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2019年5月21日開催AFS【アオスキフューチャーズゼミ】 西平内中学校 副会長 西村さん
副会長西村さん
西村さんからは、ご自身が経営している飲食店(北千住ごっつり)で
どんな人に来てもらえると喜ばれて繁盛するお店になるのかをお話頂きました。
「一人の熱狂的なファンからスタートする」
商品を好きになる、お店を好きになる、そして青森の食材を基にお店の料理を提供する
そんな一人のファンが一人から二人、三人とつながって
ファン=信者
信者がいっぱい増えると
「信者信者信者信者信者」
↓
儲(もうけ)につながる
そんな仕事や商品を好きになる大切さをお話頂きました。
AFS:アオスキフューチャーズゼミ
青森県の中学生が修学旅行で東京に来た時に
(青森県出身という意味)先輩である僕たちが
〇夢を持つ事の大切さ
〇田舎者である事がなんのハンデではない事
〇大人になるって大変だけど凄く楽しいよ
〇将来に向かって今しておいた方が良いと思う事
等を自分達の幼少期の話から現在まで1人当たり約15分程度で講和を行います。
学校によって色々な形をとりますが
どんな場合でも3人以上の講和を聞きます。
学校の方には当日登壇する人たちの
プロフィールシートをお配りしているので
それをみて当日生徒たちが一生懸命考えてきた
質問を講和した人たちに問いかけます。
また、学校によっては生徒たちがグループで
一所懸命調べてきた事を僕たちにプレゼンしその総評をする、
というパターンもあります。
修学旅行で、ディズニーランド・劇団四季等もモチロン楽しいとは思いますが
修学旅行の本来の【目的】を考えると
14~15歳の子供達に、自分自身が【大人になるイメージ】を少しでも考えていく
年頃であり、そのきっかけがこの修学旅行にあると良いなと思います。
今日のAFSで11回目、
1回目の子達はこの前の成人式で20歳になりました。
心のどこかにAFSでの事が残っていれば嬉しいな。
AOsukiでは青森県の中学校でしたらどこでも対応します。
修学旅行の際に1時間~2時間お時間頂ければ
子供達に県の先輩の【情熱】をプレゼントします^^
ぜひご検討下さい♪
お問い合わせはこちらのHPからお願いします!
https://aosuki.net/
2019年5月21日開催AFS【アオスキフューチャーズゼミ】 西平内中学校 副会長須藤さん
副会長須藤さん
須藤さんからは、ドローンを仕事にされていて
お客さん先で撮影した動画や
http://drone-enjoy.com/
実際に生徒さんの目の前で小型のドローンを実演頂きました。
そして、どの位の報酬が貰えるのか
生徒さんに考えて頂き
仕事を行う上で大切な「価値」と「報酬」について
何故この金額でこの報酬が貰えるのかを教えて頂きました。
AFS:アオスキフューチャーズゼミ
青森県の中学生が修学旅行で東京に来た時に
(青森県出身という意味)先輩である僕たちが
〇夢を持つ事の大切さ
〇田舎者である事がなんのハンデではない事
〇大人になるって大変だけど凄く楽しいよ
〇将来に向かって今しておいた方が良いと思う事
等を自分達の幼少期の話から現在まで1人当たり約15分程度で講和を行います。
学校によって色々な形をとりますが
どんな場合でも3人以上の講和を聞きます。
学校の方には当日登壇する人たちの
プロフィールシートをお配りしているので
それをみて当日生徒たちが一生懸命考えてきた
質問を講和した人たちに問いかけます。
また、学校によっては生徒たちがグループで
一所懸命調べてきた事を僕たちにプレゼンしその総評をする、
というパターンもあります。
修学旅行で、ディズニーランド・劇団四季等もモチロン楽しいとは思いますが
修学旅行の本来の【目的】を考えると
14~15歳の子供達に、自分自身が【大人になるイメージ】を少しでも考えていく
年頃であり、そのきっかけがこの修学旅行にあると良いなと思います。
今日のAFSで11回目、
1回目の子達はこの前の成人式で20歳になりました。
心のどこかにAFSでの事が残っていれば嬉しいな。
AOsukiでは青森県の中学校でしたらどこでも対応します。
修学旅行の際に1時間~2時間お時間頂ければ
子供達に県の先輩の【情熱】をプレゼントします^^
ぜひご検討下さい♪
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2019年5月21日開催AFS【アオスキフューチャーズゼミ】 西平内中学校 会長山口さん
AFS:アオスキフューチャーズゼミ
青森県の中学生が修学旅行で東京に来た時に
(青森県出身という意味)先輩である僕たちが
〇夢を持つ事の大切さ
〇田舎者である事がなんのハンデではない事
〇大人になるって大変だけど凄く楽しいよ
〇将来に向かって今しておいた方が良いと思う事
等を自分達の幼少期の話から現在まで1人当たり約15分程度で講和を行います。
学校によって色々な形をとりますが
どんな場合でも3人以上の講和を聞きます。
学校の方には当日登壇する人たちの
プロフィールシートをお配りしているので
それをみて当日生徒たちが一生懸命考えてきた
質問を講和した人たちに問いかけます。
また、学校によっては生徒たちがグループで
一所懸命調べてきた事を僕たちにプレゼンしその総評をする、
というパターンもあります。
修学旅行で、ディズニーランド・劇団四季等もモチロン楽しいとは思いますが
修学旅行の本来の【目的】を考えると
14~15歳の子供達に、自分自身が【大人になるイメージ】を少しでも考えていく
年頃であり、そのきっかけがこの修学旅行にあると良いなと思います。
今日のAFSで11回目、
1回目の子達はこの前の成人式で20歳になりました。
心のどこかにAFSでの事が残っていれば嬉しいな。
AOsukiでは青森県の中学校でしたらどこでも対応します。
修学旅行の際に1時間~2時間お時間頂ければ
子供達に県の先輩の【情熱】をプレゼントします^^
ぜひご検討下さい♪
お問い合わせはこちらのHPからお願いします!
https://aosuki.net/
2019年5月21日開催AFS【アオスキフューチャーズゼミ】 西平内中学校 事務局長天間さん
天間さんから、アクティブブレインという「記憶力」と「脳の使い方」についてを生徒さんの前で実践していただきました。 コツを掴めば、誰でも出来る記憶術という事で モノと番号を頭の中に思い浮かべながらくっつける作業をすると 動画の様に、どの番号にどれが該当するかがわかるそうです。
冒頭に生徒さんからの挨拶を頂きAOsukiからは4月から体制が変わり新会長となりました山口さん、副会長須藤さん山口さんからAOsukiの活動を約10年前にスタートしてから東京にいて見える青森のいいところ、そして青森にいるからこそ見える青森のいいところ両方あると思います。東京にいても青森にいても、そして津軽でも南部も関係なく青森に対する熱い想いを持った人たちがAOsukiにはたくさんいるので今日をきっかけに友達になって、いつの日か東京に来る時があれば思い出すきっかけにしてください。私たちはいつでもみなさんが訪ねてくれる事を楽しみしています。と生徒さんに向けてのメッセージを頂きました。
2016年6月28日AFS甲田中学校
フューチャーズゼミとは修学旅行応援企画で修学旅行で上京する青森の中高生に向け、青森県出身者(経営者。社会人・学生)の自らの体験談・今頑張っている事、社会に出るために大事なことを座談会形式で伝える講座。青森県出身者が都市部で意欲的に頑張っていることを感じてもらうことで、未来に向けたモチベーションの醸成、職業理解、職業観の育成(キャリア教育)を狙いとしています。
甲田中学校の皆さんに向けて会長、副会長から
「今日、皆さんにお話しさせて頂いた方々から、もしかしたら分からないことはたくさんあったかもしれないけれども目の前で大人たちが楽しく話しているのを聞いてもらえたと思います。」
一番伝えたかったのは楽しい!という事。
皆さんも楽しい大人になってほしいと思っています。
これから高校に行ったり、大学に行ったりする中で
社会に出て悩む事があれば是非AOsukiの人に相談してください。
今日で私達と皆さんは仲間です。私達はどこからでもかけつけたいと思います。
そしてこれから自分がやりたい事や楽しい事をこれから探して見つけながら楽しい人生を過ごしてほしいなと思います。
いつの日か皆さんが東京に出てくる時に再会できる事を楽しみにしております。
今回、スピーカーとしてお話頂いた数名の方の動画を抜粋しました。
少し聞き取りづらい部分があるかもしれませんが、どんな大人が何を話ししていたのか、こちらの動画を見て振り返る機会を持って頂ければと思います。
2015年9月14日AOsuki定例飲み会、乾杯の挨拶
2018年4月20日青森市南中学校AFS(アオスキフューチャーズゼミ)工藤さん
工藤さんは現在出版及びプロダクション関係の仕事をされている中で、いろんな有名な方とお会いする機会が多く、その中でも、元々自分がファンだった人が仕事でつながった時にその人の後ろには何千、何万人とファンの人達がたくさんいらっしゃる中で
自分が一番ファンになってその人、その仕事を好きになろう!という事で、興味を持つ、好きになる事の大切さをお話頂きました。
2018年4月20日青森市南中学校AFS(アオスキフューチャーズゼミ)一戸さん
2018年4月20日青森市南中学校AFS(アオスキフューチャーズゼミ)開催しました。 今回は青森市南中学校の生徒さん約250名に対して開催。冒頭会長から会の紹介とスピーカーの紹介を頂きました。
一戸さん(現在東京の銀座と上野で美容室を経営されています)
元々ご実家で美容室を経営されているのを見て朝早く夜遅くを身近に見ていて凄く大変そうに見えていたが、現在は誇りに思える仕事!それは世界中で仕事が出来て、東日本大震災の時もすぐ現場に向かって被災地の方で困っている方の美容に関する(ヘアカットはじめ美容に関する事全般を)お手伝いをする事が出来た。
美容に関する事は、今無くなる仕事無くならない仕事が騒がれている中で手に職を持つというのはきっと無くならない仕事で世界のどこでも出来る魅力的な仕事!皆さんもこれからは「世界を見て自分に出来る仕事」というのを是非考えてみてほしいとの事でした。
そしてどういう人と付き合うかが大切で
親に感謝する事も大切
今自分が頑張っていられるのも親のおかげで
社会の荒波に揉まれても頑張る自分になれたのが親のおかげだった。





