DiscoverITmedia PC USER
ITmedia PC USER
Claim Ownership

ITmedia PC USER

Author: アイティメディア株式会社

Subscribed: 1Played: 9
Share

Description

Windows PC/Macをはじめ、2in1、タブレット、それらの周辺機器、AR/VR/MR、ソフトウェア、ビジネス向けIT機器やサービスまでカバーする、新デバイスとソリューションの総合メディアです。ニュースは随時更新します。
229 Episodes
Reverse
NVIDIAが新型AIワークステーション「DGX Station A100」を発表 2020年末までに発売。 NVIDIAは11月16日(米国太平洋時間)、新型のAIワークステーション「NVIDIA DGX Station A100」を発表した。2020年第4半期中(12月まで)にパートナー企業を通して発売される予定だ。
「macOS Big Sur」の製品版登場 対応機種なら無料でダウンロード可能。 Appleは11月13日(日本時間)、Mac向け新OS「macOS Big Sur(ビッグサー)」の配信を開始した。対象のハードウェア(後述)を使っているユーザーは、インターネットを介して無料でダウンロードできる。
IntelがXe-LPベースのサーバ向けGPUを発表 モバイル向けクラウドゲームを安価に実現可能。 Intelは11月11日(米国太平洋時間)、サーバ向けの「Intel Server GPU」を発表。同GPUを搭載するH3C製グラフィックスカード「H3C XG310」の出荷も開始した。Android端末向けのクラウドゲームプラットフォームを安価に構築できることが特徴だという。
「13インチMacBook Pro」がApple M1チップに移行して11月17日発売 税別13万4800円から。 Appleは11月17日、ノートPC「MacBook Pro」の13型モデル(13インチMacBook Pro)について、同社独自の「Apple M1」チップを搭載する構成を発売する。直販価格は13万4800円(税別)からで、Webサイトでは販売予約を受け付けている。Intel Coreプロセッサを搭載する既存モデルも引き続き販売される。
M1チップ搭載の「Mac mini」が11月17日発売 税別7万2800円から。 Appleは11月17日、同社独自の「Apple M1」チップを搭載するデスクトップPC「Mac mini」を発売する。直販価格は7万2800円(税別)からで、Webサイトでは販売予約を受け付けている。Intel Coreプロセッサを搭載する既存モデルの上位構成も引き続き販売される。
軽量モバイルノートPC「dynabook G」に新モデル Tiger Lake搭載でパワーアップ。 Dynabookは11月下旬に、13.3型モバイルノートPC「dynabook G6」「dynabook G8」の
コンシューマー向けプレミアム2in1 PC「dynabook V」「dynabook F」登場 ペン操作対応で“5in1”をうたう。 Dynabookは11月10日、コンバーチブルタイプの13.3型2in1 PC「dynabook V6」「dynabook V8」と、コンバーチブルタイプの15.6型2in1 PC「dynabook F6」「Dynabook F8」を発表した。dynabook V6/V8は11月下旬から、dynabook F6/F8は12月下旬から順次販売を開始する予定となっている。
IntelがノートPC向け外部GPU「Iris Xe MAX Graphics」を発売 Tiger Lakeとの協調動作に対応。 Intelは10月31日(米国太平洋夏時間)、ノートPC向け外部GPU「Intel Iris Xe MAX Graphics」を発表した。「Xeアーキテクチャ」ベースとしては初めての外部GPU製品で、同社としては1998年2月に発表した「Intel 740」以来となる外部GPUとなる。搭載製品は、同日以降にAcer、ASUSとDellから順次発売される。
IntelがデスクトップPC向け第11世代Coreプロセッサ(Rocket Lake-S)の概要を発表 PCIe 4.0は最大20レーン。 Intelは10月29日(米国太平洋夏時間)、デスクトップ向け第11世代Coreプロセッサ(開発コード名:Rocket Lake-S)の概要を発表した。詳細の発表は2021年第1四半期(1~3月)を予定している。
デスクトップ向け第11世代Coreプロセッサ(Rocket Lake)は2021年1~3月に登場予定 PCI Express 4.0対応。 Intelは10月8日(米国太平洋夏時間)、公式ブログ「Intel Tech」のエントリーにおいて、デスクトップ向けの第11世代Coreプロセッサ(開発コード名:Rocket Lake)を2021年第1四半期(1~3月)に発表することを明らかにした。
AMDの新GPU「Radeon RX 6000」シリーズ正式発表 DirectX 12 Ultimate対応で579ドル(約6万円)から。 AMDは10月28日(米国東部夏時間)、「RDNA 2」アーキテクチャに基づく新型GPUを搭載するグラフィックスカード「Radeon RX 6000」シリーズを発表した。想定販売価格は579ドル(約6万円)からで、米国では11月18日から順次発売される。
価格、パフォーマンス、消費電力の“三方良し” 「GeForce RTX 3070」徹底レビュー。 NVIDIAの新アーキテクチャ「Ampere(アンペア)」を採用したGPU「GeForce RTX 30」シリーズが人気を博している。9月17日に発売されたハイエンドの「GeForce RTX 3080」、9月24日に発売されたフラグシップ「GeForce RTX 3090」のいずれも、初動の売れ行きは良好に推移しているようだ。
「Windows 10 バージョン20H2(October 2020 Update)」製品版が登場 標準ブラウザは「Chromium Edge」に。 Microsoftは10月20日(米国太平洋夏時間)、「Windows 10 バージョン20H2(October 2020 Update)」の製品版を公開した。現時点ではWindows Updateの手動更新、Update Assistantを用いた手動更新、メディア作成ツールを介して作成したインストールメディアから適用できる(詳細は後述)。
Acerが新しいPCを一挙に発表 ポルシェデザインとのコラボモデルも。 Acerは10月21日(台湾時間)、YouTube上でオンラインイベント「next@acer 2020 October」を開催。Chrome OSを搭載するPC、ArmベースのWindowsに対応するモバイルノートPC、Porsche Design(ポルシェデザイン)とコラボレーションしたモバイルノートPCなど、今後登場する予定の新製品を披露した。
「Adobe Creative Cloud」が2021年版に AI機能やコラボレーション機能を強化 ヘルプ機能も充実。 Adobeは10月20日、有料サブスクリプションサービス「Adobe Creative Cloud(Adobe CC)」を2021年版にアップデートした。有効なサブスクリプション契約をしているユーザーは、無償でアプリを最新版にバージョンアップできる。
Adobe、iPad版「Illustrator」を正式リリース iPhone版Frescoも合わせて発表。 米Adobeは10月20日、iPad(iPadOS)版「Adobe Illustrator」を正式リリースする旨を発表した。ドローイング/ペイントアプリ「Adobe Fresco」のiPhone(iOS版)のリリースと、AR(拡張現実)コンテンツ制作アプリ「Adobe Aero」のデスクトップ(Windows/macOS)版のパブリックβテストの開始も合わせて発表している。
新型「FMV LIFEBOOK UH」は自ら最軽量モデルの世界記録を更新 直販では「5G」「32GBメモリ」も用意。 富士通クライアントコンピューティング(FCCL)は10月19日、個人向け13.3型モバイルノートPC「FMV LIFEBOOK UHシリーズ」の新モデルを発表した。重量のさらなる削減を進め、最軽量モデルは約634gと自社の持つ「世界最軽量」記録(※1)を更新した。
小学校高学年から高校生までに最適なノートPC「LIFEBOOK EH」登場 12月10日発売予定。 富士通クライアントコンピューティング(FCCL)は10月19日、小学校高学年から高校生までの利用を想定した新しい13.3型モバイルノートPC「LIFEBOOK EH」を発表した。想定販売価格(税別)は11万円弱で、12月10日に発売される予定だ。
Tiger Lake搭載で最軽量構成は966g――Lenovoが13.3型モバイルノートPC「Yoga Slim 7i Carbon」発表 16:10液晶搭載。 Lenovoは10月11日(米国東部夏時間)、13.3型モバイルノートPC「Yoga Slim 7i Carbon」を発表した。
エコタンク対応フォトプリンターを強化 エプソンが新型ホームプリンターを一挙発表。 エプソンは10月22日から順次、家庭用インクジェットプリンターの新製品を発売する。新型コロナウイルスの感染拡大と、その対策としての「テレワーク(在宅勤務)」や「在宅学習」に伴う家庭内印刷の需要の高まりを受けて、ランニングコストの面で有利な「エコタンク」搭載モデルと、イニシャルコストの面で有利なインクカートリッジモデルの双方でラインアップを拡充する。
loading
Comments 
Download from Google Play
Download from App Store