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Taisei Times

Author: Taisei117

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Taisei117の個人的ニュースをまとめた週刊音声新聞です。
scrapboxもぜひ見てください。

twitter:@taisei117
ブログ:https://scrapbox.io/taiseidou/
313 Episodes
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NotebookLMによる概要:【13kg減!ChatGPTと駆け抜けた執念の産後ダイエット】2026年1月5日、新年最初の配信は、奥様が挑んだ13kg減量という過酷なダイエットの記録です。• 100万円の「賭け」: 医療痩身クリニックのモニターとして、目標達成で費用が120万円から20万円に減額されるという、背水の陣でスタート。• AIコンサル「ChatGPT」: 独自の食事管理として有料版ChatGPTを導入。1日1,200kcalジャストを目指す徹底的なカロリー制限を断行しました。• 地獄の年末年始: 最終判定を前に、プロボクサー並みの**「3日間水だけ断食」**を強行。クリスマスも正月料理も封印し、つわりのような苦しみに耐え抜いて目標を達成しました,。「ダイエット期間に年末年始を挟むべきではない」という切実な教訓とともに、執念で掴み取った合格(減量成功)の裏側を語ります長文内容:https://bit.ly/4aKNHme
ものづくり系ポッドキャストの日『評価』https://open.spotify.com/playlist/16TPBSPvXjYNjMVVAd3eSKゲスト:よしき| RENATUS ROBOTICS | 大学3年生です(@yoshiki_0807ysk)さん / Twitter⁠ https://x.com/yoshiki_0807ysk「評価」をテーマに、Taiseiとのよしき君が2025年を振り返る、「ものづくり系ポッドキャスト」の総括回です。よしき君: 「旅行に行きたい」という目標を掲げ、タイ、イギリス、アメリカ(ロサンゼルス)など世界各国を巡った活動的な1年を振り返ります。また、インターン先の企業から2026年春の内定を得ており、卒業論文も「あとは書くだけ」という、充実した「社会人大学生」としての成果を自己評価しました。Taisei: 1歳になったお子さんの成長を最大の喜びとしつつ、仕事では数千万円規模の設備評価に携わりました。プライベートでは、3Dプリンターを活用したDIYやビデオ編集への再挑戦、さらには電気工事士試験(実技)での苦い評価(不合格)や、暑さで枯れてしまった家庭菜園の失敗など、試行錯誤の1年を総括しています。
収録日 2025/10/19年に1度、ゲストのtakeoさんと共に、ポッドキャストを続ける理由について話しています。今回は、主にポッドキャストの更新頻度が下がった理由について雑談しました。takeoさん (@shigatwi) / Twitterhttps://twitter.com/shigatwi軽量級ゲーマーラジオhttps://anchor.fm/lightgamerradio🎙️ 今回のテーマ 更新頻度の現状と背景:2024年(月3〜4回以上)に比べ、2025年(月2〜3回)は更新が約25%減少。タイトル(続ける理由)は破綻気味だが、電撃樋口塾は継続中。 最大の要因:体力的な制約:お互いの子育て(大勢さんの子供は生後10ヶ月)による忙しさ。ウルトラマラソンランナーである大勢さんでさえ、体力が持っていかれ、単純に寝てしまう日が増加。 モチベーションの変化:ポッドキャスト開始当初の「友達ができればいいな」という目的が達成され、内輪のDiscord等でのテキスト連絡で満足するように。ボードゲームのオープン会参加者がクローズドな集まりに移行する現象と類似している。 趣味の再燃と目的の入れ替わり:ゲームが再び面白くなったことが大きな要因。特に、ローグライク/ボードゲーム形式でエンディングがなく腕前だけで続けられるスポーツ的なゲーム(例:『ナイトレイン』)に熱中。以前は感想を記録するためにゲームをしていたが、純粋に楽しむようになった結果、ポッドキャストとゲームの目的と手段が入れ替わってしまった。 AI普及の影響:「緩い助け合い」を目的としていたポッドキャストの機能の半分が、AIによって代替可能になりつつあると感じている。また、AI生成コンテンツの「まともなことしか言わない」不自然さ(AI感)についても考察。 コンテンツのオリジナリティ:他のゲーム系ポッドキャストが制作者や歴史的背景に精通し、調査に基づいた情報を提供する中、自分の番組は個人的な感想を話すだけであると自己評価。 ニッチな道へ:他の番組とのパクリ/二番煎じのリスクを避けるため、あえて聞かないようにしている側面がある。今後は、初代プレステの『ウェルトオブストーニアリ』のように、範囲は狭くとも刺さるニッチなゲームを扱うことの有用性を確認。 最新の機器:約9万円のサウンドバーを購入。日本ではまだレビューが少ないため、その情報公開を検討。このサウンドバーのおかげで、ゲーム内の**聞こえなかった音(椅子を壊す音)**が聞こえるようになった。
動画:https://youtu.be/Zs9KpLXMvKQMarshallのサウンドバーHESTON 60(定価約10万円)のレビュー。1. 高いハードウェア完成度音質は以前のスピーカー(Bose Companion 20)より向上し、細かい音も拾う。特にハードウェアの完成度が高く、質感はギターアンプのよう。デザインへの強いこだわり: ロゴプレートは逆向きの設置が可能で、その際インジケーターの役割も完全に対称に入れ替わるよう設計されている。2. 機能と初期設定HDMI、AUX接続、サブウーファー出力端子を搭載。Music、Movie、Night(音量差の抑制)、Voice(声を聞き取りやすくする)などの音質モードがある。初期設定では、アプリで設定しないと電源が勝手に落ちる仕様があり、Bluetooth接続がうまくいかずWi-Fiで接続した。3. 今後の展望単体でも十分だが、ワイヤレスで増設可能なサブウーファー(HESTON SUB 200など)を追加し、さらなる音質向上を目指したい。
収録日 2025/09/25概要Taiseiの近況報告(祖母の死)、エンターテイメント(漫画、声優、AI)、旅行・イベント(万博、ディズニー)などについて雑談しました。1. 個人的な近況とプライバシーの議論会話は、約3週間前の出来事として、話し手の一人の祖母の逝去から始まりました。祖母は畑で倒れ、その後肺炎で亡くなりましたが、話し手はこれを「割と理想的」な亡くなり方だと個人的に考えていると述べています。その後、身内の死をポッドキャストで話す際の個人情報の扱いが議論され、死後のプライバシー、特に故人のヌード写真が販売された過去の事例が言及されました。2. エンターテイメント(声優・漫画)の話題 声優とAI: 声優の梶裕貴さんの声が、ボーカロイドを元にした音声合成ソフト(AI)に利用されていることが確認されました。また、アニメ『ジョジョの奇妙な冒険 第7部 スティール・ボール・ラン』では、ゲーム版から声優が変更され、ジャイロ・ツェペリ役に石川界人さん(『水星の魔女』のグエル役)が起用されたことが話題になりました。 チェンソーマン: 部下が映画を絶賛し、一番くじのラストワン賞(チェンソーマンとビームのフィギュア)を狙い、約3万円を投じる覚悟で販売所をはしごしているエピソードが共有されました。作品のテーマについて、他者を失い完結した第1部に対し、デンジがナユタの子育てを始めた第2部は「人生すぎる」と評価され、トーンの変化が分析されました。 その他の漫画: 『NARUTO』の初期設定(白が当初は動物案だった)や、現在追いかけていない『ONE PIECE』の展開(新四皇が激突する状況)について触れられました。3. 旅行とイベントの状況 万博(大阪・関西万博): 話し手の一人の次女が遠足で翌日に行く予定であることが報告されました。万博は「20万人の規模感」が懸念されており、パビリオンの予約は難しく、現時点でオーストラリア館のみ予約できている状況です。駅からの入場に1時間かかるという情報もあり、混雑が不安視されています。 ディズニー: 話し手の一人はディズニーに行った経験がない(ディズニー弱者)と認めつつ、過去にスティッチのアトラクションで「三輪車のスピード違反で捕まった」という個人的な情報が暴露されたエピソードが共有されました。
収録日 2025/09/05主にTaiseiの近況報告が中心で、育児、ゲーム、旅行、地域社会に関する話題です。概要• Taiseiの赤ちゃんは生後8ヶ月になり、奥様が自営業で育児休暇がないため、生後3ヶ月から週5日保育園に預けられています。• 赤ちゃんは夜7~8時には寝る「手のかからない」タイプで、朝4時まで起きないことも多く、夜泣きで苦労することはほとんどありません。唯一の悩みは、マスカットや桃のゼリーは食べるものの、お粥のようなものは全く食べないことです。• Taiseiの家の周辺には高齢者が多く、赤ちゃんの名前を覚えてもらったり、家に招かれたりするなど、地域の人々に愛されています。また、通学路に面したおばあちゃんが毎朝小学生を見守る(良い意味でも悪い意味でも)様子も語られました。• 赤ちゃんが夜よく寝てくれるおかげで、Taiseiはエルデンリングを100時間以上プレイしており、奥様もポケモンをプレイするなど、夫婦でゲームを楽しんでいます。FF(ファイナルファンタジー)ではボスが強すぎて苦戦しているとのことです。•ジョンさんは 7月には東京でのオフ会に参加しましたが、観光はせず、参加者との交流が中心でした。羽田空港の中華料理を食べたことや、成田・関西空港と比較して羽田空港の規模の大きさに驚いたと述べています。• みたらしさんは大阪・関西万博には夜間チケットで訪れ、人気のパビリオンの予約が困難だったため、東南アジアのパビリオンを中心に巡り、結局閉園時間まで滞在しました。その経験から、万博では羊羹のような補給食を持っていくべきだとアドバイスしています。• 別の参加者からは、自身の赤ちゃんがミルク育ちだったにもかかわらず10年近く寝かしつけに苦労し、3歳頃まで親に乗せた状態で一晩を明かしていたという経験が語られ、Taiseiの赤ちゃんの寝つきの良さとの対比が示されました。• この夏は、大阪、高松、名古屋などで異常な暑さを体感しており、8月には40度を超えていたのではないかと感じています。
ものづくり系ポッドキャストの日8月のテーマは「冷却」です!冷却の目的• 焼結炉の冷却:1300~1500度に達する焼結炉が溶けないように冷やす。• 金属粉末の冷却:超硬合金の金属粉末製造時の発熱を抑える。• 液体の凝縮:撹拌乾燥工程で除去した液体を凝縮させる。主な冷却装置 1. クーリングタワー◦ 気化熱で水を常温まで冷やす装置。◦ 大型で大掛かりな設備。◦ 水質悪化や異物混入のリスクがある。 2. チラー◦ エアコンと同様の原理で、10度以下の冷たい水を得られる。◦ 冬場の故障や地震による修繕の経験あり。テスト設備移設時の経験• 移設先に冷却水配管がなく困った。• 工場内で見つけた**「投げ込みのチラー」**を流用し、自作の循環システムを構築。• 自作システムからの結露水がチラーの「デジタル指示調整計 (SA200)」を故障させた。• 部品交換後、オンオフ制御に設定し直して対応した。
2025年8月のお盆期間の振り返りは以下の通りです。• 期間: 8月9日(土)から17日(日)までの9日間。• 主な出来事:◦ 初日(9日)は家族で浜寿司へ行き、奥さんの家設計を手伝う傍ら、破損した植物用日よけ枠のDIY材料を購入(この時点では未完成)。◦ 生後8ヶ月の赤ちゃんにとって初の県外旅行として、滋賀県へ家族旅行を実施。▪ レッドさんとモグタンさんの家を訪問し、お互いの赤ちゃんを紹介し交流を深めた。▪ 琵琶湖周辺を巡り、湖中鳥居のある神社やハワイアンカフェにも立ち寄った。▪ 宿泊はAirbnbで予約した一戸建て貸し切り施設で、近くの温浴施設の無料入浴特典や屋外サウナ、ジャグジーも利用した。▪ 旅行2日目、「シャーレ水ヶ浜」が定休日であったため予定が狂い、奥さんがおしゃれなカフェに行けなかったことに不満を示し、筆者は反省した。◦ 旅行後、植物用日よけ枠のDIYを完了。奥さんが家の装飾のためにホームセンターを回る中、筆者は単独でイオンのフードコートでリンガーハットのちゃんぽんを食べる。◦ 赤ちゃんと共に実家へ帰省し、中学の同級生の家でのバーベキューに参加。赤ちゃんを同級生に紹介し、子供たちとの交流も楽しんだ。◦ 高専の後輩であるくにひこ君主催の動画撮影セミナーに参加(動画作成の参考に、後輩応援のため)。◦ セミナー後の夜には、**高専の同級生との飲み会(同窓会)**に参加し、久しぶりの交流を楽しんだ。◦ 期間中、**エルデンリングの「ナイトレイン」**に熱中し、強いボスを倒して達成感を得た。• 最も印象に残ったこと・考察:◦ レッドさんとモグタンさんの家を訪れ、お互いの子供を紹介し合ったことが最も記憶に残り、考え深かった。新型オトナウイルスや樋口塾を通じた知り合いで、同じ時期に婚活・結婚・子育てという共通の道を歩んだ関係性が、まるで大学のサークル仲間のようで非常に面白いと感じた。◦ くにひこ君の動画セミナーで「もっと感情を出した方がいい」というアドバイスを受け、今後の動画作成に活かしていきたいと述べている。
NotebookLMによる概要Switch 2: 奥さんのSwitch故障と新作ポケモン「ZA」の発売までに手に入れたく購入。石川県内のヤマダ電機で緊急入荷品を入手。約5年前の設計から大幅に進歩し、ボタンの押し心地、画面、本体の音質が向上。価格は5万円弱。旧Switchからのデータ移行は任天堂アカウントのリンク解除が必要で、厳しい仕組み。ポケモン発売に間に合い奥さんも喜んでおり満足。 ダイニングテーブルセット: 新築の家のインテリアに合わないIKEA製からの買い替え。石川県のリーファナカガワで、**関家具「CRASH PROJECT」の「NOT ANTIQUES」ブランド「フランク」**を選定。木目調天板と黒いアイアン脚が特徴。テーブル、ベンチ、椅子2脚で約16万円。インテリアとの調和や質感から高い満足度。 ヒップシート: 赤ちゃんの抱っこ時の腕の負担軽減のため。日本の老舗メーカー、ラッキーインダストリーズの**「ポルバン」**を楽天ラクマで中古品(6,000円)として入手。ウエストポーチ型で、赤ちゃんがいない時も違和感が少なく、食事もできる点が便利。 Wi-Fiルーター: 以前のバッファロー製ルーターの通信不安定さから買い替え。同じバッファローの**「WSR-3600BE4P」**を購入。スマホの通信は安定したものの、安価なTCL製テレビの通信は依然不調。 電気シェーバー: 出張時のカミソリによる怪我防止と、以前の安価なシェーバーの刃破損を受けて購入。パナソニックの**「ラムダッシュ パームイン ES-PV6AW」**で約4万円。手のひらサイズの小型モデルで、深く快適に剃れ、髭のカスも少ないと評価。
この音声は、2025年7月13日に「体制が滅びる」というテーマで、予言と防災について語られたものです。特に、2025年7月5日に地震や災害が起きるという予言が流行していたことに関連する話題となっています。家族の反応と防災意識の違い 妻の不安と防災意識: 予言に対して妻はかなりの不安を感じ、防災意識が高かったようです。 防災グッズの準備: 車に窓ガラスを割るハンマーが常備されているなど、妻の防災に対する意識が見られます。 対象の拡大: 元々猫のための防災意識がありましたが、赤ちゃんが生まれたことでその意識が赤ちゃんにも拡大しました。 能登半島の地震の影響: 能登半島での地震発生時、津波の有無について妻は非常に不安を感じていたとのことです。 考え方の違い: 話者と妻の間には、災害への備えに対する考え方の違いがあり、それが「家族同士の考え方の違いによる衝突」につながったとも感じているようです。話者自身は、あまり起きそうにないリスクには対策する気が起きない性格だと述べています。自宅と具体的な防災対策 自宅の安全性: 現在の家は標高が約10mに位置しています。 海岸沿いに高速道路が走っており、それが堤防の役割を果たすと考えられるため、10m以上の津波が来なければ安全だと考えています。 家は新築で、最新の耐震等級に対応しているため、震度7が2連続で来ない限り倒壊する危険性は低いとされています。 具体的な被害想定と対策: 実際の具体的な被害としては、物が落ちたり家具が倒れたりする方が大きいと考えています。 冷蔵庫: 転倒防止のため壁に貼るタイプのもので対策済みですが、壁紙が破れる影響が大きい可能性も考慮しています。 テレビ: 倒れないようにテレビボードに固定されています。 その他: 高い場所に置かれているものについては、倒れないように対策されているとのことです。感震ブレーカーの導入とその評価 導入の経緯: 妻が防災関連情報を調べていた中で、「感震ブレーカー」の存在を知り、設置しました。 種類と設置: コンセントに取り付けるタイプのものが選ばれました。 作動原理: アース部分に電圧をかけ、地震(震度5以上)が発生した際に電圧を変化させ、大元のブレーカーを誘導動作させる仕組みです。 テスト結果: 「シンタロウ」という製品を使ってテスト動作を行い、家中のブレーカーがすべて落ちることが確認されました。 話者の懸念点: 情報遮断: ブレーカーが落ちるとテレビなどが使えなくなり、地震情報が得られなくなるため、かえって困る可能性があると感じています。 火災リスク: 現在の家では、家電製品が原因で火事になるようなものはなさそうだと感じており、感震ブレーカーの必要性自体に疑問を呈しています。 デメリットの大きさ: 通信機器が使えなくなるデメリットの方が大きいのではないかと感じています。備蓄品とその他の課題 水や食料、携帯トイレ: 能登半島の地震を例に、物流は一時停止するものの、水などは1週間も必要なかったように感じると述べています。物資の到着が早かったため、それほど大量の備蓄は必要ないのではないかと考えています。 お風呂やトイレの水は多い方が良いと感じています。 もし地震が来る日が分かっていれば、袋に水を貯めるなどの対応で十分対処できる可能性も示唆しています。 エコキュートを使用しているため、エコキュート内の水の出し方を知っていれば、ある程度対応できるとも考えています。 避難時の課題: 猫を捕まえることが難しい。 避難所に行くかどうかの判断が難しい。 その他のリスク: 地震以外のリスクとして、周囲の家が火事になることや、車が家に突っ込んでくることの方がリスクが大きいのではないかと感じています。まとめと今後の心構え 異なる考え方の恩恵: 家族の考え方の違いがあったからこそ、これまでにない視点で防災グッズを揃えることができた点は良かったと評価しています。 継続する不安: 7月中旬になっても何か起きるかもしれないという心配は尽きないと感じています。 防災意識の重要性: 普段から防災意識を持つことは良いことであり、各家庭で具体的にどのようなことが起きるかを想定し、どの程度の対策をするか話し合っておくことが重要だと提言しています。関連リンク:感震ブレーカーhttps://www.yamatodenki.com/product/product_detail_d/seismic.html
NotebookLMによる概要概要とジャンル 「エルデンリング ナイトレイン」は、フロム・ソフトウェアから2025年5月30日に発売されたゲームです。 元の「エルデンリング」のキャラクターやフィールドを流用しつつ、ローグライトゲームとバトルロイヤルの要素を組み合わせた新しいゲーム性を持っています。 ローグライトは「不思議のダンジョン」のように、毎回レベル1から始まり、ランダムで手に入る武器やアイテムを使って強くなり、ダンジョンを攻略していく形式です。 バトルロイヤルは「Apex」や「PUBG」のように、フィールドが徐々に狭まり、最終的に一人が生き残るゲーム性です。 一回のプレイ時間は約40分で、毎回レベル1からスタートします。 基本的に3人協力プレイが推奨されており、道中の雑魚敵討伐、レベルアップ、拠点制圧、ボス討伐、アイテム取得を通じて進行します。 初期地点やマップの雰囲気、アイテムの入手場所、ボスの種類などが毎回ランダムに変化します。 限られたエリアから逆算して効率的なルートや回復アイテムの確保を考える必要があり、テトリスのような緊張感があります。ゲームプレイの特徴と魅力 フロム・ソフトウェアのゲーム特有のジャンプの動き、攻撃の重さ、かっこよさといった要素が高速に展開されつつも保持されています。 レベル上げやストーリーに時間をかけるのが苦手なプレイヤーにとって、ストーリーがほとんどなく、短時間で楽しめる点がちょうど良いとされています。キャラクターのストーリーは存在しますが、必ずしも見る必要はありません。 他人との会話は基本的に不要で、緩やかなオンラインの繋がり(「デモンズソウル」の地面の文字や血だまりのような)が特徴です。協力プレイ中も、目的が明確なため特にコミュニケーションを取らなくても遊べる点が良いとされています。 「モンスターハンター ポータブル 2nd G」のような、友人とのワイワイ楽しむ感覚に似ています。 モンハンやFF10のような時間をかけてキャラクターを育てる「積み上げる楽しさ」はあまり強くなく、むしろ毎回異なる武器やバフ効果が得られるランダム性が面白さの核となっています。 プレイするたびにキャラクターのビルドが微妙に異なり、それが面白いと感じられています。キャラクターと成長 使えるキャラクターは8種類おり、遠距離、中距離、近距離タイプが存在します。 自分に合ったキャラクターを見つける楽しさがあります。 メインで使っているキャラクターは「隠者」という魔法使いで、遠距離から魔法で大ダメージを与えるのに向いていますが、耐久力は低いです。 ゲームに慣れるにつれて、雑魚敵の対処や道中のルート予想ができるようになり、緊張感から心地よいルーチンへと変化する点がモンハンの初期の難しさ(イャンクックやリオレウス)と似た成長体験を提供します。 ゲームが難しい分、自分の成長を感じやすいとされています。その他の要素と感想 過去のフロム・ソフトウェア作品(「ダークソウル1-3」など)の敵キャラクターが登場し、懐かしさやかっこよさを楽しめる要素があります。 「令和的忙しさ」と表現されるほど、ひたすら忙しいゲームです。将棋を一から覚えて時間制限ありで指し続けるような感覚に近いと述べられています。 アイテムの組み合わせやバフ効果の判断でキャラの強さが変わるため、アイテムを拾うかどうかの判断に時間がかかり、仲間に置いていかれることもあると、自身の判断の遅さを自覚する側面もあります。 「面白いところだけを集めた遊園地」や「風俗店」のようだと表現されるほど、脳に悪い影響がありそうなほどの強い面白さや緊張感があります。 最近ではアルコールを飲むよりもこのゲームをプレイする方が面白いと感じられています。 フィールドの起伏や高低差を乗り越えるためにジャンプボタンを連打する操作性も「ピッケルで鉱石を取る昔のモンハン」のような手応えがあり面白いとされています。 将来的には、同じメーカーのロボットゲーム「アーマード・コア」でも、本作のような毎回異なる機体を組み立てる楽しさを持ったバトルロイヤル系ゲームを期待していると述べられています。 本作は主にオンラインプレイ専用のゲームです。 発売から1ヶ月も経たないうちに、特に告知なく「3日目のボス」の強化バージョンがサイレントで追加されるなど、令和的な運営方針が見られます。 このような「説明なく急に難しいものを出す」運営が、ユーザー間での情報共有や反応の面白さを生み出し、運営側の**「采配の巧みさ」**を感じさせると評価されています。 ある程度慣れてきた現在では、ゴルフや麻雀のように、ランダム性のある中で何人かで集まって遊ぶ感覚に近いと述べられています。 今後は、キャラクターや技の使いこなし、そして毎週追加される強化ボスとの戦いに挑戦していく予定です。
今回の音声は、主にまんだらビンゴを使った自己啓発セミナーへの参加と、家族での写真共有の整理について話されています。まんだらビンゴについて・2025年5月24日(日曜日)に、高専時代の後輩主催の自己啓発セミナーに石川県立図書館で参加しました。参加費は3000円でした。・「まんだらビンゴ」は、目標達成のための行動をビンゴ形式の5x5マスに書き込み、達成していく手法のようです。これは大谷翔平選手が高校時代に行った「マンダラート」(9x9マス)より枠が少ないです。・セミナーは参加者約20人で、和やかな雰囲気でした。高専関係者や知人も参加し、テーブルでの交流も長かったようです。・話者は1ヶ月後に「より生き生きした状態である」ことを目標に掲げました。これは、子供が寝る時間が増え自分の時間が取れるようになったことや、仕事での状況変化が背景にあります。・目標達成のための行動は、「緊急度が低くても優先度が高い行動」を重視して整理しました。正式なやり方では、自分で書くのではなくメンターに相談して書いてもらうのが良いとのことです。・具体的な行動目標には、庭木の対策(完了)や子供の写真動画を増やす、パソコン環境を整備する、ガジェット雑談の予定を立てる、歯磨きをちゃんとやる、寝る時間を決めるなどがあります。家族写真の整理について・NAS(Synology製、1TBをRAID構成)を使い、奥さんとの写真共有システムを整理しました。以前は必要に応じてLINEで送り合っていました。・Google Photosも検討しましたが、無料の15GB制限や課金への抵抗からNASの利用を選びました。・NASに奥さんをユーザーとして追加し、Google Driveに似たSynology Driveアプリを使って共有することにしました。奥さんと自分のフォルダ分けをし、共有フォルダに移動させる方法を考えています。・奥さんのGoogleドライブ(約30GB)がいっぱいだったため、データをエクスポートしました。エクスポートデータの撮影日時情報などを修正するため、有志作成のソフトを利用しました。・日付不明になってしまった写真の整理を奥さんと一緒に行ったことなどが話されました。・写真整理を通じて、家族の写真共有方法が整理でき、日々のストレスが減り「生きやすさ」につながると感じています。・今後は共有した写真で動画作成も考えています。
NotebbokLMによる概要内容は、4月の振り返りと、ガンダム、遊戯王、ジョジョに関する話が中心です。4月の主な振り返りとして以下の点が挙げられています: 子供が誕生し、現在生後3〜4ヶ月。 奥さんが自営業のため育休・産休が取れず、子供は子供園に入園し順調に通っている。 住宅ローン控除のため、家の確定申告で書類提出が大変だった。 5月に入ってから、Nothing Phone 2aというスマホを購入した。これらの最近の出来事とは別に、好きな作品について語られています。ガンダムについては、4月からテレビで始まった『機動戦士ガンダム GQuuuuuuX』を見ています。劇場版は見に行けなかったものの、第2話で初代ガンダムのリメイクのような作画・映像が出てきて面白く、第5話まで毎回面白いと感じているそうです。遊戯王のアニメ視聴も楽しんでいます。 『遊戯王デュエルモンスターズGX』のHDリマスター版を毎週日曜日に視聴。 『遊戯王5D's』を12話一挙放送で視聴中。バイクに乗りながらカードゲームをするという「頭がおかしい」設定ながら、迫力やストーリーが良く、「作画が綺麗な時と不安定な時がある」点も好みに合っているとのこと。当時のネットミームを掘り起こしながら見るのが面白いと感じています。 遊戯王シリーズ全体として、他の作品を知っているとより面白くなる側面があること(ロボットカードの元ネタなど)や、作画クオリティが『ZEXAL』以降上がって下げられなくなったのではないかと感じていることにも触れています。ジョジョについては、最近の第7部アニメ化決定のニュースに触れています。これも『5D's』が放映されていた時期に連載されており、「思い出す面白さ」を感じているそうです。当時からアニメ化は難しそうと思っていたものの、20年経って実現したことに楽しみを感じているとのことです。全体を通して、好きなものを振り返る楽しさを語る一方で、「その楽しさだけでいいのか」と新しい作品にも触れたい気持ちがありつつ、あまり体力がない状態であると述べています。最後に、子供がよく寝るようになったため、今後このような形で話す機会を増やしていけたらと考えているそうです。
ものづくり系ポッドキャストの日「駆動」 プレイリストhttps://open.spotify.com/playlist/6A4Ce4EQGK5YliwDT9sL77 NotebookLMによる概要このポッドキャストは、「ものづくり系ポッドキャストの日」という企画に参加し、2024年4月のテーマ「駆動」にちなんで、液相焼結の駆動力について話しています。Taiseiの勤務する会社で超硬合金を製造しており、その製造工程で行われる液相焼結に焦点を当てています。焼結とは、金属やセラミックスの粉末を高温で加熱し、粒子間の結合を促進して硬く緻密な固体を作るプロセスです。これは、硬くて融点が高い素材(例:タングステンカーバイトは2900℃)を、より融点の低い金属(例:コバルトは1500℃)を「接着剤」のように加えて溶かすことで、素材の融点まで温度を上げずに結合させるために行われます。焼結方法の一つである液相焼結は、構成成分の一部が加熱によって溶けて液体になり、その液相中で焼結が進む方法です。液相焼結の主な駆動力は、粉末間にできたこの溶けた液体が働く力です。これはざっくり言うと、溶けた液体が粉末の隙間に「染み込む」または「引き寄せる」毛細管力や、液体が粒子を互いに引き寄せる表面張力によって生じます。液体が粉末の隙間に入り込むことで、表面エネルギーが低減され、これが液相焼結の原動力となります。また、液体が存在することで、粒子間の物質移動(拡散)も起こり、粒子同士の結合や組織の緻密化が進みます。超硬合金の場合、タングステンカーバイトとコバルトの粉末をプレスして固めたものを焼結しますが、液相焼結時にはコバルトが溶けることによって、製品が大幅に収縮します(一辺あたり20%ほど小さくなることもあります)。この大きな収縮は、場所によって収縮率が異なったり、製品が曲がったりする原因となり、特に焼結後のねじ切り(タップ加工)の際に、収縮率に合わせて異なるサイズのタップが必要になるなど、製造上の課題となります。まとめとして、液相焼結は、粉末の一部が液体になり、その表面張力や毛細管力などによって粒子が引き寄せられ、結合・緻密化が進むプロセスです。話し手は、液相焼結中の詳細な様子を直接観察することが難しいため、この現象についてはまだ手探りで、今後さらに学びを深めたいと考えているようです。
今回は、軽量級ゲーマーラジオの企画を真似して、最近購入した「遊戯王 アーリーデイズコレクション」についてゲストのtakeoさんと話した内容です。遊戯王アーリーデイズコレクションについて・概要: 遊戯王アーリーデイズコレクションは、1998年から2003年までにゲームボーイおよびゲームボーイアドバンス向けに発売された遊戯王ゲームソフト14本(実質16作品)を収録した作品です。2025年2月27日に発売されました。・対象層: 主に初代遊戯王を懐かしく思うおじさん層をターゲットとしているようです。約5.5万本売れたとのことです。・快適化機能: 元のゲームを遊びやすくするための機能が追加されています。 ・ 早送り機能: Aボタン長押しで進行速度が少し速くなります。 ・カード枚数設定: 最初から特定のカードを1~3枚持った状態でゲームを開始できます。これは一度設定すると元に戻せません(セーブをリセットすれば可能)。・オンライン対戦: DM4の城之内バージョンのみオンライン対戦に対応しています。 初代遊戯王デュエルモンスターズ (GB) について・発売: 1998年12月17日に発売されました。当時の定価は4300円でした。・収録カード: 350種類が収録されています。ゲームシステム: ・デッキ: 40枚デッキです。同じカードを何枚でもデッキに入れることができました。後のシリーズにあるようなデッキキャパシティ(コスト制限)はありませんでした。アーリーデイズコレクションでは、このキャパシティ制限をなくす設定も可能です。・カードの出し方: 1ターンに1枚しかカード(モンスターまたは魔法)を出せません。トラップカードはありません。・戦闘: 攻撃力の高いモンスターが非常に有利な、シンプルなゲーム性です。生贄召喚システムは当時まだありませんでした。1ターン目から攻撃力3000のモンスターを出すことも可能でした。・融合: モンスターを重ねて出すことで融合が可能でした。融合魔法カードは不要で、特定の組み合わせで強力なモンスター(例: デーモンの召喚、ブラックデーモンズドラゴン)を出すことができました。・効果モンスター: このゲームにおける効果モンスターは非常に少なく、手札に揃えると勝利するエクゾディアと、場に出すと次のターンに進化するグレートモス系(プチモス、ラーバモス、進化の繭、グレートモス、完全究極体グレートモス)の2種類のみでした。プチモスは特定の相手を100回倒す必要があり、さらに通信交換で進化させる特殊なシステムがありました。・カード入手: 相手に勝利するとカードを1枚入手でき、規定回数勝利すると固定のカードを入手できました。レッドアイズブラックドラゴンなどのレアカード入手には特定の相手を100回倒す必要があり、非常に大変でした。パスワード入力で最初から強力なカードを入手する裏技もありました。・戦闘演出: ライフポイントが減る演出が遅く、100回対戦するのが苦痛でした。早送り機能は必須だとされています。グラフィックと音楽:・グラフィック: キャラクターグラフィックやカードイラストは非常にクオリティが高く、ゲームボーイ時代のものとしては「めちゃくちゃええやん」「素晴らしい」と評されています。カードイラストは枠をはみ出すような表現もあり、躍動感がありました。・音楽: 戦闘中のBGMなどは「すぐ思い出せる」「雰囲気が暗い感じで良かった」と評されています。ストーリー: 一応存在し、デュエリストキングダム編を舞台に特定の相手と5回ずつ対戦して進んでいきます。終盤はペガサスと対戦し、クリア後には闇遊戯とも戦えます。ただし、ゲームシステムがカード集めに偏っていたため、ストーリーの印象は薄いようです。当時の状況: ポケモンなどの他のゲームが流行る中で発売され、そのシンプルなゲーム性が特徴でした。当時はゲームボーイ版をプレイしている人は少なかったが、カード自体は非常に流行し、ルールをよく理解せずとも遊ばれていました。当時の大会ルール:発売から比較的早く全国大会が行われました。大会独自のルールが設定されており、攻撃力・守備力が2000以上のカードはデッキに1枚まで、1800以上2000未満は2種類までといった制限がありました。これにより、単に強いカードを入れるだけでなく、融合や特定の戦術(進化、光の護封剣での防御など)を駆使する必要があり、ゲーム本編よりも戦略的な対戦が行われたようです。参考動画プレイ動画https://www.youtube.com/watch?v=GMl_22uYiLY全国大会の話https://www.youtube.com/watch?v=hwVn7Fczkso
iPhone録音で無編集で配信する回高火力、油多めで作った野菜炒めが美味しかった
最近の買い物3Dプリンター (Bambu Lab A1 mini) を約3万4000円で購入。フィラメント込みで3万6000円。フライパン、ミトンの引っ掛け具、キーボードスペーサー、猫トイレの固定ジグなどを自作。 ワイヤレスイヤホンの落下防止具やキッチンペーパーホルダーの補修部品を制作中。3DモデリングにはFusion 360を使用(10モデルまで無料)。印刷に今のところ失敗がなく、便利で応用範囲が広いと感じている。iPhone 16 SE をイオシスで購入(10万円以下)。Galaxy Z Fold 4が故障したための買い替え。eSIMから物理SIMへの変更に手間取った。Nothing Phone (3a) の日本発売を待てなかった。メルカリでの購入を試みたがうまくいかなかった。キウイの苗木(オスとメス) をホームセンターコナンで購入。赤いキウイ(紅妃)と早咲きのオス(早雄)を選択。家庭菜園は初めてで、YouTubeの情報を参考に植え付け。栽培方法についてYouTubeと苗の説明に違いがあり戸惑っている。成長を楽しみにしている。壊れたスマートフォンGalaxy Z Fold 4 を約2年使用。開く側の画面が1ヶ月ほど前から故障。サブディスプレイも最終的に電源が落ちるようになり起動不能に。eSIMのためデータ移行が困難だった。
内容(NotebookLMにより作成)趣味について・今年のテーマは「成長」で、子供の成長を見ながら自身も成長したいと考えています。・新しい取り組みとして、桃やキウイなどの植物を植えることを検討しており、ホームセンターで苗や必要なものを確認しています。・3月に入ってから苗を購入し、育てていきたいと考えています。仕事について・会社のパソコンの入れ替え作業を担当し、注文管理システムのパソコンを更新しました。・会社の規模が大きくないため、できる人が担当するという形で、会社のパソコン全体の面倒を見ています。・パソコンが得意なことや趣味を活かせる仕事内容に面白さを感じています。・職場では年齢層が高い人が多いため、パソコンをうまく使える人が少ないと感じています。・ちょっとしたことでも感謝されるため、趣味を仕事に活かせていると感じています。・この作業を通して、会社全体の仕事の流れが理解できてきました。・色々な部署の人と交流するきっかけにもなりました。・プリンターの手差しトレイが初期不良で故障しており、コストカットの影響で機械的な部分が弱くなっているのではないかと感じています。・自分の得意を活かして、地元やゆかりのある場所で頑張ることが暮らしやすいのではないかと感じています。・都会に比べて地方ではそういった人が少ないため、自分が出来ることを通して社会の役に立てるのではないかと感じています。・家業を続けることも地方の役に立ちそうだと感じています。ポッドキャスト関連の交流について・物づくり系のポッドキャストの人たち(機械工作メーカーで働いている人など)と交流しています。・各地に散らばっている人がポッドキャストを通して交流するきっかけになっていることを良いと感じています。・機械系や工業系のあるあるとして、諦めや思考錯誤の多さなど、共通の雰囲気を感じています。・inajobさんとのゲスト収録や、kendaくんとの月一の近況報告会を行っています。・レッドさんとの対談のアフレコ公開を準備中です。・シュウさんが大阪のイベントに参加する際、使わなくなった板タブを渡すために石川に来訪し、まにまに日記のあいこさんとも会いました。家族について・子供は比較的よく寝る方で、奥さんの体も回復しつつあります。・奥さんのインテリアへの意欲が強く、色々なものを購入してレイアウトを楽しんでいます。・奥さんが一部仕事に復帰しており、無理のない範囲で仕事をしてほしいと思っています。・生活費は基本的にこちらが出しており、奥さんには自分のためのお金を稼いでほしいという気持ちもあるようです。・奥さんは自分の食事は簡単に済ませていますが、子供の世話は頑張っています。・夜間の授乳のためにアラームをかけており、自身はリビングで寝ています。・確定申告の入力作業を終えました。・赤ちゃんが笑顔を見せるようになったり、声が出るようになったりして、奥さんも喜んでいます。・出産後の母親の体調やストレスの感じ方には個人差が大きいため、配慮が必要だと感じています。
inajobさんina_ani@4歳児のパパ(@ina_ani)さん / Twitterhttps://x.com/ina_aniinajobの自己紹介ページ https://inajob.github.io/intro/#inajob の試しに録音してみた https://open.spotify.com/show/6nDe9T61ZUBvLWfavKS98yメモ、概要等inajobさんとPodcast収録 2025/02/10 - 井戸端ーーNotebookLMによる概要をもとに一部修正したもの。一部音声と異なる部分があります。ーー自己紹介とポッドキャスト開始のきっかけinajobさんは、「inajobの試しに録音してみた」というポッドキャストを1〜2年ほど続けています。元々一人でポッドキャストをやっていましたが、他の人と話してみたいという思いがあり、taiseiさんがDiscordで声をかけたことがきっかけで、今回の打ち合わせ、そして共同でのポッドキャスト制作へと繋がりました。taiseiさんは、以前は高専の教員で、現在は機械金属系の製造業の会社に勤務しています。2020年12月頃から「TaiseiTimes」というポッドキャストを約4年続けています。二人は、「Cosenseプロジェクト井戸端」というプロジェクトを通じて知り合いました。お互いの印象inajobさんのtaiseiさんに対する印象:高専の先生であり、物づくり系の仕事をしているという認識を持っていました。井戸端の活動を通じて、大生さんの婚活、結婚、出産といったライフイベントについても知っていました。taiseiさんのポッドキャストを聴いて、物づくり、子育て、30代後半という共通点が多いと感じ、親近感を覚えています。また、樋口塾(ポッドキャスト関連のコミュニティ)の追っかけをしているような印象も持っていました。taiseiさんのinajobさんに対する印象:Cosenseプロジェクト井戸端で知り合い、「試しに録音してみた」を聴いて、inajobさんが情報整理・記録・活用に関心がある人だと認識しました。特に、スクラップボックス(Scrapbox)を使いこなしている点が印象的で、その情報に対する姿勢や考え方が自分と共通していると感じています。また、電子工作や子育てにも関心を持っていることを知っていました。cosenseとポッドキャストとの出会いtaiseiさんは、ライフハックに関わる情報を集める中で、Scrapboxを使うようになりました。Scrapboxの、雑多な情報を気軽に書き込める点や、情報を再利用しやすい点を評価しています。inajobさんは、Scrapbox自体は以前から知っていましたが、2020年に娘が生まれたことがきっかけで本格的に使い始めました。子育てで時間やリソースが限られる中、自分の記憶や作業に関する情報をすぐに取り出せるように、Scrapboxをデータの蓄積場所として活用したいと考えました。また、個人的にファブwikiや育児に関する情報をScrapboxにまとめて発信するようになり、井戸端にも参加するようになりました。ポッドキャストを始めたきっかけinajobさんは、文字ベースでの非同期コミュニケーションだけでは何か物足りなさを感じていました。そんな中、電子の森ラジオにゲストとして呼ばれて話す機会があり、音声での情報発信に可能性を感じました。その後、井戸端のDiscordサーバーで行われた雑談会に参加したことも、ポッドキャストを始めるきっかけとなりました。taiseiさんは、アイデアを整理するために、通勤時間に音声入力を試していました。その後、音声SNSの「Spoon」を試しましたが、相性が合わず、疲れてしまったため、以前から興味があったポッドキャストを再開することにしました。また、個人的な動機として、身内(姉)に情報発信をすると面白いのではないかと考え、姉に聴いてもらったことがモチベーションに繋がりました。[COTENRADIO]を聴き始めたことも、ポッドキャストを続ける上での刺激になっています。今後の展望inajobさんは、一人で話すことに飽きてきているため、他者との収録など何か新しい仕組みや面白い企画に挑戦したいと考えています。また、今後は子育てが少し落ち着いてくる見込みであるため、リアルなコミュニケーションの機会も増やしていきたいと考えています。ポッドキャストを通じて、インターネット上で遠くにいる人とも繋がり、趣味や興味が合う人たちとより深い関係を築きたいと考えています。taiseiさんは、ポッドキャストを自己紹介の場として捉え、積極的に活用していきたいと考えています。ポッドキャスト業界の構造ポッドキャスト業界には、昔から個人で地道に活動を続けている人、技術系の知識を活かして発信している人、Anchorのようなプラットフォームの登場以降に参入してきた人など、様々なタイプの人がいます。taiseiさんは、福岡発信のポッドキャストに注目しており、地域に根ざしたポッドキャストが増えていくことを期待しています。inajobさんは、ポッドキャストは特定の課題やテーマについて深く掘り下げて議論するのに適したメディアであると考えており、今後、様々な分野に特化したポッドキャストが増加していくと予想しています。ポッドキャストの未来AI技術とポッドキャストの連携に関する議論も行われました。人がポッドキャストに求めるものは、必ずしも情報そのものではなく、共感や繋がりであるという点が強調されました。話を聞いてくれる対象が人間であるか、AIであるかという点についての議論もなされました。その他ゲストと一緒にポッドキャストを行う際の台本作成や話題選定に関する具体的な方法について、意見交換が行われました。ポッドキャストの収録に対する意識や、収録時の心構えについても話し合われました。
ゲスト: よしき| RENATUS ROBOTICS | 大学3年生です(@yoshiki_0807ysk)さん / Twitter https://x.com/yoshiki_0807ysk 関連エピソード:  yoshiki shuntaro taketora 高専ロボコン2022 EX035 ものづくり系ポッドキャストの日 2025年1月の共通テーマ『今年のものづくり』について、高専教員時代の教え子のよしきさんと雑談しました。主に2024年の活動と2025年の目標について語っています。 概要(NotebookLMにより作成): よしきさんの2024年の活動 * 高専を卒業し、大学に入学。 * 大学3年生に編入。石川県から千葉県に引っ越し、千葉での生活を開始。 * 自動倉庫を開発している会社で業務委託として設備設計の仕事を開始。 * 大学での研究は4足歩行ロボットの機械側を担当している。 * ロボマスターというロボット大会で中国に行った。中国の街は技術が進んでおり、社会実装を積極的に行っていると感じた。 * 業務委託の仕事に重点を置いている。 * 仕事では、設計、製作、組み立てを行い、実際に使われるものを作ることにやりがいを感じている。 * 仕事では、人件費や稼働時間を考慮する必要があることを学んだ。 * 設計には時間がかかるため、スピードを求められている。 * 基本的にはリモートで設計を行い、組み立ては現場で行う。 よしきさんの2025年の目標 * 業務委託での仕事を継続しつつ、他のベンチャーにも関わっていきたい。 * 機械系の知識を活かして、先輩を集めてものづくりをし、販売したい。 * 加工は外注と自社製作の両方を検討する。 * 大学を無事に卒業したい。卒業論文も真面目に取り組みたい。 * 機械系の設計、製作、組み立てに興味がある。 * 要望に合わせてものを作ることが得意。 * 面白いものを作って楽しみたい。 * 将来は起業したいと考えている。 * 経営者側に行くか、エンジニア側でいたいかで悩んでいる。 * リーダーシップを発揮することが多い。 * お金をもらいながら物づくりをして、旅行に行きたい。 * 学生のうちに旅行をたくさんしたい。 Taiseiの2024年の活動 * 業務では、設備、工程の改善、金属材料の研究をしていた。 * 2024年8月に新築の家を建てた。 * 友人、教え子と協力して倉庫を組み立てた。 * 猫関連のDIYをしていた。 Taiseiの2025年の目標 * 庭をジブリ風にしたいという奥さんの要望がある。 * 家庭菜園を始めたい。 * 木や桃を育ててみたい。 * DIYで必要なものを作っていきたい。 * 動画編集にも挑戦したいが、まだできていない。 * 2024年に撮影した動画を編集したい。 その他 * よしきさんは、設計ができる技術者でなくても生きていけると感じている。 * よしきさんは、お金持ちになりたいと考えている。 * 面白い仕事であれば、安くても受けたい。 * Twitter(現X)での活動が今の仕事に繋がったと感じている。 * 機械系のハードウェアを作れる人は少なく、需要は高いと考えている。 * 仕事は、新しいことを見つけていかないと面白くないと感じている。 * 社長や上の人が変わるタイミングで会社は大きく変わると考えている。 * よしきさんは、学生時代から仕事をしているので、就職に対する不安は少ない。設計者として将来への見通しを持っている。 このポッドキャストでは、よしきさんのように若い世代が、大学での研究だけでなく、積極的に外部の企業と関わりながら、実社会で役立つスキルを身につけていく様子が伺えます。また、Taiseiの家庭でのDIYや動画編集への意欲など、仕事以外の活動にも注目しています。
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Comments (1)

海斗

"えーっと"の量を少なめて下さい。言ってる事に集中辛いです

May 4th
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