Discover偉人の名言366命日編〜人生が豊かになる一日一言〜12月3日 鹿島守之助(外交官、経営者、政治家)
12月3日 鹿島守之助(外交官、経営者、政治家)

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Update: 2018-12-02
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『どうにかなる』という考えでなく、『どうなるか』を研究し『どうするか』の計画を立てて実行することだ


鹿島 守之助(かじま もりのすけ、明治29年(1896年)2月2日 – 昭和50年(1975年12月3日)は、日本の外交官、経営者、政治家。鹿島建設会長、参議院議員。兵庫県出身。東京帝国大学法学部政治科を卒業後、外務省に入省。ドイツの日本大使館に3年勤務。鹿島組(のちの鹿島建設)社長鹿島精一に見込まれ、精一氏の長女と結婚し鹿島組に移籍。取締役などを経て、同社社長に就任。


植木等のスーダラ節に「そのうち、なんとかなるだろさ」という歌詞があるが、それでは「どうにもならない」のだ。どうなるか、どうするか、それを常に問いかけよう。


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【久恒啓一】

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