Inada
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Inada

Author: 稲田 大介

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Description

Gem Stone Records代表の稲田大介の演奏を聴くことが出来ます。
ちなみに、Inadaは、ロック。Dice Kは、デジタル系やHIP-HOP系を中心に制作活動をする際の名前です。
全ての作品は、ページの下にあるアーカイブからお探しください。
47 Episodes
Reverse
ヴォーカルのチェンジヴァージョン
ヴォーカル違い
ヴォーカルが変?
ヴォーカルが上手くとれないので、暫定です。
完全デモテイクあとはヴォーカルの録り直しで完成です。
Inada愛という名実は、この曲・・・・・・・。前回通常Versionを載せた際に「特に明記することはない。」と書いているのですが、「愛という名」というアルバムの最初に通常Versionそして、最後にこの今回載せたPure Versionが入ってるという何だか特別な扱いの曲でした。曲調は、高校生の頃に作っていた様なちょっとフォークっぽい感じ。でも、メロディーラインなんかは、結構良いですよね。私個人的には、実は好きな曲です。ただ、重いかなと・・・・・・・。想いが重いかなと・・・・・・。そう思いまして・・・・・・。何となく前回載せた際には、コメントを控えました。ところが、この曲結構色々な方から良い曲ですね。と言われるようになり、「あれ?そういうもの?」って驚いてます。この曲のように深く誰かを想ったり愛したり出来たら良いなぁって思いますね。ちなみに、今回このVersionを載せるにあたり通常版のコメントにも追記させて頂きました。
いつか

いつか

2013-02-1003:56

Inada瞳の中の宇宙この曲は、8年程前に同じ職場にいた同僚が、一年目の途中で、突然亡くなってしまい・・・・・・。私は、月命日の度に彼のお墓に顔を出していたのですが、いつ行っても彼のお墓は、花で溢れていて、こんなに愛されていたんだなと思うと同時に、なぜ彼は亡くなったのだろうとか、色々な事を考えてしまって、彼のように多くの人から愛されている人間がなぜだろう?って・・・・・。すごく理不尽で、儚い世界だって・・・・・・。そうして出来た曲です。
それだけさ

それだけさ

2013-02-1003:58

InadaLove&Truthこの曲は、いわゆるロックが作りた〜いみたいな気持ちで作った曲ですね。こういう曲が作りたくて仕方なくなる時があるんですよね。思いっきりインチキギターソロ全開の一曲ですが、お気に入りです。また、こういう曲が書きたいなぁって思う今日この頃です。
Inadafour leaf cloverグレーテルという曲は、私の中でもすごくお気に入りの曲で、前から載せているものもすごくお気に入りですが、いつか録り直したいと思っている曲の一つです。実は、グレーテルの所にも書いたかもしれないですが、この曲は、元々、単純なドラムトラックの上に、ギターを弾きながら適当に歌を歌いながら曲を作っていたら出来てしまったという・・・・・・そんな曲です。その後、何となく録り直す事もなく・・・・・・・・。ずるずると来てしまいました。何度も録り直そうとするのですが、最初に録ったものを何となく越える事が出来ない・・・・・・・。実際には最初に録ったものは、およそ3時間であの状態まで仕上がった作品なので、集中度と言うか思い入れみたいなものがあるのかもしれないですね。このVersionは、ギター1本で取り敢えず歌ってみたって感じです。いつかちゃんと録り直したいなぁと改めて思います。
Heartless

Heartless

2013-02-1003:27

Inada瞳の中の宇宙この曲を作詞作曲したのは、高校一年生の時です。つまり15才の頃ですね。当時、フォークソングやパンクロックが大好きで、良く聞いていました。一番最初にカセットデッキで、録音した際には、ハープなんかも弾いていてめちゃくちゃフォークチックな曲でした。その後、2000年にアルバムを作る際に「この曲良いから入れたら?」と知人に言われて、録り直したものがこのテイクとなっています。高校生の頃に録ったものは、音も荒くとても聞けたものではありませんが、実際は、そっちの方が、勢いと言うかなにか魂の底から歌っている感じがして、個人的には好きだったりします。しかしながら、あまりにも下手な上、ハープはめちゃくちゃという有様でとても聞けたものではない・・・・・・・・。と言う事で今回は、2000年に録った音を載せました。はっきり言って、こっちも下手だし、あまり変わりない?気もしますが・・・・・・。
終わりなき旅

終わりなき旅

2013-02-1004:30

Inada瞳の中の宇宙この曲は、元々2000年に作成した「RPM」というアルバムに収録した曲です。作詞作曲をしたのは、更に前で、1996〜1997年頃に作成したようです。あまりにも前の出来事で、うろ覚えですいません。実は、この曲やたらと長い間奏部分があるのですが、2000年に行ったライブの際にこの部分で何か色々話した記憶があります。ライブは、弟がベースを担当してくれ、その他の音は、この音源からギターやベース、ヴォーカルを取り除いた形で流して使いました、半カラオケ状態のライブでしたが、それまでは、ギター1本で弾き語りという形が多かったので、それなりに楽しんだ気がします。ちなみにその時のライブでは最後にこの曲をやりました。当時すごく思い入れがあった曲の一つです。
Gem Stone Records

Gem Stone Records

2013-01-1301:39

InadaNew Recording久々の新曲です。とは言っても、いい加減に録ったものになりますが・・・・・・・。本当は、映像がありこのホームページの宣伝素材です。その内、映像付きのものをホームページ上にも載せるようにしますね。
白い窓

白い窓

2011-05-2806:28

Inada瞳の中の宇宙この曲は、物語「白い窓」を作った際に、その物語におまけで付けられていた「瞳の中の宇宙」というCDに収録した曲です。物語同様、SIONの「12号室」という曲からヒントを得て作られています。物語「白い窓」は、Storyに、縮小版が公開されています。
消えないで

消えないで

2011-05-0205:24

Inada愛という名この曲は、ミニアルバム「愛という名」に収録されていたものです。特に明記する事もありませんが、こういう曲も作っていたってことで・・・・・。追記この曲は、すごく多くの方(女性)から良い曲ですねって言われます。こんなふうに思われたいとか・・・・・・。う〜んと、そういうものなんですかね?私は、重過ぎるかな?って思ったのですが・・・・・・。実際、私はこんなふうに思える女性と出会いたいってそう思います。でも、重過ぎるかな?って思っていたので、特に明記せずに来ました。でも、こんなふうに誰かを愛したいなぁって、そう思います。はははははははは!!恥ずかしい!!
・・・・・

・・・・・

2011-05-0206:49

Inada桜の季節この曲は、実にアルバム、「桜の季節」に収録したものです。元々、アルバム「Love & Truth」にシークレットで入れた曲を再レコーディングし直したものです。この曲は、卒業生の為に作られた曲ですが、実は、作成期間が2日しかなくて、違う曲用に作曲したものに、詞だけを書き直したものです。その為、出来が今一つで、気に入らず、ずっと封印してきました。しかし、「新しい風」が出来た今、こういうのも書いたんだよって出しても良いかなぁと思い今回放出する事にしました。
瞳 ZERO

瞳 ZERO

2011-03-3004:32

Inadaデモこの曲は、「瞳」の一番最初に作ったヴァージョンになります。この曲は、前にも書きましたが、作るのにとても時間と労力がかかりました。最初にこのヴァージョンが出来た時はすごく良いものが出来たと思ったのですが、同じアルバムに入れようと思っていた「白詰草」と曲調がかぶってしまい、良さが出せなくなってしまった為に、このヴァージョンは、ボツにしてしまいました。詞の一部と構成、曲調が、違っています。今聞いてもこのヴァージョンは、結構良いなぁと思います。
Inada&Dice KBestこの曲は、「あの海に」の別ヴァージョンです。ギターや、リズムトラック等を作り直したものになります。ギターは単純なリフの繰り返しになっており、リフレインの様にしています。「あの海に」は、再活動後直ぐに出来た曲の内の一つで、個人的にはすごく大切にしている曲の一つです。でも、詩が暗いし、多くの方は、あまり聴きたいタイプの曲ではないと思います。でも、少しでも聴いて頂けたらと思い、このヴァージョンを作りました。
月明かり

月明かり

2011-03-3003:54

Inadaデモこの曲は、16歳か17歳位の時に作ったものです。このヴァージョンは、その後20歳位の時にカセットタイプのMTRを使い行いました。詞の中に出てくる、ボタンは、私の好きな詩人である中原中也の有名な詩の中の一説を使っています。中原中也は、小学校の授業で習った後、中学生の時に「汚れちまった悲しみに」という詩を改めて読む機会があり、それ以来ずっと愛読しています。彼の残した詩は、私に「生と死」「ささやかな幸せ」「世界の孤独と美しさ」等を考えるきっかけを与えてくれました。私が、最も好きな詩人です。
衝撃

衝撃

2011-03-1303:02

Inadafour leaf cloverこの曲は、アルバム「four leaf clover」に収録された曲で、いわゆるラップっぽい曲です。このアルバムには、「未来の鍵」や、この曲で分かる様にHI-SENSEの影響を強く受けた曲が入っています。このトラックもHI-SENSE用に書いたものですが、使われる充てが無い為に、自分で使ってしまいました。HI-SENSE用に作られた曲は、まだまだあり、今後それらの曲が使用されない場合は、自分用に回して新たな曲を作る事が有りそうです。
新しい風

新しい風

2011-02-2806:15

Inadaはじまりの詩ずっと卒業生の為にしっかりとした曲を作りたいと思っていました。しかし、なかなか時間に余裕が無く、実際に書いても良い曲が出来なかったりと今まで諦めていました。しかし、この度、曲を作る機会が与えられわずかな製作時間ながらも、このようなとても気に入った楽曲の製作を行う事が出来ました。今まで関わった全ての卒業生とこれからの卒業生に送る曲です。製作過程で、今回はアレンジに悩み、悩んだ末、5ヴァージョンを製作しました。正直、とても気に入っています。実は、この曲は前回のアルバム制作から実に1年6ヶ月ぶりの音楽活動となっています。この間もけして音楽活動をしていなかった訳ではありませんでしたが、音楽の製作を今までのMTRのような物からパソコン(Mac)に移行したりするのに手間取ってしまっており、正式な活動をしてきませんでした。今回は、久しぶりの活動であると同時に、Macへの完全以降をしています。Macを使い、Logic Proというソフトで音楽を製作しています。まだまだ、課題も多く、次の作品作りには、時間が掛かりそうですが、この曲を期に新しい曲の製作に早速少しずつ取りかかろうと思います。時間的な余裕が無く、歌の声が風邪声だったり、演奏が少し荒い所もありますが、是非多くの方に長く聴き続けて頂けたらと思います。
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