴール」に感じてしまうものです。でも本当に、そこが成功のラインなのでしょうか。達成感や周囲の称賛が集まるその瞬間こそ、次の分かれ道が始まります。伸び続ける人と止まる人の違いは、実はお金の使い方にあります。
「男女平等」という言葉、少し違う形で使われていないでしょうか。共働きが当たり前になった今、その裏で“誰かが無理をしている構造”が生まれていることもあります。家庭の安心とは、本来どうやって作るものなのか。夫婦の役割や責任について、少し立ち止まって考えてみたくなるテーマです。綺麗な言葉だけでは見えない、現実のバランスについてお話しします。
「仕事が人生のすべて」と聞くと、少し極端に感じるでしょうか。起きている時間の大半を占める“仕事”が、もし最高に面白いものだったら。毎日10時間以上働いていても、むしろ夢中になってしまう理由があります。人生の満足度は、どこで決まるのか。その答えのヒントを、今回の音声で少しだけ話しています。
贅沢の裏側

贅沢の裏側

2026-03-0809:17

贅沢そうに見える生活の裏側には、何があるのか。リッツカールトン、食費100万、タワマン生活。SNSでは華やかに見えるその景色も、実際は意外と泥臭い。時間を買う理由、贅沢に見える選択の本当の目的とは。表に見えない“仕事の現場”について、少しだけ話します。
僕の苦い思い出

僕の苦い思い出

2026-03-0711:43

人前で恥をかくのが怖い。そう感じて、つい発言を避けてしまった経験はありませんか。大学時代、50人の前で強制された“1発芸”。人生トップクラスに嫌だったその瞬間が、後の自分のマインドを大きく変えることになります。なぜ人は発言をためらい、結果を出す人はそこを越えられるのか。恥と挑戦のあいだにある、意外なチャンスの話です。
もし人生が突然終わるとしたら、今の生き方は変わるでしょうか。「令和の虎」で知られるあお君との関係、そして突然の別れ。ライバルであり仲間でもあった起業家との記憶から見えてきた、経営者のリアルな責任と重圧。華やかに見える世界の裏側で、本当に大切なものとは何なのか。この出来事をきっかけに、改めて考えた「健康」と「生き方」の話。
「仮想通貨で億り人」と聞くと、どこか夢のある話に聞こえるかもしれません。実際に1500万円が1億円近くまで増えた経験から見えた、意外なリアルとは。利益は出たのに、なぜ「おすすめしない」と言うのか。その理由は、お金ではなく“奪われるもの”にありました。投資・事業・時間の使い方そのバランスについて、少し立ち止まって考えてみたくなる話です。
「稼いだら海外移住」経営者の世界では、よく聞く王道ルートです。シンガポール、ドバイ、タイ実際に移住していく人も少なくありません。それでも、なぜ僕は日本に残るのか。ビジネスと価値観、そして“この国で挑戦する意味”について、少しだけ話しています。
「30万のじゃんけんで、人生の基準は変わるのか?」起業して半年、尊敬する先輩に誘われた夜。軽いノリで始まった“男気”が、当時の自分には重すぎる決断になりました。意味のない出費だったはずなのに、あとから振り返ると不思議と残っているものがある。お金の価値観と、覚悟の話。あなたなら、その場で何を出しますか。
「家族に反対されたら、あなたはどうしますか。」起業初期、実家の一室で始めた小さな勉強会。焦りと未熟さの中で、僕は一線を越えてしまいました。あの出来事から学んだのは、覚悟と暴走はまったく別物だということ。人生の決定権を自分で握るとはどういうことか。そして“選んだ道を正解にする責任”とは何か。その答えは、きっと簡単ではありません。
「アニメなんて時間の無駄」——昔の僕は、本気でそう思っていました。でも今は、あえて時間をつくって見るようにしています。きっかけは、経営者との何気ない雑談についていけなかったことでした。鋼の錬金術師から始まった小さな挑戦は、共通言語を増やし、信頼関係を縮め、結果的に事業にもプラスをもたらしました。これは娯楽の話ではなく、食わず嫌いをやめるという話。あなたがまだ触れていない世界にも、ヒントは眠っているのかもしれません。
「100万円の赤字が出ました」と言われたら、あなたならどうしますか。協業していた事業で生まれた赤字を、迷わず全額補填した理由。そこにあったのは、損得ではなく“信用をどう扱うか”という経営判断でした。お金は取り戻せる。でも、一度崩れた信頼はほとんど戻らない。追い詰められた場面ほど、その人の本質が出るのかもしれません。結果として返ってきたものは、想像以上のご縁と広がりでした。
「うまく税金を減らす方法、知りたくないですか?」脱税で人生が揺れた先輩たちの話から見えてきたのは、テクニックよりも“向き合い方”の差でした。節税スキームに時間を使うのか、それとも事業を伸ばす思考に集中するのか。納税を前提とした上で、どこにマインドシェアを置くのか。その選択が、長期で残る人と消える人を分けているのかもしれません。
「チャンスが来たら、あなたはすぐ動けますか?」結果を出す人に共通するのは、才能でも環境でもなく“フッ軽さ”。迷う前に動き、検討する前に会いに行く──その積み重ねが、見えない差を生んでいきます。旅行に見えたシンガポール行きも、実はある一本の連絡から始まった決断でした。12時間以内にすべて手配する、その判断の裏にある思考とは何か。動ける人と、動けない人。その分岐点について、少しだけ深掘りしてみます。
『抽象化』

『抽象化』

2026-02-2516:47

「安く買えた」で終わっていますか?グアムで見つけたセーターの価格差から、ひとつの“構造”に気づいた話。出来事をそのまま消費するか、そこから横展開するかで、見える世界は変わります。ラーメンの行列も、文化祭の休みも、すべてはビジネスの教材になる。抽象化という視点が、日常をチャンスに変えていくのかもしれません。
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