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Author: ECO FOCUS

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さまざまな分野で活躍する
キーパーソンの生き方、考え方に迫る エコフォーカス!
インタビュアー 川本えこ
28 Episodes
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プロランナーであり、国内の数々のレースプロデューサーとしても人気の石川弘樹さん。山中にコースを作る際の地域自治体との連携や地権者との交渉、動物たちとのエピソード、山を走る面白さを語っていただきました。 ※ウィルスについては数十年前のことで、医療機関によって適切に処置されています。   プロトレイルランナー 石川弘樹 アドベンチャーレーサーとして世界を駆け巡り、2001年よりトレイルランニングに専念し日本初のプロトレイルランナーとして始動。世界中のトレイル、レースで成績を残し現在に至る。トレイルラニングの日本でのアウトドアスポーツとしての普及を目指し、「斑尾高原トレイルランニングレース」や「奥三河パワートレイル」 などの全国の数々の人気レースのプロデュースやイベント講師を行っている。   http://www.hirokiishikawa.com/index2.html
国内外のレースで輝かしい成績を収めてきた石川選手。過酷なトレランやアドベンチャーマラソンの歴史やはじめたきっかけ「大切なこと」を語ってくださいました。   プロトレイルランナー 石川弘樹 アドベンチャーレーサーとして世界を駆け巡り、2001年よりトレイルランニングに専念し日本初のプロトレイルランナーとして始動。世界中のトレイル、レースで成績を残し現在に至る。トレイルラニングの日本でのアウトドアスポーツとしての普及を目指し、「斑尾高原トレイルランニングレース」や「奥三河パワートレイル」 などの全国の数々の人気レースのプロデュースやイベント講師を行っている。   http://www.hirokiishikawa.com/index2.html
缶詰博士の誕生秘話と高級グルメ缶詰の売上が倍々と続いた人気の裏側、そしてこれからの「缶詰の未来」「学び」を語っていただきました。   缶詰博士 黒川勇人 1966年福島県生まれ。日本缶詰協会公認の缶詰博士として、メディア出演や執筆活動で活躍中の世界一の缶詰通。著書に「缶詰博士が選ぶ!「レジェンド缶詰」究極の逸品36」(講談社+α新書)、「旬缶クッキング」などがある。 https://blog.goo.ne.jp/hayatinocans
ヨーロッパで始まった保存食。日本に入ってきたのは明治時代。いったい誰がどこで、なぜ広め始めたのか。教科書には載っていない日本の缶詰文化を語ってくださいました。   缶詰博士 黒川勇人 1966年福島県生まれ。日本缶詰協会公認の缶詰博士として、メディア出演や執筆活動で活躍中の世界一の缶詰通。著書に「缶詰博士が選ぶ!「レジェンド缶詰」究極の逸品36」(講談社+α新書)、「旬缶クッキング」などがある。 https://blog.goo.ne.jp/hayatinocans
缶詰がコロナ禍で売上が伸びた理由を語っていただきました。   缶詰博士 黒川勇人 1966年福島県生まれ。日本缶詰協会公認の缶詰博士として、メディア出演や執筆活動で活躍中の世界一の缶詰通。著書に「缶詰博士が選ぶ!「レジェンド缶詰」究極の逸品36」(講談社+α新書)、「旬缶クッキング」などがある。 https://blog.goo.ne.jp/hayatinocans
サバ缶ブームの渦中にいる缶詰博士が語るお勧めの食べ方、缶詰の食べ頃、作り方などを紙芝居を使って語ってくださいました!紙芝居もアップしていますのでご覧ください。     缶詰博士 黒川勇人 1966年福島県生まれ。日本缶詰協会公認の缶詰博士として、メディア出演や執筆活動で活躍中の世界一の缶詰通。著書に「缶詰博士が選ぶ!「レジェンド缶詰」究極の逸品36」(講談社+α新書)、「旬缶クッキング」などがある。 https://blog.goo.ne.jp/hayatinocans
日本のグルメ缶詰ブームから海外の缶詰事情、缶詰博士オススメの一缶を語ってくださいました。   缶詰博士 黒川勇人 1966年福島県生まれ。日本缶詰協会公認の缶詰博士として、メディア出演や執筆活動で活躍中の世界一の缶詰通。著書に「缶詰博士が選ぶ!「レジェンド缶詰」究極の逸品36」(講談社+α新書)、「旬缶クッキング」などがある。 https://blog.goo.ne.jp/hayatinocans
雑誌TURNSのプロデューサーとして日本全国の「地域」を取材し、たくさんの方と関わってきた来られた堀口さんならではの「人との関わり方」や「地域」に馴染む人たちに共通する「重要なスキル」を語っていただきました。   雑誌【TURNS】とは日本のローカルな地域をテーマとした雑誌。 地方で暮らす人やライフスタイル、文化などの地域情報から、実際に移住を考えた場合の食や産業、住まいや就職などの暮らしの知恵を紹介。 https://turns.jphttps://www.facebook.com/turns.fan
雑誌【TURNS】プロデューサー堀口正裕さんに「地方創生」「多拠点居住」「新しい働き方」について伺いました。初リモートインタビューです。 雑誌【TURNS】とは日本のローカルな地域をテーマとした雑誌。 地方で暮らす人やライフスタイル、文化などの地域情報から、実際に移住を考えた場合の食や産業、住まいや就職などの暮らしの知恵を紹介。 https://turns.jphttps://www.facebook.com/turns.fan
今や生活に欠かせないの「インターネット」。90年代に日本に取り入れたビジネスマンたちをご存知ですか?インターネットの父「村井純さん」やソフトバンクの「孫正義さん」と共に日本にインターネットを取り入れた元サンマイクロシステムズ、シスコの日本 法人社長「松本孝利さん」の挫折と野望と夢のある「裏話」をお楽しみください。 当番組も収録の自粛のためしばらくは過去配信のディレクターズカット版で配信します。
持続可能なライフスタイルを啓発し貢献するthe Organic代表 小原壮太郎氏に有機栽培についてや若者達の葛藤、企業政府との関わり合いを語っていただきました。
「SDGs」ご存知ですか?今更聞けない社会の常識となった「SDGs」。ついに小中学校での授業でも取り入れられます。この持続可能な開発目標「SDGs」について一般社団法人the Organic代表 小原壮太郎さんがわかりやすく説明してくださいました。
「美容師の社会的地位を上げたい」と語る彼女は、長年かけて考案した「MAYUMI CUT」を惜しげもなく教え子に伝授。なぜ教育し「在り方」にこだわるのか、その真意に迫ります。 【Profile】MISS ESSENCE 代表取締役・ヘアデザイナー MAYUMI1959年生まれ。岐阜県出身。1988年名古屋に1号店、1995年に東京青山に2号店を出店。早稲田大学招聘研究員としてもアクティブ・エイジングを研究。日本人にありがちなコンプレックスをカバーし、一番似合う髪型を提供したいという思いで長年研究を重ねた結果「MAYUMIカット」を発案。美容師歴40年で延べ100万人をカット。10年連続年間個人売り上げ1億円超えを達成し、今なお記録を更新中。著書に『綺麗をかなえる法則』『リピート率“3割UP”カット』(髪書房)、『加齢を華麗に変える! MAYUMI美髪メソッド』(ハーパーコリンズ・ジャパン)など。
60歳とは思えない奇跡のビジュアルから美容師界のマドンナと称されるMAYUMIさん。サスーンカットを学んだ後、日本人の骨格に合う「MAYUMI CUT」と呼ばれる頭蓋骨矯正カットを考案。今では国内外の美容師が彼女の元に学びに来るという。「私は美容師というより研究者です」と語る彼女が考案したMAYUMI CUTとは何か。なぜ考案したのかなど語っていただきました。 【Profile】MISS ESSENCE 代表取締役・ヘアデザイナー MAYUMI 1959年生まれ。岐阜県出身。1988年名古屋に1号店、1995年に東京青山に2号店を出店。早稲田大学招聘研究員としてもアクティブ・エイジングを研究。日本人にありがちなコンプレックスをカバーし、一番似合う髪型を提供したいという思いで長年研究を重ねた結果「MAYUMIカット」を発案。美容師歴40年で延べ100万人をカット。10年連続年間個人売り上げ1億円超えを達成し、今なお記録を更新中。著書に『綺麗をかなえる法則』『リピート率“3割UP”カット』(髪書房)、『加齢を華麗に変える! MAYUMI」美髪メソッド』(ハーパーコリンズ・ジャパン)など。
目に難病を抱えるパラクライマー濵ノ上文哉選手。「障害は僕のアイデンティティなんです」と語る彼の【挑戦力】について伺いました。そして、帯同するスポーツトレーナー小林さんも迎えてプロ選手のブレない体の作りについてや、資金難のパラスポーツ選手を支える理由を熱く語っていただきました。 【支援を募っております】  https://beach.norun-hari-kyu.com/donation/
目の難病の一つである網膜色素変性症のパラクライミング日本代表、濵ノ上文哉選手。「見えない壁」をどう登るのか、そのメンタリティに迫ります! <濵ノ上文哉 プロフィール>1990年2月12日生まれの京都生まれ。2003年に目の難病の一つである網膜色素変性症の診断を受け、病状進行の末、2008年に障害者となる。2016年にパラクライミングに出会い、パラクライミング日本選手権大会2018では第4位として表彰される。 【支援を募っております】 https://beach.norun-hari-kyu.com/donation/
陸・海・空と様々なことに挑戦し続ける美人冒険家Garu chanの気になる収入源や幼少期のエピソード、今夢中で挑戦していること、最終目標を語ってくださいました。その破天荒な生き方から学んだ彼女のメッセージを感じ取ってください。
「マツコ会議」でも特集された女性冒険家。ヒッチハイクで世界2周して70カ国以上を旅し、バックパッカー、パラグライダー 世界大会出場経験あり、ブラジリアン柔術の選手で、大型バイク、普通免、特殊小型船舶、船舶一級、 スキューバダイビングなどの資格保持者である彼女が「冒険家になった衝撃のきっかけ」や「旅した国々での貴重なエピソード」まで幅広く語ってくださいました。
閉園の危機から大成功したことに安住せず、継続的に取り組んでいるプロジェクトとは「ボルネオへの恩返し」。実は、私達が普段何気なく購入するスナック菓子、石鹸、化粧品など様々な物に使われている植物性油脂「パーム油」の原材料は、マレーシアボルネオ島のオラウータンや象の生息地を切り拓いてつくられた農場で栽培されたものだった!? とはいえ、マレーシアの経済活動には欠かせないもの。そこで考え付いた「経済的支援」と「実働的支援」について語っていただきました。そして「人」という動物の「在り方」についても。必聴です! なお番組の感想等はメールでお送りください。連携番組「ecocoe」にてご紹介します。
空飛ぶペンギンなどの『行動展示』で話題となり大成功した『旭山動物園』。閉園ギリギリからV字回復した裏話や動物から学ぶ「生きることの逞しさ」を坂東元園長に伺いました。その他、実は〇〇なペンギン、園長も魅了されるオオカミのカッコよさについても熱く語ってくださいました。 なお番組の感想等はメールでお送りください。連携番組「ecocoe」にてご紹介します。
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