Discoversprout! - 長野を面白くする人たちのストーリー
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sprout! - 長野を面白くする人たちのストーリー

Author: sprout! 編集長・岡澤浩太郎

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長野の森から紙をつくって本にする、[本の地産地消]に取り組む長野カルチャー誌『sprout!』。このポッドキャストでは、長野県で素敵な活動をする人たちを応援するインタビューをお届けします。お相手は『sprout!』編集長の岡澤浩太郎です

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美味しくても記憶に残る料理というのは、決して多くないのではないでしょうか? 長野県信濃町にある温石の料理は、私にとって、そのうちの数少ないひとつです。それはなぜか。「素材の良さを生かすなら、料理人は必要ない」という考え方も確かにあるけれど、店主・須藤剛さんの場合は、「人間にもできることがある」と伝えているように感じるからです。料理や味の会話をしているようで、ずっと深い話に至った、そんなインタビューになりました。今回のトピックは…[味は土地と人がつくる]・蕎麦打ちから料理の道へ・うどんと日本料理の共通点・信濃町の野菜に見る、味わいの奥行き・生産者との人間付き合いから生まれるものぜひお聞きください!■須藤剛さん群馬県出身。蕎麦店や日本料理店で研鑽を積んだのち、2005年に独立し長野県松本市で「日本料理 温石」を開店。その後も移住先を探すなかで同県信濃町の黒姫の森と出合い、松本と往復しながら開拓を進める。2020年には同町に居を移し、町中心部に「温石」を開店。昼はうどん、夜は季節の料理を提供するhttps://onjaku-tadokorogaro.com/https://www.instagram.com/onjaku_/▼▼▼▼▼インタビューの続きは番組noteのメンバーシップで公開中![約16分]https://note.com/mahora/n/nce45ae52916d[素材の良さを生かすために料理人にできること]・料理人の役割とは?・記憶に残る料理、残らない料理・子どもの舌は毒されていない・暮らしと境のない料理▲▲▲▲▲■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■sprout!雑誌版も好評発売中◎⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■more info⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠
雑談の回です!今回も編集長・岡澤の独断と偏見による独り言テーマ ► 八燿堂という屋号を変えたい件について▼投票・コメント、お待ちしております!▼質問箱はこちらhttps://forms.gle/ECygkEGdKf9QWxoA9⁠⁠⁠⁠■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■sprout!雑誌版も好評発売中◎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■more info⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠
作家の山崎ナオコーラさんが長野県佐久市に移住した、と知人から聞いたのは2025年2月末後日、佐久市の某カフェでお目通りが叶い、その日はよもやま話に興じたのだけど、お土産にと渡された原稿が東信(長野県東部)を走るローカル線・JR小海線を題材にした小説で、「これからもっと長野を題材に執筆していきたい」との言葉に私は勝手に大感激そして先日山崎さんが上梓された児童文学『魔法のつららペン』が佐久市を舞台にしていると聞き、早速取材しに行きました今回のトピックは…[山の稜線をなぞるのは、読書に似ている]・長野への教育移住・浅間山の稜線が好き・読書は「ちゃんと」しなくていい・意図しない山と谷の面白さぜひお聞きください!■山崎ナオコーラさん作家。福岡県出身、2024年より長野県佐久市在住。代表作に『人のセックスを笑うな』(河出文庫)、『ミライの源氏物語』(淡交社)など。近作『魔法のつららペン』(静山社)のほか、「氷河の国にようこそ」(『すばる』2026年1月号/集英社)、「脳が三つに割れる」(『文學界』2026年3月号/文藝春秋)は、佐久市を舞台にしているhttps://www.instagram.com/yamazaki_nao_cola/★山崎さんの近著『魔法のつららペン』(静山社)https://www.sayzansha.com/book/b670197.html▼▼▼▼▼インタビューの続きは番組noteのメンバーシップで公開中![約14分]https://note.com/mahora/n/n132c43596cb0[「選ばない」をがんばりたい]・文字って何?・伝えなくてもいいんじゃないか・本は誰でもつくれる・執筆と育児を混ぜる▲▲▲▲▲■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■sprout!雑誌版も好評発売中◎⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■more info⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠
雑談の回です! 今回も編集長・岡澤の独断と偏見による独り言テーマ ► 本の地産地消=1/1000スケールという仮説■編集長・岡澤浩太郎への質問箱はこちら⁠⁠⁠https://forms.gle/ECygkEGdKf9QWxoA9⁠⁠⁠■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■sprout!雑誌版も好評発売中◎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■more info⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠
自然が身近にある暮らしにあこがれて、田んぼや畑を始めても、自分で森の木を伐採する人は、多くはないと思います。そこには、伐採には技術が必要であるという以上に、農業と比較すると林業に対する心理的な距離感が遠いことも、一要因になっているのではないでしょうか。長野県松本市の柳沢林業は、そうした距離を近づけるために、自然素材の六次産業化に取り組んでいる林業界のパイオニア企業のひとつ。その代表、原薫さんに取材しました。今回のトピックは…[山の課題は、山だけでは解決できない]・森林を「山」と呼ぶ理由・神の住む山、恵みの山・くすんでいく里山・六次産業化で社会と山をつなぐぜひお聞きください!■原薫さん神奈川県出身。大学の農学部で受講した樹木学の講義や、江戸木挽き職人・林以一の著書『木を読む』(小学館)に感化され、1997年に大学の実習時代の縁で静岡県井川地区の森林組合の職員に。伐採や狩猟など山の暮らしを身につけたのち、1999年に長野県松本市に移住し、2003年より柳沢林業で働き始める。2013年より、同社代表取締役を務める。https://yanagisawa-ringyo.jp/https://www.instagram.com/forester1964yanarin■柳沢林業さんでは3/31までクラウドファンディングに挑戦中!ぜひこちらもご支援を◎https://camp-fire.jp/projects/917893/view▼▼▼▼▼インタビューの続きは番組noteのメンバーシップで公開中![約23分]https://note.com/mahora/n/n49103b3cadf6[もう一度、宝の山にしたい]・奥山は材木生産工場なのか?・アカマツが枯れている・補助金というジレンマ・里山を「これからの林業」のフィールドに▲▲▲▲▲■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■sprout!雑誌版も好評発売中◎⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■more info⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠
雑談の回です! 今回も編集長・岡澤の独断と偏見による独り言テーマ ► 本の値付け 高い? 安い? 本はボトルワインになればいい■編集長・岡澤浩太郎への質問箱はこちら⁠⁠https://forms.gle/ECygkEGdKf9QWxoA9⁠⁠■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■sprout!雑誌版も好評発売中◎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■more info⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠
結論を先回りすると、とてもとてもディープな取材になりました……。長野県坂城町で木工と農業を兼業する中沢学さんは、「アートと工芸に境目はない」と断言します。問題はその違いではなく、いまという時代が、どんな社会なのかということにある、と。その美しい器や道具に込められた、中沢さんの考えとは。 今回のトピックは… [資本主義時代のものづくり]・伝統工芸への違和感・アートと工芸の境目は、ない・ものの「意味」はなぜ変わるのか?・現代社会を支配する「信仰」とはぜひお聞きください! ■中沢学さん長野県出身、木工作家。京都伝統工芸大学校卒業後の2014年に木工藝佃佃眞吾に師事。2017年、長野に戻り家具メーカーに入社。2022年、同県坂城町で独立。国内で展示多数。代々続く農家も兼業しているhttps://www.instagram.com/n.gak.mokkou/▼▼▼▼▼インタビューの続きは番組noteのメンバーシップで公開中!https://note.com/mahora/n/nd05c861799da[AI以降の人間と道具]・つくる行為と、身体性・考えなくなる時代・付加価値のないものづくり・未来に、何をつくるか▲▲▲▲▲■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠⁠⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■sprout!雑誌版も好評発売中◎⁠⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■more info⁠⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠
雑談の回です!(3回目でした)今回も編集長・岡澤の独断と偏見による独り言テーマ ► 幼少期の話と編集者にとって必要なスキル■編集長・岡澤浩太郎への質問箱はこちらhttps://forms.gle/yJy8U1ezhxjdiVSe7■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■sprout!雑誌版も好評発売中◎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■more info⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠
「長野の手仕事」と聞かれたら絶対に外せないお店のひとつが、長野市の善光寺参道商店街に構えるギャラリー&ショップ「夏至」。主宰・宮田法子さんは、現代におけるものづくりを牽引してきたひとりと評しても、決して過言ではないでしょう。2002年の開廊以来、全国から信頼と注目を集めるその審美眼と美意識とはどのようなものか、取材しました今回のトピックは…[アートと工芸の境界線]・手仕事が身近にあった・食器ひとつで、部屋の空気が変わる・「自分の『白』が必要」・「佇まい」と「一人の力」ぜひお聞きください!■宮田法子さん幼少期より建築やアート、手仕事に興味を持つ。次第にアートへの関心が深まるが、「アートのように大きなことでなくとも、お皿一枚あるだけで、美しい環境はつくれる」と気づき、工芸の世界へ。会社員、ショップ勤務を経て、妹の実子さんとともに2002年の夏至の日にギャラリー&ショップ「夏至」を開廊。その審美眼で全国から信頼と注目を集めるhttps://www.geshi.jp/https://www.instagram.com/gallery_geshi/▼▼▼▼▼インタビューの続きは番組noteのメンバーシップで公開中!https://note.com/mahora/n/ndf0ff82b3d9d[ものには人が出る~作家と歩いた約20年]美術品か、工芸品か常設展と企画展のすみわけキュレーションで大事なこと若いころ恋焦がれた、二人の作家善光寺商店街の20年第2の幕開け▲▲▲▲▲■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■sprout!雑誌版も好評発売中◎⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■more info⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠
雑談の回です! 今回は編集長・岡澤の独断と偏見による独り言テーマ ► 編集とデザインは何が違うのか? わかりやすさの時代■編集長・岡澤浩太郎への質問箱はこちら⁠https://x.gd/MFvrM■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■sprout!雑誌版も好評発売中◎⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■more info⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠
ローカルという単位で、森と街と人をつなげ、ユーザーの日常生活だけでなくさまざまなセクターを含む産業まで、多岐にわたって循環型のデザインを設計していく、長野県伊那市の企業「やまとわ」。同社でディレクションとクリエイティブを担当するキーパーソンであり、初の単著『自然資本とデザイン』を刊行した、奥田悠史さんにインタビューしました今回のトピックは…・森林ディレクターとはどんな仕事? ・「やまとわ」の多角経営、なぜ必要? ・愛される商品になるためには? ・ポイントは、複数の時間軸の組み合わせ ぜひお聞きください!■奥田悠史さん三重県出身、森林ディレクター。大学の森林科学科で年輪を研究したのち、編集者・ライター、デザイナー、カメラマンを経て、長野県伊那市の株式会社やまとわの立ち上げに参画。現在、同社にてディレクションやクリエイティブを担当。また、同市の産学官連携拠点施設「inadani sees」の運営、同施設が発行する雑誌『sees magazine』編集長、長野県辰野町にて街づくりを行う一般社団法人〇と編集社の理事も務める。2025年に初の単著、『自然資本とデザイン』(築地書館)を刊行https://www.instagram.com/yuji_okuda/https://yamatowa.co.jp/■奥田さんの単著『自然資本論』https://www.tsukiji-shokan.co.jp/mokuroku/ISBN978-4-8067-1699-0.html▼▼▼▼▼インタビューの続きは番組noteのメンバーシップで公開中!https://note.com/mahora/n/n2d80c2af6003[里山という文化を実装する]・街づくりの会社にも身を置く理由・街と森をつなぐデザインのやり方・長野県のポテンシャルとは?・「里山」を海外に販売したい・懐古主義に陥らないために・保全と利用を同時にやる・なんとなく全体を把握する▲▲▲▲▲■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■sprout!雑誌版も好評発売中◎https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠⁠⁠⁠■more infohttps://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠
軽く聞ける雑談の回を始めてみたいと思います!初回は、リスナーさんからいただいた質問メッセージにお答えします◎テーマ ► 一人出版社のここが大変&ここが醍醐味■編集長・岡澤浩太郎への質問箱はこちら⁠⁠https://x.gd/MFvrM⁠■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠■sprout!雑誌版も好評発売中◎⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠⁠⁠⁠■more info⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠
いま、紙の本が流行っている!? 20年近く紙の本の世界にいる筆者からすると、「デジタル全盛のこの時代に、なぜいまさら?」と首をかしげたくなりますが、どうやらこのムーブメントは本物。そんなかかで徳谷柿次郎さんは、時に数万部規模になる商業出版と、ZINEのような個人がつくる自費出版の、「中間」にある出版物に可能性を見出しています。柿次郎さんが自社の本を売り歩く全国行脚の合間を縫って、インタビューしました今回のトピックは…・柿次郎さんの新刊×2、どんな本?・藤原印刷の「クラフトプレス」は、ここがいい・全国の「行商」で感じた「身体性」・「1000万円あれば本をつくれる」の真意ぜひお聞きください!■徳谷柿次郎さん大阪府出身、長野県信濃町在住、作家・編集者。編集プロダクション、ウェブ系コンテンツ制作会社を経て、2017年に株式会社Huuuuを設立。47都道府県を行脚しながら『ジモコロ』『SuuHaa』などのWebメディアを手掛ける一方、2022年より出版事業を開始し、2026年1月までに6タイトルを刊行。パカーンコーヒースタンド、スナック 夜風、シェアオフィス「MADO」といった事業も行うhttps://www.instagram.com/kakijiro/https://huuuu.jp/▼▼▼▼▼インタビューの続きは番組noteのメンバーシップで公開中!https://note.com/mahora/n/nbc97c92c8df7[「ない場所」を面白く]・始まりは音楽ライター・編集者の仕事と「反復横跳び」・地方にいる理由・作家になりたい・クライアントワークとのバランス・経営は拡大から凝縮へ・出版事業の最適な売上見込みは?▲▲▲▲▲■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠⁠⁠■sprout!雑誌版も好評発売中◎⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠⁠⁠■more info⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠
あのなんともおしゃれなキッチンカーは、一度見たらきっと忘れられないでしょう。ラテン語で「山と海」を意味する「Mons Mare」(モンスマーレ)の屋号が書かれた軽トラ屋台で、長野県内ほか全国各地へコーヒーの移動販売を続ける高橋明里さん。その味はもちろん絶品だけど、この人は、コーヒーだけじゃなく、“コーヒーのある場所” をつくっている?という予想は、どうやら、いい線いってたみたいです今回のトピックは…・Mons Mare号 誕生秘話・レストラン修業時代・コーヒーの道を選んだ理由・ご縁で叶った初出店ぜひお聞きください!■高橋明里(あかり)さん長野県松本市出身。WWOOFで出合った南信(長野県南部)の自給自足のレストランに住み込みで数年間働いたのち、コーヒーの移動販売を志す。コロナ禍、Mons Mareを屋号に活動開始。みずからDIYでつくり上げた屋台を軽トラの荷台に積み、長野県内をはじめ全国各地のマルシェなどに出店を続ける。また、鹿児島県徳之島のコーヒー栽培にかかわるほか、海外への旅も多数https://www.instagram.com/mons_mare/※インタビューに登場した長野県佐久市「Maru Cafe」の柳澤真理さんのインタビューはこちらからhttps://note.com/mahora/n/nd5746f698bab▼▼▼▼▼インタビューの続きは番組noteのメンバーシップで公開中!https://note.com/mahora/n/n643caeccf023[コーヒーは、ご縁の種まき]・コーヒー豆の産地を訪ねる・タイの農園での出来事・移動販売という仕事の実際・「来年すべてを変えたい」・誰かの居場所をつくる・人生で一番やりたいのは……・あこがれる大人▲▲▲▲▲■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠⁠■sprout!雑誌版も好評発売中◎⁠⁠⁠⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠⁠■more info⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠
「山伏」「修験道」と聞くと東北や関西がぱっと頭に浮かびますが、いやいや長野だって海なし山だらけ、きっと山岳信仰はあるはず!と思っていた矢先に知ったのが、山本円郁(えんゆう)さんでした。霊峰・御嶽山のふもと、塩尻市奈良井宿に身を置き、日々山と神々に祈りを捧げる円郁さんは、実はUXデザイナーとしての顔の持ち主でもあります今回のトピックは…・行者や山伏って何をする人?・「山の行」と「里の行」・「俗」あっての「僧」?・山は登頂を目指さなくてもいいぜひお聞きください!■山本円郁(えんゆう)さん静岡県生まれ。東京でのエンジニア・デザイナーとしてのキャリアを経て、2018年に長野へ移住。移住先で山岳信仰の文化に出会い、その後、修験道の寺院にて得度受戒。執筆・企画・デザイン業に従事するかたわら、木曽御嶽山を中心に国峰修行を実践し、1300年続く山岳信仰の継承に努めている。株式会社インクワイア取締役。一般社団法人Ecological Memes理事。HCD-Net ダークパターン研究会主査https://www.instagram.com/enyu.yamamoto/▼▼▼▼▼インタビューの続きは番組noteのメンバーシップで公開中!https://note.com/mahora/n/nfa11d0addc2c・山伏へ導いた、ある人物との出会い・山への興味は、生け花から生まれた・華道家・川瀬敏郎さんの教え・東京でのUXデザインの日々と、反動・ゲストハウスを始めた理由・宿場町、奈良井宿のこと・戒律と資本主義・山と、人としての道理▲▲▲▲▲■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠⁠⁠⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠⁠■sprout!雑誌版も好評発売中◎⁠⁠⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠⁠■sprout! は長野県の出版社、八燿堂(はちようどう)がお送りします⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠
素敵なお店にはそれぞれの美学があるもの。しかし長野県須坂市のカフェ「アウヱル燈」の衝撃たるや、筆舌に尽くしがたいものがあると思っているのは、私だけではないでしょう。ただ驚くことに、店主の高島浩さんによると、お店は続けるにせよ、この先もずっとお店に立ち続けることは考えていないのだそう。それはなぜか、というお話からは、須坂という街への思いが、浮かび上がってきました今回のトピックは…・アウヱル燈という存在・「暗い店」にする理由・独特の内装について・この建物と路地の歴史ぜひお聞きください!■高島浩長野県須坂市出身、同市在住。大学卒業後、松本市の印刷会社・藤原印刷、ドイツ・ベルリンへの1年間の滞在、長野市のリノベーション系不動産会社を経て、「古道具そらしま」店主に。2021年、須坂市にアウヱル燈を開業・経営、2024年から店主。同店が一角を占める路地に連なる「一顆 と りり」「KINU antique & daily pieces」もプロデュースするほか、市外他店舗の内装の受託業も請け負うhttps://www.instagram.com/auerutou/▼▼▼▼▼インタビューの続きは番組noteのメンバーシップで公開中!https://note.com/mahora/n/ndcfd9f6a309c・店のカウンターに立つまで・カフェ=難しい商売?・「古道具そらしま」での経験・初めは不動産業を志した・幼少期に見た街の景色と、いま・200年後も美しい街のために・市外で手掛けた店舗の内装・アウヱル燈の、その次・故郷・須坂への思い▲▲▲▲▲■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠⁠⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠⁠■sprout!雑誌版も好評発売中◎⁠⁠https://x.gd/VhI9F⁠⁠■sprout! は長野県の一人出版社、八燿堂(はちようどう)がお送りします⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠
日本の伝統的なリズムや節回しを取り入れながら、うねるようなグルーブに、耳に馴染むようなピアノとボーカルが被さる、古くて新しい音楽--長野県旧四賀村在住の音楽家・佐藤公哉さんによるMIKUSA PROJECTには、そんな何とも言えない不思議な魅力があります。その土台となる日本の郷土芸能や伝統文化に、なぜ佐藤さんは惹かれたのか。そして現代の音楽が失ってしまったものとは何か。聞きました今回のトピックは…・郷土芸能への興味はなぜ?・新潟県十日町市の祝い唄「天神囃子」・身体感覚と、日本の「ルーツ」への渇望・暮らしと、民衆の音楽ぜひお聞きください!※エピソード中で聞いていただいた曲は佐藤公哉さんの演奏で「天神囃子」です。ご本人から音源の提供を受け、許諾を得てオンエアしています■佐藤公哉(きみや)音楽家、作曲家、歌手。2017年より長野県松本市を拠点に活動中。シュルレアリスムの影響から幼少より画家を志し、後に音楽へ転向。多彩な声の表現に加え、弦楽器や打楽器、稀に鍵盤楽器も演奏する。越境的な室内楽を得意とし、映画音楽、舞台音楽、即興パフォーマンス、地域に密着したプロジェクトも手がける。ソロのほか、バンド「表現(Hyogen)」、デュオ「3日満月」などで活動し、子どもたちとのワークショップ「音のてらこや」や、プロジェクト「Torus Vil.」を主催https://torusvil.com/https://www.instagram.com/torusvil/▼▼▼▼▼インタビューの続きは番組noteのメンバーシップで公開中!https://note.com/mahora/n/ncd99174551d6・MIKUSA PROJECT発足の経緯・風土や言語と結びついたリズムとグルーブ・音楽に軸を据える・伝統を「残す」こと・アーカイブするプロジェクト・旧四賀村での活動・新しい文化が生まれる可能性▲▲▲▲▲■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠⁠■sprout!雑誌版も好評発売中◎⁠https://x.gd/VhI9F⁠■sprout! は長野県の一人出版社、八燿堂(はちようどう)がお送りします⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠
無類のチョコレート好きである私が、「これは!」と唸ったもののひとつが、「くま」と「ぴっぴ」の「旅するカカオ屋」さんが提供するショコラトル。一見すると「飲むチョコレート」ですが、これが驚き、マヤ&アステカ文明を通り越し、なんと5300年前に起源をさかのぼる、人類の遺物を継承するものなのです全国各地でショコラトルを提供してきた二人は、2025年、ついに遠くアフリカでカカオ豆の輸出会社を立ち上げることに。そこにはどんなストーリーがあるのでしょうか?今回のトピックは…・カカオに興味を持った理由・旅するカカオ屋の始まり・そもそもショコラトルとは?・エクアドル、マヤ、アステカ、ヨーロッパ…5300年の歴史ぜひお聞きください!■旅するカカオ屋2022年より、熊谷祐実さん(くま)と日野秀明さん(ぴっぴ)の夫婦で活動。「分断のない世界」を掲げながら、移動販売やワークショップなどのかたちで、世界中で愛される「チョコレート」と、かつて神への捧げものだった「ショコラトル」の、同じ原料であるカカオ豆を携え、長野県佐久市の拠点からモバイルハウスで日本各地を旅する。2025年よりアフリカ西部サントメ・プリンシペ民主共和国でアグロフォレストリー農家組合を立ち上げ、地元カカオ農家とダイレクトトレードを開始したhttps://tabisuru-cacao-ya.com/⁠https://www.instagram.com/tabisuru_cacao_ya/▼▼▼▼▼インタビューの続きは番組noteのメンバーシップで公開中!⁠https://note.com/mahora/n/n81bfb6e4f894・カカオ生産量元世界一、サントメ・プリンシペへの旅・世界最貧国に見る「貧困」の意味・カカオ輸出会社を立ち上げたけど……・エクアドルのカカオ農家・つながりをつくること・平和とは? 分断とは?・旅から見えた「経済」・帰国後の大きな変化・世界のなかで、土地の声を聴く▲▲▲▲▲■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちら⁠https://note.com/mahora/membership/join⁠■sprout!雑誌版も好評発売中◎https://x.gd/VhI9F■sprout! は長野県の一人出版社、八燿堂(はちようどう)がお送りします⁠⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠
三上奈緒さんは、森や海辺など何の設備もない環境から石を組み、焚き火で料理する野外キッチンをつくり、土地の風土や生産者の魅力をつなぐ、「旅する料理人」。その関心を象徴するキーワードが「縄文」なのですが、そこにはどんな意味が込められているのか。三上さんが主催する「縄文倶楽部」の活動から紐解きます!今回のトピックは…現代人が抱えるモヤモヤ対話という時間火起こしから料理を始める理由自然本位か、人間本位かぜひお聞きください!■三上奈緒長野県諏訪市在住。都内の小学校の栄養士やアメリカ西海岸のレストラン「シェ・パニース」での研修を経て、「旅する料理人」として活動を開始。全国各地のさまざまなフィールドを舞台に、海辺や森など何の設備もない環境から石を組み、焚き火で料理するという、プリミティブな野外キッチンをつくり上げながら、食を通じてその土地の風土や生産者の魅力をつなぐ。またエディブルスクールヤードなど食育にも取り組むほか、食の根源を追求する「縄文倶楽部」を主宰。近年は能登の震災復興支援にもかかわるhttps://www.naomikami.com/https://www.instagram.com/naomikami/▼▼▼▼▼インタビューの続きは番組noteのメンバーシップで公開中!https://note.com/mahora/n/n71ecb886b845こんなトピックを聞きました[約31分]小学校の栄養士時代に感じた、ある種の「限界」食を通して「つながり」を伝えること「旅する料理人」として訪れた、徳島の食文化と歴史「否定」と「正義」を手放すためにネイティブ縄文! 能登へ通う理由支援の現場で見た、剥き出しの人間ドラマそれでも現場に通う原動力は?たどり着いた、「美味しいとは何か?」▲▲▲▲▲■sprout! メンバーシップ[土の会][星の会]はこちらhttps://note.com/mahora/membership/join■三上さんも連載中◎sprout! 雑誌版はこちら⁠https://hachiyodo.stores.jp/?category_id=672d95242dae180a1c1eed22⁠■sprout! は長野県の一人出版社、八燿堂(はちようどう)がお送りします⁠⁠⁠⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠
何気ない日常こそ、大事にしたい――そんな思いが込められた最新作『不確かな日々』を2025年4月に刊行した作家・文筆家の星野文月さんにインタビューしました。衝撃的な内容だったデビュー作『私の証明』(百万年書房)から一転、一見して何も起こらない平坦な日々を綴った本作への思いを入り口に、執筆後の現在地について、聞きました今回のトピックは…『不確かな日々』の反響は?何も起こらない日々への愛しさ執筆後、平穏という変化書き手としての転換点ぜひお聞きください!■星野文月(ほしの・ふづき)作家・文筆家。長野県富士見町出身。単著に『私の証明』(百万年書房)、『プールの底から月を見る』(SW)、『不確かな日々』(ひとりごと出版)。また『sprout! 2025 SUMMER ISSUE』『BEEK』ほかメディアへの寄稿も多数。友人と3人で出版レーベル「ひとりごと出版」を運営するほか、松本市の書店「栞日」の選書、イベント企画なども行うhttps://www.fuzukihoshino.com/https://www.instagram.com/fzk93/▼▼▼▼▼インタビューの続きは番組noteのメンバーシップで公開中!https://note.com/mahora/n/nb00fb0cb4742[約24分/無料公開中]こんなトピックを聞きましたデビュー作『私の証明』という出来事長野へのUターン、そして書く仕事を選ぶまで「自分を書く」ことの区切り誰かの言葉と――「monthly writing club」「日記に集う日」この時代に、「言葉」と「書くこと」について仲間たちとの出版レーベル「ひとりごと出版」紙の本をつくる理由▲▲▲▲▲■sprout! 雑誌版発売中◎https://hachiyodo.stores.jp/?category_id=672d95242dae180a1c1eed22■sprout! は長野県の一人出版社、八燿堂(はちようどう)がお送りします⁠⁠⁠https://lit.link/hachiyodo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/mahora_book/⁠
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