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東京・蔵前 「自由丁FM」
東京・蔵前 「自由丁FM」
Author: JIYUCHO.TOKYO
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© JIYUCHO.TOKYO
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東京・蔵前にある、未来へ手紙が送れるお店「自由丁」店長の山本と詩人であり自由丁オーナーの小山が、いったん常識は脇に置いて自由きままにお話します。
■自由丁ウェブサイト
https://jiyucho.tokyo/
--
<レギュラ番組紹介>
・悩み事・考え事
日々の中で生まれる考え事や悩み事をお題に考えをめぐらします。
・身の丈ソーシャルグッド
ニュース記事をお題に、ぶっちゃけトークでソーシャルグッドを考えてみます。
記事提供はWEBメディア「IDEAS FOR GOOD」さんより。( https://ideasforgood.jp/ )
・自由丁音番地
テーマに合わせておすすめの音楽をご紹介。
---
ご質問・感想等はツイッターにて #自由丁FM にてツイートしてください♪
お待ちしております〜!
■自由丁ウェブサイト
https://jiyucho.tokyo/
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<レギュラ番組紹介>
・悩み事・考え事
日々の中で生まれる考え事や悩み事をお題に考えをめぐらします。
・身の丈ソーシャルグッド
ニュース記事をお題に、ぶっちゃけトークでソーシャルグッドを考えてみます。
記事提供はWEBメディア「IDEAS FOR GOOD」さんより。( https://ideasforgood.jp/ )
・自由丁音番地
テーマに合わせておすすめの音楽をご紹介。
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お待ちしております〜!
128 Episodes
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【編集後記】◼︎今回の配信について明けましておめでとうございます🎍店長の山本です🙋♀️今回の配信は【新年特別編】✨自由丁店長の山本(私)・オーナーの小山に加え、スタッフ2名にも参加してもらいました!穏やかな新年のお茶の間のように、穏やかな雰囲気でお届けしております🍵(今回はキッズが途中で登場します 笑)パート1とパート2の二本立てでお届けする今回のシリーズ。パート2では、これまで働いた中でのやらかしエピソードに始まり、スタッフからオーナー小山に聞いてみたいこと、そしてリスナーの方へのメッセージをお話ししています🎤クスッと笑えるシーンも多いので、ぜひお気軽にお楽しみください。また、お店で二人に会ったら、ぜひ声をかけてみてくださいね☺️⭐️登場したスタッフ紹介⭐️yuyu初めての来店は封灯。その時にお店の雰囲気やスタッフの対応、オーナー小山の詩に感動しスタッフに応募。明るく朗らかで、音楽が大好き。自由丁の雰囲気にマッチしすぎて、よく「オーナーさんですか?」と聞かれている。(笑)いくみジュエリーブランドで働く側、自由丁・封灯スタッフとしても活躍している一児のママ🌷持ち前のパワフルさに加え、優しい笑顔と声と、しれっと呟くおもしろ発言でいつも場を明るくしてくれる存在☺️今回の配信で時折聞こえる可愛い声の正体は、いくみキッズ🧚♀️◼︎配信内容目次・オープニング:今回の内容紹介 (00:27)・スタッフ募集中です!(1:39)・やらかしエピソード (02:20)・yuyuの回答🔑 (03:01)・いくみの回答🗣️(05:45)・小山の回答🛏️(08:40)・小山への質問タイム(10:25)・来編はみんなで海jへ!?(23:29)・リスナーの方へメッセージ✉️(26:00)◼︎自由丁・封灯スタッフ募集中📮・詳細は以下URLからどうぞhttps://jiyucho.tokyo/pages/recruit-part-time※スタッフ募集は締め切りました※ご応募いただいた皆さま、誠にありがとうございました。次回募集は未定ですが、今回気になってくださった方は、ぜひまたの機会にお待ちしております😌(1/21追記)◼︎関連URL会話の中で出てきた「シアトル」が気になった方は、ぜひ以下の連載「エメラルドシティにまたね」をご覧ください☺️小山が訪れた場所を、写真と短めのエッセイや詩で描いている旅行記です🛫・「エメラルドシティにまたね」https://jiyucho.tokyo/blogs/travel-seattle◼︎自由丁FMとは?自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑◼︎レギュラーメンバー紹介小山 将平:自由丁・封灯のオーナーであり詩人。これまで自身が書いてきた詩やエッセイを読み返したとき、まるで過去の自分が未来の自分へ宛てて書いた手紙のようだと感じた体験から、未来へ手紙が送れるサービスを始める。著書『僕とあなたでようやく世界』『小さな日々の言葉たち』『旅する僕らの天体観測』。ポッドキャストでは、気の抜けた冗談を言っていたかと思うと、いつの間にか何らかの深い考察を話し始めていたりする。 突如飛び出す名言は必聴。X(Twitter)https://x.com/shoheikoyama7Instagram https://www.instagram.com/shoheikoya/山本 夕紀:自由丁・封灯店長で「自由丁FM」のパーソナリティ。小山とはもともと友人で、会社創設の際に小山が言った「一人一人が素直に生きれる世界をつくる」という理念に共感し、創業メンバーになることに。以来、ブランド運営に関する全般を行う。ポッドキャストでは、赤裸々すぎるトークを展開するおバカキャラな一面もありつつ、歯切れの良いコメントと質問で、お題を深掘りする。その天然ぶりに、ある時小山に宇宙人と呼ばれていたというのはここだけの話。笑X(Twitter)https://x.com/yamayuki1231Instagram https://www.instagram.com/yukinman1235353/◼︎お便り投函箱✉️https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdI8_8aAPd7A0ySVXepVyis6WBKwct_6cSeEUf89SY4bW352g/viewform自由丁FMへのお便りをお待ちしています📮ぜひお気軽にご投稿ください〜😌◾️自由丁・封灯HPhttps://jiyucho.tokyo/
【編集後記】◼︎今回の配信について明けましておめでとうございます🎍店長の山本です🙋♀️今回の配信は【新年特別編】✨自由丁店長の山本(私)・オーナーの小山に加え、スタッフ2名にも参加してもらいました!穏やかな新年のお茶の間のように、穏やかな雰囲気でお届けしております🍵パート1とパート2の二本立てでお届けする今回のシリーズ。パート1では、自由丁・封灯のメニューやアイテムの中で、各スタッフのお気に入りを聞いていきました🙌自由丁・封灯の新たな楽しみ方を見つけていただいたり、「分かる!」と共感しながら楽しんでもらえたら嬉しいです♪ご来店の際に二人に会ったら、ぜひ声をかけてみてくださいね☺️⭐️登場したスタッフ紹介⭐️yuyu初めての来店は封灯。その時にお店の雰囲気やスタッフの対応、オーナー小山の詩に感動しスタッフに応募。明るく朗らかで、音楽が大好き。自由丁の雰囲気にマッチしすぎて、よく「オーナーさんですか?」と聞かれている。(笑)いくみジュエリーブランドで働く側、自由丁・封灯スタッフとしても活躍している一児のママ🌷持ち前のパワフルさに加え、優しい笑顔と声と、しれっと呟くおもしろ発言でいつも場を明るくしてくれる存在☺️今回の配信で時折聞こえる可愛い声の正体は、いくみキッズ🧚♀️◼︎配信内容目次・オープニング:今回の内容紹介 (00:24)・メンバー自己紹介&好きな〇〇 (02:25)・yuyuの回答🍊 (02:42)・いくみの回答👵(05:35)・スタッフお気に入りアイテム紹介(09:00)・yuyuの回答🤝(09:29)<おまけ>yuyu来店初回時のエピソード(14:38)・いくみの回答🤝(16:07)・小山の回答・次回予告 (24:33)・スタッフ募集のお知らせ(25:20)◼︎自由丁・封灯スタッフ募集中📮・詳細は以下URLからどうぞhttps://jiyucho.tokyo/pages/recruit-part-time※スタッフ募集は締め切りました※ご応募いただいた皆さま、誠にありがとうございました。次回募集は未定ですが、今回気になってくださった方は、ぜひまたの機会にお待ちしております😌(1/21追記)◼︎関連URL👇スタッフお気に入りアイテムで登場したものたち・言葉プレートhttps://jiyucho.tokyo/collections/a-cup-of-letter・TOMOSHIBI LETTERhttps://jiyucho.tokyo/collections/tomoshibi-letter■自由丁FMとは?自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑■レギュラーメンバー紹介小山 将平:自由丁・封灯のオーナーであり詩人。これまで自身が書いてきた詩やエッセイを読み返したとき、まるで過去の自分が未来の自分へ宛てて書いた手紙のようだと感じた体験から、未来へ手紙が送れるサービスを始める。著書『僕とあなたでようやく世界』『小さな日々の言葉たち』『旅する僕らの天体観測』。ポッドキャストでは、気の抜けた冗談を言っていたかと思うと、いつの間にか何らかの深い考察を話し始めていたりする。 突如飛び出す名言は必聴。X(Twitter)https://x.com/shoheikoyama7Instagram https://www.instagram.com/shoheikoya/山本 夕紀:自由丁・封灯店長で「自由丁FM」のパーソナリティ。小山とはもともと友人で、会社創設の際に小山が言った「一人一人が素直に生きれる世界をつくる」という理念に共感し、創業メンバーになることに。以来、ブランド運営に関する全般を行う。ポッドキャストでは、赤裸々すぎるトークを展開するおバカキャラな一面もありつつ、歯切れの良いコメントと質問で、お題を深掘りする。その天然ぶりに、ある時小山に宇宙人と呼ばれていたというのはここだけの話。笑X(Twitter)https://x.com/yamayuki1231Instagram https://www.instagram.com/yukinman1235353/■お便り投函箱自由丁FMへのお便りをお待ちしています📮ぜひお気軽にご投稿ください〜😌https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdI8_8aAPd7A0ySVXepVyis6WBKwct_6cSeEUf89SY4bW352g/viewform◾️自由丁・封灯HPhttps://jiyucho.tokyo/
【編集後記】◾️今回の配信についてこんにちは、自由丁FM編集部の藤井です✨今回の配信は、2025年年末編の第二回・最終回になります。2025年12月16日で二周年を迎える『封灯』。周年記念も兼ねた今回の年末編では、前編に引き続き、現在自由丁・封灯で働くスタッフをゲストとしてお迎えしてお送りします〜⛄️「お店で働けて良かったことはなんですか?」というリスナーからの質問で始まり、各スタッフが具体的なエピソードを交えて、働く中で抱いた実感をざっくばらんにお話しています。もし自由丁・封灯で働いてみたいと思ってくれている方がいたら、必聴の内容かもしれません...!そして、最後はオーナー小山から、さりげなく示唆に富んだ呼びかけが...👂スタッフたちのエピソードとも相まって、ぼくも一冊の本を読んだような気持ちになりました📕自由丁らしい年の瀬の締めラジオになっているので、詳細はぜひ本編をお聴きください✨余談:今回のラジオの収録にはぼくも呼ばれていたのですが、日程が合わずに参加できなかったことが悔やまれるほど楽しげな収録音源でした...🥹機会があれば、次はぼくも登場したいと思います!▼登場したスタッフ紹介ちえみ2020年に自由丁へ初めて訪れて以来、インスタライブやポッドキャストにいつもコメントをしてくれたり、お店にもよく来てくれていた(元)お客さま✍️自由丁がまだスタッフ募集をしていない頃から、「お仲間になりたいです」と声をかけてくれており、ボランティアからスタート。今や店舗運営はもちろん、オンラインストアの管理など様々なことを担っており、優しい人柄含め自由丁にとってなくてはならない存在🤝yuyu初めての来店は封灯。その時にお店の雰囲気やスタッフの対応、オーナー小山の詩に感動しスタッフに応募。明るく朗らかで、音楽が大好き。今回話したメンバーでは最年少で、日々悩みながらも自分らしく素直にいられる生き方を模索中。自由丁の雰囲気にマッチしすぎて、よくお客さまから「オーナーさんですか?」と聞かれている。(笑)みつほ初めて自由丁にお客さまとして訪れた時に、自分が自由丁でやりたい企画を携えてやってきた強者。(笑) 当時、店長山本はその行為に驚きつつも、みつほの純粋な気持ちと本気度が伝わったため、自由丁初の持ち込み企画としてイベントを3度開催した。封灯開店時に、山本が声をかけ、正式にスタッフとして仲間入り✉️◾️配信内容目次・オープニング:前回のおさらいと今回の内容紹介 (00:23)・本編開始「お店で働けて良かったことはなんですか?」 (01:33)・ちえみの回答📕 (02:13)・yuyuの回答👫 (05:21)・みつほの回答💬 (07:45)・概念と化したオーナー小山...? (14:19)・年末のご挨拶 (18:38)・オーナー小山のまとめの一言 (20:50)・さいごに:改めて年末のご挨拶! (23:19)◾️関連URL・ちえみの回答の中に出てきた詩集『僕とあなたでようやく世界』https://jiyucho.tokyo/products/bays?srsltid=AfmBOoqzV5ZTZwV-4otJKPsx1HXcrV2TpGEKL8Q4zRWWpOovn5S8aEzc■自由丁FMとは?自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑■出演者紹介小山 将平:自由丁・封灯のオーナーであり詩人。これまで自身が書いてきた詩やエッセイを読み返したとき、まるで過去の自分が未来の自分へ宛てて書いた手紙のようだと感じた体験から、未来へ手紙が送れるサービスを始める。著書『僕とあなたでようやく世界』『小さな日々の言葉たち』『旅する僕らの天体観測』。ポッドキャストでは、気の抜けた冗談を言っていたかと思うと、いつの間にか何らかの深い考察を話し始めていたりする。 突如飛び出す名言は必聴。 X(Twitter)https://x.com/shoheikoyama7 Instagram https://www.instagram.com/shoheikoya/山本 夕紀:自由丁・封灯店長で「自由丁FM」のパーソナリティ。小山とはもともと友人で、会社創設の際に小山が言った「一人一人が素直に生きれる世界をつくる」という理念に共感し、創業メンバーになることに。以来、ブランド運営に関する全般を行う。ポッドキャストでは、赤裸々すぎるトークを展開するおバカキャラな一面もありつつ、歯切れの良いコメントと質問で、お題を深掘りする。その天然ぶりに、ある時小山に宇宙人と呼ばれていたというのはここだけの話。笑X(Twitter)https://x.com/yamayuki1231 Instagram https://www.instagram.com/yukinman1235353/■お便り投函箱✉️https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdI8_8aAPd7A0ySVXepVyis6WBKwct_6cSeEUf89SY4bW352g/viewform自由丁FMへのお便りをお待ちしています📮ぜひお気軽にご投稿ください〜😌◾️自由丁・封灯HPhttps://jiyucho.tokyo/
【編集後記】◾️今回の配信についてこんにちは、店長の山本です🙋♀️今回の配信は【年末特別編】です🎊皆さま、2025年もお疲れさまでした✨年末特別編では、自由丁店長の山本(私)・オーナーの小山に加え、スタッフ3名にも参加してもらい、パート1とパート2の二本立てでお届けします📻今回のパート1では年末年始の過ごし方と、2025年の自由丁・封灯の日々の中で印象的だった出来事などお話ししました🎤普段の私たちのように和気藹々と、ところどころ脱線しながら(笑)、今年一年を振り返っております🤝聞いてくださっている方も、その場にいるような気分で楽しんでいただければ幸いです。▼登場したスタッフ紹介ちえみ2020年に自由丁へ初めて訪れて以来、インスタライブやポッドキャストにいつもコメントをしてくれたり、お店にもよく来てくれていた(元)お客さま✍️自由丁がまだスタッフ募集をしていない頃から、「お仲間になりたいです」と声をかけてくれており、ボランティアからスタート。今や店舗運営はもちろん、オンラインストアの管理やなど様々なことを担っており、優しい人柄含め自由丁にとってなくてはならない存在🤝yuyu初めての来店は封灯。その時にお店の雰囲気やスタッフの対応、オーナー小山の詩に感動しスタッフに応募。明るく朗らかで、音楽が大好き。今回話したメンバーでは最年少で、日々悩みながらも自分らしく素直にいられる生き方を模索中。自由丁の雰囲気にマッチしすぎて、よく「オーナーさんですか?」と聞かれている。(笑)みつほ初めて自由丁にお客さまとして訪れた時に、自分が自由丁でやりたい企画を携えてやってきた強者。(笑) 当時、店長山本はその行為に驚きつつも、みつほの純粋な気持ちと本気度が伝わったため、自由丁初の持ち込み企画としてイベントを3度開催した。封灯開店時に、山本が声をかけ、正式にスタッフとして仲間入り✉️◾️配信内容目次・オープニング:今回の内容紹介 (00:28)・勢い余り気味の店長からのご挨拶 (01:30)・メンバー自己紹介&年末の過ごし方 (03:37)・ちえみの回答🍊 (03:40)・yuyuの回答👵(09:00)・みつほの回答🍲 (14:09)・2025年の自由丁・封灯で心に残っているエピソード(18:33)・ みつほの回答☺️(19:11)・yuyuの回答🤝(23:28)・<おまけ>食いしん坊エピソード🍩(27:36)・ちえみの回答🌲(30:03)・次回予告 (37:36)◼︎関連URL・みつほと一緒に開催した「いいふみの日」ワークショップhttps://peatix.com/event/3378836?lang=ja-jp■自由丁FMとは?自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑■出演者紹介小山 将平: 自由丁・封灯のオーナーであり詩人。これまで自身が書いてきた詩やエッセイを読み返したとき、まるで過去の自分が未来の自分へ宛てて書いた手紙のようだと感じた体験から、未来へ手紙が送れるサービスを始める。著書『僕とあなたでようやく世界』『小さな日々の言葉たち』『旅する僕らの天体観測』。ポッドキャストでは、気の抜けた冗談を言っていたかと思うと、いつの間にか何らかの深い考察を話し始めていたりする。 突如飛び出す名言は必聴。 X(Twitter)https://x.com/shoheikoyama7 Instagram https://www.instagram.com/shoheikoya/山本 夕紀: 自由丁・封灯店長で「自由丁FM」のパーソナリティ。小山とはもともと友人で、会社創設の際に小山が言った「一人一人が素直に生きれる世界をつくる」という理念に共感し、創業メンバーになることに。以来、ブランド運営に関する全般を行う。ポッドキャストでは、赤裸々すぎるトークを展開するおバカキャラな一面もありつつ、歯切れの良いコメントと質問で、お題を深掘りする。その天然ぶりに、ある時小山に宇宙人と呼ばれていたというのはここだけの話。笑 X(Twitter)https://x.com/yamayuki1231 Instagram https://www.instagram.com/yukinman1235353/■お便り投函箱✉️https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdI8_8aAPd7A0ySVXepVyis6WBKwct_6cSeEUf89SY4bW352g/viewform自由丁FMへのお便りをお待ちしています📮ぜひお気軽にご投稿ください〜😌◾️自由丁・封灯HPhttps://jiyucho.tokyo/
【編集後記】◾️今回の配信についてこんにちは、自由丁FM編集部の藤井です✨ 「自分らしさとは何か」をめぐるシリーズの最終回となる第三回をお届けします。前回は、店長山本が抱える「周りから好かれるように変わりたい気持ち」と「変わらずに自分らしくいたい気持ち」のあいだでゆらぐ赤裸々トークからはじまり、その中で「自分らしくない選択とはどういうこと?」という問いへと話が流れて行きました。今回はその問いの答えから始まります。自分らしくない選択をしないようにするために「考えることをシンプルにするとはどういうことか」を、まずはパーティーに着ていく服選びの例え話で紐解いていきます。後半には、「そもそも自分らしさという言葉って必要なの?」という、小山の意表をついた質問(笑)から、シリーズの核心に触れるような話へと展開していきます。「自分らしさ」を言葉で追いかけすぎず、目の前の出来事に自然に反応することこそが自分らしくあるために重要なことなのでは、というお話しに。そして最後には、「手紙を書く」という行為と自分らしさの関係性について、オーナー小山が創作を通して抱いている実感と共に語られています。ゆるい雑談のようで、気づけばふと立ち止まってしまうような一言が散りばめられた回でした!シリーズの締めくくりとして、どうぞゆったりお聴きください☕️📻◾️配信内容目次・オープニング:今回の内容紹介 (00:23)・本編開始! (01:11)・前回の話も踏まえて話の流れの整理 (02:47)・考えることをシンプルに (03:57)・例え話:パーティーに着ていく服を選ぶとしたら? (05:08)・一つの矢で十の的を射る解決法...? (06:42)・改めて本題を踏まえておさらい (08:00)・「自分らしくない」も含めて自分らしさ? (08:30)・自分らしさという言葉は不要? (09:05)・素直な自分であるとは? (10:42)・中高生の頃に、すでに解決済みだった!(12:24)・考えるよりも反応する (14:08)・人は「自分らしさ」のために頑張っている? (14:46)・手紙を書くこと (17:38)・クロージング (19:31)■自由丁FMとは?自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑■出演者紹介小山 将平: 自由丁・封灯のオーナーであり詩人。これまで自身が書いてきた詩やエッセイを読み返したとき、まるで過去の自分が未来の自分へ宛てて書いた手紙のようだと感じた体験から、未来へ手紙が送れるサービスを始める。著書『僕とあなたでようやく世界』『小さな日々の言葉たち』『旅する僕らの天体観測』。ポッドキャストでは、気の抜けた冗談を言っていたかと思うと、いつの間にか何らかの深い考察を話し始めていたりする。 突如飛び出す名言は必聴。 X(Twitter)https://x.com/shoheikoyama7 Instagram https://www.instagram.com/shoheikoya/山本 夕紀: 自由丁・封灯店長で「自由丁FM」のパーソナリティ。小山とはもともと友人で、会社創設の際に小山が言った「一人一人が素直に生きれる世界をつくる」という理念に共感し、創業メンバーになることに。以来、ブランド運営に関する全般を行う。ポッドキャストでは、赤裸々すぎるトークを展開するおバカキャラな一面もありつつ、歯切れの良いコメントと質問で、お題を深掘りする。その天然ぶりに、ある時小山に宇宙人と呼ばれていたというのはここだけの話。笑 X(Twitter)https://x.com/yamayuki1231 Instagram https://www.instagram.com/yukinman1235353/■お便り投函箱✉️https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdI8_8aAPd7A0ySVXepVyis6WBKwct_6cSeEUf89SY4bW352g/viewform自由丁FMへのお便りをお待ちしています📮ぜひお気軽にご投稿ください〜😌◾️自由丁・封灯HPhttps://jiyucho.tokyo/
【編集後記】◾️今回の配信についてこんにちは、自由丁FM編集部の藤井です✨今回は、「自分らしさとは何か」をテーマにお話しするシリーズの第2回をお届けします。店長山本の赤裸々お悩み相談から始まった第一回。今回のトークでも、「変わりたい自分」と「このままでいい自分」のあいだで揺らぐ山本さんの赤裸々トークがいつもの調子で続きます...!そこから話は派生して、 大人になって「自分の居場所」を自分でつくって理解してもらうことの難しさや、そもそも自分を見失うという状態のおかしさ、自分らしさを自分だけで定義することの難しさといった、何やら思索に富んだトークが、(これまたいつもの調子で)展開されていく模様です🧐店長山本と同様に、自分の今のあり方についてもやもやして悩んでいるという方は、何か小さな気づきを得られるかもしれません。 第1回とあわせて、どうぞゆったりとお聴きください☕️◾️配信内容目次・オープニング:今回のテーマ紹介 (00:21)・本編開始!店長山本の過去を振り返り (01:20)・初めて抱く「変わっていきたい」という想い!? (02:20)・人生の段階による変化の兆し (03:21)・やはり初めての想いに迷走する店長山本...?(笑) (07:47)・本日のお題へのオーナー小山の事前回答...?(笑) (09:34)・自分を見失うってどういう状態? (11:24)・山本夕紀的結論!(※本筋の結論ではないです笑) (13:39)・改めて今回のラジオの経緯 (14:40)・自分らしさとは何か?自分的反射? (15:06)・どういう時は自分らしくない? (19:59)・最後の問い(次回へ続く...) (21:06)・クロージング (21:19)■自由丁FMとは?自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑■出演者紹介小山 将平: 自由丁・封灯のオーナーであり詩人。これまで自身が書いてきた詩やエッセイを読み返したとき、まるで過去の自分が未来の自分へ宛てて書いた手紙のようだと感じた体験から、未来へ手紙が送れるサービスを始める。著書『僕とあなたでようやく世界』『小さな日々の言葉たち』『旅する僕らの天体観測』。ポッドキャストでは、気の抜けた冗談を言っていたかと思うと、いつの間にか何らかの深い考察を話し始めていたりする。 突如飛び出す名言は必聴。 X(Twitter)https://x.com/shoheikoyama7 Instagram https://www.instagram.com/shoheikoya/山本 夕紀: 自由丁・封灯店長で「自由丁FM」のパーソナリティ。小山とはもともと友人で、会社創設の際に小山が言った「一人一人が素直に生きれる世界をつくる」という理念に共感し、創業メンバーになることに。以来、ブランド運営に関する全般を行う。ポッドキャストでは、赤裸々すぎるトークを展開するおバカキャラな一面もありつつ、歯切れの良いコメントと質問で、お題を深掘りする。その天然ぶりに、ある時小山に宇宙人と呼ばれていたというのはここだけの話。笑 X(Twitter)https://x.com/yamayuki1231 Instagram https://www.instagram.com/yukinman1235353/■お便り投函箱✉️https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdI8_8aAPd7A0ySVXepVyis6WBKwct_6cSeEUf89SY4bW352g/viewform自由丁FMへのお便りをお待ちしています📮ぜひお気軽にご投稿ください〜😌◾️自由丁・封灯HPhttps://jiyucho.tokyo/
⬛︎配信概要「読書の秋」ということで、今回は「本」にまつわる話をゆるりとしてみました♪ (このところ、私山本のお悩み相談のお題が多かったので少し気分転換もかねて笑) 小山が最近読んだ本の中で、良かった本をご紹介しています。ぜひ、お気軽に聞いてみてくださいね。※今回は内容的に3本立てではなく、一本で完結編です📢いつもはラジオの編集・概要欄をラジオ編集部の藤井くんに頼んでいるのですが、今回は山本自ら編集しております🙇♀️目次はまだ書けておりませんが、書けたタイミングで更新します💪■自由丁FMとは?自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑■出演者紹介小山 将平:自由丁・封灯のオーナーであり詩人。これまで自身が書いてきた詩やエッセイを読み返したとき、まるで過去の自分が未来の自分へ宛てて書いた手紙のようだと感じた体験から、未来へ手紙が送れるサービスを始める。著書『僕とあなたでようやく世界』『小さな日々の言葉たち』『旅する僕らの天体観測』。ポッドキャストでは、気の抜けた冗談を言っていたかと思うと、いつの間にか何らかの深い考察を話し始めていたりする。 突如飛び出す名言は必聴。 X(Twitter) https://x.com/shoheikoyama7 Instagram https://www.instagram.com/shoheikoya/山本 夕紀:自由丁・封灯店長で「自由丁FM」のパーソナリティ。小山とはもともと友人で、会社創設の際に小山が言った「一人一人が素直に生きれる世界をつくる」という理念に共感し、創業メンバーになることに。以来、ブランド運営に関する全般を行う。ポッドキャストでは、赤裸々すぎるトークを展開するおバカキャラな一面もありつつ、歯切れの良いコメントと質問で、お題を深掘りする。その天然ぶりに、ある時小山に宇宙人と呼ばれていたというのはここだけの話。笑X(Twitter) https://x.com/yamayuki1231 Instagram https://www.instagram.com/yukinman1235353/■お便り投函箱✉️ 自由丁FMへのお便りをお待ちしています📮ぜひお気軽にご投稿ください〜😌https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdI8_8aAPd7A0ySVXepVyis6WBKwct_6cSeEUf89SY4bW352g/viewform◾️自由丁・封灯HP https://jiyucho.tokyo/
【編集後記】◾️今回の配信についてこんにちは、自由丁FM編集部の藤井です✨今回の配信は、「自分らしさとは何か」について全3回にわたってお届けするシリーズの第一回目となります。2025年8月11日に6周年を迎えた自由丁。冒頭では、オーナー小山の今の心境を聞きながら、この一年間の自由丁の変遷を振り返ります📮そして、話は店長山本(ゆうきさん)の赤裸々お悩み相談へ...!(笑)誰もが一度はぶつかったことがある気がするお悩みに、真正面からダイブしてゆきます🤿事前に用意していたお題の内容をすっ飛ばして、今のゆうきさんの目下の悩みの吐露から始まる今回の配信は、今まで以上に自由丁店長とオーナーのこと、そしてそこから垣間見える「自由丁らしさ」もを知ることができる内容になっているような気がします😌小さいものから大きいものまで、どんなお悩みも二人なら真剣に向き合ってくれそうだなあと改めて思わされながら編集を終えました。この概要欄の下部にあるお便り投稿箱のリンクから、二人に話してほしいトークテーマをいつでも募集しているので、あなたの赤裸々かつ真剣なお悩み相談もお待ちしています!次回の配信もお楽しみにっ📻◾️配信内容目次・はじめに(番組紹介) (00:22)・自由丁六周年を迎えて (01:02)・オーナー小山のお悩み相談? (09:45)・改めて番組名の解説(笑) (10:32)・自然な流れのレベルアップが理想? (11:31)・店長山本は最近自分を見失っている...? (12:08)・店長山本のこれまで(笑) (16:07)・このまま咲いていていいのだろうか (17:13)・環境の変化がもたらすもの (18:25)・変わっていくのはいいこと? (20:14)・誰かを真似してみた結果...?(※店長山本の場合)(22:30)・うまく誰かを真似るには (26:05)・自分は変えられないという絶望!? (26:40)・クロージング (28:04)◼︎関連URL・【6周年記念】素直な気持ちと日々を味わう 自由丁オリジナルタオルhttps://jiyucho.tokyo/collections/jiyucho-original-items/products/jiyucho_towel■自由丁FMとは?自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑■出演者紹介小山 将平: 自由丁・封灯のオーナーであり詩人。これまで自身が書いてきた詩やエッセイを読み返したとき、まるで過去の自分が未来の自分へ宛てて書いた手紙のようだと感じた体験から、未来へ手紙が送れるサービスを始める。著書『僕とあなたでようやく世界』『小さな日々の言葉たち』『旅する僕らの天体観測』。ポッドキャストでは、気の抜けた冗談を言っていたかと思うと、いつの間にか何らかの深い考察を話し始めていたりする。 突如飛び出す名言は必聴。 X(Twitter)https://x.com/shoheikoyama7 Instagram https://www.instagram.com/shoheikoya/山本 夕紀: 自由丁・封灯店長で「自由丁FM」のパーソナリティ。小山とはもともと友人で、会社創設の際に小山が言った「一人一人が素直に生きれる世界をつくる」という理念に共感し、創業メンバーになることに。以来、ブランド運営に関する全般を行う。ポッドキャストでは、赤裸々すぎるトークを展開するおバカキャラな一面もありつつ、歯切れの良いコメントと質問で、お題を深掘りする。その天然ぶりに、ある時小山に宇宙人と呼ばれていたというのはここだけの話。笑X(Twitter)https://x.com/yamayuki1231 Instagram https://www.instagram.com/yukinman1235353/■お便り投函箱✉️https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdI8_8aAPd7A0ySVXepVyis6WBKwct_6cSeEUf89SY4bW352g/viewform自由丁FMへのお便りをお待ちしています📮ぜひお気軽にご投稿ください〜😌◾️自由丁・封灯HPhttps://jiyucho.tokyo/
【編集後記】◾️今回の配信についてこんにちは、自由丁FM編集部の藤井です✨全3回にわたってお届けしてきた「何かを決めること」シリーズ。 最終回となる今回は、「決断」という言葉そのものに感じる違和感から、ふたりの対話が広がっていきました。——「決断」って、なぜ「断つ」ことに焦点が当たっているんだろう?—— ある道を決めたからといって、別の道を断ったことにはならない?話は前回から引き続き、靴や髪型といった身近な例に触れながら、さらに会社を辞める・始めるといった大きな選択まで広がっていきます。必要以上に大袈裟に考えたり視野が狭くなったりしてしまって、重くなりがちな「決断」のシーン。そんな「決断」を軽やかにするヒントが詰まった最終回です。ぜひ第一回と二回も合わせて、最後までゆったりとお楽しみください🎧◾️配信内容目次・はじめに (21:00)・これまでの大きな決断は? に対する小山の回答 (2:16)・「決断」という言葉の印象 (01:24)・「断つ」という感覚の違和感 (03:00)・店長山本の「決断」 (04:07)・選ばなかった道は本当にあったのか? (05:32 )・「決断」を重く考えないようにするには (08:44)・回答①:〇〇な人にだけ会う (09:29)・回答② :決めなくていい? (12:00)・答えは自分の中ですでに決まっている!? (13:27)・大事なのは、〇〇の出し方 (15:14)・決めた後の方が重要だ! (16:52)・(ダメ押し)決めた後の方が重要だ!(笑) (22:07)・エンディング (00:00)◾️関連URL・今回の配信に登場したオーナー小山の詩『惰性 IS GOLDEN』 https://jiyucho.tokyo/pages/dasei-is-golden■自由丁FMとは?自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑■出演者紹介小山 将平: 自由丁・封灯のオーナーであり詩人。これまで自身が書いてきた詩やエッセイを読み返したとき、まるで過去の自分が未来の自分へ宛てて書いた手紙のようだと感じた体験から、未来へ手紙が送れるサービスを始める。著書『僕とあなたでようやく世界』『小さな日々の言葉たち』『旅する僕らの天体観測』。ポッドキャストでは、気の抜けた冗談を言っていたかと思うと、いつの間にか何らかの深い考察を話し始めていたりする。 突如飛び出す名言は必聴。 X(Twitter)https://x.com/shoheikoyama7 Instagram https://www.instagram.com/shoheikoya/山本 夕紀: 自由丁・封灯店長で「自由丁FM」のパーソナリティ。小山とはもともと友人で、会社創設の際に小山が言った「一人一人が素直に生きれる世界をつくる」という理念に共感し、創業メンバーになることに。以来、ブランド運営に関する全般を行う。ポッドキャストでは、赤裸々すぎるトークを展開するおバカキャラな一面もありつつ、歯切れの良いコメントと質問で、お題を深掘りする。その天然ぶりに、ある時小山に宇宙人と呼ばれていたというのはここだけの話。笑 X(Twitter)https://x.com/yamayuki1231 Instagram https://www.instagram.com/yukinman1235353/■お便り投函箱✉️https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdI8_8aAPd7A0ySVXepVyis6WBKwct_6cSeEUf89SY4bW352g/viewform自由丁FMへのお便りをお待ちしています📮ぜひお気軽にご投稿ください〜😌◾️自由丁・封灯HPhttps://jiyucho.tokyo/
【編集後記】⬛︎今回の配信についてこんにちは、自由丁FM編集部の藤井です🌱今回の配信は、「何かを決めること」についてお話しする全3回シリーズの第二回目。前回は、店長山本とオーナー小山の夏休みの思い出話から始まり、物事を決めるときにどんなふうに決断しているか…というテーマへの導入回でした。今回は、その続きとして「そもそも“決断”ってどんな意味で使っている?」という問いかけから始まり、買い物のシーンを例に挙げながら何かを決める時に考えることを深掘りしていきます。山本と小山、それぞれの考え方や価値観の違いがじわじわと浮き彫りになっていく今回。小山が何気なく回答した「決める」ときの基準からは、意外と深い人生哲学が見えてくるかもしれません😌あなたが最近決めたことはなんですか?そのとき、何を大切にしていましたか?ぜひ、第一回目とあわせてお楽しみください✨次回はいよいよシリーズ最終回。「これまでにした大きな決断は?」という問いかけから、話は思わぬ展開へ……次回もお楽しみにっ!⬛︎配信内容目次・はじめに (00:22)・「決断」という言葉について (01:10)・学校選びは決断だった? (02:31)・自分には決める力があるという前提 (04:00)・「筋が通ってるか」と「テンションが上がるか」で決める? (08:13)・例えば、靴を買うときは? (11:20)・必需品の買い物の時の優先順位は別 (13:54)・流行りやランキング1位で選ぶのは決断?(16:05)・ 自分で決めたい理由とは(17:39)・これまでの話のざっくり振り返り (19:21)・「テンションが上がる」っていつのこと? (20:02)・これまでにした大きな決断は? (23:14)・さいごに (23:29)⬛︎自由丁FMとは?自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑⬛︎出演者紹介小山 将平: 自由丁・封灯のオーナーであり詩人。これまで自身が書いてきた詩やエッセイを読み返したとき、まるで過去の自分が未来の自分へ宛てて書いた手紙のようだと感じた体験から、未来へ手紙が送れるサービスを始める。著書『僕とあなたでようやく世界』『小さな日々の言葉たち』『旅する僕らの天体観測』。ポッドキャストでは、気の抜けた冗談を言っていたかと思うと、いつの間にか何らかの深い考察を話し始めていたりする。 突如飛び出す名言は必聴。 X(Twitter)https://x.com/shoheikoyama7Instagram https://www.instagram.com/shoheikoya/山本 夕紀: 自由丁・封灯店長で「自由丁FM」のパーソナリティ。小山とはもともと友人で、会社創設の際に小山が言った「一人一人が素直に生きれる世界をつくる」という理念に共感し、創業メンバーになることに。以来、ブランド運営に関する全般を行う。ポッドキャストでは、赤裸々すぎるトークを展開するおバカキャラな一面もありつつ、歯切れの良いコメントと質問で、お題を深掘りする。その天然ぶりに、ある時小山に宇宙人と呼ばれていたというのはここだけの話。笑X(Twitter)https://x.com/yamayuki1231 Instagram https://www.instagram.com/yukinman1235353/⬛︎お便り投函箱✉️自由丁FMへのお便り(コメント・お題・ご質問)をお待ちしています📮ぜひお気軽にご投稿ください〜😌・お便り投函箱https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdI8_8aAPd7A0ySVXepVyis6WBKwct_6cSeEUf89SY4bW352g/viewform⬛︎店舗WEBサイトお店の詳細や来店予約などは以下からどうぞ。・自由丁&封灯HPhttps://jiyucho.tokyo/
【編集後記】◾️今回の配信について皆さんこんにちは、自由丁FM編集部の藤井です✨今回の配信は、「何かを決めること」について全3回に分けてお話しするシリーズの第一回目になります。配信の前半では、オープニングとして、店長山本とオーナー小山がそれぞれの夏の思い出について中高生の頃に遡りながらお話ししています🌻皆さんは子どもの頃、どんな夏休みを過ごしていましたか?私はこのラジオを聴きながら、自分の夏休みを思い出して二人とは対照的だなあ、と考えたりしました(宿題の進め方の話です。笑)配信の後半では、全三回の本題である「物事を決める時にどんな風に決断するか」について、そのお題に至った理由・経緯が話されます。今回もいつも通り、お題の発端になったエピソードを店長山本が赤裸々かつ大真面目に語っていて面白いので🤣ぜひ聴いてみてください〜!きっと皆さんも、日常の中で些細なことから重要なことまで、様々なことを選択して決定して生活していると思います。そんな万事に関わりそうな「決めること」についてのお話しがどのように展開していくのか...?次回もお楽しみに〜😌◾️配信内容目次・はじめに(番組紹介) (00:19)・オープニング: これまでの夏の思い出(店長山本) (01:58)・これまでの夏の思い出(オーナー小山) (05:42)・今年の夏はどんなふうに過ごしたいか? (12:52)・夏はなぜこんなに楽しみなのか(笑) (13:22)・本題:物事を決める時にどんな風に決断するか(一旦保留、笑) (16: 57)・自由丁の周年記念日も夏! (17:10 ) ・自由丁は今年の夏で6周年 (19:18)・改めて本題! (20:25) ・今回のお題に至った理由は? (21:25) ・店長山本の髪型の決め方を深掘り(笑) (22:03)・今回話していきたいことのまとめ (25:05) ・次回予告 (25:47) ■自由丁FMとは?自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑■出演者紹介小山 将平:自由丁・封灯のオーナーであり詩人。これまで自身が書いてきた詩やエッセイを読み返したとき、まるで過去の自分が未来の自分へ宛てて書いた手紙のようだと感じた体験から、未来へ手紙が送れるサービスを始める。著書『僕とあなたでようやく世界』『小さな日々の言葉たち』『旅する僕らの天体観測』。ポッドキャストでは、気の抜けた冗談を言っていたかと思うと、いつの間にか何らかの深い考察を話し始めていたりする。 突如飛び出す名言は必聴。 X(Twitter)https://x.com/shoheikoyama7 Instagram https://www.instagram.com/shoheikoya/山本 夕紀:自由丁・封灯店長で「自由丁FM」のパーソナリティ。小山とはもともと友人で、会社創設の際に小山が言った「一人一人が素直に生きれる世界をつくる」という理念に共感し、創業メンバーになることに。以来、ブランド運営に関する全般を行う。ポッドキャストでは、赤裸々すぎるトークを展開するおバカキャラな一面もありつつ、歯切れの良いコメントと質問で、お題を深掘りする。その天然ぶりに、ある時小山に宇宙人と呼ばれていたというのはここだけの話。笑X(Twitter)https://x.com/yamayuki1231 Instagram https://www.instagram.com/yukinman1235353/■お便り投函箱自由丁FMへのお便りをお待ちしています📮ぜひお気軽にご投稿ください〜😌✉️https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdI8_8aAPd7A0ySVXepVyis6WBKwct_6cSeEUf89SY4bW352g/viewform◾️自由丁・封灯HPhttps://jiyucho.tokyo/
【編集後記】◾️今回の配信について皆さんこんにちは、自由丁FM編集部の藤井です😌今回の配信は前回からの続きで、自由丁が主催する「音番地」という音楽イベントについてお話しするシリーズの第三回にして、最終回となります🙌第二回の最後に店長山本からオーナー小山に投げかけられた質問「自由丁で音楽ライブがしたかった理由」に対する小山の回答から始まる(はずの)最終回。ぽつりぽつりと語られる言葉は、音楽にまつわる様々な思索へと向かってゆきます。音楽が大好きなあなたは、改めて自分が好きな音楽を見つめ(聴き)直すきっかけに。音楽に普段はあまり馴染みがないあなたは、音楽の良さを知る入り口に。今回のラジオの二人の会話が、そんな些細な機会を提供できていると嬉しいなと思います🎧ぜひ第一回・二回も合わせて聴いてみてください🎶次回の配信もお楽しみに!💫◾️配信内容目次・はじめに (00:24)・なぜ自由丁で音楽ライブをやるのか? (01:28)・音楽とは何か・・・(03:36)・言葉以外のものの重要性:人は会話だけで友達になるのか (05:25)・ 「コンセプト」を言わずして伝わる「らしさ」(10:23)・自由丁に招くアーティストの基準 (15:56) ・音番地の会場BGMの裏話 (17: 35)・音楽はコミュニケーションであり人間関係? (21:05)・音楽が楽しいを思い出させてくれる (22:40)・エンディング (24:16)◾️関連URL・自由丁音番地とは? https://jiyucho.tokyo/pages/otobanchi・自由丁音番地のYoutubeチャンネル https://www.youtube.com/@otobanchi.jiyucho■自由丁FMとは?自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑■出演者紹介小山 将平:自由丁・封灯のオーナーであり詩人。これまで自身が書いてきた詩やエッセイを読み返したとき、まるで過去の自分が未来の自分へ宛てて書いた手紙のようだと感じた体験から、未来へ手紙が送れるサービスを始める。著書『僕とあなたでようやく世界』『小さな日々の言葉たち』『旅する僕らの天体観測』。ポッドキャストでは、気の抜けた冗談を言っていたかと思うと、いつの間にか何らかの深い考察を話し始めていたりする。 突如飛び出す名言は必聴。 X(Twitter)https://x.com/shoheikoyama7 Instagram https://www.instagram.com/shoheikoya/山本 夕紀:自由丁・封灯店長で「自由丁FM」のパーソナリティ。小山とはもともと友人で、会社創設の際に小山が言った「一人一人が素直に生きれる世界をつくる」という理念に共感し、創業メンバーになることに。以来、ブランド運営に関する全般を行う。ポッドキャストでは、赤裸々すぎるトークを展開するおバカキャラな一面もありつつ、歯切れの良いコメントと質問で、お題を深掘りする。その天然ぶりに、ある時小山に宇宙人と呼ばれていたというのはここだけの話。笑X(Twitter) https://x.com/yamayuki1231 Instagram https://www.instagram.com/yukinman1235353/■お便り投函箱✉️自由丁FMへのお便りをお待ちしています📮配信への感想・質問・お題のリクエストなどお気軽にどうぞ♪https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdI8_8aAPd7A0ySVXepVyis6WBKwct_6cSeEUf89SY4bW352g/viewform
▼今回の配信について皆さんこんにちは、自由丁FM編集部の藤井です🫠今回の配信は前回からの続きで、自由丁が主催する「音番地」という音楽イベントについて、名前の由来や開催経緯など、改めてオーナー小山に深掘りしていきます。音番地シリーズ第二回にして、やっと本編に突入です。お待たせいたしました!(笑)第一回目の内容を踏まえた会話も展開されているので、ぜひ一回目をまだ聴ていない人はそちらも合わせて聴いてみてください🎶さて、今回もいつも通りの調子で冗談を交えながら、ゆるりと「音番地」について語られていきますが、本邦初公開の内容も盛りだくさん、さすが本編です🙌音番地はやってはいけないことをやっている?音番地は時代の先をゆく?人生は知らず知らずのうちに伏線をはっている?音番地についての深掘りを主題としながら、さりげない一言から進んでゆく会話の中に、いろんな気づきや学びの種が潜んでいるように感じました...!そして、次回は音番地シリーズの最終回自由丁で音楽ライブがしたかった理由とは...?🧐次回の配信も楽しみに待っていてもらえると幸いです🎼▼配信内容目次・はじめに (00:24)・本編開始!! (01:27)・音番地とは何ぞや? (02:47)・音番地の名前の由来は? (02:56)・音番地の独特なライブスタイル (07:03)・規模の小ささが可能にすること (12:16)・音番地は日本だからできる? (16:27)・音番地の第一回目はどんな経緯で開催された? (18:26)・そもそも音楽ライブがしたかった理由とは? (21:56)・次回予告 (23:01)▼関連URL・自由丁音番地とは?自由丁主催、東京蔵前「封灯」を中心に開催されるUNPLUGGED(生音)ライブシリーズ「音番地」。詳細や実際の様子は以下からどうぞ。 https://jiyucho.tokyo/pages/otobanchi・自由丁音番地のYoutubeチャンネル https://www.youtube.com/@otobanchi.jiyucho▼自由丁FMとは?自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑▼出演者紹介小山 将平: 自由丁・封灯のオーナーであり詩人。これまで自身が書いてきた詩やエッセイを読み返したとき、まるで過去の自分が未来の自分へ宛てて書いた手紙のようだと感じた体験から、未来へ手紙が送れるサービスを始める。著書『僕とあなたでようやく世界』『小さな日々の言葉たち』『旅する僕らの天体観測』。ポッドキャストでは、気の抜けた冗談を言っていたかと思うと、いつの間にか何らかの深い考察を話し始めていたりする。 突如飛び出す名言は必聴。 X(Twitter)https://x.com/shoheikoyama7 Instagram https://www.instagram.com/shoheikoya/山本 夕紀: 自由丁・封灯店長で「自由丁FM」のパーソナリティ。小山とはもともと友人で、会社創設の際に小山が言った「一人一人が素直に生きれる世界をつくる」という理念に共感し、創業メンバーになることに。以来、ブランド運営に関する全般を行う。ポッドキャストでは、赤裸々すぎるトークを展開するおバカキャラな一面もありつつ、歯切れの良いコメントと質問で、お題を深掘りする。その天然ぶりに、ある時小山に宇宙人と呼ばれていたというのはここだけの話。笑X(Twitter)https://x.com/yamayuki1231 Instagram https://www.instagram.com/yukinman1235353/▼お便り投函箱自由丁FMへのお便りをお待ちしています📮ぜひお気軽にご投稿ください〜😌▼「自由丁FM」へのお便りはこちら✉️https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdI8_8aAPd7A0ySVXepVyis6WBKwct_6cSeEUf89SY4bW352g/viewform
▼今回の配信について皆さんこんばんは、自由丁FM編集部の藤井です✨今回の配信では、自由丁が主催している『音番地』という音楽イベントについて、開催に至った経緯や名前の由来について全3回に分けてお話ししていきます。ですが、先に断っておくと第一回では、音番地の話は全く登場しません、、、!(笑)オープニングで店長山本がオーナー小山に投げかける最近の調子についての質問から派生して、何やら「ラジオ」についての深い思索へ分け入り進んでいく模様です。何気ない冒頭の問いかけを何気なく終わらせない小山さんらしさと、赤裸々な山本さんらしさ全開の会話に、相変わらず今回も笑わせられ考えさせられながら、無事にラジオ編集を終えました😂🤔皆さんも二人と一緒に円卓で会話するように、聴いていただけると幸いです!話しかけたいことができたら、ぜひお便りお待ちしています😌本題の『音番地』の詳しい話については、第2回と3回の配信をお楽しみに!!🎶▼配信目次・最近はいかがお過ごしですか? (00:54)・店長山本初めての〇〇🧖♀️ (01:13)・最近考えたこと/思ったこと: ラジオの効果・影響 (05:44)・ラジオについて考えたことの結論① (18:40)・ラジオについて考えたことの結論② (20:20)・風が吹くと桶屋が儲かるが、ラジオで曲が流れると...? (21:33)・オープニングという名の本編まとめ(笑) (23:50)・次回予告 (25:00)▼関連URL・ラジオ「SING LIKE TALKING 佐藤竹善のアンダンテ」https://audee.jp/program/show/48125・自由丁音番地とは?https://jiyucho.tokyo/pages/otobanchi▼自由丁FMとは?自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑
■今回の配信についてGWに限らずおでかけの際に、一番の目的地は決めるけど、その前後のお昼ご飯や夕ご飯の場所はその場で決めるよ、という方も多いのでは。そんなときのお店選びに役立てたらいいなぁという思いのもと、「いいお店ってどんなお店?」というテーマで今回はお話ししてみました。きっと人それぞれ「良い」の基準は違うと思うので、ぜひご自身の感覚と比べたりしながら楽しんでみてください♪■自由丁FMとは?自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑▼配信の中で登場するニュースレター「月刊自由丁便り」は月末の夜に配信しております。(まれに配信が遅れて月初になることもあります。あしからず🤫)購読方法自由丁HP最下部「月刊自由丁便りお届け中です」のコーナーより無料で登録頂けます♪•自由丁HP https://jiyucho.tokyo/
■今回の配信について初の試み、「自由丁シアトルツアー」無事開催いたしました! 今回の配信では、「エメラルドシティ」とも呼ばれている、アメリカ・シアトルに行ってオーナー小山や店長山本が感じたことを中心にお話ししました。美しい自然と近代的なIT産業が共存しているシアトルの地で感じた、優しさや、人や自然との距離感について思いを巡らしました。お土産話はまだまだ尽きませんが、シアトルの穏やかな空気をお裾分けできたら何よりです🌿気軽に聞いてみてください☺️■自由丁FMとは?自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑▼配信の中で登場するニュースレター「月刊自由丁便り」は月末の夜に配信しております。(まれに配信が遅れて月初になることもあります。あしからず🤫)購読方法自由丁HP最下部「月刊自由丁便りお届け中です」のコーナーより無料で登録頂けます♪•自由丁HP https://jiyucho.tokyo/
■今回の配信について「あっという間に月末だね!」が口癖のようになっている忙しない日々。もはや忙しさとは、生きている限り失くすことは出来ないものなのではと、ふと思った店長山本。では、そんな忙しない日々をどう生きたらいいのか、ということを考え始めた今月。(今更 笑)過ぎゆく日々を、どうしたら大切に、そして楽しく生きていけるのだろうか・・・。来たる3月は、卒業・就職・異動など身の回りに変化があり、ソワソワしてより一層忙しない日々を過ごされる方も多いのでは。この配信がそんな皆さま各々の、マイ・ベスト・ペースを見つける手助けになれたら何よりです。■自由丁FMとは?自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑▼配信の中で登場するニュースレター「月刊自由丁便り」は月末の夜に配信しております。(まれに配信が遅れて月初になることもあります。あしからず🤫)購読方法自由丁HP最下部「月刊自由丁便りお届け中です」のコーナーより無料で登録頂けます♪•自由丁HP https://jiyucho.tokyo/
■今回の配信について
今月の自由丁FMは、私店長山本が2025年の抱負にしたいと思っていること(まだ抱負とは言い切っていない笑)をフックにお話ししてみました。「視野を広げて、視座を上げたい」というものなのですが、どうやったら実現できるんだろう?ということをオーナー小山に相談してみました。期待通り想像の斜め上な回答だったのですが、もしかしたらあなたの一年の抱負達成の役にも立つかも・・?(笑) ぜひ、気軽に聞いてみてくださいね。■自由丁FMとは?自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑
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■今回の配信について
今月の自由丁FMは、年の瀬ということで「今年一年を漢字に表すと?」というお題でお話ししてみました。配信では店長山本とオーナー小山が自分の一年を表す漢字とお互いの一年を表す漢字を発表しました。
あなたの一年は漢字一文字にするなら、何にしますか?ご自身の一年も思い浮かべながら楽しんでいただけたら何よりです♪
■自由丁FMとは?
自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。
「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑
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■今回の配信について今月の自由丁FMでは「夜が怖く感じることがある」というリスナーの方のお声から、夜って怖い?というお話や、どうしても気分が暗くなってしまう時にどうするかというお話をしてみました。なんとなく、心細い気持ちになること、皆さまはありますか?そんな時、どんなふうにその気持ちと過ごしますか?もしよかったらご自身のことも考えながら聞いてみてくださいね。
■自由丁FMとは?
自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。
「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑
















