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MOTION GALLERY CROSSING (モーションギャラリークロッシング)

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編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組です。東京・九段ハウスよりお届けいたします。
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編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。   前回に引き続き、ゲストは本の読める店fuzkue店主の阿久津隆さんと、ブックコーディネーターで、本屋B&Bの内沼晋太郎さん。   町の書店を守ろう!と立ち上がったプロジェクト「ブックストア・エイド基金」の発起人です。   書店で本を買う醍醐味とは、買う予定のなかった本を買ってしまうこと!ゲストのお二人が実際によく行く書店とは?大きい書店と小さい書店それぞれの良さ、コロナの影響下における文化芸術のあり方、世界への信頼感についてなど。前後編の後編です。   <九段ハウス オンラインアートサロン>http://art.kudan.house/<ゲストプロフィール>阿久津隆 (「本の読める店 fuzkue」店主) https://fuzkue.com/1985年栃木県生まれ。東京・初台と下北沢にある「本の読める店 fuzkue」店主。著書に『読書の日記』『読書の日記 本づくり スープとパン 重力の虹』(ともにNUMABOOKS)。『読書の居場所(仮)』を朝日出版社より刊行予定。内沼晋太郎 (NUMABOOKS代表。ブック・コーディネーター。) http://bookandbeer.com/1980年生まれ。NUMABOOKS代表。ブック・コーディネーター。2012年、ビールが飲めて毎日イベントを開催する新刊書店「本屋B&B」を東京・下北沢に、博報堂ケトルと協業でオープン。ほか、株式会社バリューブックス社外取締役、「八戸ブックセンター」ディレクターなど、本にかかわる様々な仕事に従事。著書に『これからの本屋読本』(NHK出版)、『本の未来を探す旅 台北』(共著・朝日出版社)など。並河哲次 (泊まれるアート「神倉書斎」主宰) https://motion-gallery.net/projects/kamikura_hideaway大阪(箕面)⇢京都(京都)⇢和歌山(新宮)。小さな古民家を使って、日本初の「泊まれる図書館」を運営してもうすぐ7年。世の中にまだないモノやコトを生み出すのが好きです。 次は、世界遺産の神社の麓で、泊まれるアート『神倉書斎(Kamikura Hideaway)』をはじめようとしています。 おそらく、日本で最初の「物語を語る家」です。小さくて、尖ったものを目指しています。只今クラウドファンディング真っ最中!!
編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。   今回のゲストは、本の読める店fuzkue店主の阿久津隆さんと、ブックコーディネーターで、本屋B&Bの内沼晋太郎さん。   町の本屋さんを守ろう!と立ち上がったプロジェクト「ブックストア・エイド基金」の発起人です。   本屋講座の先生と生徒、という立場で出会い、その後書き手と編集者、さらには大家さんとテナントと、関係性を変えて交流してきたお二人。お二人のお店のことをはじめ、新刊書店と古書店の待遇の違いって?影響を受けた「ミニシアター・エイド基金」との違いとは?「未公開の手書き原稿」にまつわるお話など。前後編に分けてお届けいたします。   <九段ハウス オンラインアートサロン>http://art.kudan.house/<ゲストプロフィール>阿久津隆 (「本の読める店 fuzkue」店主) https://fuzkue.com/1985年栃木県生まれ。東京・初台と下北沢にある「本の読める店 fuzkue」店主。著書に『読書の日記』『読書の日記 本づくり スープとパン 重力の虹』(ともにNUMABOOKS)。『読書の居場所(仮)』を朝日出版社より刊行予定。内沼晋太郎 (NUMABOOKS代表。ブック・コーディネーター。) http://bookandbeer.com/1980年生まれ。NUMABOOKS代表。ブック・コーディネーター。2012年、ビールが飲めて毎日イベントを開催する新刊書店「本屋B&B」を東京・下北沢に、博報堂ケトルと協業でオープン。ほか、株式会社バリューブックス社外取締役、「八戸ブックセンター」ディレクターなど、本にかかわる様々な仕事に従事。著書に『これからの本屋読本』(NHK出版)、『本の未来を探す旅 台北』(共著・朝日出版社)など。オオタケユウスケ (「西埼玉暮らしの学校」主宰) https://motion-gallery.net/projects/saturday_books埼玉県所沢市出身。早稲田大学にて、地方新聞社の改革を編集面・経営面で研究(修士)。その後、国際短編映画祭の運営会社に就職し、オウンドメディアで体験型上映や地域の映画上映の場を取材。 また「ベットタウンからライフタウンへ」をコンセプトに、埼玉県西部地域の魅力的な人や事をつなぐプロジェクト「西埼玉暮らしの学校」を主宰。現在、西所沢に土日だけ開店する古書店「Saturday Books」の開業準備中。
編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。 前回に引き続き、ゲストは映画監督の深田晃司さんと濱口竜介さん。コロナの影響で閉館の危機にさらされている全国の小規模映画館を守るため立ち上がった「ミニシアターエイド」の発起人です。 カンヌ国際映画祭でノミネートを果たするなど、世界的に活躍をされているお二人。実は両者ともに映画製作の際、MOTIONGALLERYでクラウドファンディングをしたことがある、という共通点が。「ミニシアターエイド」は、二人がMOTIONGALLERYの代表・大高に偶然かけた、電話から始動した…!パーソナリティ二人のミニシアターでの思い出って?映画を取り巻く文化助成の現実とは?前後編の後編です。   <九段ハウス オンラインアートサロン>http://art.kudan.house/<レセプションパーティー> 5月6日19:00〜21:00 https://www.facebook.com/art.niwa/<ゲストプロフィール>深田晃司 (映画監督) https://motion-gallery.net/projects/minitheateraid1980年生まれ。99年映画美学校に入学。長・短編3本を自主制作。06年テンペラ画アニメーション『ざくろ屋敷』でパリ第3回KINOTAYO映画祭新人賞受賞。08年映画『東京人間喜劇』でローマ国際映画祭正式招待、大阪シネドライブ大賞受賞。10年『歓待』が東京国際映画祭日本映画「ある視点」作品賞、プチョン国際映画祭最優秀アジア映画賞受賞。13年『ほとりの朔子』でナント三大陸映画祭グランプリ&若い審査員賞をダブル受賞。16年『淵に立つ』で第69回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門審査委員賞受賞。最新作『よこがお』はロカルノ国際映画祭コンペティション部門正式招待。特定非営利活動法人独立映画鍋共同代表。濱口竜介 (映画監督) https://motion-gallery.net/projects/minitheateraid1978年生まれ。東京大学文学部卒業後、商業映画の助監督やテレビの経済番組ADを経て、東京藝術大学大学院映像研究科に入学。2008年、修了制作の『PASSION』が国内外の映画祭に選出され、監督としてのキャリアを本格スタートさせる。2015年に317分の長編映画『ハッピーアワー』がロカルノ国際映画祭主演女優賞・ナント国際映画祭準グランプリをはじめ、数多くの映画祭で主要賞を受賞。2018年、商業映画デビューとなる『寝ても覚めても』がカンヌ国際映画祭コンペティションに選出され、世界30ヶ国で劇場公開された。
編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。 記念すべき初回のゲストは、映画監督の深田晃司さんと濱口竜介さん。コロナの影響で閉館の危機にさらされている全国の小規模映画館を守るため立ち上がった「ミニシアターエイド」の発起人です。 カンヌ国際映画祭でノミネートを果たするなど、世界的に活躍をされているお二人。実は両者ともに映画製作の際、MOTIONGALLERYでクラウドファンディングをしたことがある、という共通点が。「ミニシアターエイド」は、二人がMOTIONGALLERYの代表・大高に偶然かけた、電話から始動した…!ミニシアターの歴史や定義って?監督活動の原点とは?前後編に分けてお届けいたします。 <九段ハウス オンラインアートサロン> http://art.kudan.house/<レセプションパーティー> 5月6日19:00〜21:00 https://www.facebook.com/art.niwa/<ゲストプロフィール>深田晃司 (映画監督) https://motion-gallery.net/projects/minitheateraid1980年生まれ。99年映画美学校に入学。長・短編3本を自主制作。06年テンペラ画アニメーション『ざくろ屋敷』でパリ第3回KINOTAYO映画祭新人賞受賞。08年映画『東京人間喜劇』でローマ国際映画祭正式招待、大阪シネドライブ大賞受賞。10年『歓待』が東京国際映画祭日本映画「ある視点」作品賞、プチョン国際映画祭最優秀アジア映画賞受賞。13年『ほとりの朔子』でナント三大陸映画祭グランプリ&若い審査員賞をダブル受賞。16年『淵に立つ』で第69回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門審査委員賞受賞。最新作『よこがお』はロカルノ国際映画祭コンペティション部門正式招待。特定非営利活動法人独立映画鍋共同代表。濱口竜介 (映画監督) https://motion-gallery.net/projects/minitheateraid1978年生まれ。東京大学文学部卒業後、商業映画の助監督やテレビの経済番組ADを経て、東京藝術大学大学院映像研究科に入学。2008年、修了制作の『PASSION』が国内外の映画祭に選出され、監督としてのキャリアを本格スタートさせる。2015年に317分の長編映画『ハッピーアワー』がロカルノ国際映画祭主演女優賞・ナント国際映画祭準グランプリをはじめ、数多くの映画祭で主要賞を受賞。2018年、商業映画デビューとなる『寝ても覚めても』がカンヌ国際映画祭コンペティションに選出され、世界30ヶ国で劇場公開された。
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