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inVisible Voice - 見えない声

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製作者: NPO法人インビジブル

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説明

インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。
7 Episodes
Reverse
長崎市野母崎地区を舞台に「エイジング(歳や時間を重ねること)」 をテーマに取り組むアートプロジェクトを2020年3月よりスタートします。今回のインビジブルボイスでは、キュレーションを担当する編集者の桜井祐さんをゲストにどのような視点でプロジェクトを考えているのか、またアートプロジェクトの現場で感じることをお話いただきました。 今後のプロジェクト詳細はこちらのWEBサイトまたは、インビジブルのFacebookページで随時更新していきますので、プロジェクトに関心のある方はぜひフォローください。   <ゲストプロフィール>桜井 祐 (TISSUE Inc. 共同設立者/編集者) 1983年兵庫県生まれ。紙媒体やWeb媒体のほか、展示や服飾ブランドなど幅広い領域において企画・編集・ディレクションを行う。2008年大阪外国語大学大学院言語社会研究科(博士前期課程)国際言語社会専攻修了。同年新卒入社した出版社にてビジネス系雑誌の編集やWebメディアの立ち上げに参画。2012年株式会社東京ピストルに入社。翌年同社取締役に就任(~2016年)。2016年秋より自宅を九州に移し、2017年クリエイティブディレクションを中心とするTISSUE Inc. / 出版レーベルTISSUE PAPERSを設立。福岡デザイン専門学校非常勤講師。大阪芸術大学非常勤講師。
今回のinVisible Voiceはアーティストでドラァグクイーンのヴィヴィアン佐藤さんへのインタビューをお送りします。建築を学んだヴィヴィアンさんがアングラ演劇や暗黒舞踏を経てドラッグクイーンという表現に至ったお話を聞きました。
NPO法人インビジブルは様々な職能をもつ方々に支えられ活動を行っています。今回は正会員の一人である林敬庸(たかつね)さんへのインタビューです。林さんは3代続く大工の家系に生まれ、一度は違う職業についたものの大工への憧れから大工になることを決意しました。今回は林さんに大工という仕事に対する思いを話していただきました。 <ゲストプロフィール> 林敬庸 / 大工西粟倉村(岡山県)を拠点に90年以上にわたり神社/仏閣、住宅などの建築物を造り続ける大工の家系の3代目。「生活に必要なものはできるだけその土地の木材を使い、その場所や環境にあったものをつくり続けたい」という想いを持ち、現在は大型遊具やツリーハウス、アートプロジェクトの制作なども手がける。また、日本の木造建築技術や文化を後世に伝えていくために、国内各地でワークショップを手がける。
NPO法人インビジブルは様々な職能をもつ方々に支えられ活動を行っています。今回は正会員の一人である林敬庸(たかつね)さんへのインタビューです。林さんは3代続く大工の家系に生まれ、一度は違う職業についたものの大工への憧れから大工になることを決意しました。今回は林さんに大工という仕事に対する思いを話していただきました。 <ゲストプロフィール> 林敬庸 / 大工西粟倉村(岡山県)を拠点に90年以上にわたり神社/仏閣、住宅などの建築物を造り続ける大工の家系の3代目。「生活に必要なものはできるだけその土地の木材を使い、その場所や環境にあったものをつくり続けたい」という想いを持ち、現在は大型遊具やツリーハウス、アートプロジェクトの制作なども手がける。また、日本の木造建築技術や文化を後世に伝えていくために、国内各地でワークショップを手がける。
前回に引き続き、NPO法人インビジブルの理事で、ウィーシュタインズ株式会社代表取締役の赤司展子さんを交え「富岡町(福島県)で行うPinSプロジェクトの取組み」について話していきます。 <PinS プロジェクト>「PinS 2019 スタートしました。」https://invisible.tokyo/news/20190821 <ゲストプロフィール> 赤司展子NPO法人インビジブル理事/ウィーシュタインズ株式会社代表取締役 東日本大震災・原発事故からの再興に取り組む福島県双葉郡の教育復興プロジェクトに携わったことをきっかけに、教育のあり方や、好奇心や想像力への関心を高める。一人一人が違いを認め合いそれぞれの創造性を発揮できる社会を目指し、教育の多様化を進めるためWe-Steinsを設立。早稲田大学商学部卒業後、総合商社、インテリア企画販売会社勤務を経てPwC Japanにて事業再生や新規事業開発に従事し、幅広い分野での事業企画やプロジェクト推進の経験を持つ。横浜学校支援ネットワーク理事。福島県富岡町学校支援コーディネーター。
NPO法人インビジブルの理事で、ウィーシュタインズ株式会社代表取締役の赤司展子さんを交え「富岡町(福島県)で行うPinSプロジェクトの取組み」について話していきます。この話は今週と来週の二週に分けてお送りします。 <PinS プロジェクト>「PinS 2019 スタートしました。」https://invisible.tokyo/news/20190821 <ゲストプロフィール> 赤司展子NPO法人インビジブル理事/ウィーシュタインズ株式会社代表取締役 東日本大震災・原発事故からの再興に取り組む福島県双葉郡の教育復興プロジェクトに携わったことをきっかけに、教育のあり方や、好奇心や想像力への関心を高める。一人一人が違いを認め合いそれぞれの創造性を発揮できる社会を目指し、教育の多様化を進めるためWe-Steinsを設立。早稲田大学商学部卒業後、総合商社、インテリア企画販売会社勤務を経てPwC Japanにて事業再生や新規事業開発に従事し、幅広い分野での事業企画やプロジェクト推進の経験を持つ。横浜学校支援ネットワーク理事。福島県富岡町学校支援コーディネーター。
今年創業5年を迎えるNPO法人インビジブルは、2020年の新しいチャレンジとしてPodcast「inVisible Voice(見えない声)」の配信をスタートします。最初の配信は、創業者の林と菊池が2019年を振り返りつつ、2020年の展望について話します。
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