Discoverローカルでお仕事な本づくり/local_work_book
ローカルでお仕事な本づくり/local_work_book
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ローカルでお仕事な本づくり/local_work_book

Author: local_work_book

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Description

「ローカル×仕事」の編集プロジェクト。
2025年は、ゼロから本をつくります。まずは茨城から。年内の出版を目指しています。
クラウドファンディングも実施する予定です。
20 Episodes
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(過去のライブ配信のアーカイブです!本づくりの進捗が現在と異なる場合がございますので、ご了承ください)深夜のメッセージで涙したデザイナー・小池さんが語る、ロゴデザインの舞台裏。群像劇のように繋がる光の表現、そして「楽しくて嬉しい働き方」というサブタイトルの意味。10月15日開始予定のクラファンに向けた思いも。TOPICS小池さんの涙から生まれた星座のようなビジョン / ロゴの「O」に込めた読者との視線の繋がり / 「楽しくて嬉しい働き方を見つけるマガジン」サブタイトルの意味 / 3年前の「楽仕事」から続く佐野さんのテーマ / プロジェクトの「意味」として存在する編集長の役割 / 10月15日スタート予定!クラウドファンディングの詳細 / 本づくりの先にある編集事務所という未来 LISTENで開く
(過去のライブ配信のアーカイブです!本づくりの進捗が現在と異なる場合がございますので、ご了承ください)茨城で働く6人の小規模事業者を取材した本づくりプロジェクト。10名のチームで進む制作の裏側と、ついに完成したロゴを初公開。「道しるべとしての光」に込めた編集長・佐野の思いとは?TOPICプロジェクト概要と登場する6人のインタビュイー紹介 / 自分を含めて10名になったプロジェクトチームの魅力 / ロゴ『WORKLIGHTS』ついに初公開の瞬間 / 「道しるべになる光」タイトルに込めた思い / 作業灯から複数形へ・ワークライツというネーミングの由来 / ココスでの打ち合わせから始まったロゴ制作 / 深夜に届いたメッセージで涙したデザイナー小池さん LISTENで開く
話している人たち広報:20代向け 茨城の『人』を伝えるメディアSETTENの戸板咲紀さん編集長:茨城を中心に取材をやっていた佐野匠さんlocal_work_bookのSNSinstagramはこちらからX(旧Twitter)はこちらから LISTENで開く
話している人たち広報:20代向け 茨城の『人』を伝えるメディアSETTENの戸板咲紀さん編集長:茨城を中心に取材をやっていた佐野匠さんlocal_work_bookのSNSinstagramはこちらからX(旧Twitter)はこちらから LISTENで開く
編集長佐野と広報戸板の雑談第2弾。本作りの話から離れて、編集長の素顔に迫った貴重な?回です。「朝7時起きからの立ち上がったらこっちのもん」作戦、電子レンジを持たない理由、集中力が続かないから移動しながら仕事する働き方まで。佐野さんの日常生活を朝から夜まで根掘り葉掘り聞いた結果、意外な共通点で盛り上がったり、「口に入れていいように加工してる」という独特な料理観が明らかになったり。世界のスープ図鑑への憧れや、純粋に楽しめていないかもしれない読書・映画鑑賞の話など、佐野らしいエピソードが満載です。聞き終わった後に自分の生活を振り返りたくなったり、誰かの1日のスケジュールを聞いてみたくなったりする、そんな身近で温かい内容をお届けします。話している人たち広報:20代向け 茨城の『人』を伝えるメディアSETTENの戸板咲紀さん編集長:茨城を中心に取材をやっていた佐野匠さんlocal_work_bookのSNSinstagramはこちらからX(旧Twitter)はこちらから LISTENで開く
佐野が最近読んでいる漫画『重版出来!』をきっかけに、本が売れるまでの複雑なプロセスや、作家だけでは成し得ないチームワークの重要性についておはなし。プロジェクトが具体的に進んでくる中で感じるリアルな不安や、販売のプロからのアドバイスを受けて計画している独立系書店巡りの話まで。本作りの舞台裏と、これから始まる営業活動への意気込みも語っています。表紙デザインの奥深い世界や、本屋さんでの陳列戦略など、普段は見えない出版業界の裏側も垣間見える内容に。聞き終わった後に本屋さんに行きたくなるかも?話している人たち広報:20代向け 茨城の『人』を伝えるメディアSETTENの戸板咲紀さん編集長:茨城を中心に取材をやっていた佐野匠さんlocal_work_bookのSNSinstagramはこちらからX(旧Twitter)はこちらから LISTENで開く
後半は、水戸宿泊交流場の運営を通して見えてきたことや、ローカルプロジェクトに関わることの豊かさについて、4人でじっくり話しています。彩乃さんが「積極的なアクションがなくても、場があることで展開が起きる面白さ」と話しているのが印象的。飛鳥さんも「実験の場」として交流場を使いながら、会社で学んだことを試し、交流場で学んだことを仕事に活かしているという話をしてくれています。みんな最初は「なんとなく」から始まってるんですよね。でも気づいたら、選択肢が増えていて、世界が広がっていた。そんな体験を、それぞれが率直に話しています。話している人たちゲスト:「ためしもいち」を企画運営する、中村彩乃さんと、川島飛鳥さん広報:20代向け 茨城の『人』を伝えるメディアSETTENの戸板咲紀さん編集長:茨城を中心に取材をやっていた佐野匠さんlocal_work_bookのSNSinstagramはこちらからX(旧Twitter)はこちらから LISTENで開く
公開収録第2回は「ためしもいち」主催のお二人が登場!水戸市下市エリアで始まる市民参加型プロジェクトについて聞きました。空き家を使って「やってみたい」を形にする6ヶ月間。スキルがなくても、外から来た人でも大丈夫。必要なのは「やってみたい」という気持ちだけ。2025年は下市まちびらき400年の節目。歴史ある街で新しいチャレンジを!話している人たちゲスト:「ためしもいち」を企画運営する、中村彩乃さんと、川島飛鳥さん広報:20代向け 茨城の『人』を伝えるメディアSETTENの戸板咲紀さん編集長:茨城を中心に取材をやっていた佐野匠さんlocal_work_bookのSNSinstagramはこちらからX(旧Twitter)はこちらから LISTENで開く
後半は隼さんの多彩な仕事内容から開始。サッカーコーチ、ライター、場づくり...すべてが「能動性の発露を手助けする」という一つのコンセプトでつながっていた!場づくりとコミュニティの違い(未知と異質vs既知と同質)、休憩時間は「偶然が起こる必然」、初対面の人との関係づくりのコツまで、実践的な知恵が満載。最後は参加者全員で本のタイトルアイデアを考える時間も。濃密な40分をお届けします!話している人たちゲスト:シェアベースmigiwaの案内人、板谷隼さん広報:20代向け 茨城の『人』を伝えるメディアSETTENの戸板咲紀さん編集長:茨城を中心に取材をやっていた佐野匠さんlocal_work_bookのSNSinstagramはこちらからX(旧Twitter)はこちらから LISTENで開く
初めての公開収録を実施!ゲストはシェアベースmigiwaで「案内人」をしている板谷隼さん。管理人ではなく案内人として、人々の「やりたい」を形にする瞬間に立ち会う日々。大学生の進路相談から見えてきた「好きなことを仕事にする」の落とし穴、続けられることを仕事にする大切さ、そして自分を大事にする第一歩は「直感で選んだお菓子を買うこと」!? 深くて温かい対話の前半戦をお届けします。話している人たちゲスト:シェアベースmigiwaの案内人、板谷隼さん広報:20代向け 茨城の『人』を伝えるメディアSETTENの戸板咲紀さん編集長:茨城を中心に取材をやっていた佐野匠さんlocal_work_bookのSNSinstagramはこちらからX(旧Twitter)はこちらから LISTENで開く
初の雑談編!戸板のChatGPT会話履歴から始まるふにゃふにゃトーク。おじさんがダジャレを言う科学的理由、睡眠改善の本当の目的は「日中シャキッと過ごすこと」、朝の準備は前日の夜から始まっている、AIといたさんに取って代わられる恐怖など、話題は縦横無尽に。最後にたどり着いた格言「ちゃんと食べ、ちゃんと寝て、ちゃんと諦める」。特に「夜は諦める」が大事!話している人たち広報:20代向け 茨城の『人』を伝えるメディアSETTENの戸板咲紀さん編集長:茨城を中心に取材をやっていた佐野匠さんlocal_work_bookのSNSinstagramはこちらから LISTENで開く
久しぶりの収録!今回は編集長の佐野さんが文学フリマ東京に行ってきた話から、本づくりで大切にしたいことを語り合いました。表紙デザインの重要性、ブース出店時の心構え、ショップカードの活用法など、実際に現場を見てきたからこその気づきがたくさん。「買ってもらう」だけじゃない、プロジェクトとしての見せ方についても深掘りしています。話している人たち広報:20代向け 茨城の『人』を伝えるメディアSETTENの戸板咲紀さん編集長:茨城を中心に取材をやっていた佐野匠さんlocal_work_bookのSNSinstagramはこちらから LISTENで開く
今回は佐野さんの「人にお願いするときのポリシー」を深掘り!「コマゴマと指示を出し過ぎない」という姿勢で挑む佐野さん。「プロにお任せする」という謙虚さと、「目的達成なら自分のイメージとピッタリ同じでなくてもOK」という柔軟性。これぞ令和時代のリーダーシップ!?「引っ張るより整える」リーダーの姿に共感する方も多いかもしれません。話している人たち広報:20代向け 茨城の『人』を伝えるメディアSETTENの戸板咲紀さん編集長:茨城を中心に取材をやっていた佐野匠さんlocal_work_bookのSNSinstagramはこちらから LISTENで開く
本づくりを始めて4ヶ月、佐野さんの変化が見えてきています。「制作作業をやらない」編集長の立場に戸惑いながらも、チームに任せることで「1人じゃ作れない良いもの」が生まれることに驚く日々。1人での仕事とは違う仕事のスピード感に最初はヤキモキしていた佐野さんも、今では余裕が生まれているようです。話している人たち広報:20代向け 茨城の『人』を伝えるメディアSETTENの戸板咲紀さん編集長:茨城を中心に取材をやっていた佐野匠さんlocal_work_bookのSNSinstagramはこちらから LISTENで開く
「早く行くなら1人で、遠くに行くならみんなで」—この言葉を身をもって感じている佐野さん。これまで全てを抱え込んでいた"プロセス愛好家"が、今、変化の真っ只中です。インタビュー6名中4名を終え、本づくりは着実に進行中。最も印象的なのは、他者を信頼し任せることの勇気を見出した姿。「この人なら大丈夫」という思いで仕事を委ねる経験は、1人では決して味わえない豊かさをもたらしています。チームの力で、さらに遠くへ。話している人たち広報:20代向け 茨城の『人』を伝えるメディアSETTENの戸板咲紀さん編集長:茨城を中心に取材をやっていた佐野匠さんlocal_work_bookのSNSinstagramはこちらから LISTENで開く
佐野さんによれば、取材とインタビューは「全体と部分」の関係。取材の中にインタビューが含まれるのだそう。下調べから始まり、取材主意書作成、現地訪問を経てインタビューに至るプロセスを楽しむ佐野さんは「プロセス愛好家」かもしれません。「相手をちょっとずつ理解していく過程が好き」と語ってくれました。話している人たち広報:20代向け 茨城の『人』を伝えるメディアSETTENの戸板咲紀さん編集長:茨城を中心に取材をやっていた佐野匠さんlocal_work_bookのSNSinstagramはこちらから LISTENで開く
今回のポッドキャストでは、佐野さんの「編集とは何か」という探究に迫りました。長年ライターとして活動してきた彼が今、特に関心を寄せているのは「作る以外の経験」。企画から取材、制作、そして販売まで—本づくりの全行程を通して編集長の役割を体感中です。「情報として理解するのと実感するのは違う」という言葉が刺さりました。読むだけではなく、やってみることで見える景色があるんですね。話している人たち広報:20代向け 茨城の『人』を伝えるメディアSETTENの戸板咲紀さん編集長:茨城を中心に取材をやっていた佐野匠さんlocal_work_bookのSNSinstagramはこちらから LISTENで開く
10年のライターキャリアから編集長へステップアップするための挑戦。文章執筆の苦労と現場での楽しさ、そして「紙の本」にこだわる理由とは?実績として残る形に挑戦し、企画から販売までをコントロールする編集の仕事への展望を語ります。話している人たち広報:20代向け 茨城の『人』を伝えるメディアSETTENの戸板咲紀さん編集長:茨城を中心に取材をやっていた佐野匠さんlocal_work_bookのSNSinstagramはこちらから LISTENで開く
今回は本づくりの3つの柱「何を取り上げるのか」「どんな人に届けたいのか」「参考にしている本は何か」を軸に、プロジェクトの核心に迫ります。茨城で小規模事業を営む6人へのインタビュー、20代後半から40代前半の働き方を見つめ直したい人へのメッセージ、そして参考にしている雑誌や本についてのトークをお届けします。話している人たち広報:20代向け 茨城の『人』を伝えるメディアSETTENの戸板咲紀さん編集長:茨城を中心に取材をやっていた佐野匠さんlocal_work_bookのSNSinstagramはこちらから LISTENで開く
「ローカルかける仕事」をテーマにした本づくりプロジェクトの現状をお話しします。6人への取材進捗や準備の様子、チーム作りの工夫、SNSでの応援が持つ意味など、気軽な会話形式でお届け。話している人たち広報:20代向け 茨城の『人』を伝えるメディアSETTENの戸板咲紀さん編集長:茨城を中心に取材をやっていた佐野匠さんlocal_work_bookのSNSinstagramはこちらから LISTENで開く
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