Discover秋元優里と鈴木涼美の「ねーきいてよ」
秋元優里と鈴木涼美の「ねーきいてよ」
Claim Ownership

秋元優里と鈴木涼美の「ねーきいてよ」

Author: FUJI TELEVISION NETWORK,INC.

Subscribed: 8Played: 41
Share

Description

「母」であり、「妻」であり、日々「仕事」もこなす二人。異色のコンビである、鈴木涼美と秋元優里が、骨身に染みている「なにかと発言しにくい世間の風」を「涼」しく「優」しく読みつつ、時に鋭く斬り込むPodcastです。仕事のキャリア/出産子育て/プレ更年期/人間関係/夫婦関係/親子関係…などなど、縦横無尽に、あなたの「ねーきいてよ」をゆるく分かちあい、なんとなくすっきりさせていきます。

番組では、番組の感想、2人への質問、「ねーきいてよ」な話、などなどを募集しております。

<メッセージはこちらから>https://x.gd/kfciV

<番組公式インスタグラム>https://www.instagram.com/nekiiteyo/

74 Episodes
Reverse
★「らしさ」は自由。近年の傾向は、子どもの好みを最大限尊重。しかし、親の好みも反映したい胸の内。★二人が語る「子ども時代」の「好み」の歴史、そしてファッションの変遷★ロンドン時代に「ギャル」に目覚めた涼美(それまではボーイッシュ)漫画「ご近所物語」「ナイスバディ子」がきっかけ。★お母さんから雑誌「MCシスター」を買い与えられた優里は、親の好みに従う、ファッションに興味薄な娘(トラッド寄り)だったが、女性R&Bユニット「DOUBLE」きっかけでダンス系に。★母、自分、娘と、二人それぞれ三世代にわたるファッション史を紐解くのは興味深い★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★「シール」に夢中な二人ロンドンでの小学生時代に戻って、せっせとシール交換するママ二人★ところが、時期同じくして、今「シール」はリバイバルブームで過熱中、品切れ続きでニュースになるほど…★ポッドキャストの録音であることを(おそらく)忘れて、シールについての今昔あれこれを熱心に話す二人をお聴きください。★幼い頃の思い出と、お互い女の子を育ててみて思う、「おんなのこ」「おとこのこ」が好きなものって、ジェンダー的に、決めつけてはいけない時代になったけど、本能的に好き嫌いはあるよね…★「おとこのこ」は「動くもの」(クルマ、電車)が、やっぱり好き。★親の理想と子どもの現実、そして世の中の価値観…子育ては面白いけど、考えさせられることが多い。皆さんはどうでしょう?★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★インスタを始めて、フォロワーの属性からリアルな現在地(男性からの圧倒的支持)を知ることになった秋元 ★「ファン」の皆さんあってこそ! だからこそしっかり届けたい…さて、どうしたらいいのか? ★ファッション領域は飽和しているが、“秋元優里=40代で活躍する女性”という視点には語る価値がある! ★また、キラキラした発信とは別に、もっと現実を見せるインスタが女性ファンの獲得につながる? ★これからの秋元自身の発信を秋元・涼美が考える ★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。 ★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★「局アナ」という意識から、「需要と供給」を踏まえて「自らの在り方」を模索しなくてはならない岐路に、今立っている秋元★「局アナ」は、自分を出さない仕事、しかも報道、ニュースの邪魔にならないように…という美徳★インスタを始めて、フォロワーの属性からリアルな現在地(男性からの圧倒的支持)を知ることになった秋元★「ファン」の皆さんあってこそ! だからこそしっかり届けたい…さて、どうしたらいいのか? どんな「キャラ」を目指すべき??★「作家、鈴木涼美」の場合。男性誌媒体から徐々に女性誌媒体へ、読者(ファン)層の変遷。今では熱心な女性ファン多め★鈴木が解説する「こわいこわくない論」「日本人男性が求める理想の女性」★実は、まったく演じることができない女、秋元優里。ずっと自分! キャラ乗せ無しの無添加人生。★鈴木の教え「女性のファンが多い方が、お金になる…」★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★秋元・涼美のママになってからのクリスマスの過ごし方 ★秋元家の子供はサンタクロースの存在を知ってしまった ★子供はサンタクロースに会いたいという気持ちから色んな仕掛けや筆跡を見抜く ★秋元自身もまた子供の頃にサンタクロースがいるのか、両親を試した過去があり、子は親の鏡である ★涼美はサンタクロースを見たことがあり、今でももちろん信じている ★サンタクロースの存在については現実を知っている秋元と、幾つになっても存在を信じ続ける涼美 ★どうやって子供にサンタクロースを信じさせ、一緒にクリスマスを過ごしたら良いのか ★自分が欲しいプレゼントは両親に言わずに、サンタクロースに思いを願うだけで届くのか ★ママになってからのクリスマスの過ごし方は色々と考えさせられることが多い、クリスマスならではの悩み事 ★それでもやっぱりサンタクロースは来て欲しいと願う2人 ★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。 ★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★ロンドン時代(小学生)に流行った「シール集め」がリバイバルブーム★ブーム前から、実はひそかにコツコツ集めていた秋元…ひとりで夜な夜なシール帳★「ステッカー」ではない、あくまで「シール」!(ボンボンドロップシール)★「人気キャラの良さげなシール」はまったく売って無い(キディランド、100均等)という枯渇状況らしい(秋元調べ)。人によっては地方にまで手を伸ばすほどに★奇しくも、鈴木ベビーもシールにどハマり中、家中シール★レア度によって「シールレート」があり、レートによって交換枚数が違う★「シール帳」からの、やっぱりスケジュールもスマホより「手帳」がいいんだよなあ…という「紙派」の二人。★でも、子育て関係の行政書類は、もう「紙」じゃなくていいんだよなあ…★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★鈴木はポッドキャスト収録の前後にお台場で買い物するのがルーティーン   ★ナオキマンの番組からオファーがあった鈴木、熱烈なファンである秋元のテンション爆上がり(「さっきも見てた」レベル)   ★「YouTube、なに観てる?」問題。一度ハマると沼るのがYouTube   ★「なんの知性も使わないもの」を観る鈴木…   ★ゲーム実況を観る、秋元娘。「ゲーム実況」の面白さをいまいち理解できない二人。   ★VTuberも観る、秋元娘。「VTuber」のことをさっぱり理解できない二人。   ★「中身」や「情報のある無し」を気にする二人…しかし、もうそういう時代ではないのかもしれない。   ★鈴木のベイビーは、ネオデジタルネイティブ。スマホ、インターネットが当たり前…さて、これからどうなるか?   ★ジェネレーションギャップなんてもんじゃない異次元の格差。考え方、楽しみ方も異次元!   ★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。   ★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★女性の可能性は格段に上がった。しかし、まだまだ社会は「男性のルール」★そこで「限界」を感じて、「昔は良かった…」と振り返って思うのも、なんか違う(モヤモヤ)★ワンチャン、ゲストに高市早苗首相とか、ないのかな…(なんてね)★ワンチャン、ゲストに小野田紀美大臣とか、ないのかな…(なんてね)★ワンチャン、ゲストに小池百合子都知事とか、ないのかな…(なんてね)★ワンチャン、ゲストに鈴木貴子自民党広報本部長とか、ないのかな(涼美と対談したことあり)★組織の中で女性が社長になったら何が変わる?★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
★徐々に「報道番組」に移行しようと思っているスタッフ。「この二人なら、なんか出来るかもしれない」★かつて報道に身を置いていた二人が思う「高市早苗総理」★リベラルとか保守とか右派とか左派とか憲法改正とかタカ派とか、そんな言葉が飛び交います。★SNSで多くの情報に触れることができる今、問われる「テレビ局の在り方」、その使命とは?★いったい何が正しいのか。何をもって判断するべきか。★皆さんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしてます。
★今どきの「イケメン」とは?(※ルッキズム無視して、自由に喋ります)★男は「顔の良し悪し」ではなく、女は「才能」「運動神経」「体格」にときめく(という世代の二人)。それは狩猟時代の名残りなのか?(※どんだけ遡るんだよ…という話)★今どきの男子は、ルッキズムにとらわれすぎなのではないか? 「眉毛を整えてるのもイヤ…」という秋元。★鈴木「最近の美容院では、憧れの人の写真ではなく、加工された自分のビジュアルを持参してくるらしい…加工に合わせていく時代、加工上等」★秋元のインスタは、NO加工のストロングスタイル、オールドスクール★数の論理でいうなら、圧倒的なSNSの方が「真実」かもしれない…★男性の「熟女好き」にまつわる考察。背景にあるテレビ界の事情…★皆さんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしてます。
★三浦瑠麗さんいなくなった途端、急に話題が一変する二人★秋元の自論「男性アナウンサーにイケメンはいらない…」「安住(紳一郎)さんが理想」鈴木「安住さんはイケメンだよ!」★今後、秋元の「イケメン基準」を精査する必要がある…★スタッフ「伊藤(利尋)アナもイケメンだよ」鈴木「伊藤さんはおもしろおじさんだよ」秋元「おもしろおじさんだよ」★中年男性のイケメンとは、結局「痩せてて清潔感がある」ってこと★女性アナは美しくないといけない、男性は実力があればいいというのは不均衡、男性だって見た目で消費していい。★女の方が男を見る目は多角的! お金持ちや才能に惚れる、好きと尊敬が近いところにある、ブサイクにも優しい。男の方がブスに厳しい!★皆さんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしてます。
★世間をいろいろと「騒がせがち」な三人。新婚、離婚、再婚が揃いました…(拡散希望!) ★社会問題とかも熱く話してきたけど(※アーカイブ聴いてください)今回の三浦さんの希望は、割と総合的包括的な「恋愛系ネタ」だった! 「もー! 早くいってよ!」 ★男を甘やかした先にあるものは? 男が求めるのは、結局母性なのか? 男の勘違い、男の無頓着、横柄さ、横暴ぶりにもう懲り懲りな三人… ★三浦が男性に望んでいた「焚き火」を囲む時間、そこで話すことの重大さ。 ★もう「女同士」が一番楽しいってことに、気付いちゃった鈴木 ★さらに聞きたい…「男はチンチラだと思えばいい」(酔った時の三浦の口癖) ★三浦が研究してきた「男はなんでお家のご飯を残すのか問題」 ★残さずいただき、感謝も伝える 「家が厳しかった」派の秋元夫。 ★ねーきいてよ!推薦図書 三浦瑠麗 『ひとりになること』(KADOKAWA) 『孤独の意味も、女であることの味わいも』(新潮社)
★世間をいろいろと「騒がせがち」な三人、新婚、離婚、再婚が揃いました…(拡散希望!) ★かつて報道の最前線で「戦ってきた」「女性(オンナ)」が揃いました…社会において「求められし女性側の発言」をこなしてきた三人 ★しかし、今回の三浦さんの希望は「ガチな恋愛相談」だった! 「もー! 早くいってよ!」 ★愛情深く、男に尽くし、とことん甘やかす三浦…もしかして男をダメにする、堕落させるタイプ!? ★「男はチンチラだと思えばいい」(酔った時の三浦の口癖) ★恋愛相談になったら、興味津々な秋元(すぐ顔に出る) ★「女が男を育てるって、なんでそうなるんだろう?育ってからきてほしい!」秋元と鈴木 ★ねーきいてよ!推薦図書 三浦瑠麗 『ひとりになること』(KADOKAWA) 『孤独の意味も、女であることの味わいも』(新潮社)
★世間をいろいろと「騒がせがち」な三人、新婚、離婚、再婚が揃いました…(コタツ記事にしてよ!) ★かつていくつかの番組で共演していた、三浦と秋元 ★三浦が感じていた「テレビ局員特有の正義感ではない正義感が強い(良い意味で)秋元キャスター」 ★密かに共鳴し合っていた三浦と秋元、あの時、聞きたかったこと。 ★テレビの政治部という男性社会に「置かれた女性」という立場と役割 ★「獲物を狙う男たち」テレビの政治部の正義、その使命、その内情… ★「報道に向いてなかった二人」に対する、三浦の考察。 ★たびたび話題になる「シューハラ」(シュークリームハラスメント)と既存組織の体質 ★シュークリームを食べたい人もいる! シューハラには過剰反応する秋元 ★顔に出ちゃう(特に横顔)キャスターだった秋元… ★ねーきいてよ!推薦図書三浦瑠麗『ひとりになること』(KADOKAWA)『孤独の意味も、女であることの味わいも』(新潮社)
★世間をいろいろと「騒がせがち」な三人、新婚、離婚、再婚が揃いました…(コタツ記事になるといいな)   ★三人は、娘のいる母であり、そもそも娘であり…それぞれの「母親観」とは?   ★秋元家の掟「何があろうともママに嘘はついちゃダメ」   ★母として、人として、正論を述べる時、自分自身を(過去も含めて)どこまで娘にさらけ出すか…   ★「母親が恋愛するということ」 秋元の再婚。娘に何を話したか、どう話したか。   ★娘と二人で暮らす三浦 「すべて話す、相談する」「自伝的作品も、出版前に内容をしっかり話した」という、バディ感強めの母娘   ★気高く美しく、そして賢い「思春期の娘」(という「人種」)当然ながら実経験は積んでいないが、切れ味は鋭い…三浦と娘の関係性   ★秋元「母親は完璧な存在…でも人間なんだあと、別の一面を知った瞬間」(具体的なことは覚えてない、いかにも秋元らしい…)   ★鈴木が記憶している、ロンドン時代の運動会、秋元母の大転倒と怪我(秋元は覚えてない、いかにも秋元らしい)   ★違うタイプと思っていたのに、「もしかして母と似てるかも…」と、歳を重ねて思い始めた三浦   ★ねーきいてよ!推薦図書 三浦瑠麗 『ひとりになること』(KADOKAWA) 『孤独の意味も、女であることの味わいも』(新潮社)
★世間をいろいろと「騒がせがち」な三人、  新婚、離婚、再婚が揃いました…  (コタツ記事希望)   ★三浦瑠麗さんは 「ひとりになること」を上梓。 (熟読している秋元は、モヤモヤしている不安が  言語化されていて「沁みる」とのこと) (必読の著、角川新書から!)   ★三人が語る「恋愛と結婚」  「結婚とは何か」「恋愛の終わりとは」   ★愛に律儀で慈悲深い人生、  愛に期待せずフライパンで殴られる人生   ★そして娘を持つ三人、  自らを振り返って思う、娘に対する期待と不安
★新卒でマスコミに入社した二人が考える「仕事とは?」「仕事のやりがいとは?」 ★そもそも大学生活より優先される「就活」って、どうなんだろう…。 ★素晴らしい講義がたくさんあるのに、学ぶことが疎かになる「大学生の実態」(二人も耳が痛い) ★さらに言うなら…鈴木「みんな一緒のカリキュラムに忠実な学校授業ってどうなの?(ある教科に特化して出来の良い子、他の分野で長じた子のやる気が削がれる)」秋元「すべては受験に向かう勉強ってどうなの?」 ★過熱する中学受験、親の意志が未来を左右するお受験(小学校受験)、高校無償化の是非、良い教育にはお金がかかるという風潮…「教育」に関して、二人があーだこーだトーク ★(二人の人生経験踏まえて)もっと多様性のある、様々な価値観に触れる教育が必要(二人が言うと、説得力ありますね←スタッフの感想) ★皆さんからの忌憚のない感想、意見などなど、いつでもお待ちしてます
★報道の最前線にいた二人。「向いてなかった…」とはいえ、数々の現場を経験しているので、エピソード多し。 (スタッフ注:今後も時折振り返ってもらいます)   ★秋元娘は、スポーツも好きだが、実はAIやロボットに興味津々な「リケジョ」(理系女子)! 愛読誌は「ニュートン」!   ★具体的な将来の夢はなかった二人…鈴木にいたっては、ドラマ「きみはペット」(2003)の小雪さん演じる新聞記者役に感化されたそうで…   ★ビビッときた「社名」の会社に就活していた鈴木。もしかしたらリカちゃんを作っていたかもしれない(リカちゃんが好きだからという理由で、タカラトミーを受けた)   ★いろいろあって、今ここにいる二人   ★皆さんからの忌憚のない感想、意見などなど、いつでもお待ちしてます
★報道の最前線にいた二人。 東日本大震災の時、現地取材を通して痛感した「何を伝えるべきか?」 一人の人間として、報道人として、その葛藤   ★ネットの情報とマスコミが伝える情報が混在、錯綜する現在。「事実」の定義と「伝えること」の難しさ   ★ドラマ「エルピス」(2022)に共感した秋元。   ★新聞記者を辞して作家となった鈴木の自己分析、二人が実感した「報道の最前線で求められる瞬発力と反射神経」   ★二人が悟った「私たちは報道に向いてなかった…」だからこそ「ねーきいてよ」という、新たな場所で新たな発信を!   ★皆さんからの忌憚のない感想、意見などなど、いつでもお待ちしてます
★都市伝説、陰謀論にどハマりしているという秋元。一番好きなジャンルは「宇宙」「地球外生命体」   ★「宇宙って都市伝説じゃないよ…」と冷静な鈴木。   ★「宇宙人はいる!」と主張する秋元。ピラミッドの地下とか南米のミイラとか「土偶は宇宙人!」と過去イチ熱弁が止まらない。   ★鈴木「河童のミイラは?」 秋元「河童はちょっとちがう…」   ★「宇宙人」をからめた「古代史」に激アツな秋元。ストーンヘンジの真実とは? ナスカの地上絵の目的は? 世界中の巨石はどうやって運んだのか? 謎を解明するのは「古代への情熱」ユリーマンかもしれない。   ★「クレイジージャーニー」大好きな秋元。「丸山ゴンザレスさん来てほしー」鈴木「ゴンザレスさんは宇宙じゃないよ!」   ★「私はやっぱり河童とかがいいなあ…」と鈴木   ★皆さんからの忌憚のない感想、意見などなど、いつでもお待ちしてます
loading
Comments 
loading