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聴けばテニスが上手くなる!

Author: 元プロテニスプレーヤー 涌井真耶

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全日本ベテラン二冠の涌井真耶が語る
試合で使えるテニスの考え方を伝授!

・練習と試合がつながる“迷わない”テニスラジオ
・ベテラン、草トー、一般プレーヤー向け、
勝つための思考整理


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7 Episodes
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リターンでミスが増える人には、共通点があります。それは「触られたくない」という意識。今回は「リターンは触られる前提で打て」というテーマで、特にダブルスでの考え方についてお話しています。前衛に触られたくないと思うほど、リターンは難しくなります。最初から「触られる前提」で打つことで、プレーは一気に楽になります。リターンに苦手意識がある方は、ぜひ聞いてみてください。
第6回のテーマは「サーブ」です。リスナーの方から「ファーストサーブとセカンドサーブで大切なことは何ですか?」という質問をいただいたので、それについてお話ししました。多くの人は・ファーストサーブ=速いサーブ・セカンドサーブ=とにかく入れるという考え方をしていると思います。でも実は、サーブはラリーを組み立てるためのツールです。今回のエピソードでは・サーブの考え方・ファーストサーブの確率を上げる方法・ミドルサーブという考え方・セカンドサーブのメンタルについて話しています。サーブで悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてください🎾「聞けばテニスが上手くなる」ポッドキャストテニスコーチのまやが、試合やレッスンで役立つ考え方をお届けしています。
ダブルスで、「触られたくない…」って思いながら打っていませんか?ポーチが怖い。ラリーが長くなるのが嫌だ。だから、とりあえず触られないコースへ。でもその発想、ちょっともったいないかもしれません。テニスは対人スポーツ。触られないように打つのではなく、触らせて組み立てる。やり取りの中でこそ、上達のヒントは増えていきます。今回は“避けるテニス”から卒業する話。ダブルスがもっと楽しく、もっと強くなるヒントをお届けします。
Instagramのストーリーの質問から、「崩した後の攻撃の正解がわからない」というお悩みをいただきました!今回は、それについて話してみました。リスナーの皆様は、いかがでしょうか…?1人で話すのはむずかしく(笑)、今回はサポートしてくれる友人と会話形式で発信しています!話しやすかった…笑 質問やコメントはいつでもお待ちしています♪
試合中、イライラしたり気持ちが乱れたとき、私が意識しているのは「勝ち負け」ではなくミッション遂行。感情は止められないからこそ、ハードルを下げたシンプルなミッションに没頭することで試合を立て直しやすくなります。感情の波が大きくなったときの考え方、ぜひ聴いてみてください。
第一回では、「勝ち負けの前に、テニスはタイミングのスポーツだ」というお話をしました。今回はその続編として、では「タイミングが合うと、実際に何が起こるのか?」について話しています。感覚派の人にも、理論が好きな人にも皆さんのヒントになればと思います!
テニスは勝ち負けの前に、「タイミングを合わせるスポーツ」です。じゃあ、そのタイミングって何のこと?今回はそのポイントを話してみました!
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