Discover偉人の名言366命日編〜人生が豊かになる一日一言〜音声講座『ビジネスに活かす偉人の名言』の活用方法
音声講座『ビジネスに活かす偉人の名言』の活用方法

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Update: 2019-01-06
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先行予約はこちらから受付中


こんにちは。多摩大学 久恒啓一です。


ビジネスには「事業」や「仕事」という意味があります。

『ビジネスに活かす偉人の名言』では「事業」にも「仕事」にも役に立つ名言をご紹介いたします。


ビジネスにおいてはキャリアを磨くことがとても大切です。

キャリアは仕事歴と学習歴の総体であると考えています。


そして、キャリアの上にはライフデザインがあります。

ライフデザイン全体に役立つ番組にしていきます。


私は名言の収集をしていますが、自分に活を入れるためにやっています。

みなさんも自分の怠けそうな心を鍛えるためにも受講してみてはいかがでしょう。


1月13日(日)まで先行予約を受け付けています。

先行予約いただいた方には、1ヶ月の無料受講をプレゼントさせていただきます。1ヶ月お試しいただいてから解約いただいても費用はかかりません。

このお得なキャンペーン期間中にぜひお試しください。


詳細は下記のページを御覧ください。

https://meigen.koelab.net/


本編でお会いできるのを楽しみにしています。


【久恒啓一】

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1月28日 西堀栄三郎(登山家、無機化学者、技術者)
石橋は叩けば渡れない西堀 栄三郎(にしぼり えいざぶろう、1903年(明治36年)1月28日 - 1989年(平成元年)4月13日)は、日本の登山家、無機化学者、技術者。「石橋を叩いて渡れ」は用心に用心を重ねよという意味である。「石橋を叩いても渡らない」は慎重すぎて結局実行しない人を揶揄する言葉である。また「石橋を叩いて壊す」は用心深く成りすぎて失敗する意味で使う。西堀栄三郎は、そういう慎重居士に対して強固で崩れるはずのない石橋を叩いて安全性を確かめるようなことをしておったのでは、独創は生まれないと1999年に刊行された『石橋を叩けば渡れない』(生産性出版)で喝破して、世間の度肝を抜いた。この本は2010年現在で9刷りとなるベストセラーとなった。私も西堀の創造的生き方を記したこの本をわくわくしながら読んだ記憶がある。「 キノコはせ千人の股をくぐる」・性格は変えられないが、能力は変えられる」「目的は絶対、手段は自由」「統率は教育と同義語である」「育てるということは、「成功」の味をしめさせ、「失敗」に学ばせることです」「専門のないのが私の専門です」。以上、6つの言葉を書き抜いて紹介してみたが、西堀栄三郎の探検精神に深く感じ入る。【久恒啓一】図解Web、プログ、Facebook、note、メルマガ■Produced by KOELAB
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