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高橋クリスのFA_RADIO:工場自動化ポッドキャスト
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高橋クリスのFA_RADIO:工場自動化ポッドキャスト

Author: 高橋クリス

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Description

「あしたのFactoryAutomationへようこそ」
工場自動化について2人のエンジニアが情報をお届けする番組です。

【このチャンネルについて】
FactoryAutomationに従事する2人のエンジニア(高橋とクリス)がFAに関する情報を皆様にお届けする番組です。
所属に縛られることなくFA業界をもっと気軽に楽しめる環境を作るべく発信活動を行っています。

【パーソナリティについて】
・高橋
愛知県で生産設備の制御設計を生業とするエンジニア
FA設備技術勉強会などの主催などのコミュニティ活動などを裏でコソコソやっている
https://fa-study.connpass.com/

・クリス
香港出身。
普段はfactory automationの仕事しており、裏の裏(!?)では色々な技術導入ガイドを発信している。
knowledge is free for everyone の考え方を持つ。
あと焼き肉好き。
クリスの運営している技術ブログは下記
http://soup01.com/ja/

【HP・SNSなど】
note: https://note.com/fulhause

【問い合わせ】
コラボや講演、製品紹介などのお仕事などの問合せは下記までお願いします。
E-mail : roboconistradio@gmail.com
X : @fulhause
408 Episodes
Reverse
いい質問
PLCから離れるのも一手
Zoom社のPodTrakP4nextを購入しました。使用感をレビューしました。
全体的にすごい良いイベントでした
IIFESはみんな行ったほうがいい
SPSはいいぞ。いい。。。
常に問題を考えておくということが大切
インフラをどうやって整えるかが肝だと思います
IIFES非常に楽しみですね!という話
中日新聞ポッドキャストの浅井ひろみさんとの対談・後編!前編のメディア論から一転、後編では高橋の過去のネットラジオ経験を深掘り。そこから見えてきたのは、「発信を続ける」ための哲学と、リスナーとの温かい繋がりでした。「聴かれなかったらどうしよう…」という不安を乗り越え、なぜ発信を続けるのか? 5人のリスナーから始まったコミュニティの熱量とは? さらに、フィギュアスケートファンの熱い想いから生まれるイベント構想や、他者理解の難しさと大切さまで、話はよりパーソナルな領域へ。メディア運営の先にある「人と人との繋がり」を感じさせてくれる、心温まる対談の後編です。【今回の聴きどころ】高橋が語る、黎明期のネットラジオ体験「リスナーが5人でも成立する」コミュニティの本質YouTube時代に、あえて音声配信を続ける理由フィギュアスケートファンの熱量から生まれるイベント構想他者理解の鍵は「裏側」を知ること?
今回は、中日新聞でポッドキャスト「明日のタネ」を”ワンオペ”で制作されている浅井ひろみさんをゲストにお迎え!長年、記者として「活字」の世界で伝えてきた浅井さんと、工場自動化という専門分野を「音声」で届ける高橋。異なるバックグラウンドを持つ2人が、「伝えること」の本質について深く語り合います。紙面では削ぎ落とされてしまう取材対象者の「熱量」や「人となり」。それらを音声メディアはどのように届けられるのか? 10回連載の記事が30分の音声コンテンツになるという、メディアの情報密度の違いとは?「ポッドキャスト」という名前自体の課題まで、プロ同士のメディア論が炸裂します。メディア運営に関わるすべての人に聴いてほしい、発見に満ちた対談の前編です。【今回の聴きどころ】新聞記者がポッドキャストを始めた意外なきっかけ活字では伝えきれない「声の体温」とは?泣きながら語る取材対象者…声だからこそ伝わるもの制作コストは低い?音声メディアのリアルな舞台裏なぜ「ポッドキャスト」という名前は分かりにくいのか?
10月に名古屋で行われたフィジカルAI勉強会に登壇したときの発表動画です。
中国FAメーカー「Inovance(イノバンス)」のクイルさんをゲストにお迎えした後編!前編の製品戦略に続き、今回はイノバンスが描く未来の姿に迫ります。テスラも開発を進める「ヒューマノイド」への部品供給から、全製品を1つのソフトウェアで統合する野心的なプロジェクトまで、未来に向けた開発の最前線が明らかに!さらに、日本市場へ本格的に参入する上でのリアルな課題や、コロナ禍で世界中のメーカーが納期遅延に苦しむ中、なぜイノバンスは安定供給を続けられたのか?その舞台裏を語っていただきました。
今回は、設立からわずか20年で世界トップクラスのFAメーカーへと急成長を遂げた「Inovance(イノバンス)」から、韓国法人で技術を担当するクイルさんをお迎えしました。前編では、謎に包まれていたイノバンス社の成り立ちから、その強さの秘密に迫ります。日本メーカーとは一味違う、柔軟かつ大胆な製品戦略は必聴です!【前編の聴きどころ】✅ ホストのクリスとクイルさんの意外な出会いのきっかけ✅ 設立20年で売上7400億円!?驚異の成長を遂げたイノバンスの会社概要✅ PLC市場シェア中国2位!CoDeSysベースの製品からシンプルな小型機まで✅ サーボモーターの常識を覆す!?ユーザーに寄り添う「フルラインナップ戦略」の神髄✅ なぜ強い?コロナ禍でも納期を守れた生産体制の秘密後編では、ヒューマノイド開発の裏側や日本市場への本格参入について、さらに深くお話を伺います!
前編では「安全とは確率である」という、ちょっぴり意外な基本についてお話ししました。後編では、その考え方をもとに、さらに話を広げていきます!「そもそも、どうして安全PLCが使われるようになったの?」その背景にある社会の変化や、最近よく聞く「協働ロボット」の安全性について、一緒に考えてみましょう。「当たっても痛くないから安全」というだけではない、協働ロボットが生まれた理由が見えてくるかもしれません。最後に、安全設計で気をつけたいポイントとして、「二重化すれば安心!」は本当なのか、そして「リスクアセスメントの責任は誰にあるの?」といった、気になる疑問にも触れていきます。安全設計についてさらに理解が深まり、現場をより良くするヒントが見つかるかもしれない回です。【今回のトピック(後編)】安全PLCが広まってきた背景セーフティプログラムと認証の仕組み安全設計で気をつけたいこと「二重化すれば安心!」は本当?生産性と安全性のちょうどいいバランス協働ロボットが「安全」と言われる理由リスクアセスメントは誰のため?
「安全PLCって、普通のPLCと何が違うの?」今回は、リスナーの加工技術者さんからいただいた、そんな素朴な疑問にお答えします!前編では、まず「工場の安全って、どういうことだろう?」という、安全設計の基本的な考え方から一緒に紐解いていきます。実は、工場の安全は「100%」を目指すというよりも、「危険が起こる確率を、どれだけ小さくできるか」という考え方がとても大切。では、その「確率」をどうやって保証するのでしょうか?そこで登場するのが「安全PLC」です。このエピソードを聴けば、安全PLCが担っている大切な役割が、きっとイメージできるようになりますよ。安全設計のちょっと意外な一面がわかる、はじめの一歩にぴったりの回です。【今回のトピック(前編)】リスナーさんからのご質問工場の「安全」って、どういうこと?リスクアセスメントのはじめの一歩安全設計は「確率」を考えるところから安全PLCのいちばん大切な役割とは?知っておきたい、安全規格の立ち位置
電子CP内蔵安定化電源 S8AS2https://www.fa.omron.co.jp/products/family/3956/
#251 M12コネクタクイズは聞いてほしい#科学系ポッドキャストの日 に参加しました!11月のトークテーマ「トリビア」 ホストはサイエントーク科学系ポッドキャストの日とは?:https://scien-talk.com/science_podcast/Spotifyプレイリスト→https://open.spotify.com/playlist/0VXcho1KfS79fEPn0frZ5Z
ものづくり系ポッドキャストinMECT を主催しました。結論:リアルイベントは良い
10/25に開催したイベントの登壇音源です
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