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Author: リクライブ

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Description

働く人を慕い、誇りを生み出すCo-Creater(共創者)をブランドアイデンティティに掲げるマックスプロデュースのインナーブランディング領域における“the produce”とは?

<メインMC>
前田健次(マックスプロデュース エグゼクティブプロデューサー)
代表の桑原と接し、人間的魅力を感じ、2019年マックスプロデュースに入社。
入社初年度から大きなイベントのプロデュースを任される。会社は、人が人生のうちの長い時間を過ごす場所。その会社で働く人への功績を称える表彰式をプロデュースできることがうれしい。
心していることは「慢心せずに謙虚」。大きな予算が動くイベントに関わっても天狗にならないよう、日々目を閉じて自分に言い聞かせている。

credit
・メインMC:前田健次(マックスプロデュース)
・サブMC/橋場みなみ(フリー)
・制作/サウンド:エリカ(リクライブ)
・タイトルコール:宮田孝三(マックスプロデュース)
5 Episodes
Reverse
会社の成長に合わせ、新たな経営体制へ移行したマックスプロデュース。責任領域を明確にし、クライアント担当制や数字責任を取り入れることで、これまでの「待つ」スタンスから、自ら仕事をつくる組織へ。新体制の狙いと、抜擢されたメンバーに期待する成長について語ります。
年間約200のプロジェクトを支援し、約90%のリピートにつながっているマックスプロデュース。その背景にあるのが、クライアントの課題や未来まで自分ごととして考える姿勢です。新たに掲げた4つのValueを紐解きながら、長く選ばれ続ける仕事への向き合い方を語ります。
「想いを隔てるすべてを超える」これまでイベントづくりで大切にしてきたことを、新たなミッションとして言語化したマックスプロデュース。企業と働く人の間にある隔たりをどう越え、思いを届けていくのか。新たなミッションに込めた考えと、その背景を語ります。
企業が伝えたい思いと、そこで働く人たちの思い。その間にある隔たりをどう越えていくかは、僕たちがイベントをつくる上で大切にしてきたことです。今回は、新たに掲げたミッションをもとに、会社の思いを引き出し、社員の心に届く形へ変えていくプロデュースについてお話しします。
企業イベントを中心に、企画・制作・クリエイティブまで社内で一貫して手掛けるマックスプロデュース。そんな会社が次に見据えるのは海外です。バイリンガル・トリリンガルの社員も加わるなか、なぜ今「世界」を目指すのか。会社の強みとこれからを語ります。
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