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終末もしもクラブ

Author: LIVING with LIVLIES:もしもの世界

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ゲームライクアプリ『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブが始まります。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。
8 Episodes
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▪️番組についてゲームライクアプリ⁠⁠⁠⁠⁠『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』⁠⁠⁠⁠⁠(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。第7回は、近畿大学で天の川銀河で起きる高エネルギー現象を研究している信川 久実子さんの前編です。▪️出演者情報ゲスト:信川 久実子|近畿大学 理工学部 准教授https://www.kindai.ac.jp/science-engineering/education/teachers/detail/02_nobukawa_kumiko.html聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授⁠⁠⁠https://outofoffice.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html⁠⁠⁠※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定▪️キーワード信川さん自己紹介/SUIMプロジェクト/装置開発と観測を両方やるのが本来の天文学者/コミュニティで作る人工衛星/チーミングとリーダー/今自分はどうしてここにいるんだろうって感じです/誰でも持ってるような感覚でしか宇宙のことは考えてなかった/面白くなかった中学時代/推理小説、ミイラ、ハムナプトラ/結局謎が好きなのかもしれない/物理を選んだ経緯/博士号と結婚観/Powers of Ten/素粒子と宇宙のつながり/宇宙って大きく思うけど登場人物は結構ちっちゃい人たち/ブラックホールの実在・ワームホール・地球外生命体/宇宙は遠くを見るほど過去を見る/当時の研究者のどういう思いでここまで来たのか、自分も追体験していく▪️公式Xのフォローもよろしくお願いします!https://x.com/moshimoclub📺よければ番組の感想をお寄せください【 ⁠⁠⁠⁠⁠終末もしもクラブおたよりフォーム⁠⁠⁠⁠⁠ 】制作:ENSAPIA Tokyo株式会社
▪️番組についてゲームライクアプリ⁠⁠⁠⁠『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』⁠⁠⁠⁠(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。第6回は、追手門学院大学で情報工学と心理学を組み合わせ、コミュニケーションロボットの研究を行っている高橋 英之さんの後編です。▪️出演者情報ゲスト:高橋 英之|追手門学院大学 理工学部 准教授⁠https://sites.google.com/site/camelhideman/⁠聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授⁠⁠https://outofoffice.jp/⁠⁠⁠⁠https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html⁠⁠※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定▪️キーワード次の本のテーマ『ロボットは人を愛することができるか』/仕事とプライベートの融合/生活の中で感じた疑問とか感覚をどうやったらロボットで再現できるのか/私を我々にする/僕自身どんなロボットが必要なのかまだわからない/分解しないで感じたまま感じたい/世界はそこまで悪くないと思って死にたい/きれいごとが世界を悪くする/場所という発想・ドキュメント72時間/子ども文化・エモさと一回性・「場」/もしもの分岐点/最後の問い▪️番組からのおすすめ情報!・人に優しいロボットのデザイン:⁠https://www.fukumura.co.jp/book/b612596.html⁠📺よければ番組の感想をお寄せください【 ⁠⁠⁠⁠終末もしもクラブおたよりフォーム⁠⁠⁠⁠ 】制作:ENSAPIA Tokyo株式会社
▪️番組についてゲームライクアプリ⁠⁠⁠⁠『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』⁠⁠⁠⁠(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。第5回は、追手門学院大学で情報工学と心理学を組み合わせ、コミュニケーションロボットの研究を行っている高橋 英之さんの前編です。▪️出演者情報ゲスト:高橋 英之|追手門学院大学 理工学部 准教授⁠https://sites.google.com/site/camelhideman/⁠聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授⁠⁠https://outofoffice.jp/⁠⁠⁠⁠https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html⁠⁠※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定▪️キーワード今回のゲストはロボット研究者・高橋さん/『人に優しいロボットのデザイン』という本/作者が使ってないのに、お客様に使えっていう非対称性/レンタル何もしない人の発見。「何もしないロボット」/ロジックにしていく過程で、自分がほしかったものが消えていく/優しさをメタに見る/ロボットには評価不安を感じない/研究者への道:獣医志望から農学部、ロボットへ/石黒先生の影響/環世界・人間とは違う世界をもって動いてることへの興味/踏み込んでも美しいもの/研究室と学生・教育とは場をつくること/学生は共同制作者▪️番組からのおすすめ情報!・人に優しいロボットのデザイン:⁠https://www.fukumura.co.jp/book/b612596.html⁠📺よければ番組の感想をお寄せください【 ⁠⁠⁠⁠終末もしもクラブおたよりフォーム⁠⁠⁠⁠ 】制作:ENSAPIA Tokyo株式会社
▪️番組についてゲームライクアプリ⁠⁠⁠⁠⁠⁠『⁠LIVING with LIVLIES:もしもの世界⁠』⁠⁠⁠⁠⁠⁠(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。第4回は、近畿大学にて美学芸術学、写真論を研究されている前川 修さんの後編です。▪️出演者情報ゲスト:前川 修|近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授⁠https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/maekawa-osamu-6a7.html⁠⁠⁠⁠聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授⁠⁠⁠⁠⁠https://outofoffice.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html⁠⁠⁠⁠⁠※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定▪️キーワードデジタル写真と身体感覚の変化/スクリーンショットは写真か?/GoPro・ドローンと身体の変容撮る/撮られる社会と切り取り文化/まなざしと監視/クロスモダリティ/生成AI時代の写真/心霊写真・イコン型(アイコン型)とインデックス型/もしもの分岐点/免許を持たない理由・バブル期の選択/京都を離れなかった理由/最後の問い▪️番組からのおすすめ書籍!・イメージを逆撫でする:⁠⁠⁠⁠https://www.utp.or.jp/book/b457325.html⁠⁠⁠⁠・イメージのヴァナキュラー:⁠⁠⁠⁠https://www.utp.or.jp/book/b498519.html⁠⁠⁠⁠・イメージ論の冒険者たち:⁠⁠⁠https://www.utp.or.jp/book/b10170978.html⁠⁠⁠⁠📺よければ番組の感想をお寄せください【 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠終末もしもクラブおたよりフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 】制作:ENSAPIA Tokyo株式会社
▪️番組についてゲームライクアプリ⁠⁠⁠⁠⁠⁠『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』⁠⁠⁠⁠⁠⁠(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。第3回は、近畿大学にて美学芸術学、写真論を研究されている前川 修さんの前編です。▪️出演者情報ゲスト:前川 修|近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/maekawa-osamu-6a7.html⁠⁠⁠聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授⁠⁠⁠⁠https://outofoffice.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html⁠⁠⁠⁠※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定▪️キーワードゲストは心霊写真の研究者・前川修さん/大学時代とベンヤミン研究/80年代京都・ニューアカブーム/読書会漬けの学生生活/なぜベンヤミンを選んだか/アウラと複製技術論/マトリックスとメディア論/メディアが変える知覚と記憶/パノラマ・写真研究・砂嵐の謎/心霊写真という依頼仕事/ヴァナキュラーー写真と心霊写真の「圧」/デジタル写真と身体感覚の変化▪️番組からのおすすめ書籍!・イメージを逆撫でする:⁠⁠⁠https://www.utp.or.jp/book/b457325.html⁠⁠⁠・イメージのヴァナキュラー:⁠⁠⁠https://www.utp.or.jp/book/b498519.html⁠⁠⁠・イメージ論の冒険者たち:⁠⁠https://www.utp.or.jp/book/b10170978.html⁠⁠⁠📺よければ番組の感想をお寄せください【 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠終末もしもクラブおたよりフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 】制作:ENSAPIA Tokyo株式会社
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