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Author: Minori Kitahara

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Description

Podcast by Minori Kitahara
49 Episodes
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これは2025年9月18日に収録しました。残暑厳しい9月、残暑と男の怒声と女の裏切りに元気のないフェミニストですが、今日もこんなヘルジャポーンを笑い飛ばしてしまいましょう!
日本の女の身長と体重が小型化している問題から、参議院選挙の争点に「教師の性暴力問題」がまったく取り上げられないなんて、いったいどうしたよ! と叫ぶフェミニスト3人。学校の教師の性加害が大変な話題になっているというのにね。 女性に関する問題が出てくるのが決まって「夫婦別姓」だけなのよ? 「ジェンダー平等」っていったいなんなのよ? ジェンダーから自由になることがあたし等の目標だったんじゃねーのか!? いったい誰に投票したらいいかわからなくなってしまうヘルジャパンで、今日も笑って怒って話していこう! *この回は2025年7月17日に収録しました。
ヨーロッパ8泊9日豪華客船の旅に行ってきたフェミニスト。Before地中海とAfter地中海で見えてきたものとは? 女とお金、女と結婚、女と旅行、女と人生、女と加齢。男尊女卑日本に洗脳されるってほんとに怖いよね! という話(この放送は、米問題が大きく報道されている6月12日に収録しました)
フェミニストコメディアンのアキオさん、マンガ家でアジュマブックス「ハヨンガ」翻訳家の大島史子さん、ラブピースクラブ・アジュマブックスの北原みのりでフェミ話を語り尽くすポッドキャスト。 今日は、ラブピースクラブのショールームからお届けです。 様々な経験を経た上で原点に戻る・・・という経験したことありませんか? 4月26日にオープンした「ラブピショールーム」はまさに、私(北原)にとって「原点に戻る」体験になりました。女性が安心して語ることができる場所、です。みなさん、ぜひ遊びにいらしてください。 そんな話から・・・やはり今日も、ミソジニー地獄を生きるフェミニスト三人が語る「女の安全とは!?」トーク。「国の治安」を守るために「お節介」な女たちが今日も動きます! 何かあったときにすぐに身動きできるお節介心を持つことで、私たちの安全と自由を守りたい。 GW、ストーカー被害の上に殺害された20歳の女性のニュースがくり返し流されています。なぜ、こういう事件が繰り返されるのか。なぜ、女性が安全に生きていくことが、この社会はこんなにも難しいのか・・・悔しいです。 話はそこから「女の安全」を巡ってどんどん広がっていきます。 皆さまのご感想をお待ちしています! 今日のフェミステワード「外道」(詳しくは番組を聴いてね!)
フェミニストステーションVol.45 ジョーカーはなぜインセル受けするのか? 女を”獲物”としてしか見ない男たち、隣の男性が「信じられない」社会でサバイブする私たちのここにある危機とは by Minori Kitahara
今日はリスナーからの衝撃的なメールからはじまります。映画化を希望したい「男から暴力を受けたときにとっさにしたある行為によって起きたこと」。女にとって重要な情報がぎっちりつまったフェミステーション、今日も真の保守をうたうフェミニストたちが語ります! 今日も私たちはくり返し伝えたい「男はとにかく睾丸が急所です! サオじゃなくてタマです!」
2025初のフェミステ! この放送は1月21日に収録しています。アキオがとてもテンション低く、北原は風邪をひき、ぐだぐだとしながらも今日も真の保守、女は女だけで! なフェミニストたちが話します。みなさん2025年も楽しく生きていきましょうね! そして今日は北原が直面した究極の選択。キモイかコワイか、あなたはどちらを選びますか!?!?!?!?!
今年最後のフェミステ。皆さま2024年はどのような一年でしたか? 2025年を健康で過ごすための私たちの健康法から、「フェミニスト」らしさに縛られる不健康さについて、トーク炸裂でございます。アキオさんの「昭和しゃべり」が凄いよ! 聴いてね!
2024年もあとわずかな時間で緊急公開! なぜ私たちは金的の話を定期的にするのか・・・痛みのジェンダーについて考えるフェミニストたち。笑える真の保守フェミニスト、新たに「ノーペイン・ノーゲイン」を提案いたします。※この放送は11月に録音しています。
この放送は10月21日に収録しています。 衆議院議員選挙直前の迷えるフェミニストの選挙特番トーク! それにしても入れたい候補者がいなーーーーーーーい! 選挙で「入れたい人がいない」問題は、私のせいなの? 社会のせいなの? なぜ結婚しない女が一人でも安全・安心・楽しく生きていけるための社会をつくることを公約に掲げる政治家が一人もいないの? 児童ポルノにしっかり反対し、性産業にしっかり反対し、女性の安全をしっかり守ると約束している政党は・・・え? 自民党? え? 公明党? 迷いに迷う選挙前のフェミ有権者の本音トークです。
フェミニストステーション9月に収録しました! (公開遅くなってゴメンナサイッ!) 9月にお外で収録したら、虫の声が背後にきれーに聞こえています。今回はジャパンコンテンツのセックスシーン問題から女性の身体をめぐるフェミニズム。医療のなかで女性の身体はどのように扱われてきたのか? 女を苦しめるワイ問題に迫ります!
8月のフェミニストは本を読む。みんなで持ち寄ったフェミニストの課題図書トーク! アキヲの選書は『HSPブームの功罪を問う』(岩波書店)。ハイリー・センシティブ・パーソンが「流行」した背景にある「生きづらさ」と、フェミニストの共通点とは? 大島史子の選書は『プーチンの世界』(新潮社)。リベラル疲れをしている大島史子が読む「保守の存在意義」とは? (登場する言葉「DSD」=Disorders of Sex Development) 北原みのりの選書は『魅惑の生体物質をめぐる光と影 ホルモン全史』(化学同人)。ホルモンの発見はつい100年ちょっと前のこと。「女性ホルモン」「男性ホルモン」と呼ばれる内分泌学の興隆は、当時の人間観をどう変えたのか? 「ジェンダー・ロール」という言葉が作られた背景(1950年代)には何があったのか? そんなことを読書しながら考えます。 夏休み、「繊細」なフェミニストが考える、「繊細」のあり方について。 今月のワード「ウラジミール大島」「バチカンがバチギレでカンカン」「保守は北極星だ」
フェミニストの政見放送いたします! 都知事選疲れをしたフェミニストたちが振り返るあの選挙って何だったの・・・振り返り。東京都知事選疲れのフェミニストたち、希望はレイプ犯をムチ打ちの刑に処すシンガンポール? そしてフェミステーション、夏の恒例、フェミ怖い話〜。こわーーーーーーーいこわーーーーーーーーーいこわーーーーーーーーい話出てきます。生理用品の花模様とかこわーーーーーーーーーーーーーい! *今回のフェミステは2024年7月21日に収録しました
カスタマーハラスメントの加害者は60代男性が最も多いことが判明された2024年夏、みなさま、いかがお過ごしですか? アキオ開発フェミニストの早口言葉「老爺は牢屋に入ろうや!」から元気よく話しましょう!2024年の都知事選直前のフェミニストに朗報!(収録は2024年6月22日です) 立ちションって軽犯罪なのだって知っていましたか? 街角で立ちションする男性のことは通報して良いそうです。立ちションを見かけた時の精神的ショックから、私たちのショッキングな話を寄せ集めました。授乳中に自死を考えてしまう症状に苦しむ友人の話、排卵しにくい体質の女性が体質改善のための投薬を希望した時に「既婚者にしか出せない」と言われた話・・・婦人科問題で味わう衝撃の女性差別問題とは?*放送中に小池百合子さんの第一声は保育園だと言っていますが保育園かどうかは未確認です→https://www.youtube.com/live/JrwmXLdabfk
フェミニストコメディアンのアキオさん、マンガ家でアジュマブックス「ハヨンガ」翻訳家の大島史子さん、ラブピースクラブ・アジュマブックスの北原みのりでフェミ話を語り尽くすポッドキャスト、第35回目です。みなさんいかがお過ごしですか? 今回のフェミステーションは5月25日に収録しました。もうすっかり話題になっていませんが、「つばさの党」の幹部が逮捕されたというニュースが流れていた頃。「発狂している」と自ら語るつばさの党の振る舞いに一理ある・・・と嗤うフェミニストトーク。まさに世の中に叫びたいです「洗脳すんな!」。夏の怖いフェミ話に向けて加速していますよ〜! ついてきてね〜!! 本日の大島語録 自分の領域を拡張してくる男(電車の中で股を広げたりね)=拡張系 本日のアキオ語録 「おしいれピューロランド、私たちには避難所が必要だ!」 「ハヨンガにはじまりアステカで終わる!」(詳しくはフェミステで) アステカの回はコチラ→https://www.lovepiececlub.com/column/18765.html
共同親権に振り切るジャパン。いよいよ地獄が増してる日本で、どう生き抜いていけるのか、今日も一生懸命考えるフェミニスト。そろそろ日本の股間を蹴り上げる季節ですね。ところで東京ディズニーランドって、他の国と違う点があるのだそうです。アメリカのねずみ(ミッキーさん)と日本の猫(キティちゃん)問題から考える、日本の女性差別問題、考えてみました。
ばばあから生まれておいてその口のきき方はなんなんだ! と言いたいフェミニストたちによる不適切にもほどがあるフェミトーク。「ケンが歌いすぎだろう!」とバービーにモヤモヤしちゃうあなたと共に、「哀れなる者たち」から「コールジェーン」そしてやっぱり・・・チャングムの誓いの偉大さに改めて乾杯♡ 「女の選択」という顔をした「管理」に要注意なこの時代、真の保守のフェミニスト語りをお届け。
フェミニストコメディアンのアキオさん、マンガ家でアジュマブックス「ハヨンガ」翻訳家の大島史子さん、ラブピースクラブ・アジュマブックスの北原みのりでフェミ話を語り尽くすポッドキャスト、第32回目、2024年お初でございます。 うっかり悔しさのあまり初泣きしちゃったフェミニスト、女でいるだけでこんなに屈辱的な気分にさせられるなんてねー、ほんっと睾丸ムチに力がはいっちゃいそう! というわけで! 今年一年、やっぱり私たちは同胞のために〜生きていきましょう〜! フェミ小咄はコチラ love@tkc.att.ne.jp 「フェミステ係」まで。番組内で紹介させていただいた方にはラブピにステッカー、本、ムーンパンツなど! をお届けします。
2023年はどんな1年でしたか? フェミステはコロナ禍の3年前に始めたポッドキャストです。私たちには笑いが必要だ〜! とフェミニストコメディアン「ハッカパイプス」のアキオ、イラストレーターで翻訳家の大島史子、ラブピースクラブの北原みのりでフェミな小咄を寄せ集めましょう〜と地味に続けております。みなさまのフェミ小咄もお待ちしています。2023年ありがとうございました。今回はちょっと長め。ラジオ最後に大島史子さんのフェミの国発言がございますので、最後まで聴いてね〜!
知ってましたか? 日本の戸籍、結婚すると相手は「ゼロ親等」になるのだそうです。え? どういうこと? 名付けて結婚=「ゼロ親等カルト」説とは? それにしても戸籍って意味不明ですね。そんな戸籍問題に一人で突っ込んでいった「岩田樹亞」(無戸籍を偽り49歳の女性として戸籍をつくった72歳の吉野千鶴の『名前』)について語り尽くしました。 エイジズム渦巻く社会のなかで、若い女であることの方がオトクに感じる社会。でも、若い女は若い女でその身体が搾取され、年取った女は殺される社会。いやですね〜! だからこそ皆さん、「婆の皮」をかぶると良いことが起きる社会の方がいいよね。若い女の体を搾取しまくろうとする社会で安全なババカワ、近日発売予定! ちなみに北原みのり、次回の書籍のタイトルは「樹亞」に決定ですね。うふふー、どこまで本当のこと話してるの、このフェミニストたち〜!「妊活とバイブは関係ない!」と切れられたバイブ屋北原みのりの愚痴もぜひお聴き下さい・・・(2023.11.27収録)
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