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inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声

inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声

製作者: NPO法人インビジブル

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説明

私たちNPO法人インビジブルは、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。
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先週に引き続きインビジブル正会員の石井大輔さんへのインタビューをお届けします。今回は石井さんが20年に渡り保育園経営に携わってきた中で考える理想の教育の形は何かというところからトークをスタート。人はどのように学ぶのかという教育の根本を考えながら、石井さんが現場でやってきた実践や、保護者からの期待とのギャップなど現場から考える保育教育の形について様々な視点で語っていただきました。これほどチャンスのある時代はないという言葉と合わせ、保育関係者の方だけでなく、多くの人に聴いていただきたい内容になっています。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>石井大輔 (プロフリーター/株式会社dottコミュニケーションマネージャー/コンパス幼保園なんでも大使。)カード会社退職後、保育園を20年経営し、2020年に退任し独立。現在は、2020年10月リリースの教育サービス立ち上げ準備の他、学生と子供達の交流プロジェクト、農家支援に携わる。
今週から2週間に渡り、インビジブル正会員の石井大輔さんのインタビューをお届けします。今回は20年間に渡る保育園経営の中で見えてきた、子どもと親の変化、そして保育園を経営していく上で不可欠な助成金に対する考えなどをお話いただきました。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>石井大輔 (プロフリーター/株式会社dottコミュニケーションマネージャー/コンパス幼保園なんでも大使。)カード会社退職後、保育園を20年経営し、2020年に退任し独立。現在は、2020年10月リリースの教育サービス立ち上げ準備の他、学生と子供達の交流プロジェクト、農家支援に携わる。
前回に続いて、富樫尚代さんのお話をお送りします。 Relight Projectに関わった経緯から、インビジブルと日本フィルハーモニー交響楽団が共同で実施することになった「クラシックなラジオ体操」の面白さ、そしてこれからのオーケストラに必要な「人」について話をしてもらいました。 Relight Projecthttps://relight-project.org/   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>富樫 尚代 (公益財団法人日本フィルハーモニー交響楽団 音楽の森アドヴァイザー)岐阜県出身。法政大学法学部卒。1976年日本フィルハーモニー交響楽団に入団。「市民オーケストラ運動部」(その後「音楽の森」)に所属。楽団員と地域コミュニティーが協同して開催する地域市民コンサート、アウトリーチ活動、子ども向けのオリジナル室内楽プログラムの開発など、オーケストラと聴衆を結ぶさまざまなプロジェクトに携わる。2000年から日本オーケストラ連盟が招聘したマイケル・スペンサー氏の「音楽創造ワークショップ」に積極的にかかわり、以降毎年マイケル・スペンサー氏とともに学校、ホール、美術館などでワークショップを開催し、団内でのファシリテーターの育成に携わる。3.11東日本大震災以降、「被災地に音楽を」送る活動に取り組み、その回数は293回を数える。 定年退職後は、inVisibleが東京都ならびにアーツカウンシル東京と共催した「Relight Project」に参加し、アートによる社会彫刻家育成プログラムに共感したため3年連続で関わる。また、2016年からは六本木アートナイトにて、inVisibleと日フィルが共同で企画する「クラシックなラジオ体操」を継続して発表している。
今週から二週にわたり、長年日本フィルハーモニー交響楽団でアウトリーチ活動に従事してきた富樫尚代さんのお話をお送りします。 大学時代は学生運動に携わっていた富樫さんが、ある日、日本フィルの「かっこいい戦い方」を見たことがきっかけでその活動に興味を持ち、当初は労働組合の書記として日本フィルの活動に関わり始めます。以後、様々なところでコンサートを企画してきた富樫さんに、改めて自身のこれまでの活動を振り返ってもらいながら、なぜ音楽を信じるのか?という質問に答えていただきました。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>富樫 尚代 (公益財団法人日本フィルハーモニー交響楽団 音楽の森アドヴァイザー)岐阜県出身。法政大学法学部卒。1976年日本フィルハーモニー交響楽団に入団。「市民オーケストラ運動部」(その後「音楽の森」)に所属。楽団員と地域コミュニティーが協同して開催する地域市民コンサート、アウトリーチ活動、子ども向けのオリジナル室内楽プログラムの開発など、オーケストラと聴衆を結ぶさまざまなプロジェクトに携わる。2000年から日本オーケストラ連盟が招聘したマイケル・スペンサー氏の「音楽創造ワークショップ」に積極的にかかわり、以降毎年マイケル・スペンサー氏とともに学校、ホール、美術館などでワークショップを開催し、団内でのファシリテーターの育成に携わる。3.11東日本大震災以降、「被災地に音楽を」送る活動に取り組み、その回数は293回を数える。 定年退職後は、inVisibleが東京都ならびにアーツカウンシル東京と共催した「Relight Project」に参加し、アートによる社会彫刻家育成プログラムに共感したため3年連続で関わる。また、2016年からは六本木アートナイトにて、inVisibleと日フィルが共同で企画する「クラシックなラジオ体操」を継続して発表している。
先週に続き今週もインビジブル監事であり、サブマリン代表の曽志崎寛人さんのお話です。元外資系コンサルタントである曽志崎さんは「PROPOFM」というポッドキャストの配信支援サービス事業を展開しており、inVisible VOICEもその「PROPO」経由で配信しています。 今週は誰もがメディアを持ち情報を発信できる時代において音声だから届けられ、分かち合えるものはなんだろうかということについて、曽志崎さんとお話をさせていただきました。話の中でPODCASTで詩を朗読が聞きたいというアイディアも出ましたので、もしもそのような活動をご存知の方がいらっしゃいましたら、ぜひ info@invisible.tokyo までお知らせください。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>曽志崎 寛人 (Submarine LLC CEO / PROPO.FM Founder) https://propo.fm/埼玉県出身。商社勤務を経て、外資系コンサルティングファームへ入社。シンガボール、フィリピンなど国内大手企業の海外支社向けに、ITシステムの導入はじめ、各種プロジェクトに従事。2018年に合同会社Submarineを設立。「声に触れる、心ひろがる。」音声コンテンツ制作プロダクション PROPO.FM ( https://propo.fm ) を運営中。形のないモノを媒介に、人と人とが想像力を働かせ、関係性を築いていく。目に見えない「声」の持つ可能性を探求すべく、音声を通じたマーケティングに向き合う。
先週に続き今週もインビジブル監事であり、サブマリン代表の曽志崎寛人さんのお話です。元外資系コンサルタントである曽志崎さんは「PROPO」というポッドキャストの配信支援サービス事業を展開しており、inVisible VOICEもその「PROPO」経由で配信しています。 今週は曽志崎さんが創業準備を進める中で、株式会社オトバンク代表取締役社長の上田渉さんが登壇した「文化起業家」に参加したことが自身の事業領域を深めていくことに繋がったことなどについて話していただきました。アートプロジェクトを企画するように運営していた「文化起業家」の作り方についても二人で話しているところもぜひお聞きください。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>曽志崎 寛人 (Submarine LLC CEO / PROPO.FM Founder) https://propo.fm/埼玉県出身。商社勤務を経て、外資系コンサルティングファームへ入社。シンガボール、フィリピンなど国内大手企業の海外支社向けに、ITシステムの導入はじめ、各種プロジェクトに従事。2018年に合同会社Submarineを設立。「声に触れる、心ひろがる。」音声コンテンツ制作プロダクション PROPO.FM ( https://propo.fm ) を運営中。形のないモノを媒介に、人と人とが想像力を働かせ、関係性を築いていく。目に見えない「声」の持つ可能性を探求すべく、音声を通じたマーケティングに向き合う。
今週から3週に渡りインビジブルの監事であり、サブマリン代表の曽志崎寛人さんのお話をお届けします。元外資系コンサルタントである曽志崎さんが創業したサブマリンでは「PROPO」というポッドキャストの配信支援サービス事業を展開しており、inVisible VOICEもその「PROPO」経由で配信しています。インビジブルが企画運営を行っていた「文化起業家」のトークイベントでの出会いや、そもそも創業にいたった経緯、彼にとってポッドキャストの配信を増やすことにどのような意義や可能性を感じているのかを伺ってきました。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>曽志崎 寛人 (Submarine LLC CEO / PROPO.FM Founder) https://propo.fm/埼玉県出身。商社勤務を経て、外資系コンサルティングファームへ入社。シンガボール、フィリピンなど国内大手企業の海外支社向けに、ITシステムの導入はじめ、各種プロジェクトに従事。2018年に合同会社Submarineを設立。「声に触れる、心ひろがる。」音声コンテンツ制作プロダクション PROPO.FM ( https://propo.fm ) を運営中。形のないモノを媒介に、人と人とが想像力を働かせ、関係性を築いていく。目に見えない「声」の持つ可能性を探求すべく、音声を通じたマーケティングに向き合う。
今週は、先週に引き続き弊社がキュレーターを務める「さいたま国際芸術祭2020」のディレクターを務める遠山昇司へのインタビューになります。2回目となる今週の内容は、映画監督である遠山さんが、どのような視点で国際芸術祭のディレクターを務めてきたのか、またそれが具体化されてきている中でどのようなことを感じているのかを伺ってきました。新型コロナウイルスの影響で順延となっている「さいまた国際芸術祭2020」の開催、今しばらくお待ちください!   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>遠山昇司│Shoji Toyama (映画監督│プロデューサー)映画監督│プロデューサー 水曜日郵便局 局長 さいたま国際芸術祭2020 ディレクター 1984年 熊本県八代市生まれ│東京在住 法政大学国際文化学部卒業 ボストン大学留学 早稲田大学大学院国際情報通信研究科修士課程修了 大学時代からドキュメンタリー映画、舞台作品を制作。2009年、ドキュメンタリー映画『グレーのバリエーション』を劇場公開。2012年、熊本・天草を舞台にした初の劇映画『NOT LONG, AT NIGHT −夜はながくない−』がアジア最大級の国際映画祭、第25回東京国際映画祭〈日本映画・ある視点部門〉に正式出品され、高い評価を得る。劇映画2作目となる『マジックユートピア』(共同監督:丹修一)は第15回アンカレッジ国際映画祭 コンペティション部門、第49回ヒューストン国際映画祭コンペティション部門にて審査員特別賞を受賞。最新作『冬の蝶』は若手監督の登竜門として知られている第33回テヘラン国際短編映画祭アジア・コンペティション部門にてグランプリを受賞するなど海外でも高い評価を得ている。2013年6月にスタートしたアートプロジェクト『赤崎水曜日郵便局』では、局長・ディレクターを務め、熊本県津奈木町にある海に浮かぶ旧赤崎小学校を再利用した本プロジェクトは全国で話題となる。同プロジェクトは2014年度グッドデザイン賞を受賞。2017年12月、宮城県東松島市において『鮫ヶ浦水曜日郵便局』として再開局。全国の公衆電話を利用したアートプロジェクト『ポイントホープ』では、デイレクター・ストーリーを担当。精力的に映画制作を行いながら、エキシビション・ アートプロジェクトなどの企画・プロデュースを手がけながら現在に至る。 『さいたま国際芸術祭2020』のディレクターを務める。
今回の配信は、弊社がキュレーターを務める「さいたま国際芸術祭2020」のディレクターを務める遠山昇司へのインタビューです。映画監督として評価を得る遠山さんが、国際芸術祭のディレクターを務めることになった経緯や、そもそもなんで映画監督を目指したのか話を聞いてきました。2回に分けての配信をぜひお楽しみ下さい。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>遠山昇司│Shoji Toyama (映画監督│プロデューサー ) https://aoyama-theater.jp/feature/if_sp_toyama映画監督│プロデューサー 水曜日郵便局 局長 さいたま国際芸術祭2020 ディレクター 1984年 熊本県八代市生まれ│東京在住 法政大学国際文化学部卒業 ボストン大学留学 早稲田大学大学院国際情報通信研究科修士課程修了 大学時代からドキュメンタリー映画、舞台作品を制作。2009年、ドキュメンタリー映画『グレーのバリエーション』を劇場公開。2012年、熊本・天草を舞台にした初の劇映画『NOT LONG, AT NIGHT −夜はながくない−』がアジア最大級の国際映画祭、第25回東京国際映画祭〈日本映画・ある視点部門〉に正式出品され、高い評価を得る。劇映画2作目となる『マジックユートピア』(共同監督:丹修一)は第15回アンカレッジ国際映画祭 コンペティション部門、第49回ヒューストン国際映画祭コンペティション部門にて審査員特別賞を受賞。最新作『冬の蝶』は若手監督の登竜門として知られている第33回テヘラン国際短編映画祭アジア・コンペティション部門にてグランプリを受賞するなど海外でも高い評価を得ている。2013年6月にスタートしたアートプロジェクト『赤崎水曜日郵便局』では、局長・ディレクターを務め、熊本県津奈木町にある海に浮かぶ旧赤崎小学校を再利用した本プロジェクトは全国で話題となる。同プロジェクトは2014年度グッドデザイン賞を受賞。2017年12月、宮城県東松島市において『鮫ヶ浦水曜日郵便局』として再開局。全国の公衆電話を利用したアートプロジェクト『ポイントホープ』では、デイレクター・ストーリーを担当。精力的に映画制作を行いながら、エキシビション・ アートプロジェクトなどの企画・プロデュースを手がけながら現在に至る。 『さいたま国際芸術祭2020』のディレクターを務める。
インビジブルの賛助会員である 金 聖源は広告会社でプロデューサーを勤め、現在イギリスはロンドンにあるGoldsmithsのInstitute for Creative and Cultural Entrepreneurship(ICCE) に留学しています。彼が留学しているICCEはどのようなところで、ロンドンで今何をやっているのかなどを伺いました。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>金聖源(きむそんうぉん) (広告会社勤務プロデューサー) https://1854.media/1854-advisory-panel/ソウル生まれ東京育ち。広告会社勤務プロデューサー。1854mediaアドバイザー。現在ロンドン大学ゴールドスミスカレッジに留学し、クリエイティブ産業と文化政策、カルチュラルスタディーズを学ぶ。「調べる」「聞く」「つくる」の3つのアプローチから、広く”文化”に関わる仕事の研究に取組む。
長崎市野母崎地区を舞台に「エイジング(歳や時間を重ねること)」 をテーマに取り組むアートプロジェクトを2020年3月よりスタートします。今回のインビジブルボイスでは、キュレーションを担当する編集者の桜井祐さんをゲストにどのような視点でプロジェクトを考えているのか、またアートプロジェクトの現場で感じることをお話いただきました。 今後のプロジェクト詳細はこちらのWEBサイトまたは、インビジブルのFacebookページで随時更新していきますので、プロジェクトに関心のある方はぜひフォローください。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>桜井 祐 (TISSUE Inc. 共同設立者/編集者)1983年兵庫県生まれ。紙媒体やWeb媒体のほか、展示や服飾ブランドなど幅広い領域において企画・編集・ディレクションを行う。2008年大阪外国語大学大学院言語社会研究科(博士前期課程)国際言語社会専攻修了。同年新卒入社した出版社にてビジネス系雑誌の編集やWebメディアの立ち上げに参画。2012年株式会社東京ピストルに入社。翌年同社取締役に就任(~2016年)。2016年秋より自宅を九州に移し、2017年クリエイティブディレクションを中心とするTISSUE Inc. / 出版レーベルTISSUE PAPERSを設立。福岡デザイン専門学校非常勤講師。大阪芸術大学非常勤講師。
今回のinVisible Voiceはアーティストでドラァグクイーンのヴィヴィアン佐藤さんへのインタビューをお送りします。建築を学んだヴィヴィアンさんがアングラ演劇や暗黒舞踏を経てドラッグクイーンという表現に至ったお話を聞きました。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。<ゲストプロフィール>ヴィヴィアン佐藤 (アーティスト / ドラァグクイーン)非建築家、アーティスト、イラストレーター、パーティイスト、ドラァグクイーン、文筆家、映画批評家、、、と様々な顔を持つ。 ジャンルを横断していき独自の美意識と哲学で 「トーキョー」と「現代」を乗りこなす。
NPO法人インビジブルは様々な職能をもつ方々に支えられ活動を行っています。今回は正会員の一人である林敬庸(たかつね)さんへのインタビューです。林さんは3代続く大工の家系に生まれ、一度は違う職業についたものの大工への憧れから大工になることを決意しました。今回は林さんに大工という仕事に対する思いを話していただきました。 <ゲストプロフィール> 林敬庸 / 大工西粟倉村(岡山県)を拠点に90年以上にわたり神社/仏閣、住宅などの建築物を造り続ける大工の家系の3代目。「生活に必要なものはできるだけその土地の木材を使い、その場所や環境にあったものをつくり続けたい」という想いを持ち、現在は大型遊具やツリーハウス、アートプロジェクトの制作なども手がける。また、日本の木造建築技術や文化を後世に伝えていくために、国内各地でワークショップを手がける。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。
NPO法人インビジブルは様々な職能をもつ方々に支えられ活動を行っています。今回は正会員の一人である林敬庸(たかつね)さんへのインタビューです。林さんは3代続く大工の家系に生まれ、一度は違う職業についたものの大工への憧れから大工になることを決意しました。今回は林さんに大工という仕事に対する思いを話していただきました。 <ゲストプロフィール> 林敬庸 / 大工西粟倉村(岡山県)を拠点に90年以上にわたり神社/仏閣、住宅などの建築物を造り続ける大工の家系の3代目。「生活に必要なものはできるだけその土地の木材を使い、その場所や環境にあったものをつくり続けたい」という想いを持ち、現在は大型遊具やツリーハウス、アートプロジェクトの制作なども手がける。また、日本の木造建築技術や文化を後世に伝えていくために、国内各地でワークショップを手がける。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。
前回に引き続き、NPO法人インビジブルの理事で、ウィーシュタインズ株式会社代表取締役の赤司展子さんを交え「富岡町(福島県)で行うPinSプロジェクトの取組み」について話していきます。 <PinS プロジェクト>「PinS 2019 スタートしました。」https://invisible.tokyo/news/20190821 <ゲストプロフィール> 赤司展子NPO法人インビジブル理事/ウィーシュタインズ株式会社代表取締役 東日本大震災・原発事故からの再興に取り組む福島県双葉郡の教育復興プロジェクトに携わったことをきっかけに、教育のあり方や、好奇心や想像力への関心を高める。一人一人が違いを認め合いそれぞれの創造性を発揮できる社会を目指し、教育の多様化を進めるためWe-Steinsを設立。早稲田大学商学部卒業後、総合商社、インテリア企画販売会社勤務を経てPwC Japanにて事業再生や新規事業開発に従事し、幅広い分野での事業企画やプロジェクト推進の経験を持つ。横浜学校支援ネットワーク理事。福島県富岡町学校支援コーディネーター。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。
NPO法人インビジブルの理事で、ウィーシュタインズ株式会社代表取締役の赤司展子さんを交え「富岡町(福島県)で行うPinSプロジェクトの取組み」について話していきます。この話は今週と来週の二週に分けてお送りします。 <PinS プロジェクト>「PinS 2019 スタートしました。」https://invisible.tokyo/news/20190821 <ゲストプロフィール> 赤司展子NPO法人インビジブル理事/ウィーシュタインズ株式会社代表取締役 東日本大震災・原発事故からの再興に取り組む福島県双葉郡の教育復興プロジェクトに携わったことをきっかけに、教育のあり方や、好奇心や想像力への関心を高める。一人一人が違いを認め合いそれぞれの創造性を発揮できる社会を目指し、教育の多様化を進めるためWe-Steinsを設立。早稲田大学商学部卒業後、総合商社、インテリア企画販売会社勤務を経てPwC Japanにて事業再生や新規事業開発に従事し、幅広い分野での事業企画やプロジェクト推進の経験を持つ。横浜学校支援ネットワーク理事。福島県富岡町学校支援コーディネーター。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。
今年創業5年を迎えるNPO法人インビジブルは、2020年の新しいチャレンジとしてPodcast「inVisible Voice(見えない声)」の配信をスタートします。最初の配信は、創業者の林と菊池が2019年を振り返りつつ、2020年の展望について話します。   inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について 私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。   インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。 https://invisible.tokyo/supportus 様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。
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