DiscoverNews to Table: JAM THE PLANET
News to Table: JAM THE PLANET

News to Table: JAM THE PLANET

Author: SPINEAR

Subscribed: 3Played: 13
Share

Description

JAM THE PLANET( 月-木 19:00-22:00)の特別編集版
世界の視点からニュースを届ける日替わりNews Expertによる音声コラム

Follow us on Twitter (https://twitter.com/spinearmedia)
36 Episodes
Reverse
可視化した旅プランを作るアプリ「JourneyNote」の開発、経営者Whiplusさんが登場。 SNSの功罪―SNSの危険性についてしばしば語られますが、改めて良い部分は? また、AppleがiOS 15で「通知」を改良、通知方法をカスタマイズできると発表がありました。通信技術、通信速度が今後さらに上がっていく中、情報リテラシー、その接触スタイルについて、私たちはSNSをどう選び、向き合うべきか?
近づいてきた東京都議会議員選挙。コロナ禍での選挙の打ち出し方や投票するときのチェックポイントなどについて、現代美術キュレーターで選挙ライターでもある宮原ジェフリーいちろうさんにお話を伺う。
バスケットボールアナリスト/解説者の佐々木クリスさんが登場。 アスリートにはある種の完全無欠さをイメージとして持ってしまうが、実際にはメンタルヘルスについて発信し、日常のプレッシャーについて語る選手もいる。 また、スポーツに限らず、日々の暮らし、仕事の中でプレッシャーを感じている人も多い。 プレッシャーと戦わざるをえない時、また誰かがプレッシャーと戦っている時に、私たちはどうしたらいいのかを考える。
エジプト・カイロ生まれ。天皇・皇后両陛下やアラブ諸国首脳、パレスチナ自治政府アッバース議長などの通訳を務める、東海大学教授で言語学者のアルモーメン・アブドーラさんが登場。 増加するヘイトクライム(憎悪犯罪、イスラム教徒やアジア人などに対して)は何故増えるのか?その基とあるのは何か? 収束させるために私たちがすべきことを考える。
今回は、AFPBBNewsとのコラボスペシャル! “教育のノーベル賞”とも呼ばれるグローバル・ティーチャー賞、日本人初のトップ10に選出。 教育理論の知見に基づいた問題解決学習やアクティブラーニングなど新しい授業スタイルを実践されている、 髙橋一也さんがピックアップしたトピックスから世代を問わず有効なニュースの見方、考え方についてお話いただきます。 是非、AFPBBNews(https://www.afpbb.com/)の報道写真をご覧になりながらお聴きください。 ・食品の生産と消費に変化を、グレタさんが呼び掛け ・温室効果ガス発生源、3分の1は「食」に関係 ・日本生まれの簡易トイレを途上国に ・水上に浮かぶ太陽光パネル、小さな島国シンガポールの再エネ発電 ・北極圏の「ノアの箱舟」、さらに種子6万種を貯蔵へ 「世界の破滅」に備え
ブラジル・サンパウロ生まれ。日系ブラジル人3世。武蔵大学社会学部教授で社会学者のアンジェロ・イシさんが登場。日本語が母国語ではない人に対してもわかりやすく表現する「やさしい日本語」について考える。
学校・企業への異文化学習プログラムを提供する、株式会社Culmonyの岩澤直美さんが登場。 人種差別の課題を通して、リスナーと一緒にワークショップを実施。 他者の視点や世界観を理解するために、どのようにコミュニケーションを取るべきかを、リスナーから寄せられる意見と共に考える。
心理学、有機農法、サステナビリティを実践的に学び、パーマカルチャーを実践する東京アーバンパーマカルチャーの創始者であるソーヤー海さん。 環境月間と位置付けられている6月に、環境について深く考える。 我々、人間が自然の一部であることを思い出し、我らの家である地球との向かい合い方を知ろう。
日本のテレビで報道番組の制作ディレクターを務めながら、韓国、北朝鮮の政治などを独自取材もされている朴眞煥さんが登場。 文在寅大統領の任期はあと1年を切る中、5月に行われた米韓首脳会談後、文大統領の支持率が上昇。 韓国、アメリカそれぞれの思惑とは?その米韓関係に対する中国の反応について伺います。
『日本列島回復論』の著者で地方のコミュニティについて詳しい井上岳一さんが登場。福井県鯖江市、長崎県の小浜温泉、岡山県西粟倉村の取り組みから「居場所の見つけ方」について考える。
環境問題に関する情報発信を行うWEBメディア「Spiral Club」の共同設立者で、気候アクティビストでモデルの小野りりあんさんが登場。 この1ヶ月で、IEAが脱炭素の工程表を発表し、若き気候変動活動家も注目を集めるなど、「Climate Justice(気候正義)」というキーワードが聞かれるようになっている。 気候変動の影響や負担などを公平・公正に共有すべきという「Climate Justice」とは一体なにか?
建築家で、impactech Japanのディレクターとして日本財団ソーシャルチェンジメーカーズプログラのマネジャーを務めるファラ・タライエが登場。 リモートワークが増え、デジタル化が進む中、ライフプランニングが変化している。 今、若い世代がフィナンシャルプランを考え始めている。コロナ時代以降に見えてきた世界とか!?
大山エンリコイサムさんは「クイックターン・ストラクチャー」をベースに壁画やペインティングを発表されています。 番組発のオンラインシネマ「JAM THE CINEMA」の第1弾作品、映画「Style Wars」にちなんで、ヒップホップ黎明期の中でもニューヨークで生まれたストリートアートのルーツから現在のシーンにフォーカス。 大山さん自身の経験から、その表現の解釈の仕方やその魅力に迫ります。 地下鉄はメディアだった?!
1990年生まれ、精神科医で翻訳家の阿部大樹さんが登場。阿部さんが翻訳を手掛けたヘレン・スウィック・ペリー『ヒッピーのはじまり』が出版される。「ヒッピームーブメント」から「若い人の生きづらさ」を考える。
フリーアナウンサーで、NHK国際放送のキャスター、さらに3つの大学でスピーチ学の講師もされている、山本ミッシェールさんが登場。 英語学習コーチをしている中で気づかされる、人々の外国語習得への苦手意識。どのように語学を楽しく学べるかを考える。
フランス大使館の文化担当官であり、フランス政府公式文化機関アンスティチュ・フランセ日本の芸術部門統括マネージャーとして、日本とフランスのアートシーンの架け橋として活躍するサンソン・シルヴァンが、コロナ禍のフランスにおける文化、芸術の重要性と位置ずけを紹介。日本が学ぶべき点とは、如何に!?
アルモーメン・アブドーラさんはエジプト・カイロ生まれ。 通訳として天皇・皇后両陛下やアラブ諸国首脳、パレスチナ自治政府アッバース議長などの放送通訳を務めた自身の経験から、70年以上続くイスラエルとパレスチナの根本的な問題とは何なのか。 占領を続けるイスラエルとハマスとの関係性について語ります。
世界200カ国で活動を展開する国際環境NGO 350.orgの日本支部で地球視点で気候変動を考える渡辺瑛莉さんが登場。「気温上昇を1.5度以内に抑える」ための整合的な目標を立てること、そのために確実な道筋を立てること。
バスケットボールアナリスト/解説者の佐々木クリスさんが登場。 レギュラーシーズンが終了したNBAが、コロナ禍や社会活動の中でどのような発信をしてきたか掘り下げ、スポーツを通して私たちは社会に何をもたらすべきかを考える。
可視化した旅プランを作るアプリ「JourneyNote」の開発者Whiplusさんが登場。 世界中を旅した経験をお持ちのWhiplusさんが見た世界の暗号資産、仮想通貨の現状や、これらが、世界の通貨にとって変わる存在なのか、メリットとデメリットは? そして、未来への可能性はどうなのか深く掘り下げる。
loading
Comments 
Download from Google Play
Download from App Store