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inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声

inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声

製作者: NPO法人インビジブル

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説明

私たちNPO法人インビジブルは、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。
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先週に引き続き、双葉郡未来会議の代表を務める平山勉さんへのインタビューをお届けします。福島県双葉郡富岡町出身の平山さんは、実家の家業を継ぐため2009年に20年以上住んだ東京から富岡町に戻りました。しかし2011年に東日本大震災が発生し、富岡町を離れることを余儀なくされましたが、避難生活の最中からオンライン上で富岡町に関する情報を発信し続けてきました。そして、帰宅困難区域が解除され富岡町に戻った後は、双葉郡の総合インフォメーションセンター「ふたばいんふぉ」を開設し、更に多くの情報の発信と東日本大震災に関する情報アーカイブを行うなど積極的な活動を展開しています。   今回は、インビジブルが企画する「プロフェッショナル・イン・スクール(PinS)」アーティストの受入についての考えや、福島県立ふたば未来学園高等学校の学生のプロジェクトの展開、東日本大震災を経て自分自身がこの場所に抱く思いなど幅広く話を聞いてきました。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。<ゲストプロフィール>平山勉 (双葉郡未来会議 事務局代表) https://futabainfo.com/福島県双葉郡富岡町出身。高校卒業後に上京し、音楽関係の仕事を20年以上続ける。2009年、実家が経営していた「ホテルひさご」を継ぐためにUターン。2011年8月、町内の歩道橋に「富岡は負けん!」と書いた横断幕を掲げる。それ以降、町内の情報を集積したWEBサイト「富岡インサイド」や、主に双葉郡を活動エリアにした「相双ボランティア」を立ち上げる。2015年7月に「双葉郡未来会議」が発足、事務局代表に就任。音楽レーベル「Nomadic Records(ノーマディックレコード)」も経営している。
今週から2週に渡り、双葉郡未来会議の代表を務める平山勉さんへのインタビューをお届けします。福島県双葉郡富岡町出身の平山さんは、実家の家業を継ぐため2009年に20年以上住んだ東京から富岡町に戻りました。しかし2011年に東日本大震災が発生し、富岡町を離れることを余儀なくされましたが、避難生活の最中からオンライン上で富岡町に関する情報を発信し続けてきました。そして、帰宅困難区域が解除され富岡町に戻った後は、双葉郡の総合インフォメーションセンター「ふたばいんふぉ」を開設し、更に多くの情報の発信と東日本大震災に関する情報アーカイブを行うなど積極的な活動を展開しています。   今回のインタビューでは、被災中から今に至るまでの活動や、東京で立ち上げた自身が主宰するインディーズレーベルの活動など今に至るまで幅広く語っていただきました。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。<ゲストプロフィール>平山勉 (双葉郡未来会議 事務局代表) https://futabainfo.com/福島県双葉郡富岡町出身。高校卒業後に上京し、音楽関係の仕事を20年以上続ける。2009年、実家が経営していた「ホテルひさご」を継ぐためにUターン。2011年8月、町内の歩道橋に「富岡は負けん!」と書いた横断幕を掲げる。それ以降、町内の情報を集積したWEBサイト「富岡インサイド」や、主に双葉郡を活動エリアにした「相双ボランティア」を立ち上げる。2015年7月に「双葉郡未来会議」が発足、事務局代表に就任。音楽レーベル「Nomadic Records(ノーマディックレコード)」も経営している。
今週は、今年インビジブルが設立5周年を迎えることから、改めて設立からの活動を振り返ります。合わせて、コロナ禍を経てインビジブルは次の活動をどのように展開していくのか。自分たちに必要な変化も含め、林と菊池、曽志崎の3人で話しました。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。
先週に続き、yoyo.へのインタビューをお伝えします。今週はコロナ禍で変わる食と私たちの関係について話をお届けします。外出自粛期間の中で自宅で料理をつくる習慣が生まれたり、誰と食べるかがより一層大切に感じるなど、日常生活の中で欠かせない食に対する意識の変化を話しました。この期間に感じた良い感覚を新しい日常にどう引き継いでいくのかを議論しました。 inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>yoyo. (料理家)料理家。「たべることはいきること。おいしいやさいはみんなのいのちをつなぐ」一人で旅した南インドで出会った菜食文化に影響を受け、実践のため東京で活動をスタート。友人の店舗の定休日やイベントスペースのキッチンなどを利用し、店舗を持たない定食屋「VEGEしょくどう」を展開。その後、アート、カルチャー系イベントへの出店、レシピ制作など活動の幅を拡げる。2016年暮れより、新潟県の山間地に拠点を移し、昔ながらの方法での米の栽培や獣肉の解体などを経験し、より素材に近い暮らしを送る。2019年、満を持して新潟市沼垂(ぬったり)地区に初の実店舗をオープン。
今週から2週に渡りさいたま国際芸術祭の参加アーティストyoyo.へのインタビューをお届けします。今週は料理家であるyoyo.がどういう経緯で今の仕事についたのか、フランスでファッションを学んでいたところから今に至るお話と、さいたま国際芸術祭で制作した作品の構想が実は身近な親族にあったことをお話しいただきました。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>yoyo. (料理家)料理家。「たべることはいきること。おいしいやさいはみんなのいのちをつなぐ」一人で旅した南インドで出会った菜食文化に影響を受け、実践のため東京で活動をスタート。友人の店舗の定休日やイベントスペースのキッチンなどを利用し、店舗を持たない定食屋「VEGEしょくどう」を展開。その後、アート、カルチャー系イベントへの出店、レシピ制作など活動の幅を拡げる。2016年暮れより、新潟県の山間地に拠点を移し、昔ながらの方法での米の栽培や獣肉の解体などを経験し、より素材に近い暮らしを送る。2019年、満を持して新潟市沼垂(ぬったり)地区に初の実店舗をオープン。
今週から2週に渡り建築家の山本亮介さんのお話をお伝えします。現在、インビジブルと山本さんは「さいたま国際芸術祭2020」のインスタレーション空間の制作で協働しており、今回はそのさいたまでの内容や、そもそも本人はなぜスキーマ建築計画に入ったのかなどについて掘り下げています。今回の内容は、クリエイティブに関わらずやりたい仕事はどう獲得するのかや、チームとして作品を作る上でのコミュニケーションやチャレンジについて横断的に話していますのでぜひお聞きください。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>山本 亮介 (建築家)1985 神奈川生まれ 2008 東京藝術大学 美術学部 建築学科 卒業 2011 東京藝術大学 大学院 美術研究科 修了 2011-2018 スキーマ建築計画 2018 ya 設立
今週から2週に渡り建築家の山本亮介さんのお話をお伝えします。現在、インビジブルと山本さんは「さいたま国際芸術祭2020」のインスタレーション空間の制作で協働しており、今回はそのさいたまでの内容や、そもそも本人はなぜスキーマ建築計画に入ったのかなどについて掘り下げています。今回の内容は、クリエイティブに関わらずやりたい仕事はどう獲得するのかや、チームとして作品を作る上でのコミュニケーションやチャレンジについて横断的に話していますのでぜひお聞きください。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>山本 亮介 (建築家)1985 神奈川生まれ 2008 東京藝術大学 美術学部 建築学科 卒業 2011 東京藝術大学 大学院 美術研究科 修了 2011-2018 スキーマ建築計画 2018 ya 設立
今週はインビジブル共同創設者でアーティストの菊池宏子と、インビジブル監事を務める合同会社Submarine代表の曽志崎寛人の3人で行なった鼎談をお送りします。   これまでインビジブルは国内各地で様々なアートプロジェクトや、アートを触媒にしたコミュニティづくりに携わってきましたが、今回の新型コロナウイルスを機に事業のやり方を考え直す必要に迫られています。   ただ、これは私たちだけが抱える固有の問題ではなく、世界中で同じような問いが生まれ、行動の変容が求められていることを考えると、改めてより広い視座で学び続けていくことの重要性を感じています。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。
先週に引き続きインビジブル正会員の石井大輔さんへのインタビューをお届けします。今回は石井さんが20年に渡り保育園経営に携わってきた中で考える理想の教育の形は何かというところからトークをスタート。人はどのように学ぶのかという教育の根本を考えながら、石井さんが現場でやってきた実践や、保護者からの期待とのギャップなど現場から考える保育教育の形について様々な視点で語っていただきました。これほどチャンスのある時代はないという言葉と合わせ、保育関係者の方だけでなく、多くの人に聴いていただきたい内容になっています。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>石井大輔 (プロフリーター/株式会社dottコミュニケーションマネージャー/コンパス幼保園なんでも大使。)カード会社退職後、保育園を20年経営し、2020年に退任し独立。現在は、2020年10月リリースの教育サービス立ち上げ準備の他、学生と子供達の交流プロジェクト、農家支援に携わる。
今週から2週間に渡り、インビジブル正会員の石井大輔さんのインタビューをお届けします。今回は20年間に渡る保育園経営の中で見えてきた、子どもと親の変化、そして保育園を経営していく上で不可欠な助成金に対する考えなどをお話いただきました。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>石井大輔 (プロフリーター/株式会社dottコミュニケーションマネージャー/コンパス幼保園なんでも大使。)カード会社退職後、保育園を20年経営し、2020年に退任し独立。現在は、2020年10月リリースの教育サービス立ち上げ準備の他、学生と子供達の交流プロジェクト、農家支援に携わる。
前回に続いて、富樫尚代さんのお話をお送りします。 Relight Projectに関わった経緯から、インビジブルと日本フィルハーモニー交響楽団が共同で実施することになった「クラシックなラジオ体操」の面白さ、そしてこれからのオーケストラに必要な「人」について話をしてもらいました。 Relight Projecthttps://relight-project.org/   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>富樫 尚代 (公益財団法人日本フィルハーモニー交響楽団 音楽の森アドヴァイザー)岐阜県出身。法政大学法学部卒。1976年日本フィルハーモニー交響楽団に入団。「市民オーケストラ運動部」(その後「音楽の森」)に所属。楽団員と地域コミュニティーが協同して開催する地域市民コンサート、アウトリーチ活動、子ども向けのオリジナル室内楽プログラムの開発など、オーケストラと聴衆を結ぶさまざまなプロジェクトに携わる。2000年から日本オーケストラ連盟が招聘したマイケル・スペンサー氏の「音楽創造ワークショップ」に積極的にかかわり、以降毎年マイケル・スペンサー氏とともに学校、ホール、美術館などでワークショップを開催し、団内でのファシリテーターの育成に携わる。3.11東日本大震災以降、「被災地に音楽を」送る活動に取り組み、その回数は293回を数える。 定年退職後は、inVisibleが東京都ならびにアーツカウンシル東京と共催した「Relight Project」に参加し、アートによる社会彫刻家育成プログラムに共感したため3年連続で関わる。また、2016年からは六本木アートナイトにて、inVisibleと日フィルが共同で企画する「クラシックなラジオ体操」を継続して発表している。
今週から二週にわたり、長年日本フィルハーモニー交響楽団でアウトリーチ活動に従事してきた富樫尚代さんのお話をお送りします。 大学時代は学生運動に携わっていた富樫さんが、ある日、日本フィルの「かっこいい戦い方」を見たことがきっかけでその活動に興味を持ち、当初は労働組合の書記として日本フィルの活動に関わり始めます。以後、様々なところでコンサートを企画してきた富樫さんに、改めて自身のこれまでの活動を振り返ってもらいながら、なぜ音楽を信じるのか?という質問に答えていただきました。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>富樫 尚代 (公益財団法人日本フィルハーモニー交響楽団 音楽の森アドヴァイザー)岐阜県出身。法政大学法学部卒。1976年日本フィルハーモニー交響楽団に入団。「市民オーケストラ運動部」(その後「音楽の森」)に所属。楽団員と地域コミュニティーが協同して開催する地域市民コンサート、アウトリーチ活動、子ども向けのオリジナル室内楽プログラムの開発など、オーケストラと聴衆を結ぶさまざまなプロジェクトに携わる。2000年から日本オーケストラ連盟が招聘したマイケル・スペンサー氏の「音楽創造ワークショップ」に積極的にかかわり、以降毎年マイケル・スペンサー氏とともに学校、ホール、美術館などでワークショップを開催し、団内でのファシリテーターの育成に携わる。3.11東日本大震災以降、「被災地に音楽を」送る活動に取り組み、その回数は293回を数える。 定年退職後は、inVisibleが東京都ならびにアーツカウンシル東京と共催した「Relight Project」に参加し、アートによる社会彫刻家育成プログラムに共感したため3年連続で関わる。また、2016年からは六本木アートナイトにて、inVisibleと日フィルが共同で企画する「クラシックなラジオ体操」を継続して発表している。
先週に続き今週もインビジブル監事であり、サブマリン代表の曽志崎寛人さんのお話です。元外資系コンサルタントである曽志崎さんは「PROPOFM」というポッドキャストの配信支援サービス事業を展開しており、inVisible VOICEもその「PROPO」経由で配信しています。 今週は誰もがメディアを持ち情報を発信できる時代において音声だから届けられ、分かち合えるものはなんだろうかということについて、曽志崎さんとお話をさせていただきました。話の中でPODCASTで詩を朗読が聞きたいというアイディアも出ましたので、もしもそのような活動をご存知の方がいらっしゃいましたら、ぜひ info@invisible.tokyo までお知らせください。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>曽志崎 寛人 (Submarine LLC CEO / PROPO.FM Founder) https://propo.fm/埼玉県出身。商社勤務を経て、外資系コンサルティングファームへ入社。シンガボール、フィリピンなど国内大手企業の海外支社向けに、ITシステムの導入はじめ、各種プロジェクトに従事。2018年に合同会社Submarineを設立。「声に触れる、心ひろがる。」音声コンテンツ制作プロダクション PROPO.FM ( https://propo.fm ) を運営中。形のないモノを媒介に、人と人とが想像力を働かせ、関係性を築いていく。目に見えない「声」の持つ可能性を探求すべく、音声を通じたマーケティングに向き合う。
先週に続き今週もインビジブル監事であり、サブマリン代表の曽志崎寛人さんのお話です。元外資系コンサルタントである曽志崎さんは「PROPO」というポッドキャストの配信支援サービス事業を展開しており、inVisible VOICEもその「PROPO」経由で配信しています。 今週は曽志崎さんが創業準備を進める中で、株式会社オトバンク代表取締役社長の上田渉さんが登壇した「文化起業家」に参加したことが自身の事業領域を深めていくことに繋がったことなどについて話していただきました。アートプロジェクトを企画するように運営していた「文化起業家」の作り方についても二人で話しているところもぜひお聞きください。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>曽志崎 寛人 (Submarine LLC CEO / PROPO.FM Founder) https://propo.fm/埼玉県出身。商社勤務を経て、外資系コンサルティングファームへ入社。シンガボール、フィリピンなど国内大手企業の海外支社向けに、ITシステムの導入はじめ、各種プロジェクトに従事。2018年に合同会社Submarineを設立。「声に触れる、心ひろがる。」音声コンテンツ制作プロダクション PROPO.FM ( https://propo.fm ) を運営中。形のないモノを媒介に、人と人とが想像力を働かせ、関係性を築いていく。目に見えない「声」の持つ可能性を探求すべく、音声を通じたマーケティングに向き合う。
今週から3週に渡りインビジブルの監事であり、サブマリン代表の曽志崎寛人さんのお話をお届けします。元外資系コンサルタントである曽志崎さんが創業したサブマリンでは「PROPO」というポッドキャストの配信支援サービス事業を展開しており、inVisible VOICEもその「PROPO」経由で配信しています。インビジブルが企画運営を行っていた「文化起業家」のトークイベントでの出会いや、そもそも創業にいたった経緯、彼にとってポッドキャストの配信を増やすことにどのような意義や可能性を感じているのかを伺ってきました。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>曽志崎 寛人 (Submarine LLC CEO / PROPO.FM Founder) https://propo.fm/埼玉県出身。商社勤務を経て、外資系コンサルティングファームへ入社。シンガボール、フィリピンなど国内大手企業の海外支社向けに、ITシステムの導入はじめ、各種プロジェクトに従事。2018年に合同会社Submarineを設立。「声に触れる、心ひろがる。」音声コンテンツ制作プロダクション PROPO.FM ( https://propo.fm ) を運営中。形のないモノを媒介に、人と人とが想像力を働かせ、関係性を築いていく。目に見えない「声」の持つ可能性を探求すべく、音声を通じたマーケティングに向き合う。
今週は、先週に引き続き弊社がキュレーターを務める「さいたま国際芸術祭2020」のディレクターを務める遠山昇司へのインタビューになります。2回目となる今週の内容は、映画監督である遠山さんが、どのような視点で国際芸術祭のディレクターを務めてきたのか、またそれが具体化されてきている中でどのようなことを感じているのかを伺ってきました。新型コロナウイルスの影響で順延となっている「さいまた国際芸術祭2020」の開催、今しばらくお待ちください!   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>遠山昇司│Shoji Toyama (映画監督│プロデューサー)映画監督│プロデューサー 水曜日郵便局 局長 さいたま国際芸術祭2020 ディレクター 1984年 熊本県八代市生まれ│東京在住 法政大学国際文化学部卒業 ボストン大学留学 早稲田大学大学院国際情報通信研究科修士課程修了 大学時代からドキュメンタリー映画、舞台作品を制作。2009年、ドキュメンタリー映画『グレーのバリエーション』を劇場公開。2012年、熊本・天草を舞台にした初の劇映画『NOT LONG, AT NIGHT −夜はながくない−』がアジア最大級の国際映画祭、第25回東京国際映画祭〈日本映画・ある視点部門〉に正式出品され、高い評価を得る。劇映画2作目となる『マジックユートピア』(共同監督:丹修一)は第15回アンカレッジ国際映画祭 コンペティション部門、第49回ヒューストン国際映画祭コンペティション部門にて審査員特別賞を受賞。最新作『冬の蝶』は若手監督の登竜門として知られている第33回テヘラン国際短編映画祭アジア・コンペティション部門にてグランプリを受賞するなど海外でも高い評価を得ている。2013年6月にスタートしたアートプロジェクト『赤崎水曜日郵便局』では、局長・ディレクターを務め、熊本県津奈木町にある海に浮かぶ旧赤崎小学校を再利用した本プロジェクトは全国で話題となる。同プロジェクトは2014年度グッドデザイン賞を受賞。2017年12月、宮城県東松島市において『鮫ヶ浦水曜日郵便局』として再開局。全国の公衆電話を利用したアートプロジェクト『ポイントホープ』では、デイレクター・ストーリーを担当。精力的に映画制作を行いながら、エキシビション・ アートプロジェクトなどの企画・プロデュースを手がけながら現在に至る。 『さいたま国際芸術祭2020』のディレクターを務める。
今回の配信は、弊社がキュレーターを務める「さいたま国際芸術祭2020」のディレクターを務める遠山昇司へのインタビューです。映画監督として評価を得る遠山さんが、国際芸術祭のディレクターを務めることになった経緯や、そもそもなんで映画監督を目指したのか話を聞いてきました。2回に分けての配信をぜひお楽しみ下さい。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>遠山昇司│Shoji Toyama (映画監督│プロデューサー ) https://aoyama-theater.jp/feature/if_sp_toyama映画監督│プロデューサー 水曜日郵便局 局長 さいたま国際芸術祭2020 ディレクター 1984年 熊本県八代市生まれ│東京在住 法政大学国際文化学部卒業 ボストン大学留学 早稲田大学大学院国際情報通信研究科修士課程修了 大学時代からドキュメンタリー映画、舞台作品を制作。2009年、ドキュメンタリー映画『グレーのバリエーション』を劇場公開。2012年、熊本・天草を舞台にした初の劇映画『NOT LONG, AT NIGHT −夜はながくない−』がアジア最大級の国際映画祭、第25回東京国際映画祭〈日本映画・ある視点部門〉に正式出品され、高い評価を得る。劇映画2作目となる『マジックユートピア』(共同監督:丹修一)は第15回アンカレッジ国際映画祭 コンペティション部門、第49回ヒューストン国際映画祭コンペティション部門にて審査員特別賞を受賞。最新作『冬の蝶』は若手監督の登竜門として知られている第33回テヘラン国際短編映画祭アジア・コンペティション部門にてグランプリを受賞するなど海外でも高い評価を得ている。2013年6月にスタートしたアートプロジェクト『赤崎水曜日郵便局』では、局長・ディレクターを務め、熊本県津奈木町にある海に浮かぶ旧赤崎小学校を再利用した本プロジェクトは全国で話題となる。同プロジェクトは2014年度グッドデザイン賞を受賞。2017年12月、宮城県東松島市において『鮫ヶ浦水曜日郵便局』として再開局。全国の公衆電話を利用したアートプロジェクト『ポイントホープ』では、デイレクター・ストーリーを担当。精力的に映画制作を行いながら、エキシビション・ アートプロジェクトなどの企画・プロデュースを手がけながら現在に至る。 『さいたま国際芸術祭2020』のディレクターを務める。
インビジブルの賛助会員である 金 聖源は広告会社でプロデューサーを勤め、現在イギリスはロンドンにあるGoldsmithsのInstitute for Creative and Cultural Entrepreneurship(ICCE) に留学しています。彼が留学しているICCEはどのようなところで、ロンドンで今何をやっているのかなどを伺いました。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>金聖源(きむそんうぉん) (広告会社勤務プロデューサー) https://1854.media/1854-advisory-panel/ソウル生まれ東京育ち。広告会社勤務プロデューサー。1854mediaアドバイザー。現在ロンドン大学ゴールドスミスカレッジに留学し、クリエイティブ産業と文化政策、カルチュラルスタディーズを学ぶ。「調べる」「聞く」「つくる」の3つのアプローチから、広く”文化”に関わる仕事の研究に取組む。
長崎市野母崎地区を舞台に「エイジング(歳や時間を重ねること)」 をテーマに取り組むアートプロジェクトを2020年3月よりスタートします。今回のインビジブルボイスでは、キュレーションを担当する編集者の桜井祐さんをゲストにどのような視点でプロジェクトを考えているのか、またアートプロジェクトの現場で感じることをお話いただきました。 今後のプロジェクト詳細はこちらのWEBサイトまたは、インビジブルのFacebookページで随時更新していきますので、プロジェクトに関心のある方はぜひフォローください。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>桜井 祐 (TISSUE Inc. 共同設立者/編集者)1983年兵庫県生まれ。紙媒体やWeb媒体のほか、展示や服飾ブランドなど幅広い領域において企画・編集・ディレクションを行う。2008年大阪外国語大学大学院言語社会研究科(博士前期課程)国際言語社会専攻修了。同年新卒入社した出版社にてビジネス系雑誌の編集やWebメディアの立ち上げに参画。2012年株式会社東京ピストルに入社。翌年同社取締役に就任(~2016年)。2016年秋より自宅を九州に移し、2017年クリエイティブディレクションを中心とするTISSUE Inc. / 出版レーベルTISSUE PAPERSを設立。福岡デザイン専門学校非常勤講師。大阪芸術大学非常勤講師。
今回のinVisible Voiceはアーティストでドラァグクイーンのヴィヴィアン佐藤さんへのインタビューをお送りします。建築を学んだヴィヴィアンさんがアングラ演劇や暗黒舞踏を経てドラッグクイーンという表現に至ったお話を聞きました。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>ヴィヴィアン佐藤 (アーティスト / ドラァグクイーン)非建築家、アーティスト、イラストレーター、パーティイスト、ドラァグクイーン、文筆家、映画批評家、、、と様々な顔を持つ。 ジャンルを横断していき独自の美意識と哲学で 「トーキョー」と「現代」を乗りこなす。
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