2022年7月に読んだ小説30冊
Update: 2022-09-06
Description
つかつが2022年7月に読んだ30冊
01.日上秀之『はんぷくするもの』
02.岡本学『架空列車』
03.鈴木涼美「ギフテッド」(in「文學界」6月号)
04.年森瑛「N/A」(in「文學界」5月号)
05.マンディアルグ『城の中のイギリス人』
06.小砂川チト 「家庭用安心坑夫」(in「群像」6月号)
07.山下紘加「あくてえ」(in「文藝」夏季号)
08.神栄二『涅槃刑』
09.ジョルジュ・ペレック『パリの片隅を実況中継する試み』
10.谷川俊太郎・俵万智『言葉の還る場所で』
11.高橋弘希『朝顔の日』
12.穂田川洋山『自由高さH』
13.吉本ばなな『私と街たち(ほぼ自伝)』
14.村田沙耶香『信仰』
15.星野智幸『植物診断室』
16.鹿島田真希『一人の哀しみは世界の終わりに匹敵する』
17.山田詠美『ベッドタイムアイズ』
18.李琴峰『星月夜』
19.夜釣十六『楽園』
20.諏訪哲史『りすん』
21.Dain『わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる』
22.舞城王太郎『短篇七芒星』
23.蓮實重彦『オペラ・オペラシオネル』
24.しまおまほ『スーベニア』
25.芦田愛菜『まなの本棚』
26.高橋源一郎・斎藤美奈子『この30年の小説、ぜんぶ』
27.若竹千佐子『おらおらでひとりいぐも』
28.劉慈欣『火守』
29.原田宗典『メメント・モリ』
30.木下古栗『グローバライズ』
YouTube版はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=Q_WONH5eeZk
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