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今日のことは明日には忘れていよう
今日のことは明日には忘れていよう
Author: RKKラジオ
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© RKK Kumamoto Broadcasting Co., Ltd.
Description
今日を、うまく終われなかったあなたへ。
何気ないひと言を、帰り道でも思い出してしまう。
ひとりになりたいのに、ひとりになると少し寂しい。
大人になれば、もっと上手に生きられると思っていた。
そんな夜に、そっと聴いてほしいPodcastです。
『今日のことは明日には忘れていよう』は、RKK熊本放送のくーじーこと、久島健一が、日々の出来事や人との関わりをゆっくり語るトークエッセイ。
うれしかったこと、情けなかったこと、誰にも言えなかったこと。ときには笑いながら、ときには言葉を探しながら。自分も生きるのがあまり上手ではないくーじーが、あなたと同じ目線で話します。
眠る前に。家事の合間に。誰かの声を聴きたくなったときに。
途中からでも、少しずつでも。寝落ちも歓迎です。
今日のことを、すぐには忘れられなくても。
ひとまず、ここでひと息ついていきませんか。
毎週金曜20時ごろ配信。
Podcast限定番組です。
お便りもお待ちしています。
日常の小さな喜び、ちょっと腹が立ったこと、誰にも話せずにいる気持ち。うまくまとまっていなくても大丈夫です。もちろん、聴くだけの方も。
✉ メッセージはこちら
[email protected]
または [email protected]
30 Episodes
Reverse
もう過ぎたことなのに、今の自分が立ち止まってしまうことがあります。予定のない日曜日、夕方から1人で映画館へ。ところが、桜町の建物の中で上りのエスカレーターが見つからない。今度こそ、と乗ったエレベーターも途中の階まで。映画を見る前にひと汗かいたくーじーが、ようやく席に着いて出会ったのは『我々は、宇宙人』でした。見終わってからも、お風呂の中で思い出すのは、自分の小学校や中学校の頃のこと。さらに、音楽の趣味が似ている昔の仕事仲間とメッセージを交わすうちに、お互いが今も引きずっている、進学の話になりました。高校時代に友達へ言った、きつい言葉を忘れられない。そんなリスナーさんのお便りから、話は、選ばなかった人生や過去との付き合い方へ。振り返ってばかりのくーじーにも、今、考えていることがあります。昔の自分をふと思い出す夜に、よかったら少しだけ。話の途中で眠ってしまっても、そのままで。今回のお話00:00:00 新しいオープニング、今日をうまく終われなかったあなたへ00:01:57 友人と黒髪の担々麺屋へ00:05:38 予定のない休日、ひとりになると膨らむ不安00:07:06 映画『我々は宇宙人』、誕生日と同じ公開日00:08:58 日曜日の夕方6時半、いちばん寂しくなる時間00:09:12 桜町の映画館、どうしても迷ってしまうエスカレーター00:14:34 映画館では前の席に座りたい理由00:16:19 『我々は宇宙人』、2026年でいちばん心に残った映画00:19:26 ポスターから想像した物語とは違っていた00:24:22 映画をきっかけに思い出す、小学校から高校までの記憶00:26:51 九州学院へ進みたかった少年時代の後悔00:29:15 音楽の趣味が似ている人は、心の傷も似ている?00:30:46 知人から届いた別の映画のおすすめ00:33:04 28歳でラジオディレクターになった頃の音楽観00:36:52 RKKまつりと、昔のラジオまつりの思い出00:40:24 レコードと時計、好きな物に囲まれた暮らし00:43:31 バイクに出会えたことと、趣味を持つ喜び00:45:05 定年後の収入と、お金のかからない趣味探し00:47:21 昔、友人に言ってしまった言葉を今も悔やむこと00:51:35 あの学校へ進んでいたら、違う人生だったのか00:54:43 後ろを向いたまま、それでも前に歩いていく00:55:16 「過去は変えられる」と考える理由00:57:05 嫌だった仕事が、かけがえのない出会いにつながった話01:01:16 苦しいのは生きている証拠だと言ってくれた先輩01:02:32 少しずつ眠れるようになった、この1週間01:03:56 鶴屋の回るお菓子売り場、営業終了への寂しさ01:04:56 母と歩いたデパート、お菓子をねだれなかった子ども01:09:07 まだ起こっていないことを心配してしまう癖01:09:58 「お母さん、未来に住みすぎ」という娘の言葉01:16:04 言葉の強さと、プライベートな質問への抵抗感01:17:13 天草の海と、何枚も撮ってしまう写真01:21:07 食事の約束、待ち合わせが苦手でも誘ってみること01:22:07 2人より3人、気楽に話せる人数01:26:30 台風で変更した旅行を、次の楽しみに変える01:28:07 震災復興に関わる仕事と、被災地を訪ねること01:29:44 今も残るブルーシートと、被災地の現状01:32:16 神戸ルミナリエの思い出と、新幹線での告白01:34:42 「ずっと友達でいてくださいね」という言葉01:38:52 定年後、会社へ行かなくなった自分を想像する01:41:38 洗濯物をたたみながら考える、老後のお金01:46:01 次のツーリングを小さな目標にして頑張る01:46:57 次回はいよいよ30回目01:47:06 エンディング、メッセージ募集とSNSシェアのお願い01:48:55 また次回、ここで会う約束今日を、うまく終われなかったあなたへ。『今日のことは明日には忘れていよう』は、RKK熊本放送のくーじーこと、久島健一がお届けするトークエッセイです。うれしかったこと、情けなかったこと、誰にも言えなかったこと。日々の出来事を、ときには笑いながら、ときには言葉を探しながら語ります。毎週金曜20時ごろ配信。Podcast限定番組です。お便りもお待ちしています。日常の小さな喜び、ちょっと腹が立ったこと、誰かに聴いてほしい気持ち。うまくまとまっていなくても大丈夫です。もちろん、聴くだけでも大歓迎です。✉ [email protected]または [email protected]この話を届けたい誰かが浮かんだら、その方にそっと番組を紹介していただけるとうれしいです。Xでの感想は 「#きょう94」 へ。くーじーのX:https://x.com/coozycoozy94
何年たっても、ふと思い出す誰かの言葉があります。友人の大ちゃんとバイクで天草へ。三角西港のベンチで海を眺め、缶コーヒーを飲む。海鮮丼を楽しみに出かけた57歳の2人ですが、値段を調べて少しひるんだり、食事代をどちらが払うか譲れなかったり。そんな休日の話から、今も心に残っている言葉へと話が広がります。海を見たくなるときに思い出すのは、中学生の頃、ラジオで聴いた佐野元春さんの話。書き留めたわけでもないのに、今も覚えている。その不思議を、くーじー自身の記憶からたどります。そして、会ったことのない祖父の足跡を調べたリスナーさんのお便りをきっかけに、話はくーじーのお父さんへ。ガソリンスタンドで働いていた父が、高校生の息子に1度だけ語ったこととは。可笑しい寄り道も、少し言葉を探す時間も、そのままに。今夜は気になるところから、ゆっくりお付き合いください。眠くなったら、続きはまた。今回のお話00:00:00 オープニング、気持ちの波が大きかった1週間00:01:34 前回配信の最後が切れていたことへのお詫び00:02:33 初めての天草ツーリング00:04:54 三角西港、海を眺めながら飲む缶コーヒー00:06:03 タコのモニュメントと57歳の男2人00:07:40 海鮮丼の値段に驚き、食べるのをためらう00:11:30 バイクに乗った日、頓服薬を飲まずに過ごしていたこと00:12:47 57歳になって気づいた、自分の楽しみを後回しにしてきた人生00:14:29 午前4時過ぎまで眠れなかった夜00:17:51 スマホを見るほど眠れなくなる悪循環00:20:33 エレベーターの沈黙と、苦手な雑談00:24:03 疲れた夜、ほっともっとののり弁に頼る00:25:44 静かな職場に響く「PayPay」の大きな音00:29:08 眠れないときの散歩と、家族への感謝00:31:21 高速道路で目撃した自動運転と、運転への怖さ00:37:57 「休みの日は何してるの?」という質問の難しさ00:42:46 「うざい」という言葉が刺さる世代00:44:08 会ったことのない祖父を探す手紙00:46:20 戦地へ向かう前に残された遺髪と爪00:46:49 祖父の軍歴を取り寄せ、家族の歴史をたどる00:50:20 父が大学を諦め、ガソリンスタンドで働いた理由00:53:47 同級生の顔を見て、帽子を深くかぶった父00:55:55 選べなかった人生と、受け継がれてきた命00:59:34 たった一言で傷つくこと、救われること01:03:27 上司の何気ない一言で、不安になること01:07:31 毎朝鏡の前で繰り返していた「今日、勝てるかな」01:09:49 刹那の時間で変わっていく人の気持ち01:14:26 遠くで聴いてくれている人たちを思うこと01:16:28 眠れない夜に見たくなる、天草の海01:18:16 中学生の頃、佐野元春さんのラジオで聞いた言葉01:23:10 将来の自分のために、自然の音を残すこと01:27:42 「遺言」というフォルダに保存している番組音源01:29:02 夜空に現れた不思議な光01:31:41 中学生の頃に見た、巨大なUFOの記憶01:33:22 24歳の後輩から言われた「そういう時代だったんですね」01:35:28 自分の昔話が、誰かにとっての歴史になる01:38:54 金木犀の香りと、れんげ草の思い出01:40:39 エンディング、メッセージへの感謝01:43:16 また次回、ここで会う約束今日を、うまく終われなかったあなたへ。『今日のことは明日には忘れていよう』は、RKK熊本放送のくーじーこと、久島健一がお届けするトークエッセイです。うれしかったこと、情けなかったこと、誰にも言えなかったこと。日々の出来事を、ときには笑いながら、ときには言葉を探しながら語ります。毎週金曜20時ごろ配信。Podcast限定番組です。お便りもお待ちしています。日常の小さな喜び、ちょっと腹が立ったこと、誰かに聴いてほしい気持ち。うまくまとまっていなくても大丈夫です。もちろん、聴くだけでも大歓迎です。✉ [email protected]または [email protected]この話を届けたい誰かが浮かんだら、その方にそっと番組を紹介していただけるとうれしいです。Xでの感想は 「#きょう94」 へ。くーじーのX:https://x.com/coozycoozy94
年を取れば、もう少し強くなれると思っていました。人との距離に迷ったり、用事のない父からの電話をすぐには取れなかったり。大人になっても、うまくできないことは案外減りません。今回は、休みの日に布団から抜け出せなかった話から、バイクで向かった海辺の景色、東京で透明人間のように感じていた頃のことまで。くーじーが、自分の弱さと日々の小さな喜びを、ゆっくり話します。入院した友人とは、快気祝いに回転ずしを好きなだけ食べる約束。父にかけ直した電話では、野球の話を20分。大げさではない、そんなやりとりが心に残ることもあります。ひとりでいたい日も、誰かの声がほしい夜も。気になる話から、少しだけ聴いてみませんか。途中からでも、何日かに分けても。寝落ちも歓迎です。今回のお話00:00:00 オープニング、予防接種直後のスタジオ00:01:12 インフルエンザ予防接種と、10分早く行く理由00:03:27 意味のない会話と、エレベーターの沈黙00:07:41 人付き合いの下手さを実感して始まる本編00:08:34 河内ツーリングへの反応と、東京で自分らしさを失いそうになった話00:10:09 休みの日の不調、布団から抜け出すまで00:12:35 熊本港から道を変えて、河内へ向かう00:15:26 塩屋漁港、海沿いに停めたバイク00:15:56 頭上を回るトンビと、パンをさらわれた記憶00:18:21 動けば動いただけ、心が少し軽くなる00:18:48 東京支社時代、山が見えない街で感じた息苦しさ00:25:16 東京の匿名性と、透明人間のようだった感覚00:28:15 友達の定義、言葉にしなくても許し合える関係00:33:28 入院した友人へ、普段通りの約束をすること00:34:26 快気祝い、回転ずしを好きなだけ食べる約束00:39:09 バッグについたお守り、「これだよ」と言われたこと00:40:52 細切れやドライブで聴く生活00:42:06 遠くに住む友達、グイグイ誘われると少しうれしいこと00:48:43 落ち込んだときに届いた本のすすめ00:49:05 コップの水と、スマホ残量90%で不安になる自分00:52:47 苦手な人の良いところを探せるか00:59:30 初めての年金事務所と、年を重ねること01:03:24 きついけれど動いてみること、河内へ行けたこと01:04:31 喋る係と聴く人が対等に立つ場所01:07:57 心療内科に通っていることを話す理由01:12:55 隠さなくてもいい世の中と、隠す人が責められない世の中01:17:59 親との距離感、用事のない父からの電話01:19:20 翌日にかけ直した電話、野球の話20分01:20:38 一人暮らしの寂しさ、観葉植物とぬいぐるみ01:26:03 年を取れば強くなると思っていたのに、弱くなる実感01:28:20 仲良くなると急に距離を詰めすぎる悩み01:33:16 秋、金木犀の香りと物悲しさ01:36:20 肌寒い朝の散歩と連休01:38:33 暑さをすぐ忘れる人間、忘れないとやっていけないこと01:38:57 病院の待ち時間、予約制で4時間01:40:05 親への感謝と、たまに電話をかけること01:41:48 季節の変わり目、体と心を大事に01:42:49 エンディング、メッセージとSNSシェアのお願い01:44:48 また来週、ここで会う約束今日を、うまく終われなかったあなたへ。『今日のことは明日には忘れていよう』は、RKK熊本放送のくーじーこと、久島健一がお届けするトークエッセイです。うれしかったこと、情けなかったこと、誰にも言えなかったこと。日々の出来事を、ときには笑いながら、ときには言葉を探しながら語ります。毎週金曜20時ごろ配信。Podcast限定番組です。お便りもお待ちしています。日常の小さな喜び、ちょっと腹が立ったこと、誰かに聴いてほしい気持ち。うまくまとまっていなくても大丈夫です。もちろん、聴くだけでも大歓迎です。✉ [email protected]または [email protected]この話を届けたい誰かが浮かんだら、その方にそっと番組を紹介していただけるとうれしいです。Xでの感想は 「#きょう94」 へ。くーじーのX:https://x.com/coozycoozy94
配信限定番組「今日のことは明日には忘れていよう」は、RKKのくーじーこと、久島健一がお届けするひとり喋りのPodcastです。✉メッセージはメールで[email protected] もしくは⇩[email protected]でつぶやくときは「#きょう94」をつけてお願いします。くーじーのXはコチラ👉 https://x.com/coozycoozy9400:00:00 オープニング、雨の通勤と濡れてしまった着替え00:02:49 友人の心臓手術、その後の報告と薬との付き合い方00:06:00 年を重ねること、主治医との付き合いと体の不安00:09:00 心療内科に通うことを話す理由00:12:00 友人の退院、神社参拝と「1日参り」を知る00:17:00 調子のよくなかった1週間、人との距離感でへこむこと00:18:44 人との距離の取り方がわからない00:24:00 職場でどこまで踏み込むか、休みの日を聞く難しさ00:26:10 4連休と仲良しの友達に会う楽しみ00:28:30 快気祝いの回転ずし、好きなだけ食べられる幸せ00:29:35 玉名の中学校、上色見熊野座神社と筋肉痛の記憶00:33:25 フェスのボランティアとキャンプへ向かう夜00:36:40 嫌なことを言われても「ありがとうございました」と思う強さ00:39:00 年に1回しか会わない友達は友達なのか00:45:00 年齢とともに変わる友達の定義00:50:00 不眠と、つらい時に体が眠ろうとする感覚00:55:15 秋の果物と夏の暑さを忘れていく人間00:57:00 玉名の祖母の家、柿の木と警察官が来た思い出01:00:00 昔の友人の出世を素直に喜べない気持ち01:06:35 後輩に相談されて少し気分がよかった日01:09:00 生きる意味を考えること自体が、生きる意味かもしれない01:12:30 観葉植物と「みがんのよか」という熊本弁01:15:00 友人の回復、RKK開局記念日とラジオへの感謝01:18:00 リスナーさん同士がつながるラジオの文化01:21:00 「Pocket」シティポップ特集と、下宿屋で育った音楽の記憶01:26:00 昔の写真と余計な一言01:31:30 仕事が戻ったのに休むのが下手になる01:35:00 スマホ中毒、ショート動画と頭に残らない刺激01:39:00 エンディング、メッセージ募集とSNSシェアのお願い生きづらい毎日。今日あったことを、少しだけ言葉にして、心をそっと軽くする。うれしかったこと、情けなかったこと、不条理だったこと。毎日のなかで少し引っかかった出来事を、明日へ行く前にここへ置いていくような番組です。この番組では、みなさんからのメッセージを募集しています。なんの話でもOKです!! 頭に来たこと、めっちゃ落ち込んだこと、誰にも言えない話などフリーでお待ちしています。✉メッセージはメールで[email protected] もしくは⇩[email protected]それから、radiko Podcastや他のプラットフォームで聞いて頂いている方、もしよかったらSNS等々でシェアしてもらえるとすごく嬉しいです。Xでつぶやくときは「#きょう94」をつけてお願いします。
配信限定番組「今日のことは明日には忘れていよう」は、RKKのくーじーこと、久島健一がお届けするひとり喋りのPodcastです。✉メッセージはメールで[email protected] もしくは⇩[email protected]でつぶやくときは「#きょう94」をつけてお願いします。くーじーのXはコチラ👉 https://x.com/coozycoozy9400:00:00 オープニング、シルバーウィークと休み方がわからなかった人生00:02:49 バイクで人生を少し変えたいと思ったこと00:03:22 2回目の阿蘇ツーリング、風と匂いで感じる景色00:05:28 友人の御朱印帳と、阿蘇神社へ向かう流れ00:07:52 上色見熊野座神社へ、長い階段の始まり00:08:45 体力の限界と、見知らぬ女性からの「頑張りましょう」00:15:45 穿戸岩へ、膝が笑うほど登った先にあった景色00:20:14 収録中に始まっていた友人の心臓手術00:21:17 年齢を重ねること、病気と付き合っていくこと00:25:21 清原アナウンサーの言葉、「一病息災」という考え方00:28:30 先輩たちとの記憶と、思い出に時間が加わること00:31:18 57歳の誕生日、ひとりのスタジオと届いた観葉植物00:33:05 誕生日のお祝いと「Pocket」への感想00:36:20 生まれた時間、場所、天気、そして親への感謝00:44:45 流行音楽を川にたとえる話00:49:44 友人の手術を信じて待つこと00:52:01 顔も知らない人の友人まで心配してくれる、ラジオの力00:54:34 同じ中学校とふるさとの記憶01:00:09 映画の話、自分が愛した世界で自分の宇宙はできている01:06:03 radikoで番組を見つけてくれたこと01:08:31 営業時代、「出世より1枚のリスナーさんのハガキ」と言った頃01:11:07 それでも出世したかったと思う、正直でみっともない気持ち01:17:51 57歳でバイクを買うこと、自分のために楽しむこと01:24:20 笑い声が好きだと言ってくれたこと01:25:35 不眠症と介護、自分が倒れないこと01:28:03 20年付き合った人への感謝と、幸せを願って引いた恋01:32:15 平中悠一さん『She’s Rain』と本を好きになった理由01:37:39 深夜のコロッケさん、仕事が戻ったことと誕生日のコロッケ01:40:57 67歳の先輩から届いた、57歳はまだ若いという言葉01:42:10 幸せに満たされた誕生日、観葉植物にただいまを言う夜01:44:18 1969年から57年、生きてきたことへの実感01:45:01 ひとりの休日が怖いこと、まだ続いていく不安01:46:06 エンディング、メッセージ募集とSNSシェアのお願い01:48:24 また来週、今日のことは明日には忘れていいよ生きづらい毎日。今日あったことを、少しだけ言葉にして、心をそっと軽くする。うれしかったこと、情けなかったこと、不条理だったこと。毎日のなかで少し引っかかった出来事を、明日へ行く前にここへ置いていくような番組です。この番組では、みなさんからのメッセージを募集しています。なんの話でもOKです!! 頭に来たこと、めっちゃ落ち込んだこと、誰にも言えない話などフリーでお待ちしています。✉メッセージはメールで[email protected] もしくは⇩[email protected]それから、radiko Podcastや他のプラットフォームで聞いて頂いている方、もしよかったらSNS等々でシェアしてもらえるとすごく嬉しいです。Xでつぶやくときは「#きょう94」をつけてお願いします。








