2022年8月に読んだ小説30冊

2022年8月に読んだ小説30冊

Update: 2022-09-22
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つかつが2022年8月に読んだ30冊


01.村上春樹『猫を棄てる』

02.佐々木敦『絶体絶命文芸時評』

03.ウラジーミル・ソローキン『ブロの道』

04.古澤美佳『毳玉男』

05.坂口恭平『徘徊タクシー』

06.友成純一『獣儀式』

07.清水良典『最後の文芸時評 90年代日本文学総ざらい』

08.宮崎誉子『水田マリのわだかまり』

09.宇佐見りん『くるまの娘』

10.鈴木涼美『ギフテッド』

11.筒井康隆『筒井康隆の文芸時評』

12.西川美和『その日東京駅五時二十五分発』

13.小砂川チト『家庭用安心坑夫』

14.砂川文次『ブラックボックス』

15.井坂洋子『月のさかな』

16.服部文祥『息子と狩猟に』

17.ピスケン『バーストデイズ』

18.渡辺祐真/スケザネ『物語のカギ』

19.今村夏子『星の子』

20.金子薫『双子は驢馬に跨がって』

21.向井豊昭『BARABARA』

22.吉村萬壱『クチュクチュバーン』

23.長野まゆみ『少年アリス』

24.町屋良平『青が破れる』

25.山内令南『癌だましい』

26.又吉直樹『第2図書係補佐』

27.古川真人『ラッコの家』

28.澤西祐典『フラミンゴの村』

29.乗代雄介『旅する練習』

30.大前粟生『死んでいる私と、私みたいな人たちの声』




YouTube版はこちら


https://www.youtube.com/watch?v=4magUlw7juY



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つかっちゃん