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MOTION GALLERY CROSSING (モーションギャラリークロッシング)

MOTION GALLERY CROSSING (モーションギャラリークロッシング)

製作者: MOTION GALLERY

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MOTION GALLERYが東京・九段ハウスからお届けするポッドキャスト・ラジオ番組「MOTION GALLERY CROSSING(モーションギャラリークロッシング)」編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTIONGALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていく番組です。東京・九段ハウスよりお届けいたします。
21 Episodes
Reverse
全4話でお送りする特集『ゲームの衝撃』初回となる今回のゲストは、編集者でKAI-YOU premium 編集長の新見直さん、イラストレーター / アニメーション作家のたかくらかずきさんです。お二人とも、パーソナリティの武田さんとは付き合いも長く、よく一緒にゲームをプレイしている仲なのだそう。   エンタメ業界の中でも特に、社会に与える影響力が高まっている「ゲームの現在」について「ゲームの衝撃」と題して取り上げ、編集とクリエイティブの視点からお話を伺いました。   コロナの自粛期間中、ゲームをする時間も普段以上に増えたと話すお二人。たかくらさんは、アーティスト仲間と『マインクラフト』上で作品づくりをしているそう。よく飲みに行っていた新見さんは、飲みに行く代わりに、ゲーム上で友人と遊ぶことが増えたそう。ゲームごとにルールが違うため「今日はマイクラで建築をつくろう」「フォートナイトで銃を乱射しよう」といったアクティビティは「今日は渋谷のクラブに行こう」「新宿のゴールデン街で飲もう」といったように、街で遊ぶことに似ていると話します。ほかにも番組内では、幼少期のゲーム体験や、海外の友人とのゲームでの交流についてなど、盛り沢山の内容となっています。ぜひお楽しみください!   「MOTION GALLERY CROSSING」は、編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。   <KAI-YOU Premium HP>https://premium.kai-you.net/    <たかくらかずき HP>https://takakurakazuki.com/    <九段ハウス>https://kudan.house/   <Hot Projects> 劇団鹿殺し 19年目の再起動宣言〜株式会社オフィス鹿/劇団鹿殺し クラウドファンディングhttps://motion-gallery.net/projects/shika564    <ご意見・質問お待ちしてます!>番組のハッシュタグ #mgcrossing<ゲストプロフィール>新見直 (「KAI-YOU Premium」編集長、ポップリサーチャー) https://premium.kai-you.net/ 1987年生まれ。株式会社カイユウ取締役副社長・サブスクリプション型のポップカルチャーメディア「KAI-YOU Premium」編集長。ポップリサーチャーとして、アニメ、マンガ、音楽、ネットカルチャーを中心に、雑誌編集からイベントの企画・運営など「メディア」を横断しながらポップを探求中。たかくらかずき (イラストレーター/アニメーション作家) https://takakurakazuki.com/ 日本の伝統的なスタイルとTVゲームやデジタルの持つ風味をミックスした作風で、イラスト、アニメーション、ゲーム、舞台美術など多岐にわたって手がける。近年のアニメーションワークスに、NHK教育テレビ「シャキーン!」「マリーの知っとこ!ジャポン」「まちスコープ」、劇場映画「WE ARE LITTLE ZOMBIES」、PARCOポイントCM、日本科学未来館ジオコスモス「未来の地層」など。
全4話でお送りする特集『見えない差別』最終話となる今回のゲストは、アーティストのチョーヒカルさん。体や物にリアルなペイントをする作品で注目されています。   「人種や国籍、レーベルで人を判断することにアンチテーゼを示したい」という思いで作品づくりをしているチョーさんに、クリエイティブやアートの側面から考える「見えない差別」についてお話を伺いました。   日本で生まれ育ち、中国籍を持つチョーさんは「日本人」でも「中国人」でもない、という状況で「アイデンティティー迷子」だったそう。ダブルルーツの人も多いアメリカへの留学がきっかけで「アイデンティティーは流動的なものでいいんだ」と思えるようになったといいます。ほかにも番組内では「なんで日本人になりたいんですか?」と聞かれる帰化申請の面接について、男性優位社会のゲームを勝ち抜いた女性についてなど、盛り沢山の内容となっています。ぜひお楽しみください!   「MOTION GALLERY CROSSING」は、編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。   <チョーヒカルさん Twitter>https://twitter.com/soba_ba/   <チョーヒカルさん HP>https://www.hikarucho.com/    <九段ハウス>https://kudan.house/   <Hot Projects> 【イヤホンガイド 活動継続のための支援】お客様に舞台の楽しみを伝え続けたい!https://motion-gallery.net/projects/earphoneguide    <ご意見・質問お待ちしてます!>番組のハッシュタグ #mgcrossing<ゲストプロフィール>チョーヒカル (アーティスト) https://www.hikarucho.com/2016年武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科を卒業。 
「常識を疑う」をモットーに作品を制作。代表作は錯視効果を駆使したボディペイントや動物をテーマとしたイラスト作品。『笑っていいとも!』を含む多数のメディア出演に加え、Amnesty International、資生堂、TOYOBOなど企業とのコラボレーションや、国内外での個展など多岐にわたって活動している。ペイントの他にも衣服やCDジャケットのデザイン、イラスト、立体、映像作品などを制作。著書に『SUPER FLASH GIRLS 超閃光ガールズ』『ストレンジ・ファニー・ラブ』『絶滅生物図誌』『じゃない!』がある。
全4話でお送りする特集『見えない差別』第3話となる今回のゲストは、アーティストのチョーヒカルさん。体や物にリアルなペイントをする作品で注目されています。   「人種や国籍、レーベルで人を判断することにアンチテーゼを示したい」という思いで作品づくりをしているチョーさんに、クリエイティブやアートの側面から考える「見えない差別」についてお話を伺いました。   チョーさんがアメリカ留学で感じたのは「強い女性が良しとされるアメリカ」と「弱い女性が良しとされる日本」という価値観の違い。無意識のうちに、自分を弱い女性像へキュレーションしていたことに気付きハッとした、と話します。固定概念を取り払ったときに、本当に着たい服、したい髪型ってなんだろう?と考えられるようになったそう。ほかにも番組内では、人を褒めるって難しいというお話や、腹立つ女についてなど、番組史上一番のテンションの高さでお送りしております。ぜひお楽しみください!   「MOTION GALLERY CROSSING」は、編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。   <チョーヒカルさん Twitter>https://twitter.com/soba_ba/   <チョーヒカルさん HP>https://www.hikarucho.com/    <九段ハウス>https://kudan.house/   <Hot Projects> 全編アイスランドで撮影した写真家・宮本武 初の写真集『スペクトラム 』繊細さが放つ心の強さと美しさ。https://motion-gallery.net/projects/spectrum    <ご意見・質問お待ちしてます!>番組のハッシュタグ #mgcrossing<ゲストプロフィール>チョーヒカル (アーティスト) https://www.hikarucho.com/2016年武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科を卒業。 
「常識を疑う」をモットーに作品を制作。代表作は錯視効果を駆使したボディペイントや動物をテーマとしたイラスト作品。『笑っていいとも!』を含む多数のメディア出演に加え、Amnesty International、資生堂、TOYOBOなど企業とのコラボレーションや、国内外での個展など多岐にわたって活動している。ペイントの他にも衣服やCDジャケットのデザイン、イラスト、立体、映像作品などを制作。著書に『SUPER FLASH GIRLS 超閃光ガールズ』『ストレンジ・ファニー・ラブ』『絶滅生物図誌』『じゃない!』がある。
いとうせいこうさんが、うんざりしていると話すのは、駅の小売店など誰もが目にする場所に、特定の人種を差別した見出しの本が並んでいる現状。ここには最近話題になることが増えている「表現の自由」の解釈の問題が横たわります。いとうせいこうさんはその問いに対して、適切な「ゾーニング」を提唱します。ほかにも番組内では「マイノリティが潜んでないと思うなよ!」というお話や、社会の同調圧力に対してのクリエィティブな対処方法のすゝめなど、頷くお話がたくさんありました。ぜひお楽しみください!   「MOTION GALLERY CROSSING」は、編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。   今回のゲストは、作家でクリエーターのいとうせいこうさん。   日本語ラップの先駆者でもあり、日本にヒップホップカルチャーを広く知らしめたせいこうさんに音楽からみた、または音楽で対抗してきた「見えない差別」について、お話を伺いました。全4話でお送りする『見えない差別』特集、第2話です。   <いとうせいこうさんTwitter>https://twitter.com/seikoito   <いとうせいこうさんHP>https://www.cubeinc.co.jp/ito/   <九段ハウス>https://kudan.house/   <Hot Projects> 山本政志監督5年ぶりの新作!『脳天パラダイス』の公開応援プロジェクト!https://motion-gallery.net/projects/NOUTEN-PARADISE   <ご意見・質問お待ちしてます!>番組のハッシュタグ #mgcrossing<ゲストプロフィール>いとうせいこう (作家・クリエーター)1961年生まれ、東京都出身。1988年に小説「ノーライフ・キング」でデビュー。 1999年、「ボタニカル・ライフ」で第15回講談社エッセイ賞受賞、「想像ラジオ」で第35回野間文芸新人賞受賞。近著に「鼻に挟み撃ち」 『「国境なき医師団」を見に行く』「小説禁止令に賛同する」「今夜、笑いの数を数えましょう」『「国境なき医師団」になろう!』などがある。 音楽活動においては日本にヒップホップカルチャーを広く知らしめ、日本語ラップの先駆者の一人である。現在は、ロロロ(クチロロ)、いとうせいこう is the poetで活動。 テレビのレギュラー出演に「ビットワールド」(Eテレ)、「トウキョウもっと!2元気計画研究所」(TOKYO MX)、「新テレビ見仏記」(関西テレビ)などがある。
いとうせいこうさんは「女にモテる」系のラップにうんざりしている?!歌手は本当に言うべきことを言えてないんじゃない?政治的なことはセクシーに歌うことが大事!という話や、歌舞伎役者さんへのラップ指導について。紙媒体で連載する良さは、校正校閲がしっかりしているから。依頼されて書くよりも、書き下ろしたものを売り込むのがせいこうスタイル!という話。犬の写真ばかり上げている芸能人についてや、長井短の子守唄はヒップホップだった!という話など。   今回のゲストは、作家でクリエーターのいとうせいこうさん。   日本語ラップの先駆者でもあり、日本にヒップホップカルチャーを広く知らしめたせいこうさんに「ブラック・ライヴズ・マター運動」について、さらには音楽からみた、または音楽で対抗してきた「見えない差別」について、お話を伺いました。前後編の前編です。   「MOTION GALLERY CROSSING」は、編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。   <いとうせいこうさんTwitter>https://twitter.com/seikoito   <いとうせいこうさんHP>https://www.cubeinc.co.jp/ito/   <九段ハウス>https://kudan.house/   <Hot Projects> 日本映画界の若手実力派監督が集結連作スタイルの長編映画『蒲田前奏曲』製作応援プロジェクトhttps://motion-gallery.net/projects/kamatapreludefilm   <ご意見・質問お待ちしてます!>番組のハッシュタグ #mgcrossing<ゲストプロフィール>いとうせいこう (作家・クリエーター) https://www.cubeinc.co.jp/ito/1961年生まれ、東京都出身。1988年に小説「ノーライフ・キング」でデビュー。 1999年、「ボタニカル・ライフ」で第15回講談社エッセイ賞受賞、「想像ラジオ」で第35回野間文芸新人賞受賞。近著に「鼻に挟み撃ち」 『「国境なき医師団」を見に行く』「小説禁止令に賛同する」「今夜、笑いの数を数えましょう」『「国境なき医師団」になろう!』などがある。 音楽活動においては日本にヒップホップカルチャーを広く知らしめ、日本語ラップの先駆者の一人である。現在は、ロロロ(クチロロ)、いとうせいこう is the poetで活動。 テレビのレギュラー出演に「ビットワールド」(Eテレ)、「トウキョウもっと!2元気計画研究所」(TOKYO MX)、「新テレビ見仏記」(関西テレビ)などがある。
ギャルも不良もオタクも腐女子も!昔はみんなが同じドラマを見ていたあの頃。繋がりたい人とだけ繋がれる「生身の他者」にぶつからなくなった時代に変化し、街の求心力が無くなってきている!という話や、鎌倉から港区に通学していた鈴木さんの東京コンプレックスについて。「こいつクソだな」と思う人となるべく話すようにしてる鈴木さんと、価値観が違う人とすぐ喧嘩しちゃう長井さん。武田さんは女を狂わせる声の持ち主?!という話など。   今回のゲストは、作家で社会学者の鈴木涼美さん。   原作と91年版ドラマ『東京ラブストーリー』の大ファンだという鈴木さんに、社会学者の視点から、新旧『東京ラブストーリー』を通して見える、バブル世代とミレニアル世代についての考察を伺いました。前後編の後編です。   「MOTION GALLERY CROSSING」は、編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。   <鈴木涼美さんTwitter>https://mobile.twitter.com/suzumixxx   <九段ハウス>https://kudan.house/   <Hot Projects> 映画「破壊の日」クラウドファンディング第2弾〜全国公開へお力を貸してください!!〜コロナ禍での映画制作挑戦https://motion-gallery.net/projects/HAKAInoHI2   <ご意見・質問お待ちしてます!>番組のハッシュタグ #mgcrossing<ゲストプロフィール>鈴木涼美 (作家・社会学者)1983年東京都出身。慶応義塾大学環境情報学部卒業、東京大学大学院学際情報学府修士課程終了。大学在学中からキャバクラ嬢などを経験し、20歳の時にAV女優デビュー。大学院卒業後は日本経済新聞社に入社し、都庁記者クラブや総務省記者クラブなどで5年半勤務。退社して著述家に。大学院での修士論文が2013年に『「AV女優」の社会学 なぜ彼女たちは饒舌に自らを語るのか』として書籍化。他、著書は『身体を売ったらサヨウナラ 夜のオネエサンの愛と幸福論』『愛と子宮に花束を~夜のオネエサンの母娘論~』『おじさんメモリアル』『オンナの値段』『女がそんなことで喜ぶと思うなよ 愚男愚女愛憎世間今昔絵巻』など。いずれも、世相や男女・人間関係を独自の視点と文体で表現するコラムやエッセイが話題を呼んでいる。
#KuToo運動は、赤名リカがずっと前からやっていた?! 刺激的なシティーボーイ三上に憧れる時代から、都会慣れしないカンチの時代に!現代のぶりっこキャラについて、鈴木さんの本はタイトルが刺激的でご近所に配れない?!好きだったドラマは未成年、ロンバケ、ビーチボーイズ……という話や、長井さんのキャラづくり迷走期についてなど。 今回のゲストは、作家で社会学者の鈴木涼美さん。 原作と91年版ドラマ『東京ラブストーリー』の大ファンだという鈴木さんに、社会学者の視点から、新旧『東京ラブストーリー』を通して見える、バブル世代とミレニアル世代についての考察を伺いました。前後編の前編です。   「MOTION GALLERY CROSSING」は、編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。   <鈴木涼美さんTwitter>https://mobile.twitter.com/suzumixxx <九段ハウス>https://kudan.house/ <Hot Projects> 新宿眼科画廊の演劇再開を楽しく待つ為のプロジェクトhttps://motion-gallery.net/projects/gankagarou_engeki <ご意見・質問お待ちしてます!>番組のハッシュタグ #mgcrossing<ゲストプロフィール>鈴木涼美 (作家・社会学者)1983年東京都出身。慶応義塾大学環境情報学部卒業、東京大学大学院学際情報学府修士課程終了。大学在学中からキャバクラ嬢などを経験し、20歳の時にAV女優デビュー。大学院卒業後は日本経済新聞社に入社し、都庁記者クラブや総務省記者クラブなどで5年半勤務。退社して著述家に。大学院での修士論文が2013年に『「AV女優」の社会学 なぜ彼女たちは饒舌に自らを語るのか』として書籍化。他、著書は『身体を売ったらサヨウナラ 夜のオネエサンの愛と幸福論』『愛と子宮に花束を~夜のオネエサンの母娘論~』『おじさんメモリアル』『オンナの値段』『女がそんなことで喜ぶと思うなよ 愚男愚女愛憎世間今昔絵巻』など。いずれも、世相や男女・人間関係を独自の視点と文体で表現するコラムやエッセイが話題を呼んでいる。
編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。   今回のゲストは、90年代恋愛ドラマの金字塔『東京ラブストーリー』を29年ぶりに現代版としてよみがえらせた、ドラマプロデューサーの清水一幸さん。 なんと、高校3年の時に見た『東京ラブストーリー』がきっかけで、ドラマづくりの世界に憧れ、入社試験は『東京ラブストーリー』の当時のプロデューサーが面接官だったとか! 色んな形のラブストーリーをつくりたい!と話す清水さん。東京の東側がロケ地になったわけ、石橋静香さんをキャスティングした理由とは?地上波で現代版『東京ラブストーリー』をやろうとしたら止められていた?!地上波と配信での作品づくりの違い、gleeにハマっていた長井さんの高校時代の話、映画『僕の好きな女の子』の撮影秘話など。前後編の後編です。   <配信ページ>https://fod.fujitv.co.jp/s/genre/drama/ser4h06/   <番組HP>https://www.fujitv.co.jp/tokyolovestory/   <九段ハウス>https://kudan.house/   <Hot Projects> 映画『僕の好きな女の子』https://bokusuki.official-movie.com/   <ご意見・質問お待ちしてます!>番組のハッシュタグ #mgcrossing  <ゲストプロフィール>清水一幸 (フジテレビ・プロデューサー) https://www.fujitv.co.jp/tokyolovestory/1973年埼玉県生まれ。上智大学理工学部卒業後、1996年に朝日放送に入社し、2005年にフジテレビへ移籍。『のだめカンタービレ』(06)、『CHANGE』(08)、『最高の離婚』(13)、『問題のあるレストラン』(15)などの作品をプロデュースし、2016年、FODを運営する総合事業局コンテンツ事業室企画担当部長へ就任。オリジナルドラマ『パパ活』や『彼氏をローンで買いました』などをプロデュース。2020年、29年ぶりに『東京ラブストーリー』をプロデュースした。
今回のゲストは、90年代恋愛ドラマの金字塔『東京ラブストーリー』を29年ぶりに現代版としてよみがえらせた、ドラマプロデューサーの清水一幸さん。   なんと、高校3年の時に見た『東京ラブストーリー』がきっかけで、ドラマづくりの世界に憧れ、入社試験は『東京ラブストーリー』の当時のプロデューサーが面接官だったとか!   「やりたかったドラマ制作の仕事をすぐに出来ていたら、たぶん嫌いになっていたと思う」と話す、ドラマプロデューサーになるまでの紆余曲折や、松本清張作品は何度もリメイクされているんだし『東京ラブストーリー』もそろそろリメイクしてもいいよね?という話、スマホ時代のすれ違いをどう表現するか、東京のえがき方の変化について、本を書いている武田さんの話など。前後編に分けてお届けいたします。   <配信ページ>https://fod.fujitv.co.jp/s/genre/drama/ser4h06/   <番組HP>https://www.fujitv.co.jp/tokyolovestory/   <九段ハウス>https://kudan.house/   <Hot Projects> エンターテインメントの火を絶やさないために。今こそ、ドライブインシアターを一緒につくろう。https://motion-gallery.net/projects/driveintheater2020   <ご意見・質問お待ちしてます!>番組のハッシュタグ #mgcrossing<ゲストプロフィール>清水一幸 (フジテレビ・プロデューサー) https://www.fujitv.co.jp/tokyolovestory/1973年埼玉県生まれ。上智大学理工学部卒業後、1996年に朝日放送に入社し、2005年にフジテレビへ移籍。『のだめカンタービレ』(06)、『CHANGE』(08)、『最高の離婚』(13)、『問題のあるレストラン』(15)などの作品をプロデュースし、2016年、FODを運営する総合事業局コンテンツ事業室企画担当部長へ就任。オリジナルドラマ『パパ活』や『彼氏をローンで買いました』などをプロデュース。2020年、29年ぶりに『東京ラブストーリー』をプロデュースした。
編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。   前回に引き続き、ゲストはアニメ監督の塚原重義さん。   どこか懐かしく怪しげな世界観が印象的なオリジナルアニメ「クラユカバ」の本編制作プロジェクトを、現在クラウドファンディング中です。   モラトリアムの話に、予想以上に膨らんでいた人件費の話。いつか一緒に仕事をしたい!という人とのチームづくりとデジタルツールの話。コミュニケーションのすれ違いは無くせない?起こった後にどう対処するかが大切という話。リアルとフィクションが交差する、監督と行く北区王子ツアーの話や、義経と弁慶ごっこをした長井さんの話など。前後編の後編です。   <クラユカバHP>https://kurayukaba.com/   <塚原重義HP>http://iyasakado.com/   <九段ハウスからお知らせ> オンラインアートサロン http://art.kudan.house/   <Hot Projects>  小さな工房が集まる瀬戸内の街で、古民家宿「音戸イロリバHOUSE」に未来につながる交流スペースをつくりたい! https://motion-gallery.net/projects/ondo_iroriba   <ご意見・質問お待ちしてます!> 番組のハッシュタグ #mgcrossing  <ゲストプロフィール>塚原重義 (アニメ監督) http://iyasakado.com/1981年東京生まれ。幼少の頃から旧い空想科学映画等に憧れ、学生時分より短編アニメーションの自主制作(『ウシガエル』『通勤大戦争』など)を始める。その後、会社勤務等を経てフリーに。最近はオリジナル作品を発表しつつ、SEKAI NO OWARIのライブ演出アニメやステージデザイン協力などを手掛ける。 主に谷根千で高等遊民を志向している趣味人。『弥栄堂』主宰。
編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。   今回のゲストは、アニメ監督の塚原重義さん。   どこか懐かしく怪しげな世界観が印象的なオリジナルアニメ「クラユカバ」の本編制作プロジェクトを、現在クラウドファンディング中です。   谷根千で生まれ育ち、おもちゃのロボットでコマ撮り作品を作っていた幼少期の話や、地面に埋まっていた路面電車の線路の話、古いものに「近くて遠い異世界」を感じる話。ドラマ撮影が再開し、早起きとの戦いが始まった長井さんのフェイスシールドの話など。前後編に分けてお届けいたします。   <クラユカバHP>https://kurayukaba.com/   <塚原重義HP>http://iyasakado.com/   <九段ハウスからお知らせ> オンラインアートサロン http://art.kudan.house/   <Hot Projects>  コロナ禍でも、お家で偶然の出会いを楽しむマルシェのある日常を IKEBUKURO LIVING LOOP online https://motion-gallery.net/projects/ill-online   <ご意見・質問お待ちしてます!> 番組のハッシュタグ #mgcrossing<ゲストプロフィール>塚原重義 (アニメ監督) http://iyasakado.com/1981年東京生まれ。幼少の頃から旧い空想科学映画等に憧れ、学生時分より短編アニメーションの自主制作(『ウシガエル』『通勤大戦争』など)を始める。その後、会社勤務等を経てフリーに。最近はオリジナル作品を発表しつつ、SEKAI NO OWARIのライブ演出アニメやステージデザイン協力などを手掛ける。 主に谷根千で高等遊民を志向している趣味人。『弥栄堂』主宰。
編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。   前回に引き続き、ゲストは歌手、声優、役者の宍戸留美さん。   元祖地下アイドルとして、なんと18歳でフリーランスに!アニメ『ご近所物語』の幸田実果子役、『おジャ魔女どれみ』の瀬川おんぷ役などで人気を博し、今年5月にはデビュー30周年を迎えました。2020年秋には「おジャ魔女どれみ」の最新映画【魔女見習いをさがして】に出演予定です。   何かを選ぶときは、かっこいい方!という話や、不安になる暇があるなら行動しようという話。器用貧乏タイプの人は北野武を見習って「いろいろやる」を突き詰めよ!という話に、メジャー契約をやめてインディーズに戻った理由、思い出のアニメはやっぱりおジャ魔女!という話など。フリーランスの方必聴の後編です!   <宍戸留美 Twitter>https://twitter.com/RumiShishido   <魔女見習いをさがして>https://www.lookingfor-magical-doremi.com/   <九段ハウスからお知らせ>オンラインアートサロン http://art.kudan.house/   <Hot Projects>  福井県鯖江市発!あなただけのお椀をつくる「ろくろ舎」が、移動式工房で全国を巡ります。https://motion-gallery.net/projects/rokurosha<ゲストプロフィール>宍戸留美 (歌手・声優・役者) https://rumi-shishido.com/声優、歌手、写真家、タレント、女優、キャラクターデザイン、プロデュース、番組の企画制作ブッキング、司会と自由に表現、メジャーとインディーズを股にかけてフリーランスで活躍中!‬‪1990年、16歳で大手レコード会社より、 アイドル歌手デビュー、18歳で業界初フリーランスで活動開始、インディーズで 発表したアルバムはNYタイムズ紙で話題になり、現在では海外でもライブを行 い、コンスタントに新譜を発表している。 今年デビュー30周年!‬‪声優としては、2020年秋公開予定!‬「おジャ魔女どれみ」のスタッフが集結!最新映画【魔女見習いをさがして】に出演予定!‬ ‪【主なアニメ作品】‬『ご近所物語』(幸田実果子) ‬『おジャ魔女どれみ』(瀬川おんぷ) ‬『はなかっぱ』(ももかっぱ)‬
編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。   今回のゲストは、歌手、声優、役者の宍戸留美さん。   元祖地下アイドルとして、なんと18歳でフリーランスに!アニメ『ご近所物語』の幸田実果子役、『おジャ魔女どれみ』の瀬川おんぷ役などで人気を博し、今年5月にはデビュー30周年を迎えました。2020年秋には「おジャ魔女どれみ」の最新映画【魔女見習いをさがして】に出演予定です。   普通の生活もしたい!と選んだフリーの道。ファンとの距離感の取り方について、仕事につながらない「食事に行こう」の交わし方や、ギャランティの交渉どうしてる?!という話、最近なにを見ても「どうぶつの森」だと思ってしまう長井さんの話など。フリーランスの方、必聴です!   <宍戸留美 Twitter>https://twitter.com/RumiShishido   <魔女見習いをさがして>https://www.lookingfor-magical-doremi.com/   <九段ハウスからお知らせ> オンラインアートサロン  http://art.kudan.house/   <Hot Projects>  日々の暮らしをちょっぴり豊かにする居場所。 東京都奥多摩町に「きよかわゲストハウス」をつくりますhttps://motion-gallery.net/projects/kiyokawa_guesthouse<ゲストプロフィール>宍戸留美 (歌手・声優・役者) https://rumi-shishido.com/声優、歌手、写真家、タレント、女優、キャラクターデザイン、プロデュース、番組の企画制作ブッキング、司会と自由に表現、メジャーとインディーズを股にかけてフリーランスで活躍中!‬‪1990年、16歳で大手レコード会社より、 アイドル歌手デビュー、18歳で業界初フリーランスで活動開始、インディーズで 発表したアルバムはNYタイムズ紙で話題になり、現在では海外でもライブを行 い、コンスタントに新譜を発表している。 今年デビュー30周年!‬‪声優としては、2020年秋公開予定!‬「おジャ魔女どれみ」のスタッフが集結!最新映画【魔女見習いをさがして】に出演予定!‬ ‪【主なアニメ作品】‬『ご近所物語』(幸田実果子) ‬『おジャ魔女どれみ』(瀬川おんぷ) ‬『はなかっぱ』(ももかっぱ)‬
編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。   前回に引き続き、ゲストは株式会社プリコグの代表で、パフォーミングアーツ・プロデューサーの中村茜さん。    劇団「チェルフィッチュ」や、ダンスカンパニー「ニブロール」などの活動をプロデュースされていて、海外公演も多い中村さんは、コロナの状況下でどう過ごしていたのか。   コロナがなくても演劇界はそもそも危機だった?! 演劇はNetflixに勝てない? 病院、学校、離島…世代や地域を超えるオンライン公演の可能性の話や、商業的な演劇と芸術的な演劇について。長井短の手料理はクミン塩と醤油の反復横とび?!という話など。前後編の後編です。   <株式会社プリコグ>https://precog-jp.net/   <ON-PAM - 舞台芸術制作者オープンネットワーク>http://onpam.net/   <九段ハウスからお知らせ> オンラインアートサロン http://art.kudan.house/   <Hot Projects>  オンライン料理教室で浅草の飲食店の料理を作って浅草の食を「体感」する旅 【あさくさ食たび】を開催したい!https://motion-gallery.net/projects/shokutabi<ゲストプロフィール>中村茜 (パフォーミングアーツ・プロデューサー) http://precog-jp.net/1979年東京生まれ。日本大学芸術学部在籍中より舞台芸術に関わる。現代演 劇、コンテンポラリーダンスのアーティストやカンパニーの国内外の活動のプ ロデュース。サイトスペシフィックなフェスティバルや、領域横断的な人材育 成事業などを手掛ける。
編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。   今回のゲストは、株式会社プリコグの代表で、パフォーミングアーツ・プロデューサーの中村茜さん。    劇団「チェルフィッチュ」や、ダンスカンパニー「ニブロール」などの活動をプロデュースされていて、海外公演も多い中村さんは、コロナの状況下でどう過ごしていたのか。   劇場での臨場感や共犯関係について。リモート公演は演劇といえるのか?ニューヨーク公演の舞台美術が中国で止まってしまい、急遽現地で調達?!という話など。前後編に分けてお届けいたします。   <株式会社プリコグ>https://precog-jp.net/   <九段ハウスからお知らせ>オンラインアートサロン http://art.kudan.house/   <Hot Projects> 四国愛媛・道後温泉のストリップ劇場が新型コロナウイルスの影響で存続不可能⁉︎ この文化の危機をみんなで残していただきたい。 https://motion-gallery.net/projects/dougomusic-2020  <ゲストプロフィール>中村茜 (パフォーミングアーツ・プロデューサー) http://precog-jp.net/1979年東京生まれ。日本大学芸術学部在籍中より舞台芸術に関わる。現代演 劇、コンテンポラリーダンスのアーティストやカンパニーの国内外の活動のプ ロデュース。サイトスペシフィックなフェスティバルや、領域横断的な人材育 成事業などを手掛ける。
編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。   前回に引き続き、ゲストはコミュニケーション・ディレクターの佐藤尚之さん。    大好きなお店を応援したい!と立ち上がった「#応援させてプロジェクト」(https://www.ouensasete.life/)の発起人です。   「#応援させてプロジェクト」は、従来のクラウドファンディングとは違い、お店の経営者ではなく、ファンがプロジェクトを立ち上げ、支援を募るという新しい仕組み。 リモート演劇やライブTシャツの適正な値段って?感情に訴えかける商品づくりとは?長井短が出待ちのファンにもらった缶チューハイの思い出など。前後編の後編です。   <九段ハウスからお知らせ> オンラインアートサロン http://art.kudan.house/   <Hot Projects>  「であいと表現の場」 ココルーム、釜ヶ崎芸術大学の、ピンチはチャンス! 日常から編みだす生きのびる知恵と技を釜ヶ崎から。 https://motion-gallery.net/projects/cocoroom2020<ゲストプロフィール>佐藤尚之 (コミュニケーション・ディレクター) http://www.satonao.com/(株)ファンベースカンパニー会長。(株)ツナグ代表。(株)4th代表。復興庁復興推進参与。一般社団法人助けあいジャパン代表理事。大阪芸術大学客員教授。さとなおオープンラボ主宰。 1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・ディレクターとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。2015年にはコミュニティ運営の会社(株)4thも立ち上げる。 本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)。「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。 “さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(光文社文庫)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足!」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などがある。
編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。   今回のゲストは、コミュニケーション・ディレクターの佐藤尚之さん。    大好きなお店を応援したい!と立ち上がった「#応援させてプロジェクト」(https://www.ouensasete.life/)の発起人です。   「#応援させてプロジェクト」は、従来のクラウドファンディングとは違い、お店の経営者ではなく、ファンがプロジェクトを立ち上げ、支援を募るという新しい仕組み。   マスではなくファンを大切にするという考え方「ファンベース」の話、どんな広告よりも効くのは友達からの口コミ?!という話など。前後編に分けてお届けいたします。   <九段ハウスからお知らせ>オンラインアートサロン http://art.kudan.house/   <Hot Projects>  代官山 晴れたら空に豆まいての「存続」と「事業継続」のための緊急支援プロジェクトhttps://motion-gallery.net/projects/haremame<ゲストプロフィール>佐藤尚之 (コミュニケーション・ディレクター) http://www.satonao.com/(株)ファンベースカンパニー会長。(株)ツナグ代表。(株)4th代表。復興庁復興推進参与。一般社団法人助けあいジャパン代表理事。大阪芸術大学客員教授。さとなおオープンラボ主宰。 1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・ディレクターとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。2015年にはコミュニティ運営の会社(株)4thも立ち上げる。 本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)。「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。 “さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(光文社文庫)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足!」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などがある。
編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。   前回に引き続き、ゲストは本の読める店fuzkue店主の阿久津隆さんと、ブックコーディネーターで、本屋B&Bの内沼晋太郎さん。   町の書店を守ろう!と立ち上がったプロジェクト「ブックストア・エイド基金」の発起人です。   書店で本を買う醍醐味とは、買う予定のなかった本を買ってしまうこと!ゲストのお二人が実際によく行く書店とは?大きい書店と小さい書店それぞれの良さ、コロナの影響下における文化芸術のあり方、世界への信頼感についてなど。前後編の後編です。   <九段ハウス オンラインアートサロン>http://art.kudan.house/<ゲストプロフィール>阿久津隆 (「本の読める店 fuzkue」店主) https://fuzkue.com/1985年栃木県生まれ。東京・初台と下北沢にある「本の読める店 fuzkue」店主。著書に『読書の日記』『読書の日記 本づくり スープとパン 重力の虹』(ともにNUMABOOKS)。『読書の居場所(仮)』を朝日出版社より刊行予定。内沼晋太郎 (NUMABOOKS代表。ブック・コーディネーター。) http://bookandbeer.com/1980年生まれ。NUMABOOKS代表。ブック・コーディネーター。2012年、ビールが飲めて毎日イベントを開催する新刊書店「本屋B&B」を東京・下北沢に、博報堂ケトルと協業でオープン。ほか、株式会社バリューブックス社外取締役、「八戸ブックセンター」ディレクターなど、本にかかわる様々な仕事に従事。著書に『これからの本屋読本』(NHK出版)、『本の未来を探す旅 台北』(共著・朝日出版社)など。並河哲次 (泊まれるアート「神倉書斎」主宰) https://motion-gallery.net/projects/kamikura_hideaway大阪(箕面)⇢京都(京都)⇢和歌山(新宮)。小さな古民家を使って、日本初の「泊まれる図書館」を運営してもうすぐ7年。世の中にまだないモノやコトを生み出すのが好きです。 次は、世界遺産の神社の麓で、泊まれるアート『神倉書斎(Kamikura Hideaway)』をはじめようとしています。 おそらく、日本で最初の「物語を語る家」です。小さくて、尖ったものを目指しています。只今クラウドファンディング真っ最中!!
編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。   今回のゲストは、本の読める店fuzkue店主の阿久津隆さんと、ブックコーディネーターで、本屋B&Bの内沼晋太郎さん。   町の本屋さんを守ろう!と立ち上がったプロジェクト「ブックストア・エイド基金」の発起人です。   本屋講座の先生と生徒、という立場で出会い、その後書き手と編集者、さらには大家さんとテナントと、関係性を変えて交流してきたお二人。お二人のお店のことをはじめ、新刊書店と古書店の待遇の違いって?影響を受けた「ミニシアター・エイド基金」との違いとは?「未公開の手書き原稿」にまつわるお話など。前後編に分けてお届けいたします。   <九段ハウス オンラインアートサロン>http://art.kudan.house/<ゲストプロフィール>阿久津隆 (「本の読める店 fuzkue」店主) https://fuzkue.com/1985年栃木県生まれ。東京・初台と下北沢にある「本の読める店 fuzkue」店主。著書に『読書の日記』『読書の日記 本づくり スープとパン 重力の虹』(ともにNUMABOOKS)。『読書の居場所(仮)』を朝日出版社より刊行予定。内沼晋太郎 (NUMABOOKS代表。ブック・コーディネーター。) http://bookandbeer.com/1980年生まれ。NUMABOOKS代表。ブック・コーディネーター。2012年、ビールが飲めて毎日イベントを開催する新刊書店「本屋B&B」を東京・下北沢に、博報堂ケトルと協業でオープン。ほか、株式会社バリューブックス社外取締役、「八戸ブックセンター」ディレクターなど、本にかかわる様々な仕事に従事。著書に『これからの本屋読本』(NHK出版)、『本の未来を探す旅 台北』(共著・朝日出版社)など。オオタケユウスケ (「西埼玉暮らしの学校」主宰) https://motion-gallery.net/projects/saturday_books埼玉県所沢市出身。早稲田大学にて、地方新聞社の改革を編集面・経営面で研究(修士)。その後、国際短編映画祭の運営会社に就職し、オウンドメディアで体験型上映や地域の映画上映の場を取材。 また「ベットタウンからライフタウンへ」をコンセプトに、埼玉県西部地域の魅力的な人や事をつなぐプロジェクト「西埼玉暮らしの学校」を主宰。現在、西所沢に土日だけ開店する古書店「Saturday Books」の開業準備中。
編集者の武田俊と演劇モデルの長井短が、日本最大級のクラウドファンディングサイト「MOTION GALLERY」のプロジェクトを紹介しながら、アートやカルチャーにまつわる話題を、ゲストとともに掘り下げていくラジオ番組。東京・九段ハウスの提供でお送りいたします。 前回に引き続き、ゲストは映画監督の深田晃司さんと濱口竜介さん。コロナの影響で閉館の危機にさらされている全国の小規模映画館を守るため立ち上がった「ミニシアターエイド」の発起人です。 カンヌ国際映画祭でノミネートを果たするなど、世界的に活躍をされているお二人。実は両者ともに映画製作の際、MOTIONGALLERYでクラウドファンディングをしたことがある、という共通点が。「ミニシアターエイド」は、二人がMOTIONGALLERYの代表・大高に偶然かけた、電話から始動した…!パーソナリティ二人のミニシアターでの思い出って?映画を取り巻く文化助成の現実とは?前後編の後編です。   <九段ハウス オンラインアートサロン>http://art.kudan.house/<レセプションパーティー> 5月6日19:00〜21:00 https://www.facebook.com/art.niwa/<ゲストプロフィール>深田晃司 (映画監督) https://motion-gallery.net/projects/minitheateraid1980年生まれ。99年映画美学校に入学。長・短編3本を自主制作。06年テンペラ画アニメーション『ざくろ屋敷』でパリ第3回KINOTAYO映画祭新人賞受賞。08年映画『東京人間喜劇』でローマ国際映画祭正式招待、大阪シネドライブ大賞受賞。10年『歓待』が東京国際映画祭日本映画「ある視点」作品賞、プチョン国際映画祭最優秀アジア映画賞受賞。13年『ほとりの朔子』でナント三大陸映画祭グランプリ&若い審査員賞をダブル受賞。16年『淵に立つ』で第69回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門審査委員賞受賞。最新作『よこがお』はロカルノ国際映画祭コンペティション部門正式招待。特定非営利活動法人独立映画鍋共同代表。濱口竜介 (映画監督) https://motion-gallery.net/projects/minitheateraid1978年生まれ。東京大学文学部卒業後、商業映画の助監督やテレビの経済番組ADを経て、東京藝術大学大学院映像研究科に入学。2008年、修了制作の『PASSION』が国内外の映画祭に選出され、監督としてのキャリアを本格スタートさせる。2015年に317分の長編映画『ハッピーアワー』がロカルノ国際映画祭主演女優賞・ナント国際映画祭準グランプリをはじめ、数多くの映画祭で主要賞を受賞。2018年、商業映画デビューとなる『寝ても覚めても』がカンヌ国際映画祭コンペティションに選出され、世界30ヶ国で劇場公開された。
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