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The Borderless Radio
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Author: The Borderless Journey (TBJ)
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© The Borderless Journey (TBJ)
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境界線を溶かす思想家・Smoooth株式会社CEOの久手堅和瑚(Wako)と、カナダ在住10年・思想をかたちにする翻訳家のカマラ絵美(Emi)がお届けする、リアルな世界から人間の本質に迫るトーク番組。
■ 公式Instagram
https://www.instagram.com/tbjjapan/
■ Wako
atom.bio/wakokudeken
■ Emi
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■ Emi
6 Episodes
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第6回は、The Borderless Japan(TBJ)でWakoの思想を形にするパートナー・Emiの自己紹介エピソード!18歳の時、スーパーの帰り道に突然「カナダに行かなきゃ!」と直感し、そのまま海を渡って早10年。彼女の直感の裏には、小学生の時にALS(筋萎縮性側索硬化症)を発症した父親と向き合う中で気づいた「心と精神性の大切さ」がありました。後半は、これまでのキャリアで「人に求められること」に全力投球しすぎて疲弊してしまった過去について。「頼れる私」でいるうちに、周囲の責任をすべて背負い込む『スケープゴート(身代わり)』となり、心の中が「誰にも頼れないおじさん」のようになっていたと赤裸々に語ります。3ヶ月の「お暇(お休み)」期間を経て、自己犠牲を卒業し、自分の純度を高める働き方を見つけるまでの感動的なエピソードです。📢【お知らせ】番組の最新情報や、Wako&Emiが企画するプログラム(TBJ)、バリ島ツアー(9月・10月予定)などの案内はニュースレターでお届けします。ぜひご登録ください!✉️ニュースレター登録はこちら🌏【The Borderless Radioとは?】境界線を溶かす思想家・Smoooth株式会社 CEOの久手堅和瑚と、カナダ在住10年の思想をかたちにする翻訳家のカマラ絵美がお届けする、リアルな世界から人間の本質に迫る番組。IG公式アカウント: @tbjjapan🎙【スピーカー紹介】🔸久手堅和瑚Smoooth株式会社 代表取締役1993年沖縄生まれ。幼少期にハワイに住み8歳で帰国時、東京の大人がつらそうなことから、これまで35カ国以訪問して人の幸福や豊かさについて探究実践を重ねる。青山学院大学在学中、グルメアプリTERIYAKIの立ち上げ、青山トライアスロン倶楽部、FiNC Technologies、DeNAを経て、卒業後2017年にAccentureに入社。その後シード期のスタートアップを経て2021年にSmoooth株式会社を創業。世界中の様々な価値観、文化、資本と出会い人間としての幅を広げ、枠を超える「越境体験の場」こそが豊かに生きるための最低限のインフラであると考え、その構築に励む。Instagram / note / Facebook🔸カマラ絵美(もたいえみ)教育事業開発者/日本×西アフリカ事業開発1997年生まれ。カナダ・ハリファックス在住。社会や文化が人の感じ方や行動に与える影響に関心を持ち、中央大学文学部社会学専攻に在籍後、Dalhousie University に進学し心理学を専攻。異文化環境で暮らす中で、言葉や価値観の前提の違いが理解を左右する瞬間を数多く経験する。子ども向けオンライン教育サービスを構想から立ち上げ、サービス設計から運営までを一貫して手がける。その後、心理や自己理解、スピリチュアリティ領域の講座・メディア事業に携わり、事業運営や発信設計を通して経営と現場の橋渡しを行ってきた。現在は、西アフリカ(マリ共和国)と日本をつなぐ事業の立ち上げをはじめ、異文化環境で培った視点を日本と世界を結ぶ実践に活かすことを軸に活動している。Instagram / note / Facebook🎧【タイムスタンプ】00:00 カナダ在住10年・Emiの自己紹介03:01 難病の父と向き合い気づいた「心」の大切さ04:39 スーパーの帰りに突然「カナダに行かなきゃ!」09:19 「心」を扱いたいのに、ビジネススキルが足りない葛藤13:01 会社での働き方と「何でも屋」としての疲弊21:37 3ヶ月の「お暇(お休み)」宣言と休眠期間24:07 「頼れる私」を卒業する。おじさん化していた自分26:07 自己犠牲を辞め、自分の純度を高める決意
📢【お知らせ】番組の最新情報や、Wako&Emiが企画するプログラム(TBJ)、バリ島ツアー(9月・10月予定)などの案内はニュースレターでお届けします。ぜひご登録ください!✉️ニュースレター登録はこちら🌏【The Borderless Radioとは?】境界線を溶かす思想家・Smoooth株式会社 CEOの久手堅和瑚と、カナダ在住10年の思想をかたちにする翻訳家のカマラ絵美がお届けする、リアルな世界から人間の本質に迫る番組。IG公式アカウント: @tbjjapan🎙【スピーカー紹介】🔸久手堅和瑚Smoooth株式会社 代表取締役1993年沖縄生まれ。幼少期にハワイに住み8歳で帰国時、東京の大人がつらそうなことから、これまで35カ国以訪問して人の幸福や豊かさについて探究実践を重ねる。青山学院大学在学中、グルメアプリTERIYAKIの立ち上げ、青山トライアスロン倶楽部、FiNC Technologies、DeNAを経て、卒業後2017年にAccentureに入社。その後シード期のスタートアップを経て2021年にSmoooth株式会社を創業。世界中の様々な価値観、文化、資本と出会い人間としての幅を広げ、枠を超える「越境体験の場」こそが豊かに生きるための最低限のインフラであると考え、その構築に励む。Instagram / note / Facebook🔸カマラ絵美(もたいえみ)教育事業開発者/日本×西アフリカ事業開発1997年生まれ。カナダ・ハリファックス在住。社会や文化が人の感じ方や行動に与える影響に関心を持ち、中央大学文学部社会学専攻に在籍後、Dalhousie University に進学し心理学を専攻。異文化環境で暮らす中で、言葉や価値観の前提の違いが理解を左右する瞬間を数多く経験する。子ども向けオンライン教育サービスを構想から立ち上げ、サービス設計から運営までを一貫して手がける。その後、心理や自己理解、スピリチュアリティ領域の講座・メディア事業に携わり、事業運営や発信設計を通して経営と現場の橋渡しを行ってきた。現在は、西アフリカ(マリ共和国)と日本をつなぐ事業の立ち上げをはじめ、異文化環境で培った視点を日本と世界を結ぶ実践に活かすことを軸に活動している。Instagram / note / Facebook🎧【タイムスタンプ】00:00 ロンドンへ帰った彼からの長文メッセージ03:07 3日間楽しく過ごした相手への「誠実さ」とは06:37 発覚したWakoの「傷つくのを恐れる」防衛本能08:48 英国紳士の恋愛作法をAIで分析してみた2:27 心を込めて文章を書くと自分の幸福度が上がる
第4回は、TBJのプログラム参加費について話し合っていたはずが、話題は「お金の心理学」や「恋愛のコミットメント」へと深く広がっていきます。前半は、Emiがnoteで500円のチップを払った際に起きた「過剰なへりくだり」への違和感からスタート。そこから見えてきた、日本社会の「お金の神格化」や「お金を払ったほうが偉い」という謎の呪縛について語ります。「お金をもらって学ぶ」より「身銭を切って学ぶ」方が本気になるという、受け身の心理学についても考察。後半は、ビジネスの契約の話から、突然「日本の恋愛における”告白”文化」へと話が飛躍。日本人はなぜ「付き合ってください」と最初に言葉で契約(コミットメント)したがるのか?グローバルスタンダードな「See how it goes(まずは様子を見よう)」の心地よさと、ルールで縛ることの弊害について。さらにWakoが、「気軽に考えればいいじゃん」と言いながら、実は一番傷つくのを恐れて防衛線を張っていたのは自分だった、と赤裸々に自己分析します。📢【お知らせ】番組の最新情報や、Wako&Emiが企画するプログラム(TBJ)、バリ島ツアー(9月・10月予定)などの案内はニュースレターでお届けします。ぜひご登録ください!✉️ニュースレター登録はこちら🌏【The Borderless Radioとは?】境界線を溶かす思想家・Smoooth株式会社 CEOの久手堅和瑚と、カナダ在住10年の思想をかたちにする翻訳家のカマラ絵美がお届けする、リアルな世界から人間の本質に迫る番組。IG公式アカウント: @tbjjapan🎙【スピーカー紹介】🔸久手堅和瑚Smoooth株式会社 代表取締役1993年沖縄生まれ。幼少期にハワイに住み8歳で帰国時、東京の大人がつらそうなことから、これまで35カ国以訪問して人の幸福や豊かさについて探究実践を重ねる。青山学院大学在学中、グルメアプリTERIYAKIの立ち上げ、青山トライアスロン倶楽部、FiNC Technologies、DeNAを経て、卒業後2017年にAccentureに入社。その後シード期のスタートアップを経て2021年にSmoooth株式会社を創業。世界中の様々な価値観、文化、資本と出会い人間としての幅を広げ、枠を超える「越境体験の場」こそが豊かに生きるための最低限のインフラであると考え、その構築に励む。Instagram / note / Facebook🔸カマラ絵美(もたいえみ)教育事業開発者/日本×西アフリカ事業開発1997年生まれ。カナダ・ハリファックス在住。社会や文化が人の感じ方や行動に与える影響に関心を持ち、中央大学文学部社会学専攻に在籍後、Dalhousie University に進学し心理学を専攻。異文化環境で暮らす中で、言葉や価値観の前提の違いが理解を左右する瞬間を数多く経験する。子ども向けオンライン教育サービスを構想から立ち上げ、サービス設計から運営までを一貫して手がける。その後、心理や自己理解、スピリチュアリティ領域の講座・メディア事業に携わり、事業運営や発信設計を通して経営と現場の橋渡しを行ってきた。現在は、西アフリカ(マリ共和国)と日本をつなぐ事業の立ち上げをはじめ、異文化環境で培った視点を日本と世界を結ぶ実践に活かすことを軸に活動している。Instagram / note / Facebook🎧【タイムスタンプ】00:00 西洋と日本のお金に対する価値観の違い04:25 Emiの悲劇。noteで500円払って嫌な思いをする12:44 本当に幸せになる金額の設計30:38 英国紳士から英国と日本のコミットメントを読み解く43:55 グレーゾーンの積み上げで生まれたコミットメント48:40 傷つきたくないから「真剣にならない」恋愛の防衛本能
第3回は、都市のシステムが私たちに与える影響や、人間関係の「距離感」について深掘りします。便利なはずの東京にいると、なぜか「本当はいらないもの」まで欲しくなってしまう不思議な引力。Wakoはそれを「東京の魔力」と呼びます。短期的な快楽と持続的な安心感という2つの幸福の視点から、私たちが無意識に抱えている「不足感」の正体を紐解いていきます。さらに話題は、世界各地でのリアルな体験談へ。恵まれた環境にいるはずの知人が抱える不思議な悩み、インフラのトラブルが日常茶飯事のカナダ、そして「明日会おう!」がなかなか成立しない日本社会……。「おもてなし」の精神が素晴らしい一方で、それが逆に人との繋がりを重くしていないか?日常のちょっとした違和感から、人間の本質とこれからの豊かな生き方に迫ります。📢【お知らせ】番組の最新情報や、Wako&Emiが企画するプログラム(TBJ)、バリ島ツアー(9月・10月予定)などの案内はニュースレターでお届けします。ぜひご登録ください!✉️ニュースレター登録はこちら🌏【The Borderless Radioとは?】境界線を溶かす思想家・Smoooth株式会社 CEOの久手堅和瑚と、カナダ在住10年の思想をかたちにする翻訳家のカマラ絵美がお届けする、リアルな世界から人間の本質に迫る番組。IG公式アカウント: @tbjjapan🎙【スピーカー紹介】🔸久手堅和瑚Smoooth株式会社 代表取締役1993年沖縄生まれ。幼少期にハワイに住み8歳で帰国時、東京の大人がつらそうなことから、これまで35カ国以訪問して人の幸福や豊かさについて探究実践を重ねる。青山学院大学在学中、グルメアプリTERIYAKIの立ち上げ、青山トライアスロン倶楽部、FiNC Technologies、DeNAを経て、卒業後2017年にAccentureに入社。その後シード期のスタートアップを経て2021年にSmoooth株式会社を創業。世界中の様々な価値観、文化、資本と出会い人間としての幅を広げ、枠を超える「越境体験の場」こそが豊かに生きるための最低限のインフラであると考え、その構築に励む。Instagram / note / Facebook🔸カマラ絵美(もたいえみ)教育事業開発者/日本×西アフリカ事業開発1997年生まれ。カナダ・ハリファックス在住。社会や文化が人の感じ方や行動に与える影響に関心を持ち、中央大学文学部社会学専攻に在籍後、Dalhousie University に進学し心理学を専攻。異文化環境で暮らす中で、言葉や価値観の前提の違いが理解を左右する瞬間を数多く経験する。子ども向けオンライン教育サービスを構想から立ち上げ、サービス設計から運営までを一貫して手がける。その後、心理や自己理解、スピリチュアリティ領域の講座・メディア事業に携わり、事業運営や発信設計を通して経営と現場の橋渡しを行ってきた。現在は、西アフリカ(マリ共和国)と日本をつなぐ事業の立ち上げをはじめ、異文化環境で培った視点を日本と世界を結ぶ実践に活かすことを軸に活動している。Instagram / note / Facebook🎧【タイムスタンプ】00:00 本当はいらないものを欲してしまう街東京06:41 2つの幸福:ヘドニアとユーダイモニア09:16 人は悩みを作って楽しむ生き物21:57 完璧な日本のインフラと、停電だらけのカナダ30:51 「明日会おう」ができない日本37:41 おもてなし文化の裏側にある「家に人を招くハードル」49:14 オーロビルの共同生活55:57 英国紳士オーロビルver、好きになれる?
第2回はスピンオフ企画、シリーズ「TBJ会議」の第1弾!WakoとEmiが、秋に予定している「バリ島スタディーツアー」の告知文を練り上げる、リアルなミーティング風景をそのままお届けします。完成された綺麗な言葉だけでなく、私たちが日々どんな想いでプログラムを作っているのか、その裏側のプロセスをリスナーの皆さんと共有し、一緒に楽しんでいただくスタイルです!今回の会議では、TBJが提供するプログラムの「本当の価値」について深掘り。「なぜ私たちは越境するのか?」「現地で参加者に何を提供したいのか?」——言葉のニュアンスにこだわりながら、「TBJイズム」の核心に迫っていきます。ふたりが話し合いの末にたどり着いた、世界中に用意したい「あるもの」とは?作業中の等身大の空気感や、アイデアが言語化されていく過程をぜひ覗き見してみてください。📢【お知らせ】番組の最新情報や、Wako&Emiが企画するプログラム(TBJ)、バリ島ツアー(9月・10月予定)などの案内はニュースレターでお届けします。ぜひご登録ください!✉️ニュースレター登録はこちら🌏【The Borderless Radioとは?】境界線を溶かす思想家・Smoooth株式会社 CEOの久手堅和瑚と、カナダ在住10年の思想をかたちにする翻訳家のカマラ絵美がお届けする、リアルな世界から人間の本質に迫る番組。IG公式アカウント: @tbjjapan🎙【スピーカー紹介】🔸久手堅和瑚Smoooth株式会社 代表取締役1993年沖縄生まれ。幼少期にハワイに住み8歳で帰国時、東京の大人がつらそうなことから、これまで35カ国以訪問して人の幸福や豊かさについて探究実践を重ねる。青山学院大学在学中、グルメアプリTERIYAKIの立ち上げ、青山トライアスロン倶楽部、FiNC Technologies、DeNAを経て、卒業後2017年にAccentureに入社。その後シード期のスタートアップを経て2021年にSmoooth株式会社を創業。世界中の様々な価値観、文化、資本と出会い人間としての幅を広げ、枠を超える「越境体験の場」こそが豊かに生きるための最低限のインフラであると考え、その構築に励む。Instagram / note / Facebook🔸カマラ絵美(もたいえみ)教育事業開発者/日本×西アフリカ事業開発1997年生まれ。カナダ・ハリファックス在住。社会や文化が人の感じ方や行動に与える影響に関心を持ち、中央大学文学部社会学専攻に在籍後、Dalhousie University に進学し心理学を専攻。異文化環境で暮らす中で、言葉や価値観の前提の違いが理解を左右する瞬間を数多く経験する。子ども向けオンライン教育サービスを構想から立ち上げ、サービス設計から運営までを一貫して手がける。その後、心理や自己理解、スピリチュアリティ領域の講座・メディア事業に携わり、事業運営や発信設計を通して経営と現場の橋渡しを行ってきた。現在は、西アフリカ(マリ共和国)と日本をつなぐ事業の立ち上げをはじめ、異文化環境で培った視点を日本と世界を結ぶ実践に活かすことを軸に活動している。Instagram / note / Facebook🎧【タイムスタンプ】00:00 リアルな企画ミーティング、始まります15:40 なぜこの「越境プログラム」を作るのか、言語化のプロセス27:25 「TBJイズム」とは?言葉の定義をすり合わせる31:47 バリ島ツアーへの想い
記念すべき第1回は、パーソナリティWakoの人生観を根底から覆した「衝撃の越境体験」について。オランダのホテルで突如、彼に置き去りにされるという事件が発生!?見知らぬ土地で一人ぼっちになった彼女が、絶望の中でとった意外な行動とは…。📢【お知らせ】番組の最新情報や、Wako&Emiが企画するプログラム(TBJ)、バリ島ツアー(9月・10月予定)などの案内はニュースレターでお届けします。ぜひご登録ください!✉️ニュースレター登録はこちら🌏【The Borderless Radioとは?】境界線を溶かす思想家・Smoooth株式会社 CEOの久手堅和瑚と、カナダ在住10年の思想をかたちにする翻訳家のカマラ絵美がお届けする、リアルな世界から人間の本質に迫る番組。IG公式アカウント: @tbjjapan🎙【スピーカー紹介】🔸久手堅和瑚Smoooth株式会社 代表取締役1993年沖縄生まれ。幼少期にハワイに住み8歳で帰国時、東京の大人がつらそうなことから、これまで35カ国以訪問して人の幸福や豊かさについて探究実践を重ねる。青山学院大学在学中、グルメアプリTERIYAKIの立ち上げ、青山トライアスロン倶楽部、FiNC Technologies、DeNAを経て、卒業後2017年にAccentureに入社。その後シード期のスタートアップを経て2021年にSmoooth株式会社を創業。世界中の様々な価値観、文化、資本と出会い人間としての幅を広げ、枠を超える「越境体験の場」こそが豊かに生きるための最低限のインフラであると考え、その構築に励む。Instagram / note / Facebook🔸カマラ絵美(もたいえみ)教育事業開発者/日本×西アフリカ事業開発1997年生まれ。カナダ・ハリファックス在住。社会や文化が人の感じ方や行動に与える影響に関心を持ち、中央大学文学部社会学専攻に在籍後、Dalhousie University に進学し心理学を専攻。異文化環境で暮らす中で、言葉や価値観の前提の違いが理解を左右する瞬間を数多く経験する。子ども向けオンライン教育サービスを構想から立ち上げ、サービス設計から運営までを一貫して手がける。その後、心理や自己理解、スピリチュアリティ領域の講座・メディア事業に携わり、事業運営や発信設計を通して経営と現場の橋渡しを行ってきた。現在は、西アフリカ(マリ共和国)と日本をつなぐ事業の立ち上げをはじめ、異文化環境で培った視点を日本と世界を結ぶ実践に活かすことを軸に活動している。Instagram / note / Facebook🎧【タイムスタンプ】00:00 境界線を溶かすラジオ、ゆるりと始まります08:45 事件発生。異国のホテルでまさかの展開に…16:45 無意識になっていた「犬モード」の正体とは?23:55 絶望から一転!パリで野生の勘を取り戻す36:45 日本と欧州、デートの作法が違いすぎた件49:15 自分の人生のオーナーシップを持つということ




