Discover秋元優里と鈴木涼美の「ねーきいてよ」
秋元優里と鈴木涼美の「ねーきいてよ」
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秋元優里と鈴木涼美の「ねーきいてよ」

Author: FUJI TELEVISION NETWORK,INC.

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Description

「母」であり、「妻」であり、日々「仕事」もこなす二人。異色のコンビである、鈴木涼美と秋元優里が、骨身に染みている「なにかと発言しにくい世間の風」を「涼」しく「優」しく読みつつ、時に鋭く斬り込むPodcastです。仕事のキャリア/出産子育て/プレ更年期/人間関係/夫婦関係/親子関係…などなど、縦横無尽に、あなたの「ねーきいてよ」をゆるく分かちあい、なんとなくすっきりさせていきます。

番組では、番組の感想、2人への質問、「ねーきいてよ」な話、などなどを募集しております。

<メッセージはこちらから>https://x.gd/kfciV

<番組公式インスタグラム>https://www.instagram.com/nekiiteyo/

85 Episodes
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★男同士の集まりは、女性に比べて圧倒的に少ない気がする…流行りのお店は、ほぼ女性。★かつてのレジャーやアクティビティが縮小傾向の今…★今の男性はいったい何をしてるんだろう…家から出ないの?★お金も使ってなさそう…そもそも無いのか? 課金してるのか?★何か積極的に行動してる姿勢が感じ★やっぱり女性が男性を育てないといけないのか? 女性が誘導、指導しないと、男性は行動しないのか?★でも、女は総じてコワいよ…★秋元娘がルールを破ったまさにその現場を優里ママがおさえたハナシ★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★EXILEでもない、アウトレイジ的でもない、たけし軍団でもない(涼美のたとえがことごとく昭和)★「金城武だ!」という優里。結局「演じた役柄」が強い。だから「プライベートはいい人だった…」とか、実像は知りたくない!★演じる「オス味」を自由に堪能したい。実像を知ると「消費」できない…★育成する「推し活」ではない、「完成品」が見たい…なので、課金しないから、私たちは良い消費者ではない…★無料の「キスシーン」が見たい! では、課金制の「キスシーン」だったら、どうする??★結論は「課金して見ちゃうかも!」★(話題変わって」男性は、なぜ「若い女性」が好きなのか? なんらか「教えたい」から? 「頼られたい」から?★反対に、「女将」に叱られたい男性もいる…オトコはロリコンかマザコンか、なのか??★わーわー言ってるけど、そもそも私たちに「メス味」はあるのか??★男性側は、女性に求めるあれこれを言えないご時世だが、女性側はそこまで厳しくない。だから、これからも「わーわー」言い続けるよ!★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★(収録タイミングの問題ですみません)★「りくりゅう」と比べる「ペア」が「ヒデとロザンナ」「宮川大助花子」と、ことごとく昭和な涼美。★「ルクプル?」という優里も、いかがなものか…★木原龍一選手の「オス味」について考える。命を預けるという全幅の信頼と、それに伴う快楽。★演技の高い技術と美しさはもちろんだが、人々が憧れるのは「男と女の命を預ける関係性」★愛の不時着しかりベルバラしかり鬼滅しかり…★そんなシチュエーション、今の時代なかなか無い…★記者会見になると、三浦瑠璃選手がリードするというバランスの良さ!★男が守る、女が頼るという、イマドキではない在り方を、求めたい時もあるよね…★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★育てやすい子、ではないかも…と、悩む涼美ママ。砂場遊びをいっさい拒否していた、優里娘。★二人の子供時代も、いかにも子供らしい、天真爛漫な子ではなかったかも…内気なタイプ。それって長女気質?(子供含めて、全員長女!)★そんな優里ママは、子連れ初海外(オーストラリア)で、一日間違えて成田空港に行った(搭乗は翌日)…そんなところもある秋元優里!★しかも「よくある」…電車の乗り間違えはしょっちゅう…それが秋元優里!★ペーパードライバーな二人、クルマが無い子育て子連れは、なかなか大変。小説家は運転に向かないという涼美。空間能力がない秋元。最近、涼美はチャリデビュー!★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★インフルにかかったママが一番大変! 子どももかかるとなおさら…。育児家事はお休みできません!(パパはあまり役に立たない…) ★ベビーと初海外を体験した涼美 (インフル明け) 涼美とベビーのグアム珍道中 ★秋元は一歳四ヶ月の娘を連れてオーストラリアへ。離着陸は「授乳」でクリア。 ★そしてインフルを機に 鈴木ベビー「祝卒乳!」 ★母子にしかわからない「十人十色の卒乳物語」
★村瀬Pに熱く要望した「大人のキスシーン」男性の候補は次々挙がるのに(オス味の強い人)、お相手に関しては黙ってしまう二人…★それだけ難しい…そして選考が厳しい!年の差激しい、ピチピチした若手女優ではないことだけは確か。ではいったい誰なら許せるのか?★でも、オス味の強い男性も「親より年下じゃないと無理かも」と、勝手な二人★互いに円熟味のあるカップルがいいのか…だが「母的な存在」には抵抗が生まれる。それは単なる「刷り込み」か?★「オス味の強い男性」の方が消費しやすい(演じることに価値がある、要は「見ていられる」)。「母親味」があるとキスシーンNGになる★「キスシーン」にいたるまでの流れ(ストーリー)をうまく紡いでくれる、綺麗で演技派で親近感のある女優さん★連ドラで毎回キスシーンあっていい! 「島耕作」? キスシーンのある「寅さん」? 「シティハンター」?★「母親」になると、恋愛から締め出されるという現実。そんな観念を破る大人の女性の恋愛ドラマが求められている?★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★人生ベスト連ドラは…秋元「ロンバケ!」(帰国して「日本って、めっちゃキラキラしてる!」)鈴木「人生は上々だ」(初めての「大人ドラマ」)★鈴木「とにかくお兄ちゃんが好き!」(カツオも好き、ひとつ屋根の下のあんちゃんも好き)秋元「ロンバケの南さんが好き!」★錚々たる一流揃いの40代の女優さん(黄金世代)が「年下男子」と恋愛する…ドラマの設定には、いろいろ厳しい二人★鈴木「年下にフラれる年上女性は見てられない!」秋元「フラれて見苦しいのはつらい…」★村瀬P驚きの「年上女性ってだけで、恋愛ドラマ的にフラれる前提ということ!?」★ 「正解は無いけど不正解はある」村瀬Pのドラマプロデューサー金言連発(ここで話していいのか…?)★「ねーきいてよ」ドラマ化を目指して、テレビドラマとは何か? さまざまなエピソードと共に、第一線で活躍する村瀬プロデューサーにうかがう(懇願する)スペシャルシリーズ!★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★村瀬Pが呆気にとられるほど、二人が大いに盛り上がった「いま観たいドラマ」について★秋元「色っぽいオトナ男性(イケおじ)の、ガチのキスシーンが観たい!」★秋元「いま流行りの男性(俳優)には”オス味”が足りない! ギラギラしたオス味がほしい!」★鈴木「激しめのキスシーンしか無い! ドラマが一番興奮するのはキスシーン!」★鈴木「男性同士の恋愛(もちろん激しめ)だって良い!」★イケおじのキスシーン…お相手の女性は「30代がギリOK、年齢が上がる分には大歓迎」★「日本一キスシーンのないドラマを作ってきた」ドラマプロデューサーに、ゴリゴリと圧をかける二人…あまりの白熱ぶりに村瀬Pも「脈ありかもしれない…」★「最後から二番目の恋」は、「ねーきいてよ世代」ではなく、もっと上「二人の親世代」をキュンキュンさせているという現実★「ねーきいてよ」ドラマ化を目指して、テレビドラマとは何か? さまざまなエピソードと共に、第一線で活躍する村瀬プロデューサーにうかがう(問い詰める)スペシャルシリーズ!★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★村瀬Pが語る「ドラマ界」のこと、ドラマプロデューサーとして、変わらない「強い気持ち」★「恋愛ドラマ」のピンチ!があった…その1「恋愛リアリティショー(バラエティ)」の台頭(「あいのり」のヒット)★「恋愛ドラマ」のピンチ!があった…その2「映画界のキラキラムービー」の人気(「アオハライド」「ストロボ・エッジ」など)★二人とも実は高橋克典さんが大好き! という、まさかのかぶりが判明…★「女々しい男を描き続けてきた」村瀬P。ドラマ「SUMMER NUDE」(2013)(真心ブラザーズの同名曲が原点)における山下智久さんの役柄。プロデューサーが変われば「コード・ブルー」(2008〜)「ブザー・ビート」(2009)と、演じる「男性像」も異なるフジテレビドラマの多様性★ドラマ主題歌を数多く担当してきた「Mr.Children」「backnumber」が歌う「男性像」の系譜★「ただただ誰かのことをひたすら好きだと思う男」を描いてきた村瀬P★涼美「結局愛してくれるのは、情けな男たち…そこには文学がある」からの、太宰治のこと、映画「シザーハンズ」のこと。★「ねーきいてよ」ドラマ化を中心に、テレビドラマとは何か? さまざまなエピソードと共に、一線で活躍する村瀬プロデューサーにうかがうスペシャルシリーズ!★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★「silent」「海のはじまり」など、大ヒット話題作を手がけてきた村瀬プロデューサーの「フジテレビのはじまり」はドラマ「太陽と海の教室」(2008)★「太陽と海の教室」に出演していた若手陣が、現在の俳優界を代表するメンバーに…村瀬Pの驚異的な千里眼!★村瀬プロデュースドラマは「キスシーン」が極端に少ない…「ドラマのラブストーリーは最終回でキスをする」という教え★「連ドラ」の一話とは、人生において「何かがあった時(瞬間)」のストーリー。テレビドラマを通して考える「人生観」★「キラキラした恋愛ドラマ」を観たいという気持ちは不変…しかし、演じる役者さんたちのプライベートも垣間見ることが可能な時代…偶像感の低下★しかし、そんな役者さんたちのプライベート、その「素」を大事にして、見事に演じてもらうのも、ひとつの方法。SNS時代の「テレビドラマ」とは?★「恋愛リアリティーショー」という強敵との戦い方…★「ねーきいてよ」ドラマ化を中心に、テレビドラマとは何か? さまざまなエピソードと共に、一線で活躍する村瀬プロデューサーにうかがう(問い詰める)スペシャルシリーズ!★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★「silent」「海のはじまり」など、大ヒット話題作を手がけてきた村瀬プロデューサーが「呼び出し」を受けた…という実態★自分の小説を映像化してほしいと、のっけから虎視眈々の鈴木…★「ねーきいてよ」ドラマ化に興味ありの村瀬プロデューサー…これは脈アリ!★自身の役を演じてほしい女優さんを指名してきた鈴木、自ら演じる気満々の秋元…え!?★スターの原石発掘に定評ある村瀬プロデューサー、しかし実は…??★二人の「完成された世界」に、一瞬たじろぐも、果敢に挑んでトークするところは、さすがヒットドラマプロデューサー★「ねーきいてよ」ドラマ化を中心に、テレビドラマとは何か? さまざまなエピソードと共に、一線で活躍する村瀬プロデューサーにうかがう(問い詰める)スペシャルシリーズ!★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★「らしさ」は自由。近年の傾向は、子どもの好みを最大限尊重。しかし、親の好みも反映したい胸の内。★二人が語る「子ども時代」の「好み」の歴史、そしてファッションの変遷★ロンドン時代に「ギャル」に目覚めた涼美(それまではボーイッシュ)漫画「ご近所物語」「ナイスバディ子」がきっかけ。★お母さんから雑誌「MCシスター」を買い与えられた優里は、親の好みに従う、ファッションに興味薄な娘(トラッド寄り)だったが、女性R&Bユニット「DOUBLE」きっかけでダンス系に。★母、自分、娘と、二人それぞれ三世代にわたるファッション史を紐解くのは興味深い★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★「シール」に夢中な二人ロンドンでの小学生時代に戻って、せっせとシール交換するママ二人★ところが、時期同じくして、今「シール」はリバイバルブームで過熱中、品切れ続きでニュースになるほど…★ポッドキャストの録音であることを(おそらく)忘れて、シールについての今昔あれこれを熱心に話す二人をお聴きください。★幼い頃の思い出と、お互い女の子を育ててみて思う、「おんなのこ」「おとこのこ」が好きなものって、ジェンダー的に、決めつけてはいけない時代になったけど、本能的に好き嫌いはあるよね…★「おとこのこ」は「動くもの」(クルマ、電車)が、やっぱり好き。★親の理想と子どもの現実、そして世の中の価値観…子育ては面白いけど、考えさせられることが多い。皆さんはどうでしょう?★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★インスタを始めて、フォロワーの属性からリアルな現在地(男性からの圧倒的支持)を知ることになった秋元 ★「ファン」の皆さんあってこそ! だからこそしっかり届けたい…さて、どうしたらいいのか? ★ファッション領域は飽和しているが、“秋元優里=40代で活躍する女性”という視点には語る価値がある! ★また、キラキラした発信とは別に、もっと現実を見せるインスタが女性ファンの獲得につながる? ★これからの秋元自身の発信を秋元・涼美が考える ★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。 ★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★「局アナ」という意識から、「需要と供給」を踏まえて「自らの在り方」を模索しなくてはならない岐路に、今立っている秋元★「局アナ」は、自分を出さない仕事、しかも報道、ニュースの邪魔にならないように…という美徳★インスタを始めて、フォロワーの属性からリアルな現在地(男性からの圧倒的支持)を知ることになった秋元★「ファン」の皆さんあってこそ! だからこそしっかり届けたい…さて、どうしたらいいのか? どんな「キャラ」を目指すべき??★「作家、鈴木涼美」の場合。男性誌媒体から徐々に女性誌媒体へ、読者(ファン)層の変遷。今では熱心な女性ファン多め★鈴木が解説する「こわいこわくない論」「日本人男性が求める理想の女性」★実は、まったく演じることができない女、秋元優里。ずっと自分! キャラ乗せ無しの無添加人生。★鈴木の教え「女性のファンが多い方が、お金になる…」★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★秋元・涼美のママになってからのクリスマスの過ごし方 ★秋元家の子供はサンタクロースの存在を知ってしまった ★子供はサンタクロースに会いたいという気持ちから色んな仕掛けや筆跡を見抜く ★秋元自身もまた子供の頃にサンタクロースがいるのか、両親を試した過去があり、子は親の鏡である ★涼美はサンタクロースを見たことがあり、今でももちろん信じている ★サンタクロースの存在については現実を知っている秋元と、幾つになっても存在を信じ続ける涼美 ★どうやって子供にサンタクロースを信じさせ、一緒にクリスマスを過ごしたら良いのか ★自分が欲しいプレゼントは両親に言わずに、サンタクロースに思いを願うだけで届くのか ★ママになってからのクリスマスの過ごし方は色々と考えさせられることが多い、クリスマスならではの悩み事 ★それでもやっぱりサンタクロースは来て欲しいと願う2人 ★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。 ★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★ロンドン時代(小学生)に流行った「シール集め」がリバイバルブーム★ブーム前から、実はひそかにコツコツ集めていた秋元…ひとりで夜な夜なシール帳★「ステッカー」ではない、あくまで「シール」!(ボンボンドロップシール)★「人気キャラの良さげなシール」はまったく売って無い(キディランド、100均等)という枯渇状況らしい(秋元調べ)。人によっては地方にまで手を伸ばすほどに★奇しくも、鈴木ベビーもシールにどハマり中、家中シール★レア度によって「シールレート」があり、レートによって交換枚数が違う★「シール帳」からの、やっぱりスケジュールもスマホより「手帳」がいいんだよなあ…という「紙派」の二人。★でも、子育て関係の行政書類は、もう「紙」じゃなくていいんだよなあ…★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★鈴木はポッドキャスト収録の前後にお台場で買い物するのがルーティーン   ★ナオキマンの番組からオファーがあった鈴木、熱烈なファンである秋元のテンション爆上がり(「さっきも見てた」レベル)   ★「YouTube、なに観てる?」問題。一度ハマると沼るのがYouTube   ★「なんの知性も使わないもの」を観る鈴木…   ★ゲーム実況を観る、秋元娘。「ゲーム実況」の面白さをいまいち理解できない二人。   ★VTuberも観る、秋元娘。「VTuber」のことをさっぱり理解できない二人。   ★「中身」や「情報のある無し」を気にする二人…しかし、もうそういう時代ではないのかもしれない。   ★鈴木のベイビーは、ネオデジタルネイティブ。スマホ、インターネットが当たり前…さて、これからどうなるか?   ★ジェネレーションギャップなんてもんじゃない異次元の格差。考え方、楽しみ方も異次元!   ★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。   ★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★女性の可能性は格段に上がった。しかし、まだまだ社会は「男性のルール」★そこで「限界」を感じて、「昔は良かった…」と振り返って思うのも、なんか違う(モヤモヤ)★ワンチャン、ゲストに高市早苗首相とか、ないのかな…(なんてね)★ワンチャン、ゲストに小野田紀美大臣とか、ないのかな…(なんてね)★ワンチャン、ゲストに小池百合子都知事とか、ないのかな…(なんてね)★ワンチャン、ゲストに鈴木貴子自民党広報本部長とか、ないのかな(涼美と対談したことあり)★組織の中で女性が社長になったら何が変わる?★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★徐々に「報道番組」に移行しようと思っているスタッフ。「この二人なら、なんか出来るかもしれない」★かつて報道に身を置いていた二人が思う「高市早苗総理」★リベラルとか保守とか右派とか左派とか憲法改正とかタカ派とか、そんな言葉が飛び交います。★SNSで多くの情報に触れることができる今、問われる「テレビ局の在り方」、その使命とは?★いったい何が正しいのか。何をもって判断するべきか。★皆さんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしてます。
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