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Sunstar presents 浦川泰幸の健康道場プラス
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「1mウォーキングダイエット」の大ブレイクから20年余り。今やロンドンと東京を行き来するセレブリティとなったデュークさん。あの独特なウォーキングスタイルの誕生のきっかけはお母さまとの経験でした。お医者さんの「健康のためには歩いたらいい」とアドバイスを受け、一生懸命に歩いた末、両膝を悪くしてしまい車椅子生活に。「本当の歩き方とは何か」を試行錯誤するところから健康ウォーキングを編み出します。歩くことの喜びをみんなに知ってもらいたいと語るデュークさん実演!レッツ・トルソー・ウォーキング!See omnystudio.com/listener for privacy information.
科学のおもしろさを身近な人に伝えようとしてもうまくいかないことも多い中、元村さんが受け持つ同志社大学生命医科学部のサイエンスコミュニケーション授業では、取材・記事作成の方法から、相手に伝わる話し方や表現方法のテクニックなどを学びます。たった一つの答えが存在しないとき、不安を感じたり、分かりやすい答えに飛びついたりしがちな今、わたしたちに必要なのは何か?サイエンスコミュニケーターの重要さを語ります。See omnystudio.com/listener for privacy information.
毎日新聞社を昨年退職し、同志社大学生命医科学部で特別客員教授として、科学と社会をつなぐ元村有希子さん。科学記者として研究の世界に足を踏み入れ、その奥深さに魅了された元村さんから、先日ダブル受賞の快挙となったノーベル賞の研究を分かりやすく解説。同時に基礎研究への支援の課題にも言及します。See omnystudio.com/listener for privacy information.
iPS細胞を使った再生医療も今や世界に追いつかれる状況にある中、世界市場に進出できる創薬企業の育成が重要と語る澤芳樹さん。「世界レベルの創薬企業を育成する」再生医療の拠点、中之島クロス。技術の粋を尽くすための取り組み、そこに立ちはだかる問題を語っていただきました。すでに有望なスタートアップを20社以上発掘したという澤先生。産業化を加速させたい思いとは。See omnystudio.com/listener for privacy information.
大阪・関西万博の目玉として展示されたiPS細胞由来の「ミニ心臓」「心筋細胞シート」の生みの親が、大阪・関西万博エグゼクティブプロデューサーを務めた半年間を振り返ります。パビリオン内で拍動を続けたミニ心臓・・・多くの来場者、特に子どもたちが食い入るように見つめていたことに「万博の意義を感じた」と語ります。See omnystudio.com/listener for privacy information.
時代の流れで「体罰は絶対に許されない」という認識が浸透しつつあったのに、何の疑問も持たずに体罰を行う学校にいた尾木さんの思い。ただいま尾木ママを夢中にさせている大谷翔平選手から見えてくる「自己肯定感」の定義も提案。大谷選手のようになる子育てのヒントも?See omnystudio.com/listener for privacy information.
優しい語り口とお茶目なキャラクター。テレビでの人気と知名度を一気に上げたのは、「尾木ママ」の名付け親でもある明石家さんまさん。いじめ問題などに斬り込む硬派な教育評論家として活躍してきた尾木直樹さんが、「尾木ママ」になるまでのエピソードや、生徒たちに寄り添い続けた教師時代の豊かな経験を伺います。See omnystudio.com/listener for privacy information.
「自分の素を出すこと」こそラジオパーソナリティーのお仕事。・・・そう思う中で、誰にも言えないまま不妊治療を続けた4年間。月曜から金曜までの帯番組を続けるか、ここで辞めるか。不妊治療の壮絶な戦いと自問自答の先に見つけた答えとは?See omnystudio.com/listener for privacy information.
TOKYO FMの朝番組「ブルーオーシャン」を担当して14年目。リスナーからのお悩みを解決するコーナーも好評で、多くの共感を呼ぶプロフェッショナルは元NHKアナウンサー。公共放送と民放を知るアナウンサーが今大切にしたい「仕事の流儀」を語ります。See omnystudio.com/listener for privacy information.
キャリア官僚として9年間。「ある程度、仕事を任せられるくらいにはなっていた」ものの、芸人として活動する道を選んだ理由には、霞が関でのリアルな現状が。『日本を動かすんだ』と志して官僚になったのに、実際はいろんなしがらみの中で、魅力を感じなくなっていくのだと語ります。キャリア官僚のなり手不足の一因が赤裸々に。See omnystudio.com/listener for privacy information.
京都大学卒でキャリア官僚。しかしその華麗なる経歴を捨て、お笑い芸人「元官僚芸人まつもと」へ転身。現在、経営戦略コンサルで働きながら、M-1グランプリを目指して活動する異色のお笑い芸人。9年間務めた、霞が関の「知られざる総務省の内部」をぶっちゃけます。See omnystudio.com/listener for privacy information.
「どこに住んでいても被災する可能性がある」と災害を自分ごととして日頃からの備えを唱えている危機管理アドバイザー国崎信江さん。「地震が起きたときどうするか」を考えた末、国崎家オリジナルの防災マニュアルが完成。これが評判を呼び出版するに至ります。家族全員が迷わず行動できるようにするには?そして避難所では見落とされがちな口腔ケアの重要さも紹介いただきます。See omnystudio.com/listener for privacy information.
ハローワークで紙芝居師の求人を発見したのがきっかけ。師匠の弟子として修業を積んだ後、独立。様々なストーリーをオリジナル紙芝居にして上演するスタイルを確立します。収録をおこなっている大阪・関西万博でも紙芝居を実演。言語を超えて世界中の人々にもウケる紙芝居とは?See omnystudio.com/listener for privacy information.
小林祐梨子さんとおなじく兵庫県小野市出身、日本陸上界・中長距離界の希望、田中希実選手。小林さんをして「のんちゃんほどストイックな人に会ったことがない」と言わしめるほど。世界と戦う強さの秘密に迫ります。さらに開幕間近の「世界陸上」の注目選手も詳しく解説いただきます。See omnystudio.com/listener for privacy information.
いまやマラソンイベントやリポーターとしても引っ張りだこ。ABCラジオでもレギュラー番組を担当していた兵庫県小野市出身の小林祐梨子さん。高橋尚子選手の姿に憧れ「オリンピックの舞台に立ちたい」と陸上競技に目覚めたころの思い、育児に奔走する日々のエピソードなど、山あり谷ありの小林劇場をたっぷりと!See omnystudio.com/listener for privacy information.
東日本大震災では、内閣広報室審議官を務め、福島原発事故当時の緊迫した状況を語っていただきました。東京電力から全く情報が届かない中、官邸は状況を「隠している」と批判されることになった経緯に触れ、混乱が起こった際の情報の伝達、また情報を受け取る側も「メディアリテラシーを身につけないと危険」だと痛感。社会の分断を防いでいくことの大切さも訴えます。See omnystudio.com/listener for privacy information.
TBS時代はリポーター、キャスターとして活躍。退社後は「筑紫哲也 NEWS23」出演などでもおなじみとなった下村健一さんをお迎えします。現在全国の学校で子供たちにメディアリテラシーの講師として「決めつけない、思い込まない、いろいろな見方があると気づこう」と教え投げかけてきた下村さん。メディアリテラシーで身につけることで、社会の分断を防ごうと訴えます。そして一番は思いやりを持つこと。。。そんな下村さんの「想像力のスイッチを入れる授業」夏休み中の小中高生のみなさんもぜひお聴きください!See omnystudio.com/listener for privacy information.
「食材は順番に焼いて最後に合わせてあげる、それだけでいいんです。それを食べる人が味を好きに整えて、食べればいいのです。それがもともとの和食の食べ方。味つけするのはレストランなどプロの人の仕事で、家庭ではそれぞれ好きなように食べる人が味つけして食べるものなんです」そんな土井先生が「令和のコメ騒動」についても言及。新米でも備蓄米でもおいしくなる食べ方を伝授しています。See omnystudio.com/listener for privacy information.
テレビ朝日「おかずのクッキング」の講師でもおなじみ。『一汁一菜でよいという提案』『素材のレシピ』といった著書で、家庭料理のハードルを低くした料理研究家。今の料理の「おいしい」とは「味付け」のことであって、人工的なおいしさばかりを「おいしい」と言っているのではないか?いつの間にか味付けの責任を母親に任せてしまった、と言います。「味付けはせんでええんです」家庭料理を追求した先に導き出した土井善晴さんの思いとは?See omnystudio.com/listener for privacy information.
1991年4月に全国の原子力発電所に導入された世界初の日本語対話型女性AIを開発。この開発をきっかけに男女の脳の違いに気づいたという黒川伊保子さん。人間の脳はたった2種類に分類できるといいます。「男性に多い=問題解決型」と「女性に多い=共感型」これを理解すれば、夫婦のすれ違い、職場でのコミュニケーション不全も解決するかも?See omnystudio.com/listener for privacy information.




